サント・ドミンゴ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今回の旅2日目、2020年2月15日(土)。ホテルの朝食は8時からと云うことで、この日は朝急ぐ必要もないので、ゆっくり寝てと思ってたが、窓のない真っ暗な部屋で、時差で1時間進んでいるにも関わらず現地時間の7時前にはすっきり目覚めてしまう私。前日11時前には寝てるしなあ。ああ、年寄り! で、8時に共用食卓に降りて、最初コーヒーしか出てこないので、これだけ?ってちょっと心配したが、オレンジジュースとハム&amp;卵サンドも20分ほどして出て来て良かった(下の写真1)。<br /><br />8時45分頃、チェックアウトして、キャリーバッグを預かってもらって1時間余り昨日行けなかったところへ出掛ける。まずはコロンブス広場(Parque Colon)でたくさんの鳩に囲まれながら一休みしてたら、カテドラルをバックにピンクのドレスで撮影してた(下の写真2)。モデルさんかしら? で、9時5分前くらいに、昨日ギリギリ入れなかったオサマ砦(Fortaleza Ozama)へ移動。昨夕話した観光ガイドと思われるおっちゃんがいて、話をしながらチケット売場が開くのを待つが、9時過ぎてもなかなか係員が現れない南国タイム。10時過ぎには空港に向かいたいので、先に他のところを回ることにする。<br /><br />と云うことで、まずはカテドラル(Catedral de Santa Maria la Menor)へ。新大陸で最初の大聖堂として1510年に工事が始まり、中断を経て1519年に工事が再開し、1540年に完成したもの。ルネッサンス様式とゴシック様式の折衷の堂々とした造り。白いサンゴ石の高い天井も印象的。中にある祭壇の脇には14ものチャペルがある。確かにたくさんあった。1506年に亡くなったコロンブス(Cristoforo Colombo)の遺骨はここに安置され、地下にある柩からは「輝く、有名な紳士、ドン・クリストバル・コロン(Varon ilustre y distinguido, don Cristobal Colon)」と書かれた墓碑銘が見つかったそうだが、それは見ることは出来なかった。なお、遺骨は1992年にコロンブス記念灯台(Faro a Colon)に移された。この前日私がこの町で最初の観光に行ったところで、柩の前で記念撮影したが、その柩に納められているのがそれ。また、このカテドラルはサントドミンゴ大聖堂(Catedral de Santo Domingo)とも、アメリカ首座大司教座聖堂(Cathedral Metropolitana y Primade de America)とも呼ばれる。入場料はオーディオガイドなしだと50ペソだったので約100円。<br /><br />次はカテドラルの南側隣のラリマー博物館(Museo del Larimar)へ。文字通りラリマー(Larimar)と云う宝石を紹介する博物館。ラリマーは世界3大ヒーリングストーンと云われ、「愛と平和」を象徴するカリブ海の美しい宝石。正式にはペクトライト(Pectolite=ソーダ珪灰石)の1種のブルーペクトライト(Blue Pectolite)だが、波模様があるものがラリマーと呼ばれている。元々は1916年に南西岸のバラオナ(Barahona)のイタリア人神父が現在のラリマーと思われるブルーの鉱物を発見、調査や採掘の申請をしたと云われているが、ペクトライト自体の存在も知られていなかった当時の国から許可が下りることなく、具体的な調査や採掘が進められることはなかった。地元の人々は、その鉱物をブルーストーン(Roca Azul)と呼び、ハンドクラフトジュエリーに使用していた。<br /><br />その後、50年以上経った1974年にバラオナの海岸で宝石商とアメリカのボランティア(Peace Corps)に再発見され、1985年にアメリカの宝石商が「カリブ海の宝石(Caribbean Jewel)」と売り出したことにより、そのネーミングのおもしろさと美しさから次第に人気が高まった。名前は発見者の1人の宝石商が娘の名前ラリッサ(Larissa)とイタリア語の海(Mar)を組み合わせて名付けた。ラリマーは、ドミ共とバハマで発見されているが、現在採掘が行われているのはドミ共のみで、最も大きな鉱山はバラオナから約10km南西のロスチュパデロス(Los Chupaderos)鉱山。<br /><br />この博物館では2階で、ラリマーがどのように採掘されているのか、どうやって加工するのかを紹介しているのでざっと見る。この日初めての客で、私が行くので電気を付けてくれてた。ちなみに入場は無料。ざっと見て、次は1階の宝石の販売ブースに。こう云うところは通常素通りする私なのだが、今回は多分カリブ海最後の旅行になるであろうと云うことでいくつか土産に購入。