2020/01/19 - 2020/01/27
119位(同エリア1334件中)
だいこくさん
この旅行記のスケジュール
2020/01/24
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サンライズ出雲
2020/01/25
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温泉津温泉駅
この旅行記スケジュールを元に
JR東日本の大人の休日倶楽部パス(4日間乗り放題) 1/20開始分で購入。
前日に横浜入りしてスタンバイ。
宿泊地は横浜・乳頭温泉・高湯温泉・蔵王温泉・草津温泉・温泉津温泉・出雲
パス券が切れる最終日には草津温泉に泊まり、翌日は安価な高速バスで新宿へ戻ります。
その後は姉と別れて一人旅、
念願の寝台特急サンライズ出雲にて島根へ移動し
これまた念願の温泉津温泉(ゆのつおんせん)、
日本温泉協会の天然温泉の審査で最高評価の「オール5」という温泉へ。
8泊9日、旅の最終日には出雲大社の神様にしっかりご挨拶して
兵庫の自宅へ戻ってきました。
このNo6は姉と離れてからの一人旅、
JR東日本の大人の休日倶楽部パスエリアから離れ
JR西日本へと活動拠点が広がりました。
6泊目、初の寝台特急サンライズ出雲泊と
松江城から温泉津温泉駅到着までの記録です。
トップ写真は、嬉しさいっぱい
乗車前の寝台特急サンライズ出雲です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JR特急 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2020/01/24(金)
JRバス 伊香保石段街17:27発 バスタ新宿20:05着
姉と新宿で別れました。
これより一人旅の始まりです。
教えてもらった経路で東京駅にいます。
今夜の寝床となる寝台特急サンライズ出雲は22:00出発
乗車まで裕に1時間30分は有ります。
コーヒーでもと座れるお店を探します。
タリーズコーヒー・スターバックス・マクド
どこもいっぱい。
ウロウロするだけで時間ばかりが過ぎて行きます。
諦めました、ホームのベンチで休むことにします。
といっても、サンライズの出発ホームがわかりません。
サンライズ出雲は私にとっては超特別級、
勝手に新幹線並みの別ホームから出るんだと思い込んでいました(^o^)
在来線「東海道線・9番線ホーム」からの発車、
在来線か?とチョッピリ許せない気持ちです。
憧れの列車が姿を現した時は人混みにもまれた疲れが吹っ飛びました。 -
へぇー、上下2段ってこんなになってるんだわ。
ホームから丸見えだね。 -
前だっけ、後ろだっけの写真は撮らなくちゃ、
(この時点では列車がどっちに進むのか判っていないだいこくです)
邪魔になるスーツケースはその辺の柱横に置いたままで列車の横を行ったり来たり。 -
つるつるピカピカの列車、
嬉しくてうれしくて、、、 -
分かりにくいけど、この車両には高松・琴平の表示。
下り線、サンライズ瀬戸と出雲
1号車から7号車が高松・琴平行き、
8号車から14号車が出雲行き。
岡山駅で切り離されてそれぞれの線路を進みます。
乗車可能になった様子です。 -
これが乗車後即、行列の出来る噂のシャワーカード販売機。
寝台特急サンライズ、
乗ったらすぐやる事、直ぐに売り切れます→→→シャワーカードの購入、
どのサイト見てもこのポイントが書かれていました。
温泉三昧の続くここ数日、特にシャワーしなくてもと思いながらも
ミーハーな心が動きます。
シャワーカード販売機は3号車と10号車にあります。
ここで疑問、10号車のどの位置にあるの?
