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下調べした時、バス1本で行けることがわかった<br />行義路温泉へ行ってみることにしました。

2020年2月 台北3泊4日④ 2日目は温泉へ

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2020/02/08 - 2020/02/11

6454位(同エリア30144件中)

旅行記グループ 2020 2月 台北旅行

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20

nene

neneさん

下調べした時、バス1本で行けることがわかった
行義路温泉へ行ってみることにしました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
4.5
交通
5.0
  • 行義路温泉には日帰り温泉施設が何軒があるというのですが<br />とりあえず、川湯温泉養生料理  という温泉を目指します。<br /><br />台湾では日帰り温泉に行く=食事も必須<br />ということで、温泉施設には食事処も併設されているのが当たり前なので<br />この名前?日帰り温泉施設の名前とは思えないですよね(笑)<br /><br />乗るバスは「612」<br /><br />ホテルより北側の大通りにあるバス停「西華飯店」が一番近いけど、<br />歩いたらちょっと距離がある・・・<br />夫が膝を痛めていて、あまり長時間歩くのは避けたいので<br />自転車でバス停まで行くことにしました。<br /><br />降りるのは終点の少し手前の「行義路三」<br />バス停の数は30個もあります!

    行義路温泉には日帰り温泉施設が何軒があるというのですが
    とりあえず、川湯温泉養生料理 という温泉を目指します。

    台湾では日帰り温泉に行く=食事も必須
    ということで、温泉施設には食事処も併設されているのが当たり前なので
    この名前?日帰り温泉施設の名前とは思えないですよね(笑)

    乗るバスは「612」

    ホテルより北側の大通りにあるバス停「西華飯店」が一番近いけど、
    歩いたらちょっと距離がある・・・
    夫が膝を痛めていて、あまり長時間歩くのは避けたいので
    自転車でバス停まで行くことにしました。

    降りるのは終点の少し手前の「行義路三」
    バス停の数は30個もあります!

  • これはYoubikeのアプリのステーション位置の画面。<br />「西華飯店」近くにはステーションがありません。<br /><br />なので、一つ先のバス停「台北大学」まで行って<br />そこで自転車を返却して、バスに乗ることにしました。<br /><br />真ん中あたりのピンクの●がホテル、<br />青で囲った公園のところで自転車を借りて<br />赤で囲った台北大学で返却することに。<br /><br />バスアプリで612のバスが台北大学まであと何分で来るのか<br />をチェックして、余裕をみてホテルを出発。<br />まずは青の公園まで歩いて、借りたい自転車を選んだら、<br />悠遊カードをピッとしてロックを解除して自転車を引き出します。<br />サドルの高さを調整していざ出発!<br /><br />そこから北上して、左折して台北大学へ!<br />ここまでは順調でした。<br /><br />しかし、この日は日曜日。大学もお休み。<br />自転車を使う人がいないようで<br />かなり台数があるステーションには自転車がずらーーーといっぱい!<br />パっと見ると、返す空きスペースが見当たらないんです(呆然)<br />夫と手分けして、目を凝らして空きを探し、<br />何とか2台分見つけて返却。ホッ<br />時間通りにやってきたバスに乗れました。<br /><br />悠遊カードから引き落とされた料金はたったの5元(笑)<br />30分以内は5元のようです。

    これはYoubikeのアプリのステーション位置の画面。
    「西華飯店」近くにはステーションがありません。

    なので、一つ先のバス停「台北大学」まで行って
    そこで自転車を返却して、バスに乗ることにしました。

    真ん中あたりのピンクの●がホテル、
    青で囲った公園のところで自転車を借りて
    赤で囲った台北大学で返却することに。

    バスアプリで612のバスが台北大学まであと何分で来るのか
    をチェックして、余裕をみてホテルを出発。
    まずは青の公園まで歩いて、借りたい自転車を選んだら、
    悠遊カードをピッとしてロックを解除して自転車を引き出します。
    サドルの高さを調整していざ出発!

    そこから北上して、左折して台北大学へ!
    ここまでは順調でした。

    しかし、この日は日曜日。大学もお休み。
    自転車を使う人がいないようで
    かなり台数があるステーションには自転車がずらーーーといっぱい!
    パっと見ると、返す空きスペースが見当たらないんです(呆然)
    夫と手分けして、目を凝らして空きを探し、
    何とか2台分見つけて返却。ホッ
    時間通りにやってきたバスに乗れました。

    悠遊カードから引き落とされた料金はたったの5元(笑)
    30分以内は5元のようです。

  • ちなみに、ステーションの印をタップすると<br />このように、借りられる台数と返却できる台数が表示されます。<br />「可借」が借りられる数<br />「可停」が停車できる=返却できる数 <br /><br />いくらステーションがあっても、自転車が出払っていたり<br />満車で返却できる場所が無ければ意味が無いので、<br />数までわかるのは便利ですね。<br /><br />この時は、「借りる」ことに頭がいっぱいで<br />まさか、空きスペースが無いかも、なんて考えもしませんでした。<br />

