2020/08/28 - 2020/08/29
108位(同エリア335件中)
たれたびさん
この旅行記のスケジュール
2020/08/28
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電車での移動
ロマンスカーで地元駅から箱根湯本まで移動
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8月最後の週末(金土)に箱根を訪ねてきました。小田急沿線が本拠地の我が家にとって、箱根はかなり身近な存在。昨年の台風で不通になっていた箱根登山鉄道も復旧したばかりで、ここは応援を兼ねて行かねば、と出かけることにしました。
都合で午後出発になるので、目的地はあまり欲張らず、ユネッサンなど小涌谷周辺に絞っています(ユネッサンに一度行ってみたかった)。宿泊した「水の音」なかなか快適で、ユネッサンは思った以上に楽しいところでした。カバー写真はユネッサンの絶景露天風呂で、これがなかなか素晴らしかった。
メンバーは、小4娘と玉子アレもちの年長坊主です(アレ対応情報も随時いれます)。お供にに子どもたちの手下のカビゴンさんとゴンベちゃんがついてきます。
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旅の始まりは町田発の小田急ロマンスカーから。
今回は、クルマを使わずに公共交通機関オンリーで移動します。子供たちも大きくなって自分の着替えくらいは背負って自走するようになり、交通手段選択の幅が広がりました。
箱根フリーパスを使った王道ルートで臨みます町田駅 駅
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金曜午後のロマンスカーはガラガラ。
町田から1時間弱で箱根湯本に到着。小田急沿線の神奈川県民にとって、箱根はご近所感の強い観光地です。ふだんの通勤電車も寝過ごすと小田原まで行っちゃいますから( ̄▽ ̄;) -
箱根湯本からは箱根登山バスで小涌谷方面へ。
小涌谷は登山鉄道も通りますが、バスの方が15分ほど早く着く様子。夕方も近く早く宿につきたかったので今回はバスで向かいます。ちなみに箱根は全山でエヴァンゲリオン化進行中。バス停にはレイちゃんが箱根湯本駅 駅
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バス待ちのところから乗ってきたロマンスカーが見えました。
アーチが連続する箱根湯本駅の風景は箱根駅伝でもよく見ます -
バスは順調に国道1号線を進み、予定通り17時過ぎに箱根小涌谷「水の音」に到着。
「水の音」の最寄りバス停は小涌園の一つ先「蓬莱園」。バス停から下り坂を5分くらいで到着します(小涌谷駅前からでも歩けますが超絶登り坂になるので蓬莱園がおすすめ)箱根小涌谷温泉 水の音 宿・ホテル
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金曜の17時過ぎのチェックインでしたが、お客さんがそこそこ居て10分ほど待ちます。観光需要も少しずつ回復したのであれば良いことです。
待ち時間にセルフのウェルカムドリンクをいただきます。会社の給湯室で出てきそうなコーヒーですが(紙コップだし)、それはそれで割り切って美味しくいただきます -
お部屋はこんな感じ。
本館、水月の庄の和洋室。少し古い感じはありますが、広さは46m2とかなり広く、天井の高さとあいまって快適快適 -
部屋からの眺望。一面の森。小涌「谷」なだけに雄大な箱根の景色は見えませんが、森の中のお宿は静かで落ち着きます
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この「水の音」を運営する共立メンテナンスさんは、企業や学生の寮や保養所を運営する会社。この「水の音」も元保養所か研修施設だったのでしょうか、温泉旅館らしからぬキッチンがありました。コーヒーミルと専用の豆まで置いてあって子どもたちが喜んでゴリゴリ挽いてくれました。取り立ててやることのない温泉旅館の時間に変化が生まれ、結構楽しそう
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こちらは建物マップ。接触機会低減のため、お部屋案内は基本マップ紹介で(言えば直接案内もしてくれるみたいですが、これで十分)。我が家はマップ右側、本館の3階で、フロントがあるのは左手新館の2階。建物の連絡通路は1階というやや攻略難易度の高い構造です。こういうの解読するの大好き
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さてまずはお風呂!
