2020/02/06 - 2020/02/13
177位(同エリア4546件中)
らすかるさん
2020.2月初旬、
とある方々のサポートの為、中欧諸国を巡って参りました。
今回の渡航は、プライベートでもなく、
仕事(本業は全く別ジャンルなので)と言う程の立ち位置でもなく、、、。
※念の為、誤解無きように申し上げておきますが、
ツアコンではありません(笑)
そんなこんなで、
サポートの合間に各所をチラ見した程度の内容なので、
いささか消化不良ぎみではありますが、
事後学習も兼ねてUpさせて頂くことにしました。
巷を騒がせている、某ウィルスについては、
我々の渡航時(2020.2月初旬)の欧州諸国では、
現況のようなパンデミックに近い状況は起きておらず、
ドイツで数名の感染者の報告が出始めた程度でした。
街を歩いている人を見ても、
むしろマスクを着用しているほうが希少で、
現地の関係者の方々からも「予防目的のマスクはオススメしません」
と聞きました。
中欧諸国も既に、C国間の直行便をブロックしており、
現地でC国人らしきグループやC国語を耳にすることも
ほとんどありませんでした。
(陸路での移動規制はなかったので、近隣国在住の同国出身者の
出入りの可能性はあったようですが)
欧州における一般的な感覚では、
マスクをしている人=何らかの感染源の保有者
との認識があるそうです。
そのような状況も鑑みて、
我々一行も、現地では人目の有る所でのマスク着用を自粛。
とは言うものの、ホテル(らすかるは全行程一人部屋でした)の自室では、
真冬の欧州の乾燥対策として、マスクは必須でした(^^;
渡航から、わずか1ケ月。。。
今では世界中が「マスク難民」の事態に。
今後は、一刻も早くウィルスが終息を迎えて、
世界中の方々が、この不安から解放される日が訪れることを
祈念するのみです☆☆☆
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
-
今回も成田からの出発。
先ずは、ユーロを入手。
(いつもキャンペーン中のような気がしますけど、、、笑)
次にWi-Fiのルーター(主催側が手配してくれました)を
受け取りに行ったのですが、、、
カウンタースタッフがワンオペで先客対応中。
↓
実はカウンターのオープン時間前に並ぼうとしたのですが、
既に、この方が並んでいました(笑)
仕方なく、先に両替を済ませに行ったのですが、
戻って来ても、まだ対応中。。。
やっと、らすかるの順番になって、かなり早送りぎみに説明のルーティーンを
聞き終わったのですが・・・
ランドエリアのラウンジに行く時間が無くなってしまいました(´;ω;`)ウッ…
今回は他の方々とエアラインのチェクイン前に合流するため、
コントロールエリアのラウンジ利用は困難と考え、
ランドエリア(5F)のラウンジを偵察したかったのに。。。
幸先の良いスタートは切れませんでしたが、
次回のお楽しみ、、、ですね。
-
同行の皆々様と合流し、機内へ。
初スイスエア。
成田→チューリッヒ乗り換え→プラハ、の航路です。 -
機材はB777-300ER
ちょっと前の同エアラインへの口コミでは、
機材の古さに伴う不具合(パーソナルモニターが故障している等)への酷評が目立っていましたが、今回は全く問題なし。
順次、新しい機材が導入されているようです。 -
機内ランチ。
メイン:牛肉の卵黄ソース仕立て→普通、だったように思います(^^;
右上のピンク色はお蕎麦→山葵も添えられており、サッパリ頂けました~。
中央はココナッツとパッションフルーツのム―ス
(食べなかったのでお味の感想はないのですが・・・) -
チューリッヒまではロングフライトなのですが、、、
いつものように、前日からノー睡眠で搭乗したので、
エンタメを見た記憶もなく寝落ち(_ _)Zzz -
途中の軽食タイム。
おにぎりって初のパターンです!
