2019/10/02 - 2019/10/13
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個人手配で秋のクロアチア、スロベニア、モンテネグロのコトル、ボスニアヘルツェゴビナのモスタルを周遊しました。
行程はいろいろなツアーを参考にしました。結果、北から南、もしくはその逆の一筆書きのコースにすることにしました。
このスケジュールで飛行機を調べたところ、ドブロブニクIN、リュブリャナOUTで、フィンエアーがありました。少々割高ですが、所要時間も短く、一番便利なので決めました。(大阪発なので、選択肢があまりないのが残念です)また、往復ともエコノミーコンフォートで座席指定しておきました。エアーチケットはフィンエアーHPから購入、ホテルはブッキングドットコム、ホテルズドットコム、ホテリアを利用しました。
現地でオンラインでスマホを使うため、アマゾンでヨーロッパ用3.5GB、15日間利用(4G通信)のSIMを購入しました。2680円なので、グローバルWIFI よりはかなり安いです。ただし、モンテネグロとボスニアヘルツェゴビナは含まれておりません。
スケジュール
1日目 関西空港10:45=AY0078=14:40ヘルシンキ16:50=AY1835=18:55ドブロブニク空港=空港バス=ドブロクニク(泊)
2日目 ドブロブニク終日観光 ドブロクニク(泊)
3日目 ドブロクニク発ペラスト、コトル現地日帰り英語ツアー ドブロクニク(泊)
4日目 ドブロクニク観光~長距離バス~モスタル(泊)
5日目 モスタル観光~長距離バス~スプリット(泊)
6日目 スプリット~長距離バス~シベニク観光~長距離バス~トロギル観光~定期船~スプリット(泊)
7日目 スプリット観光~長距離バス~プリトヴィッツェ湖(泊)
8日目 プリトヴィッツェ湖観光~長距離バス~ザグレブ(泊)
9日目 ザグレブ観光~長距離バス~リュブリャナ(泊)
10日目 リュブリャナ発ブレッド湖、プレジャマ洞窟城、ポストイナ鍾乳洞現地日帰り英語ツアー リュブリャナ(泊)
11日目 リュブリャナ観光 リュブリャナ空港19:20=AY1202=22:55ヘルシンキ
12日目 ヘルシンキ0:45=AY0067=16:25関西空港
11日目 リュブリャナ観光 リュブリャナ空港19:20~ヘルシンキ
12日目 ヘルシンキ0:45~関西空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 船 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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翌朝のホテルの前です。今日はゆっくり朝食を終えました。
今日のスケジュールはリュブリャナを観光の後夕方フィンエアーで帰国します。
ホテルをチェックアウトして、ホテルに荷物を預け9時位に観光に出かけました。 -
ホテルから歩いて5分弱でリュブリャニツァ川のほとりに出ます。
竜の橋と聖ニコライ大聖堂の塔が見えます。リュブリャニツァ川 滝・河川・湖
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川のほとりを歩いて行きます。
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イチオシ
竜の橋に来ました。
ギリシャ神話の英雄イアソン王子が龍と戦った場所だという伝説が残るリュブリャナ。橋の欄干に建つ竜の銅像はリュブリャナのシンボルとして愛されています。竜の橋 建造物
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竜の橋を渡ると 中央青果市場に出会います。
毎朝たくさんのリュブリャナ市民で賑わう中央青果市場。新鮮な野菜や果物はもちろん、お肉や乳製品、はちみつなどの食品、そして色とりどりの美しいお花などが売られています。 -
青果だけでなく生活雑貨も売られています。
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新鮮な野菜や果物がいっぱい並んでいます。
青果物市場 市場
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生花を売る所もあります。
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綺麗なお花が並んでいます。
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花が色鮮やかですね。
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青果市場はヴォードニク広場で開かれています。
広場の中央にスロベニアの詩人のヴォードニク像がたっています。ヴォードニク広場 広場・公園
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肉屋の橋に来ました。南京錠が並んでいます。
2010年に開通した比較的新しい橋です、恋人たちのデートスポットとしてリュブリャナ市民に愛されています。橋には“永遠の愛”を誓い合う恋人たちにより南京錠を掛けられているそうです。ブッチャーズ橋 建造物
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肉屋の橋からリュブリャニツ川を見たら遊覧船が航行しています。
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川沿いを歩いて行きます。
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対岸に聖ニコラス大聖堂の塔が見えます。
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プレシェーノフ広場に来ました。
三本橋とフランシスコ会教会の間に位置いるリュブリャナの中心です。プレシェーレノフ広場 広場・公園
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広場に建つプレシェーノフの銅像です。
スロベニア人なら誰もが知っている詩人で、スロベニア国歌の作詞者だそうです。 -
プレシェーレノフ広場から延びる三本橋です。
リュブリャナには数々の橋が架かっていますが、その中でも街を代表する橋です。三本橋トロモストヴイエ 建造物
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三本橋は中世より何度も改修が行われてきた橋ですが1930年代になり、スロヴェニアを代表する建築家ヨジェ・プレチニクにより、その両脇に歩行者用の2本の橋が付け足された現在の姿となった、ユニークな形をした橋です。
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プレシェーレノフ広場に面して建つのがフランシスコ会教会です。
1646年~1660年に建てられた、ピンク色の壁が大変印象的な教会です。
内部は無料で入れます。フランシスコ会教会(マリボル) 寺院・教会
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教会の中でです。
祭壇は彫刻家のフランチェスコ・ロッバにより造られたそうです。 -
バロック調の豪華な内装が素晴らしいです。
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三本橋を渡り旧市街の市庁舎広場に来ました。
