2017/08/10 - 2017/08/10
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nanochanさん
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日本全国に「非常事態宣言」が出され、仕事で家と職場を往復する以外、ほとんど自宅で過ごしています。普通に外に出られないことがこんなにきついことだと思いませんでしたが、今はとにかく「我慢」することが大事と自分に言い聞かせています。
さて、4トラの旅行記を見ると、自分と同じように、昔行った旅の旅行記をアップしている方が多いようです。
早くワクチンや特効薬が見つかり、新型コロナが収まることを祈らずにはいられません。
今回は、昔の旅を思い出しながらインドネシア旅行4日目の「バリ島観光1日目」をアップします。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー
-
1<初バリ島>
バリ島では、2日間ガイド付きタクシーをチャーターしました。行きたい場所を示すと、2日間でどう回ったらいいか計画を立ててくれます。
バリにはたくさんのチャータータクシー会社があり、現地でも手配できますが、自分たちは日本でネット予約していきました。
※地図:Google Mapからお借りしました。トゥシタ ブティック ホテル ホテル
-
2<いざ「ウブド」へ>
朝8時半ころ、クタにあるホテルにタクシーが迎えに来て、島の中央部にある「ウブド」に向かいました。
車で90分くらい内陸に入ったところにあるウブド(Ubud)は、バリの観光地の一つで、美しい自然や美術館、寺院など見所がたくさんあります。
※地図:Google Map -
3<王宮「プリ・サレン・アグン」へ到着!>
ここは、19世紀初頭にバリが完全にオランダの植民地になるまで、ウブド王家の宮殿でした。
入場は無料で、自由に見て回れます。敷地には制限区域があり、全部を見るのに30分もあれば十分です。写真は、バリ人のガイドさん。ウブド王宮 (プリ サレン) 城・宮殿
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4<中門「コリ・アグン」>
正面を入って見える門が金色に輝く塔が「コリ・アグン」。
建物の見事な彫刻は、バリを代表する芸術家のひとり、グスティ・ニョマン・レンパッドの手によるもの。キラキラの派手さはありませんが、王宮だけあって建物も彫像も重厚さが感じられます。 -
5<守護神「ラクササ」>
門の両側には、邪気を払う守護神「ラクササ」が立っています。
ラクササはヒンドゥー教の戦士で、武器を持ち怖い風貌で鋭いにらみをきかせ、魔物や悪い気を払います。帽子やサロン(衣装)を着けている姿に、人々の信仰の深さを感じます。 -
6<したベロ長ーい>
コリ・アグンから先は王家の一族が暮らすプライベートエリアで、入場が制限されています。
王族といっても、現在は「地方の有力者」というような位置付けなのかな? -
7<テガラランへ移動>
ウブドから15分ほど北に「テガララン村」があります。
そのテガララン村に入るには、何と「入村料」Rp20,000(約150円)を払わなければなりません。道路を走り通過するだけでも徴収されます。
それは、次の理由からです・・・。
※地図:Google Map -
8<ライステラス>
バリ島のいたるところに「ライステラス」という、丘陵に細長く作られた水田があります。その数あるライステラスの中で特に美しいといわれているのがここ「テガラランのライステラス」です。
道沿いに続く絶景の「鑑賞料」として「入村料」を徴収しているのです。テガララン ライステラス 自然・景勝地
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9<運が悪かった!>
バリ島は熱帯なので二期作、三期作が行われ、稲穂が広がる美しい姿が見られる確率が高いのですが、この時期は端境期でした。ガックシ・・・。
よく見ると、あぜ道を散歩する人がたくさんいましたが、とてもあそこまで行く気力はありません。 -
10<超小型ライステラス>
そんなわけで、近くのライステラスをちょっとだけ散歩しました。
こんな狭い場所にも田植えをするのですね。 -
11<ライステラスを眺めながら・・・>
道路沿いには、いくつものカフェレストランがあり、食事をしながらライステラスの景色を満喫できます。
日本人がよく訪れるために日本語のメニューもあります。観光地価格で値段は結構高目。テラス パディ カフェ カフェ
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12<バトゥール山へ>