こう云うものを買い慣れてないので、選ぶのが非常に難しい。全く分からない・・・<br />https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3753171931419470&amp;type=1&amp;l=223fe1adec<br /><br />博物館自体の見学は非常に短時間で終えたけど、土産選びに手間取って30分くらい掛かり、オサマ砦に戻った時には9時10分前になっていた。時間に余裕はあるが、そろそろ空港への移動の時間になって来たので、さっさと見学を済ませることにする。<br /><br />オサマ砦は、ソナコロニアルと今は呼ばれる旧市街は要塞に囲まれていたが、その中心となった要塞。1505から07年の間に町を海賊から守るため、オバンド(Fray Nicolas de Ovando y Caceres)第3代総督の命令で造られた新大陸初の軍事建築物。初期には総督の住居ともなり、第4代総督となったコロンブスの息子ディエゴ・コロン(Diego Colon y Moniz Perestrello)一家はアルカサル宮殿(Alcazar de Colon)が出来る前にはここで暮らしていた。また、刑務所の機能もあり、1965年までは使われていた。<br /><br />入口の1787年に建て替えられたカルロス3世門(El Portal de Carlos III)を入った左手のチケット売場でチケットを購入(70ペソ)する。この門のアフリカから輸入された黒檀で造られたドアの外側に弾痕が残っているが、これは1965年のドミニカ内戦(Guerra Civil Dominicana)時に介入した米軍が残したもの。門を抜けると、1533年から57年まで要塞の総督を務めたオビエド(Gonzalo Fernandez de Oviedo y Valdes)の銅像が建つ。1977年にスペインから運ばれて設置されたもの。<br /><br />正面に建つのは見張り台であったオマージュの塔(Torre del Homenaje)。高さ18.5mあり、当時は市内で一番高かった。今も上まで登れるようになっていおり、ここからのオサマ川(Rio Ozama)の眺めは事前に素晴らしいとあったが納得。防壁はオサマ川に沿って強固に築かれている。この島の周りの海で採れたサンゴ石を使っており、厚いところでは壁幅は3mほどある。砦の右奥には砲台となっており、火薬庫があり、古い大砲が残されている。<br />https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3753179761418687&amp;type=1&amp;l=223fe1adec<br /><br />10分余りで駆け足で見学終了。急ぎホテルに戻り、預けていたバッグを回収し、Wifi接続してUberを呼ぶ。車が来るまでの間、お客さんだったのだろうか、スウェーデン出身だと云うおじさんとお話してた。全然旅行者ぽくなかった人だった。Uber、道に出るとWifiが切れるので、果たしてちゃんと来てくれるかどうかがいつも不安になるが、問題なく来てくれて、10時20分過ぎに空港へ向かう。<br /><br />来た時には市街地は結構混雑で40分以上掛かったが、土曜日と云うことで大きな渋滞もなく、30分ちょっとで11時前には無事ラスアメリカス国際空港(Aeropuerto Internacional de Las Americas)に到着(下の写真3)。来た時より少しだけ高くて750ペソほど(1600円弱)。チェックイン、なんとなくキャリーバッグを預けようとしたら25US$掛ると云われて、じゃあ預けないってことにする。さすが、ジェットブルー(JetBlue)は徹底してるね。大した重さでも大きさでもないんで、いつもは普通にキャリーオンしてるし、問題なし。飛び先が米国なのでビザ(Visa)を聞かれたけどESTAを取ってると答えてこれも問題なし。<br /><br />出発時刻に約1時間前にはゲートに到着。残ったドミニカペソでなんか買えるものはないかと探したが、69ペソ(約140円)ではいかんともならなかった。しゃあないし、お釣りがUS$で貰えることを確認して、カフェでサンドイッチとビールで昼食にする(下の写真4)。11US$。食べてる間に搭乗が始まる。私は搭乗が後のグループだったので、ゆっくり食べてから搭乗に向かう。<br /><br />ドミニカ共和国(Republica Dominicana)サントドミンゴ(Santo Domingo)観光終了。事前に調べて行きたいと思ったところには全部行けたので満足だが、このフライトがもう2時間くらい遅かったら、中に入れなかったアルカサル宮殿とかにも入れたのになあとは思う。でも、思ってた以上にいい町だった。<br /><br /><br />今回の旅、1ヶ国目終了。