オベリスクのある噴水があります。市庁舎 (リュブリアナ) 建造物
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市庁舎広場から続く旧市街の通りです。
まだ、人通りが少ないです。 -
広場に中世のコスプレをした人もいます。
今日は土曜日なので、何かの催しがあるようでしょうか。 -
リュブリャナの市庁舎です。
広場に面して立つ見事な石造りの建造物です。
上に時計塔があります。 -
内部には無料で入れます。
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市庁舎内部
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東京オリンピック関係のことも展示されています。
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1964年の東京五輪の男子体操でメダルを取った、あん馬の金メダリストの展示スペースです。
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市庁舎内部
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広場からは見た聖ニコラス大聖堂の塔です。
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トイレ休憩に広場にあるカフェに入ります。
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カフェの店内です。
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カプチーノを飲み、少し休憩です。
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カフェを出て、これから聖ニコラス大聖堂へ行きます。
これはカフェの外観です。 -
聖ニコラス大聖堂の塔
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聖ニコライ大聖堂です。
この時まだ入場できなかったので、先にリュブリャナ城へ行くことにしました。 -
お城へ行くケーブルカー乗り場に行きます。
途中にこんなかわいいオブジェがありました。 -
ケーブルカー乗り場に来ました。
ケーブルカー 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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リュブリャナ城にはケーブルカーで行きます。(歩いても行けますが)
入場料込みで10ユーロでした。 -
リュブリャナ城に来ました。
町を一望できる丘の上に建つリュブリャナ城。12世紀に建てられたそうで、現在のお城の姿は16世紀~17世紀にかけて築かれたものだとされています。 -
むこうにあるのが、無料で上れるビュースポット のようです。
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ビュースポットから見たリュブリャナ市内の景色です。
リュブリャナ城 城・宮殿
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市内の絶景が楽しめます。
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記念撮影もしました。
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お城の中庭スペース、旗が立っている所が展望台です。
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あとで、展望台に上ります。
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これから、お城の内部に入ります。
見学順序の番号(音声ガイド用ですが)ふってあるので、それに従って観光しました。 -
城内にチャペルチャペルがありました。
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順番に見学後、展望台に来ました。
無料のビュースポットと違って360度見渡せるパノラマビューが楽しめます。
絶景ですね。 -
フランシスコ会教会が見えます。
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リュブリャナの遠景
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リュブリャナの絶景
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こちらは、聖ニコラス大聖堂の塔ですね。
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イチオシ
フランシスコ会教会、プレシェーノフ広場、三本橋が見えます。
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展望台から降りて城内をまわります。
博物館やギャラリースペースになっています。 -
少しだけ城外へ
ここが、お城の入口です。 -
リュブリャナ城の城壁
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また、城内に入ります。
ここも博物館やギャラリースペースになっていました。、 -
お城を後にして、ケーブルカーで下におります。
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下のケーブルカー乗り場に降りてきました。
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聖ニコライ大聖堂に行きます。
緑のドームが特徴的な聖ニコライ教会。 -
今から中に入ります。
聖ニコライ大聖堂 寺院・教会
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大聖堂のの内部です。ガイドブックでは無料となっていましたが、有料に変わっています。教会の身廊です。バロック様式の豪華な内装が美しい現在の姿は、1701年から1706年にかけてイエズス会の建築家アンドレア・ポッツォにより設計されたものです。
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天井のドームは1841年になり取り付けられたものです。
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大きなパイプオルガンや美しい天井は必見ですね。
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大聖堂内部
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ステンドグラスも美しいです。
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イチオシ
大聖堂内部
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大きなパイプオルガン
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聖ニコラス大聖堂を出て市庁舎広場の通りに出ました。
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ここもこの様な観光列車走っていますね。
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広場ではこのようなライブ演奏をしています。
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なぜか、兵隊さんと馬もいます。
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こちらは、白馬です。
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熊の人形がかわいいです。
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ランチで入ったレストランです。
「マーリー&ミー 」です。
テラス席はだれも居ませんね。
マーリー&ミー 地元の料理
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店内です。まだ、店内も空いています。
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まず、カプチーノ頼みます。
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そして、ポテト付きの大きなハンバーガーをいただきました。
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ランチを終え、これから街の散策開始です。
ちょっとイカスおじさんが、ギターのライブをしていました。 -
ショーウインドウも可愛いです。
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市庁舎広場から南にむいて歩いて行きます。
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イチオシ
リュブリャニツァ川に出ました。
リュブリャニツァ川 滝・河川・湖
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SUP(サップ)でしょうか、気持ちよく漕いでます。
川から見る景色も良さそうです。 -
川沿いの景色も綺麗です。
リュブリャナは結構洗練された街ですね。 -
旧市街の南の端まできました。
Church of St. Jamesという教会がありました。 -
リュブリャニツァ川を渡って新市街側へきました。
この建物は市立博物館です。市立博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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市立博物館の近くに野外劇場があります。
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クリジャンケ野外劇場です。
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野外劇場の前の広場です。
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広場に趣のあるカフェがありました。
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この建物は、先程より北に少し歩いた所にある、国立大学図書館です。
フォートラでは国立国会図書館になっています。国立国会図書館 散歩・街歩き
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また、北へ歩いて行くとこの通りに出ます。ここから、リュブリャナ城の展望台が見えますね。
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イチオシ
さらに北に進むとリュブリャナのお城が綺麗がに見える通りに出ます。
リュブリャナ城 城・宮殿
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その通りを過ぎて、すぐ左側に広い公園に出ました。
ズヴェズダ公園 とリュブリャナ大学が面しているコングレスニ広場です。
緑豊かな市立公園です。ズヴェズダ公園 (コングレスニ広場) 広場・公園
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リュブリャナ大学は広場の南側に建っています。
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東側にはスロベニア・フィルハーモニアの建物があります。
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西側、道路を隔てて、ウルシュリンスカ教会が建っています。
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ウルシュリンスカ教会の前から望むコングレスニ広場です。
正面にスロベニア・フィルハーモニアの建物があり、その上方にお城と塔がはっきり見えますね。 -
ズヴェズダ公園を西へ進みます。
スロベニアの国会議事堂です。 -
さらに西に行くと国立博物館があります。
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その北側にオペラ座が建っています。
オペラ座 劇場・ホール・ショー
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オペラ座の北側の通りを西に進むとティヴォリ公園があります。
この通りの奥に見える、緑の木々があるところです。ティヴォリ公園 広場・公園
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その通りを東に進むと三本橋のあるプレシェーレノフ広場に戻って来ました。
プレシェーレノフ広場 広場・公園
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また、三本橋を渡ります。
三本橋トロモストヴイエ 建造物
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三本橋を渡った広場で人だかりが出来ていました。
なんと、日本人の若者が独楽回しの大道芸をしていました。 -
結構、外国の人に人気のようで、他の人のパフォーマンスよりも人を惹きつけて、一番受けていました。
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見知らぬ国で頑張っている日本の若者みると、誇らしげに感じました。
もちろん、コインを入れましたよ。 -
土曜のせいか、この時間になると人出も多く、このようなお土産等の物品を売っている露店もたくさん出ていました。
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これからリュブリャニツァ川のボートに乗るため、船乗り場のある肉屋の橋に行きます。聖ニコラス大聖堂の北側の川沿い道を歩いてます。
聖ニコライ大聖堂 寺院・教会
