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6月の旅で瀬戸内海に魅せられて以来・・・また訪ねたくなりました。<br /><br />今回は紀伊半島を一周し、和歌山から大阪を抜けて岡山へ。<br />瀬戸内中央橋を四国へ渡り、愛媛から”しまなみ海道” をゆっくり走って、<br />広島から岡山まで あまたの島めぐり。<br />娘の運転で 11府県 2,009kmを 五日間かけて走り抜けた、<br />”新しいもの発見” の楽しい旅でした。<br /><br />1.ユネスコ世界遺産 &quot;紀伊山地の霊場&quot;、那智の滝、勝浦漁港<br />2.勝浦漁協市場、マグロの競り市、市場の定食&quot;生マグロ三昧&quot;<br />3.太地くじら浜公園、平見台園地、太地港、<br />4.串本の天然記念物:橋杭岩、紀伊大島:樫野埼灯台<br />5.南紀白浜、KeyTerrace ホテルシーモア<br />6.紀の川市、岸和田、倉敷、瀬戸大橋、与島:展望台、西条市<br />7.今治市、来島海峡SA、大島:亀老山展望公園、大三島:多々羅しまなみ公園<br />8.大三島:宮浦海岸、生口島:瀬戸田PA、因島公園<br />9.備前焼 人間国宝『藤原陶房』の窯元訪問、三代目 藤原和 &quot;直齋陶房&quot;

紀伊半島~瀬戸内しまなみ海道 2000kmドライブ (9)備前焼 人間国宝『藤原陶房』の窯元を訪問

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2020/10/28 - 2020/11/01

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ペンギンパパ

ペンギンパパさん

6月の旅で瀬戸内海に魅せられて以来・・・また訪ねたくなりました。

今回は紀伊半島を一周し、和歌山から大阪を抜けて岡山へ。
瀬戸内中央橋を四国へ渡り、愛媛から”しまなみ海道” をゆっくり走って、
広島から岡山まで あまたの島めぐり。
娘の運転で 11府県 2,009kmを 五日間かけて走り抜けた、
”新しいもの発見” の楽しい旅でした。

1.ユネスコ世界遺産 "紀伊山地の霊場"、那智の滝、勝浦漁港
2.勝浦漁協市場、マグロの競り市、市場の定食"生マグロ三昧"
3.太地くじら浜公園、平見台園地、太地港、
4.串本の天然記念物:橋杭岩、紀伊大島:樫野埼灯台
5.南紀白浜、KeyTerrace ホテルシーモア
6.紀の川市、岸和田、倉敷、瀬戸大橋、与島:展望台、西条市
7.今治市、来島海峡SA、大島:亀老山展望公園、大三島:多々羅しまなみ公園
8.大三島:宮浦海岸、生口島:瀬戸田PA、因島公園
9.備前焼 人間国宝『藤原陶房』の窯元訪問、三代目 藤原和 "直齋陶房"

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
4.0
ショッピング
5.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配

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  • 「瀬戸内しまなみ海道巡り」の大締めに、<br /><br /> 長い歴史を誇る 備前焼の地にやって来ました。

    「瀬戸内しまなみ海道巡り」の大締めに、

    長い歴史を誇る 備前焼の地にやって来ました。

  • 瀬戸内の海を見渡す温暖な備前の地に、

    瀬戸内の海を見渡す温暖な備前の地に、

  • 備前焼の藤原家<br />『 初代   人間国宝 藤原啓 』(1899年~1983年) <br />『 二代目人間国宝 藤原雄 』(1932年~2001年)<br />『 三代目承継者  藤原和 』(1958年~    )<br />三先生の 本宅を訪ねました。<br />    <br />

    備前焼の藤原家
    『 初代 人間国宝 藤原啓 』(1899年~1983年) 
    『 二代目人間国宝 藤原雄 』(1932年~2001年)
    『 三代目承継者  藤原和 』(1958年~    )
    三先生の 本宅を訪ねました。
        

  • このお庭の奥が  財団法人『藤原啓記念館』

    このお庭の奥が 財団法人『藤原啓記念館』

  • 本窯で焼かれた陶片や未完成品が、なにげに良い景色を作ってます。

    本窯で焼かれた陶片や未完成品が、なにげに良い景色を作ってます。

  • 備前特有の &quot;煉瓦造りの四角い煙突&quot; がいい景色。

    備前特有の "煉瓦造りの四角い煙突" がいい景色。

  • 「やぁ、いらっしゃい!」<br /><br />当代の藤原和先生が 迎えてくれました。

    「やぁ、いらっしゃい!」

    当代の藤原和先生が 迎えてくれました。

  • まずは時間を割いて、特別に工房を案内して下さいます。

    まずは時間を割いて、特別に工房を案内して下さいます。

  • 藤原備前の &quot;登り窯&quot;<br /><br />これがいくつもの著名な作品を生み出してきた心臓部。<br /><br />

    藤原備前の "登り窯"