ドミ共サントドミンゴ ソナコロニアル2日目(Zona Colonial, Santo Domingo, Rep Dominicana)

5いいね!

2020/02/15 - 2020/02/15

63位(同エリア94件中)

旅行記グループ ドミニカ共和国

0

4

ちふゆ

ちふゆさん

今回の旅2日目、2020年2月15日(土)。ホテルの朝食は8時からと云うことで、この日は朝急ぐ必要もないので、ゆっくり寝てと思ってたが、窓のない真っ暗な部屋で、時差で1時間進んでいるにも関わらず現地時間の7時前にはすっきり目覚めてしまう私。前日11時前には寝てるしなあ。ああ、年寄り! で、8時に共用食卓に降りて、最初コーヒーしか出てこないので、これだけ?ってちょっと心配したが、オレンジジュースとハム&卵サンドも20分ほどして出て来て良かった(下の写真1)。

8時45分頃、チェックアウトして、キャリーバッグを預かってもらって1時間余り昨日行けなかったところへ出掛ける。まずはコロンブス広場(Parque Colon)でたくさんの鳩に囲まれながら一休みしてたら、カテドラルをバックにピンクのドレスで撮影してた(下の写真2)。モデルさんかしら? で、9時5分前くらいに、昨日ギリギリ入れなかったオサマ砦(Fortaleza Ozama)へ移動。昨夕話した観光ガイドと思われるおっちゃんがいて、話をしながらチケット売場が開くのを待つが、9時過ぎてもなかなか係員が現れない南国タイム。10時過ぎには空港に向かいたいので、先に他のところを回ることにする。

と云うことで、まずはカテドラル(Catedral de Santa Maria la Menor)へ。新大陸で最初の大聖堂として1510年に工事が始まり、中断を経て1519年に工事が再開し、1540年に完成したもの。ルネッサンス様式とゴシック様式の折衷の堂々とした造り。白いサンゴ石の高い天井も印象的。中にある祭壇の脇には14ものチャペルがある。確かにたくさんあった。1506年に亡くなったコロンブス(Cristoforo Colombo)の遺骨はここに安置され、地下にある柩からは「輝く、有名な紳士、ドン・クリストバル・コロン(Varon ilustre y distinguido, don Cristobal Colon)」と書かれた墓碑銘が見つかったそうだが、それは見ることは出来なかった。なお、遺骨は1992年にコロンブス記念灯台(Faro a Colon)に移された。この前日私がこの町で最初の観光に行ったところで、柩の前で記念撮影したが、その柩に納められているのがそれ。また、このカテドラルはサントドミンゴ大聖堂(Catedral de Santo Domingo)とも、アメリカ首座大司教座聖堂(Cathedral Metropolitana y Primade de America)とも呼ばれる。入場料はオーディオガイドなしだと50ペソだったので約100円。

次はカテドラルの南側隣のラリマー博物館(Museo del Larimar)へ。文字通りラリマー(Larimar)と云う宝石を紹介する博物館。ラリマーは世界3大ヒーリングストーンと云われ、「愛と平和」を象徴するカリブ海の美しい宝石。正式にはペクトライト(Pectolite=ソーダ珪灰石)の1種のブルーペクトライト(Blue Pectolite)だが、波模様があるものがラリマーと呼ばれている。元々は1916年に南西岸のバラオナ(Barahona)のイタリア人神父が現在のラリマーと思われるブルーの鉱物を発見、調査や採掘の申請をしたと云われているが、ペクトライト自体の存在も知られていなかった当時の国から許可が下りることなく、具体的な調査や採掘が進められることはなかった。地元の人々は、その鉱物をブルーストーン(Roca Azul)と呼び、ハンドクラフトジュエリーに使用していた。

その後、50年以上経った1974年にバラオナの海岸で宝石商とアメリカのボランティア(Peace Corps)に再発見され、1985年にアメリカの宝石商が「カリブ海の宝石(Caribbean Jewel)」と売り出したことにより、そのネーミングのおもしろさと美しさから次第に人気が高まった。名前は発見者の1人の宝石商が娘の名前ラリッサ(Larissa)とイタリア語の海(Mar)を組み合わせて名付けた。ラリマーは、ドミ共とバハマで発見されているが、現在採掘が行われているのはドミ共のみで、最も大きな鉱山はバラオナから約10km南西のロスチュパデロス(Los Chupaderos)鉱山。

この博物館では2階で、ラリマーがどのように採掘されているのか、どうやって加工するのかを紹介しているのでざっと見る。この日初めての客で、私が行くので電気を付けてくれてた。ちなみに入場は無料。ざっと見て、次は1階の宝石の販売ブースに。こう云うところは通常素通りする私なのだが、今回は多分カリブ海最後の旅行になるであろうと云うことでいくつか土産に購入。こう云うものを買い慣れてないので、選ぶのが非常に難しい。全く分からない・・・
https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3753171931419470&type=1&l=223fe1adec