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途中、ここでもライブ演奏会が行われてました。
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肉屋の橋の下にあるボート乗り場です。
今から、15時発のこのボートに乗ります。
45分のリバークルーズで10ユーロでした。 -
船内です。こじんまりしています。
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ボートの一番前の席が空いていたので、そこに陣取ってクルーズを楽しみます。
三本橋を潜ります。三本橋トロモストヴイエ 建造物
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川から見る、のどかな風景を楽します。
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イチオシ
チェヴリャルスキ橋です。
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リュブリャニツァ川のボートクルーズ
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白鳥が泳いでいますね。
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この辺り木々が少し色づいています。
この橋はプロイセン橋です。 -
イチオシ
木々が色づいた、プロイセン橋を過ぎた辺りで、ボートは折り返します。
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今度は鴨も泳いでます。
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川にはいろいろな観光船が通っています。
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リュブリャニツァ川のボートクルーズ
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リュブリャニツァ川のボートクルーズ
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また、白鳥がいました。
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蔦が絡まるプルール橋です。赤く色づいて綺麗ですね。
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イチオシ
また、三本橋に戻って来ました。左手にフランシスコ会教会が見えます。
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船は肉屋の橋の方へ進みます。
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肉屋の橋を潜ります。
ブッチャーズ橋 建造物
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船は竜の橋まで行きます。
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ボートはこの竜の橋で折り返します。
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肉屋の橋に戻って来ました。
楽しいクルーズでした。
旅行記等にはあまり出てこなかったので、どうかと思いましたが、乗って良かったです。リュブリャナ観光で一番のお勧めですね。ブッチャーズ橋 建造物
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肉屋の橋にあったボート案内です。
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肉屋の橋の上でも路上ライブをやっていました。
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これから、ホテルに戻ります。
竜の橋も見納めです。 -
帰る途中にスーパーに寄りました。
ここで、最後の土産の購入です。 -
ホテルに戻って来ました。
ビーアンドビー ホテル リュブリャナ パルク ホテル
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ホテルのフロントの案内で預けていた荷物を受け取ります。
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週末の為か、ホテルは混雑していました。
実は前日にレイトチェックアウト出来ないか、聞いたのですが満室で断れてしまいました。 -
空港までは混載送迎を頼みました。ホテルまで迎いに来てくれます。
ホテルの前で待ちます。16時40分の予定です。 -
空港送迎車が定刻に来ました。Go Opti Airport Trabsfarです。
この会社のHPから申し込みました。1人12ユーロでした。
送迎車には私達入れて3組5人の乗客がいました。 -
空港までの車窓から見る、アルプスの山々が綺麗です。
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リュブリャナ空港に17時過ぎに到着です。
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フィンエアーのカウンターです。日本人の団体客が先に並んでいて混雑していました。10分ちょっと程待ってチェックイン開始です。チェックインが終えるまで、20分強かかりました。
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ヘルシンキ行きのゲートはB6の様です。
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ちょっとお腹が空いたので、サンドイッチとコーヒーを頂きました。
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飛行機は定刻に出発しました。ちなみにヘルシンキまではエコノミー席です。
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ヘルシンキに戻って来ました。
出国手続きもすぐに終わりました。 -
この時間の空港は人がまばらですね。
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大阪行きは、0時45分出発です。
ここも、定刻に出発しました。 -
機材はA330でちょっと古い飛行機です。
帰りも追加料金でエコノミーコンフォートの一番前の席にしました。
行きのA350より若干狭い気がしますが、それでも十分の広さですね。
足が延ばせるので楽です。特に深夜便は狭い席は辛いです。 -
これは、到着前に出た軽食です。
深夜なので写真を撮らなかったですが、出発後しばらくして最初の食事が出ました。 -
無事に関西空港に戻って来ました。
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クロアチア、スロベニアそしてコトル、モスタルの旅行の終了です。あっという間に時が経ちました。
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