答えは11号車寄りの10号車、11号車から乗って10号車に移るのがベストです。
9号車よりの10号車から乗ったため、細長い通路を進みます。
販売機自体は見えませんが、前方には早や列が出来ています。
@330-しっかり準備して買い求めました。 -
21:50 私の部屋は8号車21番シングル。
サンライズ瀬戸と岡山駅で切り離されると、
サンライズ出雲の先頭車両となります。 -
車掌さんの検札を終え部屋に入り鍵を閉めます。
自分だけに用意された空間を感じた時、
幸せ度100%に達します。
さあ、まず何しよう? -
東京駅22:00
夜の10時と言うのに
外は完全に通勤風景。
何だろう、この変な優越感に似た気持ち、
みんな一生懸命働いているというのに・・・ -
・・・
-
動き出す列車から人混みを見つめます。
初、寝台列車はロマンチックな夜行列車・夜汽車などとはかけ離れたものでした。 -
22:24 横浜駅
部屋を自分モードにレイアウト
ゴソゴソ。 -
23:23 熱海駅
リラックスモードで2本目500ml ビール缶飲み干しました。 -
23:54 富士駅
サンライズの夜長、
おつまみ、お酒が不足です。
もっと買ってくれば良かったと呑み助絶好調。 -
2020/01/25(土) 00:20 静岡駅
日付変わりました。
照明消して夜空眺めます。
ゴトンゴトンゴトンゴトン繰り返される単調なリズム音に眠りが襲います。
走る列車のベットから星空眺めているなんて最高の夜です。 -
04:24 大阪駅手前に架かる淀川の鉄橋を通過中。
見慣れた風景です。 -
04:28 大阪駅
住み慣れた私のテリトリー -
通過していく大阪駅。
変な感覚、
東北、関東、山陰への一気旅なんか初めてだもの。
決して大阪を捨てたわけじゃないからね! -
突然、そうだシャワーに行こうという事に。
部屋のキーは任意の4桁の暗証番号です。 -
揺れる通路何度もぶつかり気味で進みます。
-
10号車のラウンジ。
-
シャワールーム 恐る恐る扉開けます。
まず、手前が脱衣場。
鍵をロックして、
シャワーカードを機械に差し込みます。
戻ったカードには黒の正方形マークが3つ付けられてました。
その時点でシャワールーム内のタイマー表示が6.00の表示に。
夜明け前です、シャワールーム内かなり寒いです。
早く温まりたくてお湯ボタン押します、
未使用時間が長かったのかシャワーは暫く水(>_<)
急いだせいもあり、結果から言えば6分は十分な時間でした。
無理に使う事も無いかと1分余り残しての退出です。
脱衣場にはヘアードライヤーがあり、頭を乾かしている間に
シャワールームクリーンのボタンを押します。
シャワールーム内を洗浄する噴射音に続き乾燥の為の風圧の音、
そしてドライヤーの音、
朝には似つかわしくないお湯と風の祭典。。。
この時点でタイマーは0とクリアーされるようです。 -
05:26 姫路駅
ふと疑問です、
サンライズは姫路駅には止まりますが、
何故、新大阪もしくは大阪駅が通過なのでしょうね。 -
岡山駅 06:30到着です。
ホームに出ると
早、切り離し作業が行われています。 -
予約していたお弁当を受け取りに向かいます。
ここでの停車時間は7分、
注文時にお店が指定した10号車前、お釣りのいらぬようをしっかり守ります。
10号車前ベンチにはお弁当の旗が地味に立ってます。
こんな些細な出来事がとても楽しくて、
手にしたお弁当しっかり持って8号車へ戻ります。 -
「サンライズ瀬戸、ご乗車の方おられませんね、
サンライズ瀬戸間もなく発車します」
この写真の前には写真撮影の為に人が集まっています。
過去、写真に夢中で乗り遅れた方でも居るのかなと思う程
響き渡る大きな声でした。
思わず、自分は大丈夫?かと・・・ -
7号車以前の車両サンライズ瀬戸は出発しました。
残されたのはサンライズ出雲、
これより私の8号が先端車両です。 -
残り乗車時間3時間切りました。
ベットでゴロゴロ -
07:40朝食にします。
昨夜?今朝?は少々飲み過ぎたので、
あまり食欲はありませんが、頂きます。
列車で駅弁を食す、これ旅行の醍醐味なり、
とは言え
雰囲気だけでもうお腹いっぱいです。 -
09:05 米子を出ました。
後は安来、松江、宍道、出雲市と止まるだけ。