博物館自体の見学は非常に短時間で終えたけど、土産選びに手間取って30分くらい掛かり、オサマ砦に戻った時には9時10分前になっていた。時間に余裕はあるが、そろそろ空港への移動の時間になって来たので、さっさと見学を済ませることにする。

オサマ砦は、ソナコロニアルと今は呼ばれる旧市街は要塞に囲まれていたが、その中心となった要塞。1505から07年の間に町を海賊から守るため、オバンド(Fray Nicolas de Ovando y Caceres)第3代総督の命令で造られた新大陸初の軍事建築物。初期には総督の住居ともなり、第4代総督となったコロンブスの息子ディエゴ・コロン(Diego Colon y Moniz Perestrello)一家はアルカサル宮殿(Alcazar de Colon)が出来る前にはここで暮らしていた。また、刑務所の機能もあり、1965年までは使われていた。

入口の1787年に建て替えられたカルロス3世門(El Portal de Carlos III)を入った左手のチケット売場でチケットを購入(70ペソ)する。この門のアフリカから輸入された黒檀で造られたドアの外側に弾痕が残っているが、これは1965年のドミニカ内戦(Guerra Civil Dominicana)時に介入した米軍が残したもの。門を抜けると、1533年から57年まで要塞の総督を務めたオビエド(Gonzalo Fernandez de Oviedo y Valdes)の銅像が建つ。1977年にスペインから運ばれて設置されたもの。

正面に建つのは見張り台であったオマージュの塔(Torre del Homenaje)。高さ18.5mあり、当時は市内で一番高かった。今も上まで登れるようになっていおり、ここからのオサマ川(Rio Ozama)の眺めは事前に素晴らしいとあったが納得。防壁はオサマ川に沿って強固に築かれている。この島の周りの海で採れたサンゴ石を使っており、厚いところでは壁幅は3mほどある。砦の右奥には砲台となっており、火薬庫があり、古い大砲が残されている。
https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3753179761418687&type=1&l=223fe1adec

10分余りで駆け足で見学終了。急ぎホテルに戻り、預けていたバッグを回収し、Wifi接続してUberを呼ぶ。車が来るまでの間、お客さんだったのだろうか、スウェーデン出身だと云うおじさんとお話してた。全然旅行者ぽくなかった人だった。Uber、道に出るとWifiが切れるので、果たしてちゃんと来てくれるかどうかがいつも不安になるが、問題なく来てくれて、10時20分過ぎに空港へ向かう。

来た時には市街地は結構混雑で40分以上掛かったが、土曜日と云うことで大きな渋滞もなく、30分ちょっとで11時前には無事ラスアメリカス国際空港(Aeropuerto Internacional de Las Americas)に到着(下の写真3)。来た時より少しだけ高くて750ペソほど(1600円弱)。チェックイン、なんとなくキャリーバッグを預けようとしたら25US$掛ると云われて、じゃあ預けないってことにする。さすが、ジェットブルー(JetBlue)は徹底してるね。大した重さでも大きさでもないんで、いつもは普通にキャリーオンしてるし、問題なし。飛び先が米国なのでビザ(Visa)を聞かれたけどESTAを取ってると答えてこれも問題なし。

出発時刻に約1時間前にはゲートに到着。残ったドミニカペソでなんか買えるものはないかと探したが、69ペソ(約140円)ではいかんともならなかった。しゃあないし、お釣りがUS$で貰えることを確認して、カフェでサンドイッチとビールで昼食にする(下の写真4)。11US$。食べてる間に搭乗が始まる。私は搭乗が後のグループだったので、ゆっくり食べてから搭乗に向かう。

ドミニカ共和国(Republica Dominicana)サントドミンゴ(Santo Domingo)観光終了。事前に調べて行きたいと思ったところには全部行けたので満足だが、このフライトがもう2時間くらい遅かったら、中に入れなかったアルカサル宮殿とかにも入れたのになあとは思う。でも、思ってた以上にいい町だった。


今回の旅、1ヶ国目終了。

  • 写真1 ホテルの朝食

    写真1 ホテルの朝食

  • 写真2 カテドラル前での撮影

    写真2 カテドラル前での撮影

  • 写真3 空港へのUber

    写真3 空港へのUber

  • 写真4 空港での昼食

    写真4 空港での昼食

5いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

ドミニカ共和国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ドミニカ共和国最安 1,240円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

ドミニカ共和国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP