2020/01/09 - 2020/01/16
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1月9日から16日まで3連休に加え別途休みを頂いて欧州に行って来ました。
現地4日目はKKday経由で割引購入した1日有効のロンドンパスを利用し、ロンドンを縦横無尽に観光しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
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ロンドンパスではビッグ・バス・ツアーとゴールデンツアーズいずれかのオープントップバスを有効期限内に無制限で利用する事が出来ます。ホテルから数分のバス停からイエロールートのゴールデンツアーズでトラファルガー広場方面へ向かいます。
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車内にはオーディオパネルが設置され、車窓の案内が日本語含む多国語でなされます。イヤホンが無い場合は運転席付近で受け取る事が出来ます。
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ヘイマーケットでバスを下車し、徒歩で移動。国王ジョージ3世の像。
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トラファルガー広場の近くに位置するナショナル・ギャラリー。前日に訪れた大英博物館と同様、空が暗くなってから訪問する予定です。
トラファルガー広場 広場・公園
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トラファルガー広場 広場・公園
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広場の中心に位置する噴水。
トラファルガー広場 広場・公園
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1782年に沈没したロイヤル・ジョージ号の大砲が素材となったネルソン記念柱の四方に配置されたライオンの像。
トラファルガー広場 広場・公園
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ネルソン記念柱は1843年にホレーショ・ネルソン提督を栄誉に称える為に竣工した高さ46mの塔。
トラファルガー広場 広場・公園
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トラファルガー広場 広場・公園
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トラファルガー広場付近からウェストミンスター寺院付近を結ぶホワイトホールにも様々な記念碑が。
ホワイトホール 散歩・街歩き
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ホワイトホール 散歩・街歩き
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ホワイトホール 散歩・街歩き
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ホワイトホール 散歩・街歩き
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一部除く英国国王の戴冠式が行われたウェストミンスター寺院。
ホワイトホール 散歩・街歩き
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工事中のビッグベンも見えました。
ホワイトホール 散歩・街歩き
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ロンドンパスの特典でウェストミンスター寺院に無料で入場。オーディオガイドに沿って見学しましたが、撮影禁止なので内部の画像はありません。
ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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西側から見たウェストミンスター寺院。
ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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バッキンガム宮殿の混雑度も気になるところですが、ウェストミンスター橋方面へ。
ウェストミンスター橋 建造物
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ビッグベンは2017年から2021年まで修繕工事中ですが、来年の夏季までに終了してくれないかな。アーチ状の橋脚は下院議会の椅子と同じ色に塗られています。
ウェストミンスター橋 建造物
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ウェストミンスター橋 建造物
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順光側のロンドン・アイ方面の風景。
ウェストミンスター橋 建造物
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橋の北西側には船着場のウェストミンスターピアがあります。
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ウェストミンスター橋 建造物
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セントジェームズパーク東口より。
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ウェストミンスター寺院とバッキンガム宮殿の間に位置するロンドン最古の王立公園「セント・ジェームズ・パーク」。
セント ジェームズ パーク 広場・公園
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園内には様々な水鳥や野鳥が生息しています。
セント ジェームズ パーク 広場・公園
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更には野生のリスの姿も。
セント ジェームズ パーク 広場・公園
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セント ジェームズ パーク 広場・公園
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セント ジェームズ パーク 広場・公園
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衛兵交替式見物の為、バッキンガム宮殿前へ。交替式は4月から7月までは毎日開催され、それ以外の時期はほぼ隔日で開催されます。
バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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視界の広いヴィクトリア記念堂付近から見物する事に。
バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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宮殿前の歩道はご覧の混雑度。
バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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11:25頃に衛兵達が施設から出場し始めました。
バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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最初はスプール・ロードに向けて右折します。
バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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暫くして別の陣軍がザ・マルに向けて左折します。
バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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今度は夏場に宮殿の内部見学も兼ねて赤い衣装での交替式も見たいところです。
バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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式の大枠が終わり、11:50頃には混雑度が和らいでいました。
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バッキンガム・ゲートのバス停からブルールートのゴールデンツアーズで東へ向かいます。向かい側のバスはオレンジルートの同会社運行バスですが、どの路線でも車体は青色なので前面のLEDでルートを確認する必要があります。
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散策した場所へ逆戻りしつつオープンな車窓を楽しみながら移動。
