2025/10/17 - 2025/10/19
2905位(同エリア3455件中)
M&Cさん
この旅行記スケジュールを元に
色づきはじめた日光・那須を快適ドライブ
<旅程>
2025/10/17 東京-日光 日光泊
2025/10/18 那須泊 ★
2025/10/19 那須塩原-東京
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 新幹線 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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早朝、お部屋の露天風呂で贅沢なひととき
奥日光 源泉の宿 ゆの森 宿・ホテル
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昨日購入した綿半の「日の輪」
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やさしい甘さ
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朝日が昇る
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朝食までの時間、しばしお散歩
階段には雰囲気あるデスク -
玄関口から外へ
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つるつるのキノコを発見!
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大きなトドマツに囲まれたお宿
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すぐそばを湯川が流れる
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秋のうろこ雲
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紅葉が鮮やか
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こちらがお宿の入口
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朝ごはんの時間
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メインのおかずは丸い器の中
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中から、厚焼き玉子・鮭・湯波巻きがお出まし
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お部屋に戻ると青空が広がる
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天高く伸びるトドマツ
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今日も快適ドライブ、第一いろは坂も軽快に駆け抜け、日光東照宮へ
日光東照宮 寺・神社・教会
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左手には雰囲気ある下新道
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石鳥居が近づく
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石鳥居をくぐると遠くに表門
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左手には五重塔
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一層目の周囲には、方位を示す十二支が彫られている
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東面は、左から辰(家光)・卯(秀忠)・寅(家康)
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こちらは上新道
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表門から境内へ
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表門の中には仁王像
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裏側には象の彫刻
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赤門をくぐると目の前に三神庫
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上神庫には、加納探幽が下絵を描いたとされる「想像の象」が描かれる
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神に仕える神馬をつなぐ、神厩舎
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猿が馬を守るとされることから、人間の一生が風刺された猿の彫刻が八面にわたり彫られる
こちらは前半の五面 -
二つ目が、幼年期を表す「三猿」
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そして後半の三面
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鳥居越しの陽明門
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左手には御水舎
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輪蔵
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附・銅燈籠
オランダからの奉納、上部の葵紋がすべて逆さになっている -
陽明門
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左右に伸びる廻廊
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門の左右に2体の肖像
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誰なのかは未だ不明とのこと
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天井には龍、こちらは降り龍
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こちらは昇り龍
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圧巻の彫刻
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いつまで見ていても見飽きないところから「日暮の門」ともよばれ、故事逸話や子供の遊び、聖人賢人など500以上の彫刻がほどこされているとのこと
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逆柱
「建築物は完成と同時に崩壊が始まる」ことから、あえて一本だけ柱を逆さまに -
陽明門を裏から
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神輿舎
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三基の神輿が納められる
そして、なぜかガンダムも! -
天井には天女
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唐門、奥には拝殿
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神楽殿
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こちらも見事な彫刻
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花籠の浮き彫り
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奥社参道へ向かうと
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頭上には
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眠り猫
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眠り猫の裏には雀
猫が眠っていることで雀が安心して暮らせる平和な世の中を象徴しているとのこと -
坂下門をくぐり、江戸時代には将軍のみ参拝できたという奥社へ
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木立の中を進み
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階段を上っていく
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207段の先に奥社鳥居
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石狛犬
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奥社銅神庫
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奥社拝殿
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あちらこちらに亀さん
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唐門(鋳抜門)
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奥社宝塔(御墓所)
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願いが叶うという、叶杉
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引き返す
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すべての階段が一枚の石で作られているとのこと
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長い一本道
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屋根を横目に
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坂下門に戻る
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角度を変えると起き上がって見える
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本地堂で、鳴き龍を鑑賞(天井に描かれた龍の絵の下で拍子木を叩くと不思議な反響音が響く)し、境内を後に
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参道を戻り
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輪王寺へ
日光山輪王寺 寺・神社・教会
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本堂
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金剛桜
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庭園
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大きな鯉が泳ぐ
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相輪橖(そうりんとう)
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旅行記グループ
日光・那須
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