    ちなみに、ステーションの印をタップすると
    このように、借りられる台数と返却できる台数が表示されます。
    「可借」が借りられる数
    「可停」が停車できる=返却できる数 

    いくらステーションがあっても、自転車が出払っていたり
    満車で返却できる場所が無ければ意味が無いので、
    数までわかるのは便利ですね。

    この時は、「借りる」ことに頭がいっぱいで
    まさか、空きスペースが無いかも、なんて考えもしませんでした。

  • 桃園空港から市内に向かう時などに、山の上に見えている<br />グランドホテルの下を通ります。<br />この後、万博公園も通ったりと、<br />今まで来たことがなかったエリアを通って楽しい~<br /><br />バスは市内を抜けて、天母の先くらいから<br />山道に入り、「行義路三」のバス停で降りました。<br />台北大学バス停から乗って35分くらいだったかな。<br />運賃は30元!30個バス停乗ったのに約100円?安っ!<br />バス停から少し道路を上って行くと

    桃園空港から市内に向かう時などに、山の上に見えている
    グランドホテルの下を通ります。
    この後、万博公園も通ったりと、
    今まで来たことがなかったエリアを通って楽しい~

    バスは市内を抜けて、天母の先くらいから
    山道に入り、「行義路三」のバス停で降りました。
    台北大学バス停から乗って35分くらいだったかな。
    運賃は30元!30個バス停乗ったのに約100円?安っ!
    バス停から少し道路を上って行くと

    川湯 その他の料理

  • 「川湯温泉」に降りる近道?の階段がありますから<br />そこを降りていきます。<br />この階段への入り口がトップの画像です。<br />わかりやすいので通り過ぎちゃうことは無いでしょう。

    「川湯温泉」に降りる近道?の階段がありますから
    そこを降りていきます。
    この階段への入り口がトップの画像です。
    わかりやすいので通り過ぎちゃうことは無いでしょう。

  • 到着~!<br /><br />併設のレストランで一人400元以上の食事をすれば<br />入浴料は無料になります。<br />でも、まだ11時前で昼食には早いので先に温泉に入ります。<br /><br />敷地内にいくつかの建物がありますが<br />レストランを右手に見ながら少し進むと<br />左側に受付があるので、<br />そこで温泉のチケット@200元2枚購入。<br /><br />温泉は一番奥の建物。<br />この画像の赤い暖簾のところに係の人がいるので<br />買ったチケットを渡すと、無造作に半分ちぎって残りを渡されるので<br />それは大事に保管。捨てちゃいけません。<br /><br />台湾では女性はシャワーキャップをかぶるのが温泉ルールのようで<br />チケットもぎりの方に私だけシャワーキャップを渡されました。<br /><br />ロッカーは有料で20元必要です。お札は使えないので<br />小銭で用意しておくか、チケット売り場で両替してもらいましょう。<br /><br />タオルは有料なので、私達は日本から薄手のタオル<br />(温泉旅館によくあるペラペラのタオル)を<br />持参してそれをお風呂用に、お部屋のフェイスタオルを<br />ホテルの方に断って持ち出して、バスタオル代わりに使いました。<br /><br />更衣室や温泉は、当然写真撮影が禁止なので画像はありませんが<br />お風呂の様子などは、台北ナビさんの紹介ページを貼っておきますので<br />参考までに。<br />https://www.taipeinavi.com/play/312/

    到着~!

    併設のレストランで一人400元以上の食事をすれば
    入浴料は無料になります。
    でも、まだ11時前で昼食には早いので先に温泉に入ります。

    敷地内にいくつかの建物がありますが
    レストランを右手に見ながら少し進むと
    左側に受付があるので、
    そこで温泉のチケット@200元2枚購入。

    温泉は一番奥の建物。
    この画像の赤い暖簾のところに係の人がいるので
    買ったチケットを渡すと、無造作に半分ちぎって残りを渡されるので
    それは大事に保管。捨てちゃいけません。

    台湾では女性はシャワーキャップをかぶるのが温泉ルールのようで
    チケットもぎりの方に私だけシャワーキャップを渡されました。

    ロッカーは有料で20元必要です。お札は使えないので
    小銭で用意しておくか、チケット売り場で両替してもらいましょう。

    タオルは有料なので、私達は日本から薄手のタオル
    (温泉旅館によくあるペラペラのタオル)を
    持参してそれをお風呂用に、お部屋のフェイスタオルを
    ホテルの方に断って持ち出して、バスタオル代わりに使いました。