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ロンドンでは至る所で騎馬警官が見られます。
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ヘイマーケットを経由してトラファルガー広場へ一度逆戻りしながら移動。
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ナショナル・ギャラリー前でピカチュウの着ぐるみを発見。
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英国国教会「セントポール大聖堂」前に着いたのでバスを下車。
セントポール大聖堂 寺院・教会
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1981年にチャールズ王太子とダイアナ妃の結婚式が行われた事で有名なバロック様式の教会。
セントポール大聖堂 寺院・教会
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教会付近からミレニアムブリッジ方面を望む。
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教会は604年の建設後から数回火災に遭い、1666年に発生したロンドン大火では完全に崩壊。建築家のクリストファー・レンによる設計の下、1710年に現在の姿へ再建されました。
セントポール大聖堂 寺院・教会
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ロンドンパスの特典により無料で内部にも入りましたが、撮影は禁止だと聞いていたのでせず。しかし、去年の6月から解禁になった様で、周りに釣られて少しでも撮っていればなぁと…。
セントポール大聖堂 寺院・教会
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教会よりミレニアムブリッジ側には1940年頃のロンドン空襲時に教会を死守した消防士達をイメージした銅像が設置されています。
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セントポール大聖堂からどう進むか迷っていましたが、ロンドン塔方面へは向かわずにミレニアムブリッジを渡る事に。
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ミレニアム事業により2000年6月10日に開通した歩道橋。共振が原因とされる横揺れの問題で開通の2日後に閉鎖されましたが、ダンパーによる対策工事が施されて2002年に再開通となりました。
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川上に位置するブラックフライアーズ駅とその南側のビル群。
ミレニアム ブリッジ 現代・近代建築
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西ヨーロッパで最も高いビル「ザ・シャード」とバンクサイドピア周辺の様子。
ミレニアム ブリッジ 現代・近代建築
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ミレニアム ブリッジ 現代・近代建築
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タワー・ブリッジも確認出来る東側の風景。
ミレニアム ブリッジ 現代・近代建築
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橋の南側付近に位置する茶色い建物は発電所を改造した近現代美術館「テートモダン」。
ミレニアム ブリッジ 現代・近代建築
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南側で振り返るとセントポール大聖堂が大きく見えました。
ミレニアム ブリッジ 現代・近代建築
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橋の南側出入口は川岸にあります。
ミレニアム ブリッジ 現代・近代建築
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この橋のデザインコンセプトは「優雅な剣、光の翼」。ロンドンの近代さを感じる場所でした。
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サザーク橋とシティ・オブ・ロンドン東部のビル群。
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クリンクストリートの西側高架下にある壁画。
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「ゴールデン・ハインド」は世界周回を行ったフランシス・ドレークの私有船。復元された物がロンドン・ブリッジ駅近くで展示され、中は博物館になっています。
ゴールデン ハインドゥ 博物館・美術館・ギャラリー
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向かっていた先は「ザ・シャード」の展望台。通常32ポンドの施設ですが、ロンドンパスの特典により無料で入場します。
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30分毎の人数制限がある様ですが、空いていてすぐに入場出来ました。33階で乗り換えながらエレベーターで上へ向かいます。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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33階~展望台間エレベーターの天井には眺望の様子がLCDで表示されています。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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進むにつれて夜空に。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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68階でエレベーターを降りるとダイナミックなロンドンの眺望が待っていました。ガラスの面積が広いですが、反射が激しいので撮影の難易度は高いです。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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建物の麓にはロンドン・ブリッジ駅が位置しています。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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タワーブリッジより東側に位置するカナリーワーフ地区はかなり栄えた印象。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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跳ね上げ橋のタワー・ブリッジを俯瞰。今でも対象の船が来れば跳ね上がる姿を見る事が出来ます。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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ロンドン塔を俯瞰。意外と小さな施設に見えますが、建物内にも見所が多いので1時間以上の滞在時間は必要と言えます。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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サウスイースタンのデルタ線。画像右上方面に頭端駅キャノン・ストリート駅が位置します。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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ロンドン・ブリッジ駅からサザーク駅までの様子。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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東側広域を俯瞰。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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テムズ川を隔てた北側に位置するシティ・オブ・ロンドン東部のビル群。画像中央の白いビルはスカイガーデンで屋上には予約制の無料展望台があります。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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ロンドン塔前に位置するタワーミレニアムピア。ロンドンパスではテムズ川クルーズも無料で利用出来ますが、旅程の都合から今回は利用せず。