2020/01/02 - 2020/01/05
842位(同エリア1928件中)
g73さん
ラオス街歩き編です!さすが町全体が世界遺産に登録されているだけあって町全体がキレイで歩きやすい!カフェもオープンテラスで心地よく、可愛いお店も並んでいます。どれだけ時間がかかるのか、どんな景色やお店に出会えるのか、実際ぐるっと歩いてみました♪ストリートビュー形式で紹介したいと思います!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まずは全体地図!世界遺産の街ルアンパバーンをぐるっと歩きます!
実際どれくらいの時間で周れるのか、お昼12時から夕方17時まで5時間歩いてみましたので、参考の1つにしていただけたらと思います。 -
街歩きには、いろんな楽しみ方がありますが、私たちはお店巡りをしながら1周しよう!ということにしました。
調べてみると早歩きで1周1時間。歩きやすいコンパクトな町といった印象です。半日しかない私たちにはちょうどいいかも。写真の地図が小さくて見にくい場合は、地図をクリックで拡大表示されます。 -
地図を拡大してメイン通りをさっそく歩いていきましょう!
↑ぶらり散歩旅みたいなイメージです。笑
王宮博物館(ロイヤルパレス)の営業時間は、8時~11時30分、13時半~16時(早く閉まる日も)とお昼は時間外。お気をつけください。 -
街歩きのスタートは、朝食が美味しいインディゴハウス(とんがり帽子の4階建てホテル)から。360度カメラを持って出発!
お正月の雰囲気 ストリートビュー25秒動画
https://youtu.be/YULbBIRD624
360度カメラ、手に持っているだけでOKというシンプルさ。一緒にいる人と話しながら、歩きながらブレずに撮影できる優れもの。写真は妻のスマホと身軽に歩きます。 -
2020年1月3日時点の両替レートです。10000Kip=125円です。
ATMもインディゴハウスの隣に設置されているなど両替には困りません。 -
カフェ巡りしたい方の参考に♪目安の金額はこんな感じ。1杯約200円。
お店によっては1.5倍~2倍のところもありますが、インテリアが素敵だったり、眺めが良かったりと、自分に合ったカフェを探すのも楽しいです。 -
①ホテルを出発して少し歩くと②お寺に到着。
向かいにお土産屋さんがずらり並んでいます。じっくり見てしまう妻。 -
お店も入りやすい雰囲気で、お客さんの数もほどよくいます。
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右手の階段を上がって進むと「プーシーの丘」という観光スポットに向かう階段があります。メイン通りにあるので、すぐにわかります。
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こちらの階段を登っていけば「プーシーの丘」
町全体が見えるという絶景スポットで、夕陽がキレイに見える場所として有名です。入場料2万Kip約250円。
最初予定に入っていたのですが、この階段を見た瞬間「うわー、ここ登るの無理だね。」とあきらめる私たち。。。なんでも300段あるとか。
あとで調べてみたところ、頑張って登って10分、眺めて10分、下りて10分で、最低30分はかかるようです。妻はお店巡りの方がいいみたい。 -
ミャンマーでも見た「鳥かごの鳥を空に離すと徳が積める」というもの。
プーシー丘の階段でフランス人が鳥カゴ買う25秒動画
https://youtu.be/PXw44GP2ADA
外国人が買っていきます。ピヨピヨとかわいいんだけど見ているだけの私たち。何でもトライする人って、すごいなあ。 -
朝は涼しいのですが、日中は日射しが痛く、日焼け止め必須です。
今年は1月でも気温32度超え!ペットボトルの水、1人1本は必須、熱中症予防にマメな水分補給を忘れずに。 -
カラフルなトゥクトゥクが止まっています。私たちは、ひたすら歩くのみ!笑 妻は、お店がたくさん並んでいるので、歩くのが楽しいようです。
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道の左側には、現地ツアーが申し込めるお店が並びます。
長期滞在なら、現地のお店でいろいろ選んでもいいかもしれませんね。 -
少し先を歩くと、右手にカフェが並びます。まったりした雰囲気がいいんですよね~。もう1泊して、ゆっくりしたかった!