ふと、松江城に行ってみたくなります。 -
松江駅で降りる事にします。
以前、雨で行く事を断念した国宝松江城、
いいチャンスです、行けるうちに行かなきゃ、、、 -
09:30 松江駅で下車
朗報です、
サンライズ瀬戸・出雲、寝台個室もネット予約可能に
「e5489」で(ネット予約)
2020年春に取り扱いを開始する予定となっているそうです。
ネット予約が可能になれば乗車はそう難しくないし、
次回乗れる日もそう遠くはない気がします。 -
そんな日を楽しみに
サンライズ出雲を見送ります。
11時間30分も独り占め出来た贅沢な空間、
とても楽しかったし幸せな時間をありがとう、、、
バイバイ
又ね(*^▽^*) -
松江駅でまず向かった先は観光案内所、
荷物を預ける場所と松江城への交通手段教えてもらいます。
お城へは駅前からのレイクラインと言うバスに乗ります。
荷物はお城敷地内の"ぷらっと松江観光案内所"で無料で預かって頂けます。 -
松江城、たぶんここへ来るのは3度目だけど、何の記憶も無し。
-
お堀の中へ進むと、
ドンドンドン ドンドンドンと何やら賑やか。 -
今日は臨時の女当主の初陣だとか、
応援をと頼まれ、仲間に入ります。
ぎこちない女当主でしたが、愛嬌愛嬌。 -
少し奥へ入って "島根ふるさと館(島根県物産観光館)"
にスーツケースを預けます。
時刻は10:00 松江駅発13:20発の列車に乗るべく観光したいと伝えると
地図と丁寧なコースポイントを教えてもらえます。
だいこくの独り言
年のせいでしょうか、
ある時期からハートに異常な嫌悪感を感じるようになりました。
観光地どこもかしこもハートを見つけましょう、、、
ハート型って見つけてそんなに嬉しいものですか?
あぁー嫌なおばさんに向かってるかな?
四つ葉のクローバーを見つけるのは嬉しい事なのですがね。 -
松江城内には3つも神社があるそうです。
-
楽しみな国宝松江城天守は後回し。
脇道へ入ります。先ず見つけたのは"松江神社"
正面右、獅子にご挨拶
何か威嚇してますか?
邪悪な何かが松江城内に侵入でもしましたか?
唐獅子模様に凛々しいお顔、
足元に子供獅子しっかり守ってます。
私もあなたになら守られたいな・・・ -
正面左、狛犬さん
あなたもいい顔なさってる
足元にある立派な玉は何あに・・・ -
観光館の方お勧め松江神社横の "興雲閣" に立ち寄ります。
天皇の行在所に使用する目的で建てられたそうです
地味故の美しい装飾、彫刻がそこここに感じ取れます。 -
2階 大広間
洋風の外観なのに、天井は純和風、
明治期の疑洋風建築の特徴がよく表れている建築洋式だとか。 -
淡い緑とレース越しの光、
光がこんなに優しい物かとうっとりです。 -
いよいよ、松江城天守へ
「よう参いられたのう、
写真は撮らなくてよいか、そうかそうか
城内に入られたら、くれぐれも城主様にはそそうのないようにな
うんうん」
素人とは思えぬ堂々たる名演技
役者さんだったのかな? -
小さくは見えますが、堂々たる国宝
現存する12天守の中で平面規模2番目 高さ3番目の規模だそうです。 -
お城の中で私の一番の楽しみはこれ、
木の階段、
摩擦で生じた曲線と光沢
何を語るやです。 -
・・・
-
・・・
-
今日は人が少なく、
階段の途中からでも写真撮れました。 -
次に柱
継ぎ足された太い柱 -
下の階へ繋がる柱だったり、
-
下の階へは繋がっていない柱だったり、
明らかにこの柱は床に乗っかった状態です。
説明書きには "互入式通し柱" うまく説明が出来ません、
興味ある方は是非調べて見て下さい。 -
柱の補強も様々、
鉄テープ?板を巻いて補強されていたり、
かすがいが撃ち込まれていたり。
ここまで堂々と補強の有様が見えるなんて豪快。 -
あらゆる手段で
松江城は補強、維持されているんだなって、、、 -
この屋根瓦のグラデーション、
お気に入りです。
鳩さんも保護色みたいに混ざってます。 -
そして、松江城と言えば宍道湖
勿論天守からもこの通り。
宍道湖に浮かぶ"嫁ヶ島"も見えます。
美しい夕焼けで有名ですが、
一度もその美しさにお目に掛かった事ありません。 -
別名「千鳥城」
千鳥が羽を広げたように見えるからだそうで、
(>_<)わからないな -
お城の裏手から外へ抜けようと思います。
"馬洗池"