    これがいくつもの著名な作品を生み出してきた心臓部。

  • 1200度の高熱に長時間耐え、補強・補修を積み重ねながら今なお健在。<br /><br />作家の思惑通りに焼き上げてくれる、貴重な分身。

    1200度の高熱に長時間耐え、補強・補修を積み重ねながら今なお健在。

    作家の思惑通りに焼き上げてくれる、貴重な分身。

  • 一番窯の横に陣取って・・・<br /><br />ここからも、焼成の中間で割り木を入れて 炊き続けます。

    一番窯の横に陣取って・・・

    ここからも、焼成の中間で割り木を入れて 炊き続けます。

  • とても神聖な焚口。<br /><br />轆轤(ろくろ)から上がった作品が積み込まれ、<br />赤松が詰め込まれ、割り木に火がつけられます。<br />

    とても神聖な焚口。

    轆轤(ろくろ)から上がった作品が積み込まれ、
    赤松が詰め込まれ、割り木に火がつけられます。

  • 作品は、2週間前後 約1200度の火で焼き締められ、<br />この焼成の過程で 様々な窯変が生まれ、焼き物の景色が造られます。

    作品は、2週間前後 約1200度の火で焼き締められ、
    この焼成の過程で 様々な窯変が生まれ、焼き物の景色が造られます。

  • 藤原備前の三代目、藤原和 先生。<br /><br />祖父は人間国宝『藤原啓』、父に人間国宝『藤原雄』というサラブレッド。<br />卓越した技術もさることながら、穏やかな人柄が作品に現れてます。<br />( HP画像)

    藤原備前の三代目、藤原和 先生。

    祖父は人間国宝『藤原啓』、父に人間国宝『藤原雄』というサラブレッド。
    卓越した技術もさることながら、穏やかな人柄が作品に現れてます。
    ( HP画像)

  • 三人の弟子たち  (^^;   ・・・先生が撮ってくれました。

    三人の弟子たち (^^;   ・・・先生が撮ってくれました。

  • 登り窯の中間にある &quot;一番窯&quot;<br /><br />火力を調整しながらここからも割り木を入れていきます。<br />

    登り窯の中間にある "一番窯"

    火力を調整しながらここからも割り木を入れていきます。

  • 右手が一番上の &quot;二番窯&quot;<br />ここから上にケド(煙道)があり、レンガ造りの煙突へと続きます。<br /><br />焼成室が連なった連房式の登り窯を 上から見たところ。<br /><br />

    右手が一番上の "二番窯"
    ここから上にケド(煙道)があり、レンガ造りの煙突へと続きます。

    焼成室が連なった連房式の登り窯を 上から見たところ。

  • 備前焼の窯炊きには 赤松が使われます。<br />松脂を多く含むため火力が強く、備前の色味の発色が良いという。

    備前焼の窯炊きには 赤松が使われます。
    松脂を多く含むため火力が強く、備前の色味の発色が良いという。

  • 陶片さえ いい景色!

    陶片さえ いい景色!

  • 未完だという大壷。<br /><br />でも焼き味の景色は、形といい色といい、胡麻も程よく飛んでいて、<br />申し分ないんだけどなぁ! 

    未完だという大壷。

    でも焼き味の景色は、形といい色といい、胡麻も程よく飛んでいて、
    申し分ないんだけどなぁ! 

  • で、藤原備前三代のギャラリーにお邪魔します。

    で、藤原備前三代のギャラリーにお邪魔します。

  • ほっこり~ (^^

    ほっこり~ (^^

  • 瀬戸の海が見渡せる 素敵なギャラリーです。

    瀬戸の海が見渡せる 素敵なギャラリーです。

  • 「藤原備前三代」  当代の 藤原和先生。<br /><br />近作を前に備前陶芸の心を語ってくれました。

    「藤原備前三代」 当代の 藤原和先生。

    近作を前に備前陶芸の心を語ってくれました。

  • 代表作が 所せましと・・、 緊張します。

    代表作が 所せましと・・、 緊張します。

  • 藤原備前 初代人間国宝『藤原啓』<br /><br />(写真右奥は、後継の藤原雄氏だという)

    藤原備前 初代人間国宝『藤原啓』

    (写真右奥は、後継の藤原雄氏だという)

  • 藤原啓  備前大壺

    藤原啓  備前大壺

  • 藤原啓 備前花入 2,200,000円

    藤原啓 備前花入 2,200,000円

  • 藤原啓 備前香炉 880,000円(左) 770,000円(右)