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メイン通りは、ご覧の通り一直線です!わかりやすい!
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トゥクトゥクの運転手も木陰で涼んでいます。
トゥクトゥクだけは「どう?」と売り込んできますが、お店の人は、すっごく控えめで売り込んでくるようなことはしません。ニコニコしてます。 -
お花が素敵だったので、写真撮影だけ。笑
このカフェの隣のお店が、④ナーガクリエイションです。 -
入口から可愛いナーガクリエイション。オシャレでかわいい。フランス人がオーナーのハンドメイドショップ。
お店に入るときは挨拶を。「こんにちは」が「サバイディー!」と発音も簡単!「ありがとう」の「コプチャイ!」の2つ覚えれば、大丈夫です。 -
ラオスの国旗とぬいぐるみ。
ラオス国旗は『1975年のラオス人民共和国成立時に制定され、赤は独立闘争で流された血の色を、青は国の豊かさを象徴しているとされています。 中央の白丸はメコン川に昇る月を表しており、共産主義による国の統一を象徴してます。』(Wikipedia抜粋) -
ワンちゃんもめちゃ可愛い!
この辺はナイトマーケットが終わったちょっと先にあるのですが、夜もいい雰囲気。もう1泊あったら、夜ナイトマーケット後に、隣のカフェでまったりしてたと思う。 -
私が一番ほしかったのは、こちらの『いもむし』!
絵本『はらぺこあおむし』みたい。妻も「可愛い!」といっていたのに、結局買えず。ほしかったなあ。8万5000Kip(約1060円) -
タヒチや南国によくあるモチーフでも、ここだとなんかほしくなる!
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道を渡ります。左右に両替所もあります。
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ナーガクリエイションの向いのお店。
この筆は「買えばよかったー。」と妻が残念がっていたもの。
インディゴホテルといい、ブルー系のお店が多い。 -
このあたりは、お店も集まっているので観光客も多いです。
1つ1つのお店を逃さず見る妻。楽しんでいるようで何よりです。私も買い物を付き合うのは苦になりません。 -
メイン通りを右折して、竹の橋(バンブーブリッジ)を目指します。
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バンブーブリッジそばにあるお店に立ち寄ってから
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⑤バンブーブリッジに到着!
ルアンパバーンのガイドブックに載っていたので、どんなものなのか見てみたかったのです。時間があったら渡ってみたかったな。
雨季になると流されてしまったり、壊れてしまうので、毎シーズンごとに建てられれるとのこと。そのため通行料が必要。確か5000Kipくらい。 -
バンブーブリッジを眺めていたら、水を撒きながら走るトラックが!
土埃が舞わないようにするためでしょうか。
バンブーブリッジと水を撒く放水トラック 25秒動画
https://youtu.be/b1kofC1wF8E
街を歩いていても、砂や埃でノドが痛くなることはありませんでした。乾期の時期にありがたく、とても散策しやすいです。 -
ルアンパバーンちゃんとしてるなあ。時間は13時30分。
GoogleMapだとホテルからここまで徒歩9分のところ90分かかってしまいました。両脇にお店が並んでいますので、お店巡りメインの方、あっという間に1日終わってしまいます。ご注意ください! -
バンブーブリッジからメイン通りに戻り、先を歩きましょう!
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メイン通りに戻ると、レストランがいろいろ並び、
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①お店に到着しました。
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ラオスの伝統文化を伝えるお店のようです。
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看板もいい味出してますね~。
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中に入ってみましょう。
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お店も1階、2階と広く、商品も豊富です。
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1階では、ラオス伝統の機織りもビデオで紹介されていました。
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こうもりかな?デザインも独特で面白い。
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いもむしじゃなくても、なんか1つほしかったなあー。1個500円くらい。
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②お寺に到着しました。ワット・セーン (Wat Sensoukharam)入場無料です。屋根が独特なんですよね。すごくいい。
ぐるっと360度12秒動画
https://youtu.be/JmwfW7QBhqM
ルアンパバーンでも最も美しい寺院の一つ。 -
大きな黄金の仏像も安置されています。
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デザインも面白いですね。
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装飾された船がありました。ここはオススメです!