本館と新館の地下にそれぞれ内湯と露天風呂が、また屋外に貸切露天風呂が用意されており、館内湯めぐりも可能です -
森の中の貸切露天風呂「紅葉」。
本館から離れになっていて、30秒ほど歩いたところにあります(貸切露天は3つ)。4人くらい入れる檜風呂でした。温泉と森林浴が一度に楽しめる気持ちの良いお風呂です。予約制ではないので、空いてればいつでも入れますがなかなか空いておらず、ちょこちょこ様子を見て、空いてたら入るという慌ただしい感じでした -
ちなみに大浴場も二ヶ所あってかなり快適。写真は撮ってませんが、大きな露天風呂も檜の内湯も充実していて、とてもいいお湯でした。小涌谷と宮ノ下の2つの源泉を楽しめます。
浴場を出たところには牛乳(コーヒー牛乳と飲むヨーグルトもあり)のサービスがあり、こういうのもふだん泊まる公共の宿にはない嬉しいサービスです(^_^) -
別の大浴場前ではアイスバーのサービスも。
アイスに群がるカビゴンさん -
しっかりお風呂で暖まったら夕ごはん
宿名が「水の音」というだけあって館内のいたるところに水景が設えられています。金魚が泳いでいたので、こりゃメンテナンス大変だろうなぁと思ってよく見たらダミーでした(^_^;) -
さてお楽しみの夕ごはーん。
時間を分けて2回の入替制で、1回目は17時半、2回目は20時スタート。1回目は少し早くて2回目はやや遅めと微妙ですが、食事時間が2時間半あるのでそれはそれでゆったり楽しめます。我が家はチェックインの時間が遅かったので20時スタート。
写真は前菜。左上のうなぎが案外美味しかった -
まずはビールで乾杯!
「水の音」さんのドリンクは飲み放題が基本。基本、利益率が高いはずのドリンクを飲み放題にしてしまうとは、なかなか独特なシステムにびっくり。そんなわけで、化粧品会社のDHCが作っている富士山の地ビールをいただきます -
お造り。右から桜鱒、目鯛、さわら昆布じめ、いかそうめん。
目鯛と桜鱒はなかなかのお味でした -
ちなみに卵アレ坊主のご飯はこちら。事前に連絡したら対応してくれました。
うどん、焼肉、天ぷら、刺身と、卵不使用ながら、バリエーションに富んだメニューで坊主大喜び。実は当初候補にあげていた、箱根湯本のもう少し高級な旅館ではアレ対応をお断りされてしまったので、「水の音」さんの対応は本当にありがたかったです -
馬鈴薯のすり流し。ま、スープですな。
これうまかったじぇ -
蒸し物はすずきのレモン蒸し。これはなくても良かったような。
でもディルという少し珍しいハーブが添えてあって、白身の魚にとてもマッチしていました -
メインは3種。牛(すき焼き)と豚(豆乳鍋)と合鴨(治部煮)からの選択だったような。ここでは大人は豚を、お姉ちゃんは牛をチョイス。個人的には豚が当たりだったような(なんとかというブランド豚だったはず)
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Web予約特典?の金目鯛の煮付け。
日本酒をチビチビやるのに最適なのですが、ここらへんから腹が膨れ始めてきます(・ω・)ノ -
天ぷらにアジの南蛮漬け
ちょっとお腹がしんどくなってきた…もったいないから頑張って食べるけど。
ちなみに「水の音」のスタッフさんは若手が多く活躍されてました。ベテラン仲居さんの円熟したサービスとは違いますが、笑顔と元気で明るい雰囲気で一生懸命なサービスはとても好感が持てます -
最後は金目鯛の釜飯。美味しく炊き上がっていたので一生懸命詰め込みます。
とーちゃん、残すなんてもったいないことしちゃだめだじぇ -
というわけで、デザートに着く頃にはおなかいっぱいで身動きが取れず(;´д`) 美味しかったけど、もう少し量は少なくても良いかもです。
なんでも夜22時半には夜鳴きラーメンの無料配給もあるそうですが、そんなもん食うのはもちろん、お風呂に入る余力すらなくこの日は沈没 -
よくあさー!