まさにお城の裏手で薄暗い池ですが、綺麗な水鳥見つけました。 -
苔生す城内庭園を歩きます。
-
奥に2つ目の神社 "護国神社"が見えますが
通過。 -
少し先、
3つ目の神社 "城山稲荷神社" -
沢山のお狐さんに迎えられます。
境内に入ると何やら
身が引き締まる思いがしたのは気のせいでしょうか・・・ -
城山稲荷神社について "日本伝承大鑑"よりのコピペです。
ーーーーー
創建は寛永15年(1638年)。この年、新しく松江藩主として領国入りしたのが、徳川家康の孫にあたる松平直政である。その直政の夢枕に現れたのが、一人の美少年。そして自らを稲荷真左衞門と名乗ると、「私はあなたを全ての災厄からお守りいたします。城内に住む場所を作っていただければ、城内はもちろん、江戸の屋敷まで火事から防ぎましょう」と言って消えた。そこで早速城内に稲荷神社を建てたのが、この城山稲荷神社であると言われる。そしてこの創建の由来故に、松江の町ではこの稲荷神社の守り札を火難除けとして各家庭に置いており、これを見た小泉八雲は“松江唯一の防火設備”と称すほどであった。 -
何故か気になった燈籠の3つ穴、
何処かで見た事あるような、、、思い出せません。 -
松江城お堀の外へ抜けました。
"小泉八雲記念館"へ向かっています。 -
見えているのは "小泉八雲旧居、田部美術館"
何十年も前、一時期小泉八雲ブームがあった頃、
この辺りで写真撮ってます。
つまらぬ、記憶だけは鮮明です。 -
"塩見縄手"と呼ばれる界隈を歩きます。
-
"宇賀橋" を渡ります。
風情ある橋です。 -
続いて"北惣門橋"を渡りお堀の内側へと入ります。
-
松江城裏手からの侵入です。
人の背中に生き様を感じるのと同様、
お城の裏手にもその歴史を感じます。
ススキはいまだに城を守っている武将気取りなのかもしれません。。。 -
"観光案内所"で荷物を引き取ります。
-
JR松江駅 13:20発快速アクアライナー益田行を待ちます。
一人ベンチで休んでいると、駅員さんが寄って来られて、
「快速アクアライナーをお待ちですか」と、
何だろう?と思うと、
列車の停車位置を教える為の声掛けでした。
編成車両が少ないので、あちら階段付近でお待ち下さいと、、、
些細な出来事ですが、大きな優しさを感じた出来事でした。 -
途中停車駅
"石見銀山駅"というのはありません。
ここは"太田市駅"です。 -
14:50
遥々来ました JR山陰線 "温泉津温泉駅" -
"温泉津温泉" ゆのつおんせんと読みます。
【世界遺産・石見銀山の一角に位置し、
温泉地としては全国で初めて国の重要伝統的建造物群保存地区(町並み保存地区) に指定された温泉街】
前評判がいいだけに、期待も大きくてドキドキ、
どんな風景が見れるのかと、
今からこんな場面で緊張しててどうしましょうか?
とても楽しみな、ゆのつです。
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この旅行記へのコメント (4)
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- erimixさん 2020/04/12 11:06:00
- はじめまして!
- だいこくさん、はじめまして!
旅行記に「いいね」をいただきありがとうございました。そのご縁で伺ってみたところ、今最も我が家が乗りたいサンライズの旅行記があり、興奮して読ませていただきました!
とても詳しく書かれていて、ワクワクしました!ありがとうございます♪
ずっと前から息子が乗りたがっていて、『いつにしようか』と楽しみにしておりましたが、『いつ乗れるのかな』になってしまいました…(T▽T)
ところで大阪に停車しない理由、息子に聞いてみたところ…
大阪を通る時間帯が超早朝すぎて、その時間に降りても乗り継ぎがないため、需要がないからとのことです。
岡山(分離)のひとつ手前ギリギリが姫路、とのことでした。
ほんとかな?(笑)
単なる鉄道好きの子供の話で、専門的な本当の話かどうか分からないのですが(笑)
ところで、だいこくさんの鉄道好き、お酒好き、という共通点に嬉しくなってしまいました。フォローさせていただいて良いですか?また旅行記読ませていただきますね!よろしくお願いいたします!