    藤原啓 備前香炉 880,000円(左) 770,000円(右)

  • 藤原啓 備前茶入 

    藤原啓 備前茶入 

  • 藤原啓 備前徳利,ぐい呑み 220,000円

    藤原啓 備前徳利,ぐい呑み 220,000円

  • 藤原備前 二代目人間国宝『藤原雄』 <br /><br />この先生とは生前にお付き合いさせて頂きましたが、<br />熱い想いと 温和な人柄があふれる、魅力ある陶芸作家でした。

    藤原備前 二代目人間国宝『藤原雄』 

    この先生とは生前にお付き合いさせて頂きましたが、
    熱い想いと 温和な人柄があふれる、魅力ある陶芸作家でした。

  • 藤原雄 備前擂座大壺 3,300,000円

    藤原雄 備前擂座大壺 3,300,000円

  • 藤原雄 備前掛花入 770,000円

    藤原雄 備前掛花入 770,000円

  • 藤原雄 備前大花瓶

    藤原雄 備前大花瓶

  • 当代 藤原和先生と、陶芸談義が熱くなってきました。

    当代 藤原和先生と、陶芸談義が熱くなってきました。

  • 当代 藤原和 備前壺 440,000円

    当代 藤原和 備前壺 440,000円

  • 藤原和 備前擂座窯変花入 440,000円 (右奥)

    藤原和 備前擂座窯変花入 440,000円 (右奥)

  • 娘は茶碗と小鉢を頂き、和先生からは 瀬戸の海苔を頂いちゃいました。

    娘は茶碗と小鉢を頂き、和先生からは 瀬戸の海苔を頂いちゃいました。

  • 和先生監修の 窯ものブランド「ZIKISAI」コーナー<br /><br />日常に使える備前の生活雑器、和風モダンっぽい素敵な感性してました。

    和先生監修の 窯ものブランド「ZIKISAI」コーナー

    日常に使える備前の生活雑器、和風モダンっぽい素敵な感性してました。

  • 焼き物談義に、つい花が咲きすぎました  ^^;

    焼き物談義に、つい花が咲きすぎました ^^;

  • 和先生のいい作風に魅かれ・・・、<br /><br /> 湯飲み茶碗一対と 多用使いの中皿も頂戴。

    和先生のいい作風に魅かれ・・・、

    湯飲み茶碗一対と 多用使いの中皿も頂戴。

  • 先代の 人間国宝 藤原雄先生とは ご生前にお付き合いさせて頂き、<br />その折にプレゼントとして頂いた「備前ぐい呑」は、今では宝物です。<br /><br />緋襷(ひだすき)と胡麻(ごま) が いい景色を作っており、<br />手にしっくりくるぐい呑みは、備前の土の温かみを感じさせてくれます。

    先代の 人間国宝 藤原雄先生とは ご生前にお付き合いさせて頂き、
    その折にプレゼントとして頂いた「備前ぐい呑」は、今では宝物です。

    緋襷(ひだすき)と胡麻(ごま) が いい景色を作っており、
    手にしっくりくるぐい呑みは、備前の土の温かみを感じさせてくれます。

  • さて お昼、<br />和先生に教えていただいた、地元の&quot;お好み焼き&quot;の評判店に・・・。<br /><br />頭島大橋を渡って頭島(かしらじま)へ渡ります

    さて お昼、
    和先生に教えていただいた、地元の"お好み焼き"の評判店に・・・。

    頭島大橋を渡って頭島(かしらじま)へ渡ります

  • 橋の途中からのぞき見、  こえぇ~ (@_@;  <br /><br />でも海の色は美しかった。

    橋の途中からのぞき見、  こえぇ~ (@_@;

    でも海の色は美しかった。

  • 橋を渡ったところに、お好み焼き「マぁー子」<br />この辺ではとても有名なところみたい、混んでて ちょっと待ちました。<br />

    橋を渡ったところに、お好み焼き「マぁー子」
    この辺ではとても有名なところみたい、混んでて ちょっと待ちました。

    マぁー子 グルメ・レストラン

  • 備前市日生町 頭島にあるお店、<br />名物おかぁさんは、大忙し。

    備前市日生町 頭島にあるお店、
    名物おかぁさんは、大忙し。

  • ラードの上にキャベツたっぷり、卵が乗って いい燻り。

    ラードの上にキャベツたっぷり、卵が乗って いい燻り。

  • 名物「かきおこ」(カキ入りお好み焼きのこと)<br />頭島で漁れた その日の&quot;生カキ&quot;をたっぷり入れたお好み焼き。<br /><br />実は季節限定で 来週からです・・・とのこと。 ザンネ~ン (/ω\)<br />カキ漁の解禁以降は県外からも来て、だいぶ混むんだそう。