今日もいい天気。夏も終わりに近づいていますが、緑はまだまだあざやか。暑くなりそうだなー箱根小涌谷温泉 水の音 宿・ホテル
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さて朝ごはん。
昨日の食事処とはちがう会場へ。
バイキングではなくて、定食でした。魚は左上のロースターで、お味噌汁は上のカセットコンロで温めます。魚はともかく、味噌汁にわざわざカセットコンロは要らんやろ、と思いますが、こういうのって外国のお客さまあたりが喜ぶ演出なのかも -
卵アレ坊主の朝ごはん。
しっかりアレ対応してくれました。朝からお肉でガッツリしてますが、本人的には問題ないようで(^_^;) -
その後11時までゴロゴロして、のんびりチェックアウト。
10分ほど歩いたら、今日のメーンエベント、小涌園ユネッサンに到着ー!
箱根旅行のパンフ見ると大きく載っていることが多くて、一度は話のタネに行ってみたいと思っていました箱根小涌園ユネッサン テーマパーク
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入口は、
おお、ATフィールドかっ!!!
ここはミニカビちゃんの力を借りてATフィールドを中和して押し入ります。だいじょうぶだじぇー、うちの事務所はエヴァさんには負けないじぇー -
中に入ったら、そこはネルフの秘密基地でした。ひょっとしたら福利厚生施設だったり(^_^;)
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秘密基地に「ご入場口」はどうかと思いつつ、まずは入場。ちなみに繁忙日は時間制限ありの予約制。これから行かれる方はHPを必ずチェックしてくださいね
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男子ロッカールームはシンジくん
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女子は当然?レイちゃんです
ちなみにユネッサン、レンタルタオルが小50円、大100円とたいへん良心的。荷物の多い観光客に嬉しい設定でした -
施設全景。屋内はこの大きなお風呂?プール?を中心にコーヒー風呂とかワイン風呂とか変わり種なお風呂が配置されています
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入ってみると、かなりお湯に近い温水プールでした。浅いお風呂?のつもりで入ったら案外深くて(といっても1mくらい)、転がり落ちて注目を浴びまくってしまった…
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酒風呂ー。温度はぬる燗くらい。そこまで酒臭くなかったけどお肌すべすべになったかな
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いちばんそれっぽかったのはコーヒー風呂。薄めのアメリカンコーヒーくらいのお湯で、結構香りが立ってました
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コーヒー抽出器。
ユネッサンはネルドリップだた!! -
名物ワインぶろー。ワインっぽいというか、ぶどうジュース風呂のような香りと肌触り。3密防止のため、定時に行われるリアルワインの投入は中止中(´・ω・`)
それでも名物なだけにワイン風呂はかなり広くて、まったり入るには良いお風呂です -
中で少し遊んだあとは屋外を探検。子どもたち向けの大きな遊具かありました。すこし見づらいですが、中央の緑色パネルの上に大きなバケツがあって、ここに水が貯まると…
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バッシャーーーン!
(結構楽しい) -
屋外遊具に子供たちを放流して親はプールサイドで眺めながら休憩します
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ちなみにお外には温泉スライダー。着地点はセカンドインパクト仕様( ̄▽ ̄;)
そのほかにもLCLの湯とか、セカンドインパクトの湯とかいろいろエヴァづくしした -
個人的にとても良かったのが、屋外エリアから100mくらい奥にある露天風呂
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棚田状(というのか?)に作られた湯船から箱根の絶景が見える素敵な露天風呂です。湯加減もちょうどよく、いつまでも入っていられそうなお風呂でした
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遊び疲れてお昼ごはーん。
プールサイドのカフェテリアで一息つきます。ここもエヴァコラボで、ニンニクラーメンチャーシュー抜き(これはわかる人だけ分かれば良いです)。NERV海苔がひっくり返って訳わかんなくなってしまった( ̄∀ ̄)
ちなみに10月いっぱいまで神奈川県民には館内利用クーポンがひとり500円分もらえます。お昼ご飯でしっかり活用させてもらいました(´∀`)
なお、アレルギー表示は言えば出てきます -
そんなこんなで時間制限の3時間遊び尽くしたあとは、登山パスで元箱根港へ移動。この先、箱根ゴールデンルートを逆回りで進みます
元箱根港 乗り物
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まずは箱根海賊船。芦ノ湖を元箱根から桃源台まで。逆回りルートですが、クルマで来た人が一周乗るせいか、結構並んでました
箱根海賊船 乗り物
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流石は海賊船。見張りは人力(^ ^)
危険手当はちゃんともらってるか? -
穏やかな芦ノ湖を海賊船は滑るように進みます。船好きな子どもたちも大喜び
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ちなみにこの頃になるとユネッサンの疲れがピークになります。さすがに小4お姉ちゃんは小学生の無限の体力で元気ですが、坊主と親ふたりは少しぐったり。箱根観光の途中でユネッサンに寄る場合は体力配分が要かも(~_~;)
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海賊船をうたうだけに、内装もそれっぽく作られていて、インスタ映えしそうな撮影ポイントも明示?されてました
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船のプレート。建造は、超大型タンカーや護衛艦を作ってるあのジャパンマリンユナイテッドさんです(すげー)。
しかし、それなりに大きなこの船をどうやって横浜の造船所から芦ノ湖までもってきたのか。模型のボトルシップの船はどうやって入れたの?、的な疑問がわいてきました(・・;) -
30分ほどで桃源台港に到着。湖なので全く揺れることもなく快適な船旅でした。車で来られた人たちは降りずにそのまま元箱根に戻ります
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桃源台はNERV本部になってました
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シンジくんほか皆さんがお出迎え
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初号機も展示中。箱根(=第三新東京市)全体がエヴァ化されているので、ファンの人には回るだけでもたまらん展開です
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桃源台からはロープウェイに乗って大涌谷へ移動します
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ロープウェイといっても箱根は小さなゴンドラが1分間隔で出発する近代的なシステムです。ゴンドラの前後に1グループずつ、7~8名くらいでのゆったりした運用になっていました。
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ゴンドラは芦ノ湖を後に、大涌谷に向かいます
富士山は残念ながら見えず。でも絶景! -
大涌谷が見えてきたじぇ。
急に緑がなくなって茶色の地肌が見えてきた! -
大涌谷ついたどー
大涌谷 自然・景勝地
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アスカちゃんもお出迎え。そういえば火口に突入するエピソードもありましたね
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地面から煙や水蒸気が上がる独特の風景に子どもたちも興味津々。箱根=温泉のイメージが強いけど、東京からとても近い活火山という一面もあらためて実感させられる風景です
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ところかわって、何だこれは?
隕石か、ナウマン象の化石か??それとも… -
ごごっ!?
ゆでたまご!!
熱々で独特の匂いがついててうまいじぇー -
ベンチのデザインに注目!
