2020/10/04 - 2020/10/05
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akiraさん
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別府宿泊行帰りに宇佐・国東半島の観光 宇佐神宮・極楽寺⇒東光寺五百羅漢⇒東椎屋の滝・樽本摩崖仏・地獄極楽桂晶寺跡⇒別府宿泊⇒真木大堂⇒天念寺・川中不動・身濯神社⇒實相院・六所神社・霊仙寺⇒胎蔵寺・熊野磨崖仏
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
全国約11万の神社のうち、八幡さまが最も多く、4万600社あまりのお社があります。その八幡さまの総本宮です。
宇佐八幡宮 寺・神社・教会
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本尊は「阿弥陀如来立像」で、宇佐神宮境内の第弐堂に安置されていた。この仏像は「仏足紋」の阿弥陀如来で、現在まで見つかった「仏足紋阿弥陀如来」仏像の中で最も大きい四尺仏です。
極楽寺 寺・神社・教会
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五百羅漢は1859年、15代住職道琳が干害に苦しむ農民を救いたいと、当時著名だった日出の石工に制作を依頼したことが始まりで、1883年までの24年間に渡って521体もの羅漢像を彫り上げました。
東光寺五百羅漢 寺・神社・教会
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日光華厳の滝に似ているところから、「九州華厳」と称されています。高さ85mの断崖を落下する様は圧巻で滝つぼから流れ出る清流の渓谷、渓流の見事さもこの滝の特色です。(日本の滝百選)
東椎屋の滝 自然・景勝地
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ミステリアスなスポット、地獄と極楽が一気に味わえる体験型洞窟「地獄・極楽」
この洞窟は江戸末期、洞窟の中に地獄から極楽までのストーリーを、ノミで掘って造られており、当時のままを残している全国でも珍しい洞窟です。桂昌寺跡 地獄極楽 名所・史跡
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真木大堂は、馬城山伝乗寺と呼ばれた大寺院。
真木大堂 寺・神社・教会
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長岩屋川の巨岩に、高さ約3mの不動明王像と左右にコンガラ童子、セイタカ童子が彫られています。
川中不動三尊 名所・史跡
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天念寺の本堂と講堂に挟まれるように鎮座する神社。
かつては六所権現と呼ばれ、天念寺の鎮守として祀られた。川中不動三尊 名所・史跡
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六所神社の由来は神功皇后、比売大神(ひめおおかみ)を始め、六人の神様が祀られている事に由来するそうです。
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元々は霊仙寺の講堂もしくは坊の一つであったと言われています。現在は独立した寺で、九州三十六不動尊巡礼の第5番札所でもあり、国東六郷満山霊場第21番札所でもあります。
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境内には夷出身の仏師・板井氏の作品とされる石造物が多く残されている。また鐘楼門は江戸時代の建築で霊仙寺のシンボルとなっている。六所神社にあったものを移設したとされている。
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馬城山伝乗寺の末寺として開かれ、巨大な磨崖仏で有名な「熊野磨崖仏」の入り口に構えるお寺です。天台宗現行峯入りの出発点で、「胎蔵寺」の名前の“胎”の字が表している様に、このお寺は子授け神社としても知られている様です。
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豊後高田市内には10数ヶ所もの磨崖仏が所在しています。
国東半島を代表する熊野磨崖仏は国内最古最大級の磨崖仏熊野磨崖仏 寺・神社・教会
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別府温泉 ホテル松美
3.23
宇佐・豊後高田(大分) の旅行記
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