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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頭端駅キャノン・ストリート駅の様子。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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東側の旧イギリス国鉄沿線の様子。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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ロンドンの街は想像以上に近代的な印象で今回訪れた都市で最も思い出に残った場所。ドイツ各地と言い、ヨーロッパの中でも近代さを感じる場所が特に好きかと思いました。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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画像下側の船は博物館となっている「巡洋艦ベルファスト記念艦」。1938年に竣工し、第二次世界大戦時や朝鮮戦争時に使用された軍艦です。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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最後に午前中から訪れたウェストミンスター方面を撮影。曇っていたので逆光に悩まされないで眺望出来ました。
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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ロンドン・ブリッジ駅西口の様子。
ロンドン ブリッジ駅 駅
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新しい雰囲気ながらモダンな造りのロンドン・ブリッジ駅の建物。
ロンドン ブリッジ駅 駅
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ロンドン・ブリッジ駅北口からタワー・ブリッジに向かう遊歩道の様子。
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巡洋艦ベルファスト記念艦とシティ・オブ・ロンドン東部のビル群。
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道路の利便性を向上させつつも水上の進路を妨げないという目的で1894年に跳ね上げ橋として建設されたタワー・ブリッジ。可動部分のモーターは水力でしたが、現在は石油と電力になっています。
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タワーブリッジ 建造物
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タワーブリッジ 建造物
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タワーブリッジ 建造物
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タワーブリッジ 建造物
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上側の通路は橋の跳ね上げ中に利用する用途となっていましたが、利用客が少ない事から1910年に閉鎖。1982年からエキシビジョンとして再開放され、歴史の展示や展望の施設となっています。
タワーブリッジ 建造物
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タワーブリッジ 建造物
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水力の機関室や上側通路に入る人々の行列。ロンドンパスがあれば無料で入れる施設ですが、時間の都合上でスルー。
タワーブリッジ 建造物
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続いてタワー・ブリッジに隣接するロンドン塔へ。入場は南西に位置するミドルタワーから(チケット売り場はその場所のやや北側)。
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ロンドンを敵から守る為にウィリアム征服王から建設を命じられて1078年に建てられた要塞です。ここもロンドンパスの特典により無料で入場。
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1番の目玉とも言える本物の宝石類等が展示されている「クラウン・ジュエル」。内部の画像は撮影禁止の為、ありません。
ロンドン塔 建造物
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アン・ブーリンが暮らしていたクイーンズ・ハウス(画像中央付近)。
ロンドン塔 建造物
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クラウン・ジュエル前で衛兵が行き来の上で展示されています。
ロンドン塔 建造物
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城内から見たシティ・オブ・ロンドン東部の様子。
ロンドン塔 建造物
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ロンドン塔 建造物
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ロンドン塔 建造物
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城内中央に位置する天守閣「ホワイト・タワー」。
ロンドン塔 建造物
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ロンドン塔 建造物
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ホワイトタワー内に入り、展示物等を見物。
ロンドン塔 建造物
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タワー内にはチャペルも。
ロンドン塔 建造物
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ロンドン塔 建造物
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ロンドン塔 建造物
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ロンドン塔 建造物
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子供も楽しめるゲームコーナーの数々も。
ロンドン塔 建造物
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ロンドン塔 建造物
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ロンドン塔 建造物
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ロンドン塔は長い期間に様々な用途で使用され、13世紀から1834年までは動物園でした。その記念として象等、様々な動物の像が展示されています。
ロンドン塔 建造物
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ロンドン塔 建造物
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出場後は空が暗くなったテムズ川沿いを散策。
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タイムリミットまでタワー・ブリッジの夜景を拝んで西方へ逆戻りします。
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閉館後もライトアップされるロンドン塔。
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地下鉄でエンバンクメントへ移動し、徒歩でナショナル・ギャラリーへ。大英博物館と同じく無料のスポットですが、少量の維持費寄付が推奨されています。
トラファルガー広場 広場・公園
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ナショナル・ギャラリーはヨーロッパ絵画が2300点以上展示されており、大英博物館と並ぶ人気スポット。閉館まで1時間を切っていますが、時間の限り鑑賞していきます。
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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出場後はウェストミンスター橋で夜景を観ようと思いましたが、降雨が激しいのでベーカールー線を利用して宿へ。ロンドンパス8000円台に対して利用したパス対象スポットの利用料総額は通常20000円近くで、ロンドンパス様様の1日でした。
トラファルガー広場 広場・公園
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