バリ島のいくつかの寺院に入るには、サロンとスレンダンという腰巻きと帯で正装しないと入場できません。無料で貸してくれるところもありますが、これから行く「ウルン ダヌ バトゥール寺院」は、ぼったくりレンタルで有名なところ。
値段は1レンタルRp300,000!(約2100円)。その対策のためにしたことは・・・。
※地図:Google Map -
13<事前購入>
ガイドさんが「いくつかの寺院を回るのであれば、地元の店で安いサロンを買った方が安上がりだ」と言うので、おすすめに従い途中の店で夫婦それぞれ安いサロンとスレンダンを購入。(あとで、土産物にもなります・・・)
これは、ガイドさんに「巻き方」を教わっているところ。
ガイドさんのコーディネート、バリっぽくてなかなかいいネ。 -
14<ウルン・ダヌ・バトゥール寺院到着>
バトゥール山近くにある「ウルン・ダヌ・バトゥール寺院」に到着。
ここは、バトゥール山西側にある世界遺産のヒンドゥー教寺院で、バトゥール湖の守り神「デウィ・ウルン・ダヌ」を祀っていて、バリ島ではブサキ寺院に次ぐ格式を誇っています。
チケットの料金は、Rp35,000ルピア(約250円)ウルン ダヌ バトゥール寺院 世界遺産
-
15<チャンディ・ブンタル(割れ門)>
さっそく中に入りましょう。
入り口にあるのが「チャンディ・ブンタル(割れ門)」で、バリ島では、寺院やホテルの入り口、町の境界など至るところで目にすることができます。 -
16<ユーモラスなラクササ>
割れ門には「俗世と神聖な世界を分ける」役割があり、入り口を狭くすることで「災いの侵入を防ぐ」という意味もあります。
割れ門の両側にはラクササがいますが、王宮のものと違って「いかつさ」はなく、ユーモラスな感じさえします。 -
17<ガネーシャ神>
割れ門の先にあるのは、ガネーシャを祀る建物「アリン・アリン」。
悪霊は直進しかできないので、それを遮るように立っています。
ガネーシャは、身体が人間で頭が象のヒンドゥー教の神で、商売繁盛、学問に御利益があり、ヒンドゥー教徒のなかでは人気度ナンバー1らしいです。 -
18<コリ・アグン>
ガネーシャ神の横を通り進むと、奥にそびえるのが「コリ・アグン」。
高さは12メートルほどで、炎のような形をしています。
この門は通れないので、横にある割れ門を通り「内庭」に入ります。 -
19<寺院内の様子>
寺院のもっとも奥が、神々の領域「内庭」で、多くのメル(多重塔)や中国式仏教寺院、パドマサナ(聖壇)などがあります。
しかし、世界遺産だというのに、ほとんど観光客がいません。やはり、ぼったくりの口コミが影響か? -
20<9重の塔>
これは、「メル」という山の精霊を祀る建物です。
メルは、3、5、7、9、11と縁起がいいとされる奇数層の屋根を持っていて、中空構造で上に登ることはできません。
境内には最高の格式を持つ11層のメルもありました。 -
21<有翼の女神>
メルの下層部には、塔を守る「ウィジャダリ」という天女や飛天の彫像がたくさん配置されています。 -
22<警鐘塔 「バレ・クルクル」>
これは、警鐘塔 「バレ・クルクル」です。
集会や緊急事態、公式行事等がある時に「クルクル」という木製の鐘を鳴らして村人に知らせます。現地の人は、たたき方や回数によってどんな内容か分かるそうです。 -
23<ガルーダ像>
「バレ・クルクル」にも、たくさんの守護神が飾られています。
これは、インド神話に登場する神鳥「ガルーダ」。人間の胴体に鷲の頭や翼を持ち、全身が黄金色に輝く巨大な鳥です。
インドネシアとタイにおいては国威の象徴とされています。 -
24<聖壇「パドマサナ」>
三つの塔は、右側から水の神・ヴィシュヌ、風の神・シヴァ、火の神・ブラフマの3神を祀った寺院内で一番神聖な「パドマサナ(聖壇)」。
これは裏側で、表は龍神やラクササなどがいてかなり派手です。 -
25<昼食場所へ移動>
ウルン・ダヌ・バトゥール寺院の見学のあと、食事のために近くの「キンタマーニ高原」に向かいました。
日本人だと、ちょっと大きな声では言えない地名です・・・。
※地図:Google Mapキンタマーニ 山・渓谷
-
26<Grand Puncak Sari Restaurant>
ガイドさんが紹介してくれたのが、テラス席から雄大な自然を眺めながら食事ができるのが売りのレストラン「グランド・プンチャッ・サリ」。
ちょっと肌寒かったけど、せっかくなのでテラス席をチョイス。グランド プンチャッ サリ ビュッフェ
-
27<お味は・・・>
ここは、ビュッフェスタイルのインドネシア料理店。
ナシゴレン(バリ風焼き飯)、ミーゴレン(バリ風焼きそば)、揚げ物など種類は豊富でした。
お味は、正直、まあまあって感じでした。 -
28<テラスからの眺め>
食事はいまいちでしたが、目の前にはこのパノラマが!
