2018/10/04 - 2018/10/23
195位(同エリア2104件中)
女一人旅さん
この旅行記に多分ある写真
・Prijeko通りにあるアパートと周辺の階段の様子
・ユダヤ教博物館
・聖ヴラホ教会
・聖母被昇天大聖堂
・聖イグナチオ教会
・お安いグラスボートに乗った際の眺め
・セルビア正教会
・フランシスコ会修道院
・ロープウェイの長蛇の列と、上からの眺め
・独立戦争記念館
・ドミニコ会修道院
・城壁を歩いた際の眺め
・この街の猫天国っぷり
・荷物預け情報
・総督邸
・海洋博物館
・民族博物館
・マリン・ドゥルジッチの家
・空港
・私が食べたものw
世界中からの観光客で溢れていて、まるで観光のためにあるかような街、そしてどのお店でも英語が通じるような街…ここドゥブロヴニクもそんな街でした。
実は私、そういう街、あんまり好きじゃないというか…
外国語話すと、なんかいつもの自分とは違う人格が出現する感じってありません?少ないボキャブラリーや言い回しの中から、言いたいことに近いものを選ぶが故の~語学力の足りなさ故なのかもしれないけれど、、、言ってはみたものの「いや、私が言いたいのはそういう事じゃない」とか「いや、私そういう事を口にするタイプの人じゃないんだけど…」みたいな?(だからたまに見かける、日本語話すお母さんと英語話す子供で会話してるヤツ…ああ言うのいいんじゃないかな、って思うんですけど。双方が母国語話して相手が話している外国語を聞いて理解し自分は母国語で答えて会話が成り立ってる感じ)逆に「日本語だと黙っているけれど、こうやっていう方が自分に似合ってるな、こういう自分、結構好きだな」なんて事もありますけれど。
でね、外国語として英語を話す観光業の人もそう言う感じがあるんじゃないかと思うのです。
英語で話してくれていると、どうも素の顔がすっかり埋もれて見えにくいというか…
そういう街は、私、なんだか寂しいのです。
なんなら、軽い外国人差別でも(スペインあたりの民族皆アミーゴ!はむしろ心地いいくらい。あれは別に外国人を嫌っているというより、同胞を仲間をえこひいきするのは当たり前だろ、くらいな感じなんじゃないかって思えるので。一見さんと常連さん、或いはたくさん買う人が扱い違うのはむしろ当然のこと。一見さんを標準に設定しろ、とは思うけれど。もっともお店的には何も変わらないのに昔から知っているというだけでデカイツラしたがるのは徹底的に「あんたは何も違わない」とわからせないと気が済まないw親しいを自称するなら自ら「迷惑にならないように」と配慮するこそが親しい人ってものだと思うんだけどね)素の顔が見えた方が旅行していて楽しい。その時は泣きべそかいたりもしましたけれどw
でね。この街でフッと土地の人の素の顔が見えたのは、私が持っていた戦争の頃の絵葉書に目が行った時と、私が外国訛りのドヴィゼーニャ(さようなら)を言った時…気が向いたら2日目の独立戦争記念館あたりをどうぞ。
この街のキーワードはほんの25年ほど前の戦争だと思いました。
リュプリャナ 2泊
マリボル 1泊
ザグレブ 1泊
プリトヴィツェ 2泊
ザダル 1泊
シベニク 1泊
スプリット 1泊
トロギール 1泊
ドゥブロブニク 3泊
ザグレブ 2泊
フランクフルト 1泊
-
prijeco通りにあるアパート
泊数が多い時はなるべくキッチンのある宿にしたいと思っています。
プラツァ通りの一本北側の裏通りに当たるprijeco通りはプラツァ通りから階段を上ったところにありますが、prijeco通りまでなら、フランシスコ会修道院のすぐ脇の道から入って上がってしまえば階段数も少なく、prijeco通り自体は坂ではないので、スーツケース転がしでも許容範囲だと思いますが、ここからさらに北へ向かう路地上の宿だと、スーツケース持って上がるのは結構きついだろうと思います。
歩き方の地図に書いてある、虫眼鏡使わないと見えないような道路上の細い横線…あれ、階段ですよ(〓´ω`〓)
お部屋はと言いますと…
まずそのロフト風のところ…
今回の場合でいうと、ホコリたまってそうで嫌です(〓 ̄(∵ω∵) ̄〓) -
この時は確か、携帯の充電ができなくて…
古いガラケーは変圧器が必要だったんですけど、変圧器壊れてて…その旨アパートのオーナーに伝えたところ、一階のレストランの人に頼んで電話してもらってくれ、との事だったので、そのように。。。 -
-
そして、支払い、クーナかユーロのキャッシュで支払いだったのだけれど、レート適当にふっかけられたので、頑として拒否、英語のできる娘さんに電話してもらって、妥当なレートで支払った。
1泊程度の金額なら、チップとして渡してもいい程度の差額なのだけれど、3泊分だと結構大きかったし、舐めてるな、って感じがあったので。その上で端数は切り上げて、チップとして渡した。
オーナー(お父さんw)は不満げにIt's OKとか言っていたが、こっちのセリフだ。
多分英語できないのと、レートも勘違いしているだけなのだけれど、ナメた感はある。
そのダイニングテーブルの左が… -
玄関ポーチ?