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ちょっとペースが上がってきました。1周周れるかな?
①お寺までのメイン通りが、早朝托鉢が行われる道になっていますので、このあたりで宿を見つけるのもいいですね。 -
メイン通りを左折して①お寺へ向かう道に入りましょう!
奥に白い門があり、お店が両脇に並んでいます。ナイトマーケットの暗がりで見るのとまた違った印象です。白い門を通るとルアンパバーンで一番有名な寺院ワット・シェントーンに到着します。 -
ラオス伝統の風鈴も、すごく澄んだ良い音が鳴ります。
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お店を見るのに時間がかかってしまい、なかなかお寺に到着しません。
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モン族の帽子をかぶる妻。たしか5ドルくらい。
「買わないの?」「うん、日本じゃかぶれないから。」 -
この門をくぐるとワット・シェントーンです。
ラオスの風鈴♪8秒動画
https://youtu.be/c75WzxkyZI4
フクロウのラオス風鈴を買いたかったのですが妻からNG。風鈴の音だけでも記念に残そうと撮影しました。笑 -
入場料は2万Kip(約250円)
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中も広くて、見応えがあります!
ワット・シェントーンは『1560年建立の寺院で、ラオス最高の美しさを誇るといわれます。幾重にも重なるような「ルアンパバーン様式」の屋根を持ち、外壁は夥しい金の彫刻で彩られています。』
ちゃんと見るなら、もっと早くホテルを出発する必要がありました。昔と比べ、朝から観光にいくぞーという感じはなくなり、8対2の法則ではないですが「予定の2割こなせればいいかな。」という気持ちで旅行してるので、つい午前中ゆっくりしてしまうのです。妻もそれくらいが慌ただしくなくて、ちょうどいいみたい。 -
14時35分、②公園『Riverview Park』に到着しました。
公園からのメコン川 25秒ストリートビュー動画
https://youtu.be/luZ0iUWtcu4
この先はGoogle mapのストリートビューになかったので掲載しました。 -
公園もキレイなんですよー。スプリンクラーもまわっていて涼しい。
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ベンチがスプリンクラーの水でびしょびしょで座れず。
ここでお菓子タイムにしようと思ってたのに。 -
ん?階段を下りていく人たちがいます。
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おっ、この橋もバンブーブリッジです。
ここは渡るのに1万Kip(約125円)でした。 -
上には、カフェがありました。その名も『Viewpoint Cafe』
景色の料金が入っているのか、ちょっと高め。
360度カメラで23秒動画。
https://youtu.be/-e41sWXwQCI
ここからメコン川を眺めるのもいいですね。時間あったらゆっくりしたかったなあ。 -
5時間のうち、ちょうど2時間半で半周です。
ただ休憩を取っていないので、そろそろ休みたい感じ。 -
メコン川沿いも車が少なくて、気持ちよく散歩できます。
居心地良くて、長期滞在してしまう人がいるのも、わかる!! -
「船に乗らないか?」と勧誘がかかる場所があります。「ごめん、昨日乗った!」と③船着き場に到着!時間は15時。
階段に座ってメコン川を眺めている人がいたので、私たちも階段にレジャーシートを半分広げて、お菓子休憩♪やっと休憩できた!
持ってきたポテコとおせんべいをポリポリ食べます。美味しーい!ここは静かで、メコン川を行き交う船も見ることができて、穴場の休憩スポットでした♪ -
メコン川を目に焼き付けてホテルまで戻ります。
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どの道もホントにキレイ。他の国みたいに埃っぽくない!
メコン川沿いの通りは、お店というよりも飲食店が多いです。なので散策スピードがグッと上がりました。これなら1周大丈夫そう。 -
レストランが数多く並んでいます。今は15時すぎなので、お客さんもいません。涼しくなってくる夕方頃から賑わうようです。
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ゲストハウスも多く、レンタサイクルも並んでいました。
ルアンパバーンに素朴さがなくなったという人もいると思いますが、こんなにゴミが落ちてなくて、埃っぽくなくてキレイだから欧米人が世界で一番訪れたい街として人気になったんだなあと思いました。騒がしくなくてカフェもオシャレで安いし、不便さゼロ!散策も快適で楽しいです♪ -
こんな感じで、サイクリングするもの気持ちよさそう。
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おだやかなメコン川を見ると、心もおだやかになります。
川はいいよね。おととしの夏にオーストリアのウィーンから、スロバキアのブラスチラバまでのドナウ川のフェリーも良かったし、ハンガリー・ブダペストでのナイトクルーズも素敵だったなあ。 -
暑くて、ついにペットボトルの水がなくなってしまいました。
そろそろ、カフェに入ろう。干上がってしまう!笑 -
妻が「ここがいいかも!」と選んだカフェ。
メコン川沿いは、どこに入ろうか迷うほどカフェがたくさんあります。 -
①「名前は、ビッグツリーカフェ」大きな木があるのかな?
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中に入ってみましょう。大きな木がにょきにょき生えています。
席も木陰になっていて、涼しい。私はラオスビールの代表ビアラオ1万Kip!妻はライムソーダ1.8万Kipで安い! -
目の前が竹林になっている席があり「奥の席にしてもいいですか?」と店員さんに言って、席を移ります。
-
「ビアラオ飲みたかったんだ。やっと飲めるよー。」「良かったね。」
「ついであげる!」って、アワしか入ってないんですけど。。。 -
ライムソーダを注ぐ私。
「のどかわいたねー。」「よく歩いたね~。」「かんぱーい!!」 -
「ビアラオって、こんなに美味しかったんだー。飲みやすい!」
「ピーナッツもついて、冷え冷えのジョッキ付きで1万Kipなんで驚き!昨夜スーパーマーケットで、ビアラオ1缶9000Kipだったよ。」
「ロケーションもいい、価格も安い。ここ最高だね!」とぐびぐびいっちゃいます。 -
ゆっくりしたかったのですが、20分くらい過ごして会計を済ませます。
ホントはもう1杯飲みたかった!もうホテルに戻る時間なんて。。。せつない時間切れ。
ドルで支払い4ドルでおつり6000キップでした。 -
時間は16時。あと1時間でホテルを出発して帰国です。
地元の人たちが、木の棒を使ったゲームで盛り上がっていました。 -
②レストランがたくさん並びます。
-
③バーベキューができる『Riverside Barbecue Restaurant』の少し歩いて左折すると、インディゴハウスホテルに到着します。
このあたりは、昨日の現地ツアーの帰りに車から見たのですが、日が沈むと照明もついて明るく賑わっていました。
もう1泊あったら、メコン川沿いで夕食とって、ナイトマーケットで買い物を楽しんで、夜はナイトマーケットの先のカフェでまったりして楽しんでたな。 -
16時50分にホテルに戻り、17時の送迎車で空港に向かいます。
写真はインディゴホテルのロビー脇の休憩スペース。
ホテルに戻る前、残りの現地通貨を使おうと昨夜行ったD&Tスーパーマーケットに急いで買い物に行きました。現地通貨は、全て使い切るのが我が家の方針です。笑 -
17時ちょうどに迎えがきました。
ホテル前は、ナイトマーケットの準備で車両禁止の通行止のため、運転手さんがホテルまで来てくれて、妻のスーツケースを運んでくれました。 -
お世話になったインディゴハウスホテルともお別れです。
ホテルのフロント男性スタッフと朝食会場の小柄な女性が感じ良くて、親切によくしていただきました。1泊目の部屋はしょぼかったけど、2泊目の部屋は良かったし、おかげで良い滞在になりました。昔はトリップアドバイザーにも口コミ書いていたけど、最近は4トラベルだけに。4トラベルは、素直にありのままを書けるからいいんだよねー。 -
最後の方は、急ぎ足になってしまい、5時間あっという間でした。
今日は夕方まで暑かったので、送迎車のエアコンが涼しくてよかった~。写真は、ルアンパバーン空港。
今回の反省点は、午前中から街歩きすれば良かったこと。王宮博物館にも行きたかったし、ワット・シェントーンもゆっくり見たかったし、もっとカフェで、まったりしたかったし、何か所かハシゴしたかったな。 -
少しだけ渋滞してたけど、17時20分に無事到着。
荷物を10分ほど整理して、チェックインして出国審査して荷物検査で、18時にゲート到着。入国も出国もとってもスムーズでした。 -
最後は、ラオス航空ラウンジの前でパチリ♪
妻は「2泊3日でちょうど良かった。」と言っていましたが、私はもう1泊あったら良かったな。
ラオスの世界遺産の街ルアンパバーン、現地ツアーも街歩きも、とっても良かったです。ぜひぜひ訪れてみてください!!
最後に【ルアンパバーン外務省海外安全情報1】
2016年10月にはルアンパバーン県ナーン郡においてビエンチャン発中国昆明行きの夜行(寝台)バスのブレーキが利かなかったことにより崖から転落し,外国人を含む死傷者が出ました。夜行バスが谷へ転落する事故は毎年発生しているので,その利用には相当の注意を要します。
【ルアンパバーン外務省海外安全情報2】
ホテルやサービスアパートメントの従業員による窃盗や化粧品等消耗品の無断使用等の被害が報告されています。現金,電子機器等の貴重品の他,使用されては困る消耗品の管理には気を付けください。
客室に備え付けられている貸金庫についても,100%安全とは限りませんので,注意が必要です。従業員等は,有事の際(宿泊客による暗証番号や鍵の亡失等)必要に応じ,金庫を開ける任務を担っており,必然的にマスターコードやマスターキーが貸与されています。日本では考えられないことであっても,海外ではそれらを悪用する従業員も少なからずいるので,注意が必要です。
年末年始はアンコールワットもルアンパバーンもベストシーズンです。安全情報には十分気をつけて快適で素敵な旅をお過ごしください^^ -
おまけに、個人手配される方へ!個人手配時に調べた情報なので、どこまで参考になるかわかりませんが、目安として記載しておきます。
ルアンパバーンは入国ビザも必要なく、ホテル代も物価も高くないので、年末年始は、いかに航空券代を抑えるか。時期を外せば1人3万円代で行けますが、どうしても年末年始しか休みが取れない方も多いと思います。
2019年年末発の東京⇔ルアンパバーンのスカイスキャナー検索結果の一例です。1人10万します。2019年4月調べ(旅行9か月前)。
東京→シェムリアップ、シェムリアップ→ルアンパバーン、ルアンパバーン→東京の2か国周遊で1人93000円だったので、それで手配したのですが、検索時期によっても価格は変わってきますのでご参考まで! -
ちなみに同じく2019年4月に調べたときのスカイスキャナー。2019年年末発の東京⇔シェムリアップ(アンコール遺跡)の航空券代です。
ただし、この価格は、ベトジェットもエアアジアも預け荷物代が含まれていないLCCで、他に諸税や手数料がかかるので、およそ1人7万円。
1人7万円でアンコール遺跡だけにするのか、プラス2万円払ってラオスのルアンパバーンを追加するのか、その判断はお任せしますが、プラスでもぜひルアンパバーンへ!行って後悔ありません。
出発日や帰国日の日付をずらしてみると価格も変わるので、どのルートで行こうかと考えるのも楽しいです。
コロナウィルスで海外旅行も手控えるところはありますが、また機会あれば4トラベルに書きたいと思います。みなさんもお気をつけて!!
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