正面に見えるのが、標高1717mの「バトゥール山」です。
キンタマーニ高原は標高が高いため、雲も発生しやすく肌寒いので、行かれる方は長袖を用意していった方がいいですよ。 -
29<バトゥール山と湖>
バトゥール山は火山で、裾野には溶岩が流れたあとが見られます。
右側にあるのは、透明度が高いカルデラ湖「バトゥール湖」。
湖の向こう側にある「トルニャン村」は、今でも「風葬」が行われていることで有名です。バトゥール湖 世界遺産
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30<次の世界遺産へ>
食事の後、車で20分ほどの「ティルタ・ウンプル寺院」へ。
ここも、ウルン・ダヌ・バトゥール寺院と同様に、2012年に世界遺産に登録された寺院です。
※地図:Google Map -
31<ティルタ・ウンプル寺院へ到着>
ティルタウンプル寺院は、別名「聖なる泉が沸く寺院」。
「聖なる泉」は962年に発見されたもので、魔王マヤ・ダナワと戦ったインドラ神が杖で大地を突き不老不死の水が湧き出たといわれています。
日本の弘法大師の伝説と似ていますね。ティルタ ウンプル寺院 世界遺産
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32<割れ門>
この寺院は、足が出ていなければサロンの必要なし。ただし、スレンダン(腰帯)は必要でした。ここは良心的で、サロンやスレンダンは貸してもらえます。
おなじみの「割れ門」から寺院内に入ります。
入場料はRp 15,000(約110円)と格安。 -
33<寺院内の様子>
この建物は、内部まで彫像がいっぱいです。
どれもバリ・ヒンドゥーの神々なのでしょう。 -
34<お祈り>
真ん中の小さな家?にいるのが「マンクー(お坊さん)」。
その後ろにいるのがお祈りに来た人たちで、子供もいるので家族のようです。 -
35<村人総出でお祈り>
この寺院には、毎日バリ島内からから多くの人が参拝に訪れます。
こちらの団体は、村全体でやってきたそうです。
バリでは、お祈りのことを「スンバヤン」といいます。 -
イチオシ
36<聖なる泉>
寺院の横に、聖水が湧く泉があります。
藻がゆらゆらと揺れ、底から砂を巻き上げながら水が湧き出しています。
緑がかった水の色がとても神秘的。 -
37<沐浴場>
寺院の外には、聖水が流れ込む沐浴場があります。
沐浴は各寺院で行われていますが、この寺院での沐浴は 「無病息災」の御利益があるといわれています。
バリ・ヒンドゥーの聖地ですが、ルールに従えば観光客でも沐浴はOK! -
38<ルール①>
沐浴のために「チャンナン(供物)」を用意する必要があります。
この寺院では、草の器に花を乗せたチャンナンをお供えします。 -
39<ルール②>
2つある沐浴場の左側から入り、幾つもある吐出口の左から順番にお祈りをしながら聖水を浴びます。右手の「死者のための聖水」と書かれた吐出口の聖水を浴びてはいけません。そして、最後の 「Tirta Empul」 と書かれた吐出口から出る聖水は特に強いパワーがあると信じられているので必ず浴びる必要があるとのことでした。
写真はガラ空きですが、11時~14時くらいがピークでメチャ混みになるそうです。 -
40<大和撫子も・・・>
最初に訪れた「ウルン ダヌ バトゥール寺院」にはほとんど観光客がいませんでしたが、ここは人気の観光地ウブドに近いこともあって、日本人観光客も多くいました。 -
41<彫像の製作現場>
寺院内では、バリ・ヒンドゥーの神々の像を製作しているところが何カ所かありました。寺院の彫像はどれも古いものだろうと思っていましたが、さにあらず。こんな感じで、新しいものが製作されています。
そういえば、道沿いで彫像を有る店をたくさん見たっけ・・・。 -
42<別荘?>
寺院の横の丘の上に立派な建物がありました。
ここはスカルノ大統領(デヴィ夫人の夫)の別荘だったところで、現在では政府の迎賓館として使われているそうです。
デヴィ夫人も来たんだろうなぁ・・・。 -
43<パワースポットへ>
1時間ほど観光したあと、車で30分ほどのところにある謎の遺跡「ゴア・ガジャ」に向かいます。そこは11世紀ごろの古いヒンドゥー教の遺跡で、1923年にオランダからの調査隊によって発見されました。
※地図:Google Map -
44<見事な大木>