- だいこくさん からの返信 2020/04/12 21:44:47
- Re: はじめまして!
- erimixさん こんばんは。
はじめまして、、、 コメントありがとうございます。
正直フォローとやらの意味が分からないのですが、
何でもOkで~す(笑)
私の旅行記なんて4トラさんに旅行の忘備録を残させて頂いてるだけなので
見て下さるだけでありがたいです。
書き込みまでして下さるなんて感謝です(*^▽^*)
サンライズ いいですよ、是非乗って下さい。
今までと違い今年4月からネット予約が可能になったので乗りやすくなりましたが、
私なんて、1か月前の10時前に最寄り駅のJRみどりの窓口に行って10時打ちをお願いする程の気の入れようで予約した程です。
息子さんの大阪駅無停車論、なるほどと思いました。
鉄道好きな息子さん、頼もしいです。
erimixさん 現実逃避!一人旅に特別感なんて、実に同感です。
お仲間が居た!って事に私も嬉しいです。
一人旅の味を占めると闇好きになりますよ(笑)
こんな時期で旅行は暫し遠のいてしまいますが、
お互いいい旅を続けましょうね。
だいこく
-
- olive kenjiさん 2020/02/20 07:01:37
- 徹夜夜行寝台列車
- だいこくさん おはようございます。
しつこく、温泉巡り列車に同行しております。
念願の寝台車に乗れて良かったですね。興奮度といかに乗りたかったが伝わって来ます。私もサンライズ瀬戸の記事をよく読みますが、この旅行記程詳しく書かれた旅行記は無かったかと思います。
それにしても、乗車中眠っていなかったのじゃありませんか。
静岡0時20分 大阪4時半・・
これじゃ確かに、お酒足らなくなりますよね。でも500ml2本足らない凄いな~
お家の大阪駅を素通りして、遠くへ行っちゃうというのは、どんな感じなんでしょうね。不思議な体感だったかと思います。
また、姫路に停車して大阪駅に停まらないとは初耳でした。これも不思議です。
大阪に停まりたかった乗客は姫路から、新快速で逆戻りですか。
まー大阪に停まったら、こんなに便利なホテル代わり列車は無いもんだから、四国山陰へ行く人は乗れなくなるかも。
まだサンライズに乗ったことがない私も今回の寝台列車を堪能でき、有難うございました。さーゆっくり温泉津温泉にお浸かり下さいませ。
- だいこくさん からの返信 2020/02/20 21:49:38
- Re: 徹夜夜行寝台列車
- olive kenjiさん こんばんは
温泉巡り列車に同行して頂けるなんて、この上ない幸せ者かと思います(笑)
先日、寝台特急に 乗られた事ありますか?の質問に
最近乗った寝台列車といえば、欧州になりますが、、、、、
の下りが頭から離れません。
日本だけしか知らない自分の小ささが、恥ずかしかったです。
性別・人種・犯罪歴有無関係ない相部屋って?
小さな国の寝台特急でワクワクドキドキ、
あぁー恥ずかしい
後日連絡となりましたが、
あの時点からolive kenjiさんはwild kenjiさんに格上げとなっております(笑)
でも、今後も小さな世界の小さな穴覗きおばさんの旅行話にも付き合って下さいましネ。
まあいえば、福祉とでも申しましょうか?ボランティアとでも言いましょうか(*^▽^*)
サンライズが大阪駅に泊まらない件、
wild kenjiさんの答え当たっているかも知れません、
大阪停車の寝台特急走らせると
東京~四国山陰へ行く人は乗れなくなるかも。
なるほど(~_~メ)
ここしばらく、風邪で旅行話にさえ興味を示さないだいこくです。
wild kenjiさん 意地の悪い風邪に弱みを見せてはなりません。
断固たる態度で侵入阻止を・・・
だいこく
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