    名物「かきおこ」(カキ入りお好み焼きのこと)
    頭島で漁れた その日の"生カキ"をたっぷり入れたお好み焼き。

    実は季節限定で 来週からです・・・とのこと。 ザンネ~ン (/ω\)
    カキ漁の解禁以降は県外からも来て、だいぶ混むんだそう。

  • お店の前のテラスで海を見ながら頂きます、贅沢~。<br /><br />ラードを使ってさらっとした生地にキャベツがたっぷり、<br />  (生ガキがタップリ入っていたらなぁ・・・)

    お店の前のテラスで海を見ながら頂きます、贅沢~。

    ラードを使ってさらっとした生地にキャベツがたっぷり、
      (生ガキがタップリ入っていたらなぁ・・・)

  • お店の前の海はカキの養殖いかだでいっぱい。<br />(もう一週間 解禁が早かったらなぁ~  未練たらたら )

    お店の前の海はカキの養殖いかだでいっぱい。
    (もう一週間 解禁が早かったらなぁ~  未練たらたら )

  • 綺麗な日生町の海中には 大ぶりの牡蠣が溢れかえっているみたい。

    綺麗な日生町の海中には 大ぶりの牡蠣が溢れかえっているみたい。

  • 紀伊半島から四国、瀬戸内の島々を巡り備前の国まで、<br />すべて海の幸に恵まれた国々を回り、<br />温暖なこの地域の豊かさが実感できた いい旅でした。<br />

    紀伊半島から四国、瀬戸内の島々を巡り備前の国まで、
    すべて海の幸に恵まれた国々を回り、
    温暖なこの地域の豊かさが実感できた いい旅でした。

  • 山国に戻って、<br />久しぶりの信州のソースかつ丼と、とろろ信州そば、熱々豚汁定食。<br />山岳都市の空気と食事も また格別だなぁ・・・とも、あらためて。<br />

    山国に戻って、
    久しぶりの信州のソースかつ丼と、とろろ信州そば、熱々豚汁定食。
    山岳都市の空気と食事も また格別だなぁ・・・とも、あらためて。

  • 娘の上手な運転で、我がスウィートホームに着いた時には、<br />距離計が 2,009㎞を指してました。<br /><br />6月に小豆島や直島を巡り、 10月にもしまなみ海道を巡り・・・、<br />そのうち 漁船を借り切って 大好きな瀬戸内をぶっ飛ばしているかも!

    娘の上手な運転で、我がスウィートホームに着いた時には、
    距離計が 2,009㎞を指してました。

    6月に小豆島や直島を巡り、 10月にもしまなみ海道を巡り・・・、
    そのうち 漁船を借り切って 大好きな瀬戸内をぶっ飛ばしているかも!

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ふわっくまさん 2021/01/28 12:30:42
    備前焼・・
    ペンギンパパさん、こんにちは。
    随分以前、掲示板にお邪魔したかと思いますが・・
    今回人間国宝がおられた備前焼の窯元に行かれたそうで、大変興味深く拝見させていただきました。

    ・・というのは、夫の故郷が岡山でして・・
    ウチに備前花入とよく似たお品を、床の間に大切に置いているのです。
    お値段を見て、ビックリ!!
    ほのぼのとしたご旅行の様子を、ワクワクした気持ちで読み進んだ次第です(笑)

    お嬢様が長距離を運転されて、お天気に恵まれステキな行程でしたね。
    移動が困難なご時世ですが、いつの日かカキオコにリベンジしていただけたらーと思いました。
                   ふわっくま

    ペンギンパパ

    ペンギンパパさん からの返信 2021/01/30 16:21:03
    Re: 備前焼・・
    ふわっくまさん こんにちわぁ!

    お久しぶりです、お元気で旅を楽しまれてますね。
    鹿児島から新潟~と、元気印のブログ拝見しましたが、ドラえもんのチケットは便利ですねぇ!
    いくつか知っているところも出てきて、うれしくなりました。

    岡山はいいところですね。温暖な陽気に海山の幸、何回行っても飽きません。倉敷の帆布生地も好きで愛用してます。
    備前の藤原先生のところへは、先代のお元気なころに何回かお邪魔し、
    瀬戸内で獲れたての真鯛づくしをご馳走になった想い出も・・・。

    備前焼は、土造りから手間をかけ、あの練り上げて 焼き上げた、
    土の感触が大好きです。
    お持ちの備前花入、きっといいものだと思います。
    大切にめでてあげて下さい。

    今度は絶対に”カキオコ” ゲットしに行きます。
    でもその前に瀬戸内の海から大分に上陸して、
    九州新幹線 鹿児島ルートをやるのもいいなぁ!

    また旅行記楽しみにしています。

    ペンギンパパ (^<^

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