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ハンターマウンテン塩原でスキーを終えた私達は、鬼怒川から奥鬼怒川に向けて車を走らせ、女夫渕駐車場までやってきました。車で訪れることができるのはココまで。<br />ここからは今晩お世話になる八丁の湯の送迎バスで林道を進みます。<br />私達は14時に女夫渕駐車場を出発するバスを予約していました。<br />険しい山道をバスに乗ること約30分。<br />八丁の湯に着きました。<br />栃木県北部に位置する八丁の湯ですが、福島県の桧枝岐温泉まで直線距離で数キロに位置する温泉です。<br />山奥の山奥に綺麗で素敵な温泉がありました。

塩原から奥鬼怒川へ。 その③ 前から訪れたかった八丁の湯にチェックイン

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2020/02/29 - 2020/03/01

6位(同エリア104件中)

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nichi

nichiさん

ハンターマウンテン塩原でスキーを終えた私達は、鬼怒川から奥鬼怒川に向けて車を走らせ、女夫渕駐車場までやってきました。車で訪れることができるのはココまで。
ここからは今晩お世話になる八丁の湯の送迎バスで林道を進みます。
私達は14時に女夫渕駐車場を出発するバスを予約していました。
険しい山道をバスに乗ること約30分。
八丁の湯に着きました。
栃木県北部に位置する八丁の湯ですが、福島県の桧枝岐温泉まで直線距離で数キロに位置する温泉です。
山奥の山奥に綺麗で素敵な温泉がありました。

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
旅行の手配内容
個別手配

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  • ハンターマウンテン塩原から<br />山道を走ること90分で着いた女夫渕駐車場です。<br /><br />一泊分の荷物だけ持って、他の荷物は車に残して出発です。

    ハンターマウンテン塩原から
    山道を走ること90分で着いた女夫渕駐車場です。

    一泊分の荷物だけ持って、他の荷物は車に残して出発です。

  • 八丁の湯のバスがやってきました。

    八丁の湯のバスがやってきました。

  • 14時発のバスが12時55分に到着しました。

    14時発のバスが12時55分に到着しました。

  • 8名の宿泊者を乗せてバスは出発しました。

    8名の宿泊者を乗せてバスは出発しました。

  • 走り始めて5分で周りはすっかり雪景色に。

    走り始めて5分で周りはすっかり雪景色に。

  • 猿が走り回っています。

    猿が走り回っています。

  • バスはドンドン山奥へ。<br />雪はドンドン深くなります。

    バスはドンドン山奥へ。
    雪はドンドン深くなります。

  • いい天気!

    いい天気!

  • 加仁湯が見えてきました。<br />八丁の湯の手前にある温泉です。

    加仁湯が見えてきました。
    八丁の湯の手前にある温泉です。

  • 暖冬の今年でこの雪の量です。

    暖冬の今年でこの雪の量です。

  • ドライバーさんが色々話してくれます。<br />雪の量は例年の2割ぐらいだそうです。

    ドライバーさんが色々話してくれます。
    雪の量は例年の2割ぐらいだそうです。

  • 川を越え~~

    川を越え~~

  • 突然、建物が見えました。<br />到着のようです。

    突然、建物が見えました。
    到着のようです。

  • さあお邪魔しましょう。<br /><br />標高1300mにあるお宿です。

    さあお邪魔しましょう。

    標高1300mにあるお宿です。

  • 八丁湯!

    八丁湯!