    更衣室や温泉は、当然写真撮影が禁止なので画像はありませんが
    お風呂の様子などは、台北ナビさんの紹介ページを貼っておきますので
    参考までに。
    https://www.taipeinavi.com/play/312/

  • さて、温泉のあとは、昼食です。<br /><br />最初、漢字だらけのメニューを渡されましたが<br />イングリッシュメニューと言ったら、日本語も対応した<br />こんな写真メニューを出してくれました。助かる~<br /><br />一番上にある、豚肉チャーハンを注文 120元

    さて、温泉のあとは、昼食です。

    最初、漢字だらけのメニューを渡されましたが
    イングリッシュメニューと言ったら、日本語も対応した
    こんな写真メニューを出してくれました。助かる~

    一番上にある、豚肉チャーハンを注文 120元

  • 家族連れやグループ客などは、お鍋頼んでましたね。<br />美味しそうだったけど、二人じゃ食べきれない・・・<br /><br />でも、下の左側 パイナップルゴーヤ鍋?気になるけど<br />注文する勇気は無いな(笑)

    家族連れやグループ客などは、お鍋頼んでましたね。
    美味しそうだったけど、二人じゃ食べきれない・・・

    でも、下の左側 パイナップルゴーヤ鍋?気になるけど
    注文する勇気は無いな(笑)

  • このメニューの一番上の<br />牛肉のペッパーソース炒めを注文 360元

    このメニューの一番上の
    牛肉のペッパーソース炒めを注文 360元

  • エビも捨てがたかった。

    エビも捨てがたかった。

  • このページはパス(笑)

    このページはパス(笑)

  • ここの、2段めの一番右<br />シイタケ入りビンロウ花の炒めもの<br />とやらが気になって注文。220元<br /><br />

    ここの、2段めの一番右
    シイタケ入りビンロウ花の炒めもの
    とやらが気になって注文。220元

  • ビールは結局 1本追加して<br />台湾ビール2種類とも飲んだので 80元+90元<br /><br />合計870元 ノルマクリア!(笑)

    ビールは結局 1本追加して
    台湾ビール2種類とも飲んだので 80元+90元

    合計870元 ノルマクリア!(笑)

  • 日本でも使っている漢字だし、<br />和歌山にも川湯温泉ってあるし、<br />なんか、外国にいる気がしない(笑)

    日本でも使っている漢字だし、
    和歌山にも川湯温泉ってあるし、
    なんか、外国にいる気がしない(笑)

  • チャーハン美味しい~<br /><br />塩気は薄味なんだけど、油が美味しい!?<br />ごま油じゃないのはわかるんだけど、何油だったんだろう<br />気になる・・・

    チャーハン美味しい~

    塩気は薄味なんだけど、油が美味しい!?
    ごま油じゃないのはわかるんだけど、何油だったんだろう
    気になる・・・

  • 謎だったビンロウ花の炒めもの<br /><br />細切りのたけのこみたないやつがビンロウ花?<br />よくわからないけどこれも美味しかった~

    謎だったビンロウ花の炒めもの

    細切りのたけのこみたないやつがビンロウ花?
    よくわからないけどこれも美味しかった~

  • 牛の細切り肉に片栗粉まぶして、素揚げしてから<br />他の野菜類と炒めた感じの、黒胡椒がきいたお料理。<br />これは白いご飯が欲しくなる!<br />でも、チャーハンもあるし、お腹いっぱい。。。

    牛の細切り肉に片栗粉まぶして、素揚げしてから
    他の野菜類と炒めた感じの、黒胡椒がきいたお料理。
    これは白いご飯が欲しくなる!
    でも、チャーハンもあるし、お腹いっぱい。。。

  • 台湾ビール2本<br /><br />会計時に温泉チケットの半券を渡すと<br />870元に10%のサービス料がついて960元のところ、<br />入浴料400元を引いてくれて「560元」のお支払いとなりました。<br />

    台湾ビール2本

    会計時に温泉チケットの半券を渡すと
    870元に10%のサービス料がついて960元のところ、
    入浴料400元を引いてくれて「560元」のお支払いとなりました。

  • 食後、周辺をちょっとお散歩<br /><br />川湯の名前のとおり、川は流れてます。<br /><br />が、岸辺に粗大ごみが放置してあったり<br />あまりきちんと整備されていない。<br />日本だったら、この川も立派な観光資源、<br />夜はライトアップしたら素敵になるのに。。。なんて<br />考えたりしましたが、<br />まぁそれだけ素朴なところ。<br />ということで(笑)