スイスエアでは普通なのでしょうか? -
再びの寝落ち後、
2度目の機内食。
メイン:アルペンマカロニチーズ
(フライドオニオン、リンゴ入り)
スイスでは伝統的なマカロニグラタンだそうですよ
リンゴの存在が受け入れられず・・・
残念ながら、生まれ変わってもスイス人にはなれなさそうです
(笑)
左上:何故か・・・ゴボウサラダ。
スイスとは無縁でしょうけど。
メインが惨敗だっただけに、ホッとするお味に救われましたが
(^^)
-
スイスらしく、チョコレートもサーブされました。
皆様の評判通り、美味しかったですぅ。
(普段、ミルクチョコレートは苦手なのですが、ミルクの質が良いのか
滑らかな口溶けでした♪) -
乗り継ぎ地のチューリッヒ到着。
シェンゲン協定内での入国審査を終えて、、、 -
プラハ行きに乗り換えました。
-
シート配列は、3-3
-
プラハまでは、1時間20分のショートフライトなので、
あっという間ですね。 -
とか思っていたら、
プッシュバック後、なかなか離陸せず・・・
機内アナウンス(英、独、仏などの各国語。日本語はありません^^;)によると、機材トラブルのため一旦ゲートに引き返すとのこと。 -
おまけに、らすかるの列の空席(通路側)にデッカイおじさんが移動してきちゃって。
Webチェックインで、丸々1列空席(3席分)のシートをブッキング出来てラッキー☆と思っていたのに。
窓際じゃなくて、通路側に座っておけば良かったのかしら・・・笑
(次回は、その作戦を決行してみようと思います) -
おじさんに通路をブロックされつつ、
1時間30分遅れで離陸。
オンタイムだったら、とっくにプラハに着いている頃ですね。
まあ、途中で機材変更にならなかっただけ良かった、、、と思うことに
しましょうか(^-^; -
プラハ着後は、主催者手配のバスにピックアップして貰い、
市内のホテルへ。
こちらは、翌早朝に周辺の様子を撮りました。
(ホテルそのものの外観は撮り損ねてしまいました^^;) -
ホテル:ウノ プラハ (旧 Hotel Juno)
プラハ国際空港から約25km
Twinのお部屋を、有難く一人で使わせて頂きます<(_ _)>
※2020.1月下旬の情報によると、
1泊1名あたりEUR0.90の市税が必要なようです。
(主催者側が支払っているのか、今回の個別請求はありませんでした) -
事前サーチでバスタブなしは把握済み。
連泊じゃないので、OKです☆
翌日の準備(観光がメインじゃないので諸々に備えて、、、)をしていたら、既にAM2:00をまわっていました~!!
早く寝なくちゃ。。。Zzz -
・・・おはようございます(眠)
寝落ちしたら大変!!と思ってたら、
AM5:30目が覚めてしまいました。。。 -
このホテル、、、各フロア(廊下)の壁紙に色々なアートがありました。
色使いが北欧デザインに見えなくもない。。。
北欧、、、行ったことありませんけど(失笑) -
他のフロアもちょこっと偵察、、、
このエリアの部屋にアサインされなくてヨカッタ。。。
絵がPOP過ぎて、廊下を通る度、落ち着かないかも・・・笑 -
1Fにある朝食のレストラン。
北欧調、、、と言うより、むしろIKEAっぽい?! -
でも、なぜかペレ・・・?
ハグの相手は、モナ・リザだし。。。
いろいろ謎多きホテルコンセプトです。 -
朝御飯のラインナップ。
さほど期待はしていなかったのですが、
思った以上に充実していました。
特に、甘そうなデニッシュ系や焼き菓子のコーナーは、
朝から、た~っぷり並んでいましたが、
そんなテンションじゃなかったので、その一帯はパスしました。
他の方々も続々レストランに入って来られたので、
ビュッフェ台の撮影は遠慮しました。 -
いきなりですが、、、ヴルタヴァ川に到着です。
上記のホテルからは、チャーター済みのバスで一同揃って移動。
ヴルタヴァ川はチェコ語。
日本ではモルダウ川(ドイツ語)のほうが馴染みがあるようですね。 -
ここからは徒歩でプラハ城に向かいます。
-
だいぶ近くに来ました。
、、、と言うか、既にお城の敷地内でした(笑)
プラハ城はギネス記録によると、
世界最大にして最古の城、なのだそうで。
1つのお城がドーンと建っている訳ではなく、
敷地内に複合的に建物があり、その敷地総面積が世界一らしいです。
レイアウト的には、日本の皇居みたいなモノなのでしょうか??
(歴史に疎いので、例えが貧相でスミマセン。。。)
-
お城に入る前に、セキュリティチェックがありました。
チェックを受ける理由の一つが、大統領の身辺警護。
城内の第2の中庭から見える建物が、大統領の執務室。
大統領が在室中は、国旗が掲揚されているのだそう。
、、、ということは、今、お仕事中なのですね!
朝からお疲れ様で~す。 -
ここは北門(だったかな?)。
衛兵さんと写真を撮るために皆さん並んでおられるようです。
我々はスルーさせて頂きました。
(夫が一緒だったら撮りたがったかも知れませんが・・・Www)
直ぐ奥の第3の中庭に向かうと、、、 -
いきなり、聖ヴィート大聖堂が目の前に(@@!
直ぐ後ろには先程の第2の中庭の建物が迫っているため、
正面で撮れるスペースは、コレで目一杯。
尖塔は高さ96m。
間近で見上げていると「首イタッ」になりそうです((+_+))
外側からはシンプルに見えるバラ窓ですが・・・ -
内部からは、色彩豊かなステンドグラスが見えます。
(スマホなので力量不足でスミマセン) -
反対側(奥)にもステンドグラスが見えます。
この大聖堂の地下には、歴代の王様のお墓があるのだそう。 -
左サイドの鮮やかなステンドグラス。
入り口手前から数えて、
一番目と二番目、そして次の三番目が、、、 -
ミュシャですぅ~~~♪
ですが、この手前で仕切られており、
この先は別料金ゾーンになっていました(T_T)
しかもフリーゾーンからでは斜めの角度でしか見られないので、
ステンドグラスの一部が柱の死角に入ってしまい、
全型がキレイに撮れませんでした(号泣)
個人旅行だったら、もちろん別途お支払い!しているのでしょうが、、、
そこは帯同している身分なので、
残念ながら、らすかるに選択肢はありません。。。
次回、プライベートで再訪の折は是非是非、
ミュシャ作を堪能したく存じます(;_;) -
余談ではありますが、
今回の中欧渡航の前月(2020.1月)、
渋谷の松涛(しょうとう)美術館に行って参りました。 -
ミュシャのことをWebでチェックしている時に、
偶然、サラ・ベルナール展が開催中だと知りました。
しかもラッキーなことに、渋谷で仕事のオファーがあり、
コレは行くしかない!と、即決~☆ -
サラ愛用の品々の他、
アルフォンソ・ミュシャやルネ・ラリックの作品も展示されており、
アール・ヌーボーの世界観満載でした♪
(館内は撮影NGでしたので、画像は無いのですが、、、)
右下にいくつかある丸い物体は、
ミュシャ作品のバッジです→館内で偶然見つけたガチャガチャで、
実は、10個近くゲットしました(^^;
、、、話が外れてしまいましたね、、、
プラハ記に戻ります(笑) -
大聖堂から中庭に出て、右側に周り込むと、
てっぺんが緑色の南塔が現れます。
左側の黒っぽい尖塔が、先程入った大聖堂の入り口側です。 -
南塔は背後のスペースに余裕があるので、
いろいろなショットが撮れました。 -
第1の中庭を抜けて、フラッチャニ広場側から門を撮ったのですが、
門のスケール感が伝わるようなサイズで撮れず・・・泣。 -
こちらの衛兵さんとも撮影OKのようです。
すぐ後ろを見ると、、、 -
あ~~~~見つけましたぁ(@@
-
世界一美しいと言われているスタバ☆
↓
正しくは、スタバが美しいというよりも、
スタバから眺める景色が世界一☆なのだそうで。
現在地はルーフトップテラスで、
オーダーは階下で済ませるようです。
残念ながら、こちらもスルー。。。 -
スタバ付近から撮ったショット。
さっきのルーフトップからもこんなパノラマが見えるのでしょうね。 -
ここでプチ情報です。
この付近は、お城からカレル橋を見られる唯一のスポットなんですって。
何処、どこ?
画面中央部、建物が途切れている黒っぽいエリアです(苦笑)
わざわざ説明があったと言うことは、
よく目にする「THE!カレル橋」のショットは対岸からしか
撮れないのでしょうか?
更に、ここはミッションインポッシブル(って聞いたと思うのですが、、、)のロケ地だったとか。
たぶん全作観ていると思うのですが、どのシーン?
ピンときません、、、
ちょっとモヤモヤ・・・ -
もう一つ、モヤモヤ話がありました。
敷地内を下るこの階段、、、
ドラマ「のだめカンタービレ」のロケに使われたんですって。 -
ドラマ、、、見ていたハズなんですけどね・・・
さっぱり失念。。。
毎度の事ながら自分の記憶力のキャパ不足を痛感です((+_+))
更なるモヤモヤが加算・・・ -
「のだめ」階段を降りきったところです。
次はカレル橋に方向へ。 -
マラー・ストラナと呼ばれる小地区をクネクネと抜けて、、、
-
カレル橋までは、ちょっと距離があるように思います。
あんな遠くにお城の姿が。 -
マラー・ストラナ側の橋塔をくぐって、、、
カレル橋にON!しました。 -
ハイシーズンはもっと混雑するのでしょうね。
-
橋には左右合わせて30体の聖人像があり、
その中で一番人気(?!)の「聖ヤン・ネポムツキー」像。
カレル橋で最初に製作された彫像でもあります。
台座に触れると幸福が訪れる、、、と聞きました。
↓
右側の白光りしているところです。
何故か、左側(ワンちゃんがお座りしています)を触れる人も多いのですね。
実際は、画像で見えている下側に更なる台座が張り出しているので、
頑張って手を伸ばさないと上記の箇所には届き難いのでした( ;∀;) -
橋からは、プラハ城もちょこっとだけ見えました。
左の聖人像は、聖アントニウス? -
イチオシ
カレル橋を旧市街側に渡り切ったところで、
対岸のプラハ城側をパシャっと。
河岸の景色とお城の調和が美しい♪
因みに、アタマの中のBGMはスメタナの曲(わが祖国)がリピート中です♪ -
ここからは各自のランチタイム。
同行の方々の意向で、
旧市街広場に軒を連ねているレストランのテラス席で頂きます。
(お店の方に伺ったら、店内もテラスも同一料金でした) -
ブレッドボウルに入ったグラーシュ。
元々はハンガリーの民族料理のようです。
(ハンガリーでは「グヤーシュ」とか言うらしいです)
ドイツやスロバキア等でも食されている煮込み料理。
↓
どこかで聞いた気がする、、、と思っていたら、
以前のドイツ旅の記憶でした。
プラハの街を移動中、いろいろなレストランの前を通る度、
このスープの写真を見かけて、
と~~~っても食べたくなりました♪
実物は結構大きめのサイズで、コレだけでかなりの満腹感。
ハンガリー発祥だけあってパプリカの風味も程よく感じられました。
もちろん、ブレッドボウルも食べられます。
(最後はちょっと飽きてきて、、、底の部分のパンは残してしまいましたが) -
ドリンクは、デザートも兼ねてホットチョコレート。
-
食後は、これまた御一同の意向で、ストラホフ修道院へ。
建物までは辿り着いたのですが・・・虚しくもここでタイムアウト。
一同、頑張って早歩きで向かったのですが、
次の目的地への移動時間のタイムリミットが・・・
あの、美しい図書室を目前にしながら、幻と消えて、、、(T_T)
先程のミュシャのステンドグラスと同様、
再訪時のミッションがまた増えました(苦笑) -
余談ですが、、、
この写真・・・偶然見かけて撮ったのですが。。。
本がタワー状に積み重ねられていました。
旧市街広場からストラホフ修道院への道を、
ローカルらしき人に尋ねて、示された建物(全然違う場所!)に入った時に、発見!!
キレイなライブラリーと言うフレーズを交えて聞いたので、
ここだと勘違いされちゃったみたいです(笑)
どうやら「映え」スポットらしく、皆さん思い思いのポージングで撮られていました。 -
「百塔の町」とも称されるプラハの街。
-
ペストの円柱も見かけました。
18世紀初頭に猛威をふるったペストの終焉を記念して作られたそうです。
現世の某コロナも早く終息しますように。。。 -
ゆっくりと写真を撮る間もなく、次への移動です。
歴史を紡いできた美しい街並みを、じっくり見たかったです。 -
後ろ髪を曳かれつつ、バスに乗り込みます。
②チェスキークルムロフ編に続きます。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- イタリア大好きさん 2021/01/08 14:28:18
- こんにちはイタリア大好きといいます。
- らすかるさん、チェコ行ってこられたんですね。チェコは12年位前にらすかるさんと同じようなコースで、プラハからチェスキークルムロフと行ったんですがチェコ・オーストリア・ハンガリーの3国を2泊× 3で回るJTBのツアーで行ったもので、めちゃめちゃ忙しかったです。
ほとんど海外は個人手配で行っているのですが、この時は友達3人とツアーに乗ってしまいました。またもういちどゆっくりとプラハを訪ねてみたいです。
よろしくお願いします。
- らすかるさん からの返信 2021/01/08 14:54:06
- Re: こんにちはイタリア大好きといいます。
- イタリア大好きさん♪
旅行記ご訪問、いいいね♫&コメントありがとうございます。
仰せの通りだと思います!ツアーは効率よく周遊できるのが利点ではありますが、どうしても駆け足感が否めませんよね~。特に個人旅行に慣れてしまうと、尚更、そう感じます。
機会があれば、完全プライベート(今回はサポート業務での渡航したので^^;)で再訪し、プラハやウィーンの魅力を反芻出来たらと願っています。
ハンガリーもいいですね~☆
イタリア大好きさんのいろいろなホテル記も興味深く拝読しております。
時世柄、なかなか思うような旅が出来なくなってしったので、
皆様の旅行記でバーチャル旅を楽しませて頂いております(^^)
我慢、我慢・・・の時期ですが、その先の光に一縷の望みを繋げて、
耐え忍びたく思います(泣)
今後とも宜しくお願い致します。
らすかる
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