  • お邪魔しま~す。

    お邪魔しま~す。

  • 素敵な雰囲気です。

    素敵な雰囲気です。

  • お帳場です。

    お帳場です。

  • ここで書類を受け取り、

    ここで書類を受け取り、

  • 奥にあるレストハウスに案内されます。<br />そこで必要事項を記入し、説明を受けるようです。

    奥にあるレストハウスに案内されます。
    そこで必要事項を記入し、説明を受けるようです。

  • レストハウスに入りました。<br />暖房が効いていて暖かいです。

    レストハウスに入りました。
    暖房が効いていて暖かいです。

  • 新しく綺麗なログハウスですね。

    新しく綺麗なログハウスですね。

  • こんな暖房があります。<br />温かい。<br />この席でお酒飲みたい~~~

    こんな暖房があります。
    温かい。
    この席でお酒飲みたい~~~

  • こんなスペースも素敵ですね。

    こんなスペースも素敵ですね。

  • 奥のガラス窓から露天風呂が見えました。

    奥のガラス窓から露天風呂が見えました。

  • 書類に必要事項の記入を済ませ、一通り説明を受けました。<br /><br />この八丁湯、思ったより大きなお宿です。

    書類に必要事項の記入を済ませ、一通り説明を受けました。

    この八丁湯、思ったより大きなお宿です。

  • 部屋の鍵は手作り。<br />おっしゃれ~

    部屋の鍵は手作り。
    おっしゃれ~

  • 夜はBARになるんですね。

    夜はBARになるんですね。

  • ヘラジカのはく製です。<br />日本にはいないでしょう~~~

    ヘラジカのはく製です。
    日本にはいないでしょう~~~

  • レモン水。

    レモン水。

  • お土産売り場。

    お土産売り場。

  • こんな雰囲気のお宿の中です。

    こんな雰囲気のお宿の中です。

  • 平成6年に撮影されたニホンカモシカの写真です。

    平成6年に撮影されたニホンカモシカの写真です。

  • 一度この目で見てみたい。

    一度この目で見てみたい。

  • 周辺の写真が掲げられています。

    周辺の写真が掲げられています。

  • 昭和36年の写真です。

    昭和36年の写真です。

  • これは昭和35年の八丁湯です。

    これは昭和35年の八丁湯です。

  • 昭和25年の写真です。

    昭和25年の写真です。

  • 昭和7年。<br />戦前の写真ですね。

    昭和7年。
    戦前の写真ですね。

  • 後でお邪魔する内湯です。

    後でお邪魔する内湯です。

  • 廊下の窓から見える景色です。

    廊下の窓から見える景色です。

  • トイレや洗面は共同です。<br />広くて新しくて綺麗です。

    トイレや洗面は共同です。
    広くて新しくて綺麗です。

  • ミニ卓球<br /><br />動物の毛皮が敷かれています。

    ミニ卓球

    動物の毛皮が敷かれています。

  • さあ、私達の部屋へ。<br />私達の部屋は3階です。

    さあ、私達の部屋へ。
    私達の部屋は3階です。

  • こんなお部屋です。

    こんなお部屋です。

  • 布団は自分で敷きます。<br /><br />布団の敷き方の案内が英語で表示されていました。<br />外国のお客様も多いのでしょう。

    布団は自分で敷きます。

    布団の敷き方の案内が英語で表示されていました。
    外国のお客様も多いのでしょう。

  • タオルと浴衣です。

    タオルと浴衣です。

  • 部屋のベランダからの景色です。

    部屋のベランダからの景色です。

  • 素敵な雪景色ですね。

    素敵な雪景色ですね。

  • ガンガン暖房が効いています。

    ガンガン暖房が効いています。

  • ランプ型の照明。<br /><br />八丁の湯は「ランプの宿」と呼ばれていたとのこと。<br />昭和63年まで電線が来ていなかったからです。<br />ビックリですね~

    ランプ型の照明。

    八丁の湯は「ランプの宿」と呼ばれていたとのこと。
    昭和63年まで電線が来ていなかったからです。
    ビックリですね~

  • このテーブル、素敵!

    このテーブル、素敵!

  • いい雰囲気です。

    いい雰囲気です。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • picotabiさん 2020/03/05 14:20:22
    いいなぁ~
    二泊ぐらいしてのんびりしたいですね。
    写真の雪量で例年の二割⁈はびっくりです。
    もうこの先行けないってぐらいの雪深いときに行ってみたい。

    nichi

    nichiさん からの返信 2020/03/05 16:50:27
    Re: いいなぁ~
    いつもコメント&いいね
    ありがとうございます。

    今回のお宿は大満足でした。
    混浴ですが、露天風呂が最高でした。
    スタッフ(ほとんどが外国人)の質も高く、食事も美味しく、満足度が高かったです。
    1泊しかしていませんが、暖かくなってから伺いたいです。

    この雪の量で例年の2割。
    つまり普段はこの5倍。
    想像がつかないですよね。。

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