2019/12/07 - 2019/12/08
314位(同エリア562件中)
おぎゃんさん
この旅行記のスケジュール
2019/12/07
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頂呱呱
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中山陸橋
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西岸旅客中心
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国光客運
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この旅行記スケジュールを元に
セール価格で購入したピーチ航空券。
手軽に行く1泊2日は国内旅行より近い台湾へ。
【スケジュール】
12月7日(土)那覇<ピーチ>桃園空港=(台北)=基隆=台北[台北泊]
12月8日(日)台北=桃園空港<ピーチ>那覇
- 交通手段
- 鉄道
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今回はピーチでさくっと旅行。
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桃園空港からホテルへ直行して荷物を置いて、再び台北駅まで移動。
ホテル近所は古い街が密集してて良い感じです。 -
雨模様だったのでお店はちらほら。
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店舗の上に居住エリアという建物がいっぱい。
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お昼は台湾ファストフードの頂呱呱にて。
桃園空港にまだあった時以来だな。 -
フライドポテトはサツマイモ。
日本のファストフードにも取り入れて。 -
地下鉄北門駅で乗り継ぎ。
通路では発掘された地下史跡をこんな感じで展示している。北門駅 駅
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ちょっと遅い出発ながらこれから基隆。
台北駅 駅
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各駅停車に乗車。
台北駅 駅
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到着した基隆駅はすっかり変わっていた。20年以上…ぶり?
基隆駅 駅
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立派な終着駅だけど、乗降客は多くなかった。
基隆駅 駅
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新しいのは駅舎だけで、その周りはまだ以前のまま。
すぐ南に再開発から取り残された感じの高架下。
右端に見える階段から。 -
階段を上ると閉鎖したお店や、奥にもちらほらお店が並ぶ。まだ現役のようだ。
基隆に来る目的のひとつがこちら。
ここが起点。 -
歩行者専用の高架橋(中山陸橋)。
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南端側の建物の2階から直接連絡橋が道に並行して伸びている。
複数の映画のロケ地として、印象的な場所で使われてるスポット。(いずれも夜のシーンだが) -
向かって左側は鉄道軌道に並行。
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途中西側にカーブ。
床がタイル柄に変わっている。 -
線路を跨ぐ陸橋につながっている。
基隆駅に入る列車。 -
陸橋の西端も建物2階につながっている。
2020年に取り壊し予定だと記事で読んだから来たのだが、同じように撮影しに来てる人がちらほらといた。
モデル立たせての撮影もあったりして、台湾ではフォトジェニックスポットだった模様。 -
基隆駅の西側はまだ古い感じの街並み。
道路拡張工事してるので、次来る時にはすっかり変わってるだろう。 -
下から中山陸橋を見上げる。
案外長い。 -
陸橋から駅の東側にある港へ移動。
基隆港 駅
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クリスマス前だったので、そのモニュメントなど。
基隆海洋廣場 広場・公園
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夜市まではまだまだ時間がある感じなので、港沿いをぶらぶらと。
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バスターミナルの隣に建つこの重厚な建物から。
海港大楼 (基隆港務局/基隆税関合同庁舎) 建造物
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日治期の建物は歴史建築として案内プレートが整備されている。
海港大楼 (基隆港務局/基隆税関合同庁舎) 建造物
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現在は行政庁舎として使われてるので、見学とはは難しいかな。
海港大楼 (基隆港務局/基隆税関合同庁舎) 建造物
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建物の横にあるこれは何て言うんでしょうか。
大連でも見た記憶が…。 -
同じ建物内に理髪店。(この日はお休み)
100元ってお安いね。 -
海港大楼奥にある郵便局、たぶん年代が新しい建物の窓枠。
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角丸ビルディングかつ半円窓枠って古いコンクリート建築物でよく見かける好きなデザインだが、同じような建築物を現在建てるのは難しいのかな。
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さらに港の奥。
フェリー乗り場に到着。 -
馬祖方面へのフェリーはこちらから。旅心誘う。
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税関があるせいで取り締まり用の船?みたいなのが停船してますね。(軍港じゃないので出入りできるけど)
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夜市までまだ時間かかりそうなので予定変更。暗くなる前に港からバスターミナルに移動し台北に戻ることにした。
行きは電車、帰りはバスだが時間は余り変わらず。
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