(食えないのかー、とか思っている) -
ご?(これは…)
こういった案内にも火山を実感。ちなみに後ろで逃げている人はよくみると火山ガスにやられちゃってます。描写がなかなか細かい! -
ロープウェイから噴煙地帯を見降ろすの図。
とーちゃん、落とすなよ、絶対に落とすなよ(何かのフリか?) -
ロープウェイに身を任せて10分ほどで、終点早雲山に到着。6、7年前に来た時は単なる通過点だった記憶しかないですが、今はキレイな展望台が整備されていました
早雲山駅 駅
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早雲山から強羅までケーブルカーに乗ります。かなり急な勾配をほぼ一直線に駆け降ります
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強羅からは箱根登山鉄道で箱根湯本まで。昨年秋の台風被害で箱根湯本ー強羅間が不通になり、ようやく7月に復旧したばかり。コロナ禍などまだまだ試練は続きますが、箱根の大動脈として活躍してほしいものです
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登山鉄道名物のスイッチバック。進行方向が変わるため、着脱式のハンドルをもった運転士さんが反対側の運転台に向かいます
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途中の駅には「おかえり登山電車」の垂れ幕が。箱根の繁栄は登山鉄道をはじめ充実した公共交通機関に支えられているだけに、復旧の喜びもひとしおだったのでしょう
大平台駅 駅
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というわけで1日ぶりに戻ってきました。箱根湯本駅。プラレール&お手製ジオラマで箱根の名所が上手に表現されています(^_^)
箱根登山電車 乗り物
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駅前にはNERV基地の送迎車が。職員の皆さん、お疲れッス(^_^;)
えう゛ぁ屋 専門店
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そして帰りもロマンスカー。今回は年長坊主の強い希望で赤い新型ロマンスカーに乗車。一昨年デビューした小田急自慢のロマンスカーです
箱根湯本駅 駅
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漆のような艶を持つローズレッドの車体は品があってカッコいいぞ!
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ロマンスカーの車内販売ワゴン。
エヴァンゲリオン初号機コラボのプリンも人気のようです。箱根エヴァ化計画、徹底されています。新幹線など最近あちこちで車内販売が終了してますが、ロマンスカーでは長続きして欲しいものです。ささやかながらコーヒーお買い上げで応援します -
というわけで箱根周遊旅行も無事帰還!
8月末の金土でしたが、あまり密になることもなく、ほど良く息抜きをして帰りました。幼児連れでも公共交通機関で問題なく回れる箱根はやはりラクです。ユネッサンも思ったより面白く、もう1回くらい行ってもいいかなぁと。
お土産は左上から時計回りに、箱根のラスクと大涌谷の黒玉子、箱根登山鉄道応援の意味も込めて、登山鉄道のタオルです。
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この旅行記へのコメント (2)
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- mamamamaさん 2020/09/29 09:12:21
- 水の音
- たれたびさま
こんにちは、箱根旅行記楽しく拝見させていただきました(*^^*)
実は水の音は3月末に四世代旅行で予約していたのですが、コロナのせいでキャンセルせざるをえない状況に…
本来ならば数日前までにキャンセルしなければいけないところ、こんな状況だからギリギリまで悩んでいただいて結構です、と直前まで判断を待ってくれて嬉しかったです。
アレルギー除去食にもこころよく対応してくださったりと、やはり好感の持てるお宿ですね!
祖母はもう高齢なので一緒に旅行は当分難しそうですが、たれたびさまの旅行記を見て「やっぱり水の音はいつか絶対行こう♪」と思いました(*^^*)
またお邪魔させていただきますね。
mamamama
- たれたびさん からの返信 2020/10/01 08:17:28
- Re: 水の音
- mamamamaさま
コメントありがとうございます
4世代旅行!、素敵ですね。いいなあ。
「水の音」さん、他の宿泊施設(保養所が多いです)とは森で適度に隔たれているので、ゆっくりされるには良いかもしれません。和洋室もご高齢の方には楽な姿勢で過ごせそうですし。
写真がないので本編ではあまり触れてませんが、大浴場もかなり良かったですよ。本館・新館にそれぞれあることや、新館は各部屋にも露天風呂があるからか、混雑もしなかったです。
サービスは大手企業が手掛けてるせいか、良い意味でソツなくやれてる気がします。スタッフさんも若くて元気ですし。またリピートしそうです。
たれたび
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