    食後、周辺をちょっとお散歩

    川湯の名前のとおり、川は流れてます。

    が、岸辺に粗大ごみが放置してあったり
    あまりきちんと整備されていない。
    日本だったら、この川も立派な観光資源、
    夜はライトアップしたら素敵になるのに。。。なんて
    考えたりしましたが、
    まぁそれだけ素朴なところ。
    ということで(笑)

  • 行きに降りてきた階段とは反対側に行くと、<br />車も通れる普通の道路になります。<br />タクシーや自家用車で来る人はこちらから入ってくるようです。<br /><br />ベンチに座って帰りの「612」のバスの時刻をアプリで調べると<br />行ったばかりのようで50分くらい来ないことが判明。<br /><br />しかし、この温泉へはMRTレッドラインの「石牌駅」からバス!<br />というのが王道ルート。<br />それならバスの路線も複数あるので、MRTで帰ることにしました。<br /><br />すると、ワンボックスカーがやってきて、人を降ろしている。<br />もしかして、駅~川湯までの送迎車か?と<br />運転手さんに「MRTステーション?」と聞くと<br />頷いて、乗れ乗れ!というジェスチャー<br />ラッキー♪駅まで送ってもらえるんだ~<br /><br />その時はそう思ってました。が、違いました。<br /><br />車は駐車場に行って、そこで私達以外の人は降りましたが<br />私達は駐車場から少し道を上ったところで<br />あそこがバス停だよ!って感じでバス停を指さされ<br />そこで降ろされちゃいました~(悲)<br />バス停まで距離は無いのですが、すごい勾配の上り坂です。<br /><br />坂を登って着いたのは「行義路四」のバス停。<br />行きに降りた場所より一つ上ったところですね。<br /><br />すぐにバスが来たので、運転手さんに「MRTステーション?」と聞くと<br />うんうん、と頷いたので乗り込み、山道を降りて行き<br />無事に「石牌駅」到着。<br />そこからMRT中山で乗り換えて、ホテルに帰りました。<br /><br />バスでサクっと行けるし、お料理は街中より高いかもしれないけど、<br />美味しかったし楽しかった!<br /><br />温泉もほとんどが地元の人だったけど<br />ヌルい方の湯船のジェットバス?にいたおばあちゃん<br />私が湯船に入っていったら、「使いな!」って感じで<br />場所を譲ってくれたり、<br />打たせ湯でも、別のおばあちゃんが場所をあけてくれた。<br />台湾の人って外国人に優しいですよね~(謝謝)<br /><br />でも、私は夫と行ったので女湯では同行者無し。<br />一言もしゃべっていないのに、<br />見た目で外国人ってわかったのかな?謎です(笑)<br /><br /><br /><br />

    行きに降りてきた階段とは反対側に行くと、
    車も通れる普通の道路になります。
    タクシーや自家用車で来る人はこちらから入ってくるようです。

    ベンチに座って帰りの「612」のバスの時刻をアプリで調べると
    行ったばかりのようで50分くらい来ないことが判明。

    しかし、この温泉へはMRTレッドラインの「石牌駅」からバス!
    というのが王道ルート。
    それならバスの路線も複数あるので、MRTで帰ることにしました。

    すると、ワンボックスカーがやってきて、人を降ろしている。
    もしかして、駅~川湯までの送迎車か?と
    運転手さんに「MRTステーション?」と聞くと
    頷いて、乗れ乗れ!というジェスチャー
    ラッキー♪駅まで送ってもらえるんだ~

    その時はそう思ってました。が、違いました。

    車は駐車場に行って、そこで私達以外の人は降りましたが
    私達は駐車場から少し道を上ったところで
    あそこがバス停だよ!って感じでバス停を指さされ
    そこで降ろされちゃいました~(悲)
    バス停まで距離は無いのですが、すごい勾配の上り坂です。

    坂を登って着いたのは「行義路四」のバス停。
    行きに降りた場所より一つ上ったところですね。

    すぐにバスが来たので、運転手さんに「MRTステーション?」と聞くと
    うんうん、と頷いたので乗り込み、山道を降りて行き
    無事に「石牌駅」到着。
    そこからMRT中山で乗り換えて、ホテルに帰りました。

    バスでサクっと行けるし、お料理は街中より高いかもしれないけど、
    美味しかったし楽しかった!

    温泉もほとんどが地元の人だったけど
    ヌルい方の湯船のジェットバス?にいたおばあちゃん
    私が湯船に入っていったら、「使いな!」って感じで
    場所を譲ってくれたり、
    打たせ湯でも、別のおばあちゃんが場所をあけてくれた。
    台湾の人って外国人に優しいですよね~(謝謝)

    でも、私は夫と行ったので女湯では同行者無し。
    一言もしゃべっていないのに、
    見た目で外国人ってわかったのかな?謎です(笑)



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