2020/04/04 - 2020/04/05
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こあゆきさん
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共働きのアラフィフ&アラカン夫婦の毎年恒例、日光金谷ホテル滞在。
今年も週末の癒しを求めて行ってきた。
今回は金谷ホテルにチェックインする前に、雰囲気のいいカフェでお茶をして、ほっこりした気分になれた。
実はあまり教えたくないカフェだけど、既に有名なところらしいので、ここでもご紹介。
そんな訳で、素敵なカフェからの日光金谷ホテルまでの記録。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
毎年、冬から春にかけての時期に日光金谷ホテルに泊まりに行く。
なんてことはない、お気に入りのホテルに癒しを求めていく訳だが、今回は日光金谷ホテルに行く前にちょっと寄り道をしてみた。
寄り道した先は、今市にある道の駅日光のすぐそばにある日光珈琲玉藻小路という、ちょっとレトロっぽいカフェ。
見た目は写真のような長屋で、以前台湾の台北で立ち寄った四四南村みたいな雰囲気。日光珈琲 玉藻小路 グルメ・レストラン
-
レトロな引き戸を開けると、こんな感じ。
おしゃれ~と思うか、レトロ!と思うか、人の感性によると思う。 -
店内は結構広くていい雰囲気。
私は好きだなぁ。 -
こんな感じにテーブルがあちこちに置かれている。
因みに写真は人が写らないように、結構気をつけて撮っているのだが、実際は割とお客は多い。 -
ふと天井を見上げると、雰囲気の良い照明が。
今時珍しいくらい手が混んでいて素敵な照明だと思う。 -
厨房はこの奥らしい。
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私たち夫婦は窓きわのテーブルについて、小路地を眺めていた。
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こんな曇りガラスの窓もあって、なんだか懐かしい。
昔むかしはこんなガラス窓、普通にあったけど、今はさすがに見かけないので。 -
メニューはこんな感じ。
珈琲はさすが種類も多くて、きっとコーヒー好きにはたまらないに違いない。 -
私はスイーツメニューとにらめっこ。
悩んで悩んで、結局。
スコーンを注文。 -
これは紙おしぼり。
駅弁などに入っているようなペラペラのおしぼりだけど、このイラストもちょっといいかも。 -
コーヒーが到着。
味の違いは私にはわからないけれど、コーヒー豆を自分で焙煎している夫は、美味しく飲めたのだろうか? -
私が注文したスコーンも到着。
スコーン、めちゃくちゃ美味しかった! -
日光珈琲玉藻小路を出た後、お向かいにあったお店が気になって寄ってみた。
-
てぬぐい、風呂敷の専門店。唐草。
小さな小さなお店だけど、センスの良いてぬぐいや風呂敷があって、一枚風呂敷を購入。 -
そして目的地の日光金谷ホテルへやってきた。
一年ぶりかな?日光金谷ホテル 宿・ホテル
-
アサインされたお部屋はやっぱり別館。
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毎年のように別館に泊まっているけど、入り口のところにこんなのあったっけ?
龍か象がわからないけど、何気に愛嬌のある壺??? -
別館に入ったところ。
別館は壮々たるゲストがお泊まりになっていたところだけど、廊下や階段はかなりシンプルだといつも思う。 -
階段で上を見上げたところ。
私は割と好きな雰囲気だけど、全然豪華さはないので、日光金谷ホテルという名のイメージを抱いていると違和感を抱く人もいるかも。 -
宿泊した別館の廊下。
タイムスリップしたみたい。
その2に続く。
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