ゴア・ガジャとはバリの言葉で「象の洞窟」となるのですが、象はバリには生息していないので、この「象」はヒンドゥーの神「ガネーシャ」を指していると言われています。
寺院内には、20~30mはありそうな大木が立っていました。根元に布が巻いてあるので、「聖なる木」なのかもしれません。 -
45<ありゃ、何じゃ?>
「聖なる木」の横にはこんな遺跡がありました。手前には大きな堀のようなものが、奥には大きな彫像のようなものが見られます。
ありゃ、一体何じゃ?ゴア ガジャ 史跡・遺跡
-
46<階段を下ると・・・>
手前にあったものは、バリ最大の沐浴場でした。
遺跡発見後、20年ほど後に地中からこの沐浴場が発見されたのです。
いまはきれいに整備され、階段を下って沐浴場に行けます。 -
47<沐浴場>
写真のように沐浴場は二つに分かれ、1つは男性用、もう1つは女性用です。
水中には大きな鯉が泳ぎ、誰も沐浴していませんでした。ここは「遺跡」扱いの場所なので、沐浴はできないのかもしれません。 -
48<三人の女神>
三人の女神像の手に持たれた水壺からは水が出ています。
現地の人は、ペットボトルなどの入れ物にこの水を入れて持ち帰り、宗教行事等に使うそうです。 -
49<何とも奇っ怪な!>
沐浴場の奥にあるのが、ゴア・ガジャの元となった「象の洞窟」。
洞窟の入口には「カーラ」と呼ばれる想像上の怪物が大きな口を開けています。 -
50<何を表す?>
「芸術は爆発だ!」で有名な芸術家・岡本太郎もびっくりの造形!
植物?動物?顔?・・・一体何を表しているのか理解不能。 -
51<ユーモラス?>
発見当時は顔のほとんどが崩れ落ちていて、その後修復されたそうな。
大きな目が特徴のちょっぴり恐ろしく、ちょっぴりユーモラスな「カーラの口」から内部へ・・・。 -
52<洞窟内の像①>
洞窟内は、ちょっとジメジメしています。奥に進むと道は左右に分かれ、その両端に祭壇が設けられています。
右には、ヒンドゥー教の3大神「シヴァ」「ヴィシュヌ」「ブラフマ」を表す3つのリンガ(男根)が祀られていました。 -
53<洞窟内の像②>
左に向かうと、知恵の神「ガネーシャ像」がありました。
このゾウの像(だじゃれ)から「ゴア・ガジャ」の名前がついたことは先ほど述べましたよね。 -
54<いない、いない、バー!>
沐浴場の近くに休憩所があったので、暑さを避けるために入りました。
扉の上に「いない、いない、バー!」をしているような像が。
これは、「ボマ」という悪霊を祓う森の守護神で、邪悪な霊が内部に入ってくるのを防いでいます。 -
55<クタへ>
本日の最後は、ホテル近くの「クタ」へ。
クタは、かつては静かな漁村でしたが、1960年代にサーフィンと夕陽の名所として知られるようになり、海外からも観光客が訪れるバリ島きってのリゾート地となりました。
※地図:Google Map -
56<ディスカバリーモール>
これは、クタ中心部にあるバリ最大のショッピングセンター「ディスカバリーショッピングモール」です。
モールの中には、高級ブランドから地元の店まで多くの店があり、日本の「そごう」も入店していました。ディスカバリー ショッピングモール ショッピングセンター
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57<クタビーチ>
ディスカバリーモールの裏にあるのが「クタビーチ」。
美しい砂浜が長く連なり、その奥にはインド洋の水平線が広がる。
日が傾き、人々の影が長く伸びた風景は、郷愁を感じます。クタビーチ ビーチ
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イチオシ
58<黄金色の夕日>
夕暮れが近づくと、ビーチには夕日を見に人々が集まってきます。
気づくと日中の暑さも和らぎ、だいぶ過ごしやすくなりました。
黄金色の夕日に向かい、今日一日を感謝し手を合わせました。
以上で「バリ島観光1日目」は終わりです。
最後までごらんいただき、ありがとうございました。
GWは、「STAY HOME」に従って家にいるつもりなので、次の「バリ島観光2日目」はすぐにアップする予定です。よろしければ、ごらんください。
P.S. 皆様、新型コロナウイルスにくれぐれもお気を付けください。
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