-
キッチンがある
普通に居住する場合こういう配置って…
気に入らないけれどありなのかな? -
狭いけれど必要なものは揃っている
-
右が冷蔵庫
-
いっぱい買い物、楽しいな♪
-
袋の中身はパン
-
この時のレートだと1600円位
-
これは他で買ったやつかな?
-
この日の夕飯は、さっき電話使わせてもらったけど、お金取らなかったし、何か困ったら助けてもらうかもしれないと思い、アパート1階のレストランで
モットモウチノキンジョノモンスタードモニハタニンノイノチニカカワルコトナラタスケヲモトメルカモシレナイケレドジブンノイノチニカカワルテイドノコトナラシンデモカカワリタクナイトオモッテイル…コトニカレラハキヅイテイナイ。ナゼナラウラデヤッテルアクジハバレテナイトオモッテルシ、アイテガフカイニオモウカドウカニカカワラナイゼンアクトイウモノガワカラナイカラ。相手が不快に感じているかどうかに関わらず、悪い事も失礼な事もしても良い相手というのはいない。悪い事や失礼なことをすれば何も言われなくとも責められなくとも、その事実は残り、当事者だけでなく周りの人だって見る人はちゃんと見てる。ヤメテクダサイトイワナイ=キヅイテイナイorフカイニカンジテイナイ→ナニカイッテキテホシイカラモットヤッテヤロウトエスカレートスル、コンナアタリヤニカカワリタクナイシ、「アソオ、イヤナノ、ジャアヤメルワ」ッテイワセルワケニイカナイジャナイ。彼らのコンテイニハ「ヒザマヅケイノチゴイヲシロ」トイウムスカーヤ、イヤガルノヲミテコウフンスルレイプハントオナジシンリガアル。コマレバジブンヲタヨッテクルダロウト、コマラセルコトヲモクテキトシテヤッテイル。カレラガヤッテイルコトハカクカイハツヲツヅケテオイテ、ヤメテホシケレバキンセンエンジョシロトカ、ヒトヲユウカイシテオイテカエシテホシケレバカネヨコセトイウリンゴクトオナジ。アタリヤ。ソシテカレラノアクジハカギラレタニタモノドウシノナカマウチニノアイダダケデ、ソノソトノヒトのメニツイテイナイ。ソノカレラガワタシトシタシイトショウシテイル。コノマエケイサツヲウゴカセルコトガアッタカラウゴイテモラッタンダケドショウコガデナカッタノガザンネン。カレラニハ ホウテキセメヲオワセルコトイガイ、キョウミハナイ。ミンジデハナクケイジジケントシテアツカイタイ。
隣の熟年カップルが食べているのが美味しそうに見えたシーフード盛り合わせ。
2人前でした(〓´ω`〓)でまた、大して美味しくないのが残念 -
私の旅行の必需品、スペインに行くと大抵どこのスーパーにもある、使い切りサイズのオリーブオイル。他の国でもたまに見かけるし、日本でも外資系のでっかいスーパーとか行くとあるらしい。オリーブオイルは酸化しやすいそうだから、こーゆーのありだよね。
アパートに油置いているところもあるけれど、得体が知れないから極力使いたくないんだ。 -
到着日は夕飯食べただけなので、
ここからが実質1日目
アパートでウィンナー入りスクランブルエッグ
野菜炒めとじゃが芋かな -
観光プラン立ててgo!
-
アパートの下の階のお宅
階段に靴。。。(〓´ω`〓)
靴箱足りないか、乾燥させたいか。。。 -
ユダヤ教博物館
-
ほら、この階段ですもの。。。┌┤´д`├┐
-
多分、聖ヴラホ教会
-
-
-
-
から出たところの眺め
-
-
-
-
-
多分聖母被昇天大聖堂
-
ティツィアーノの主祭壇画かな
-
多分ここの(どこかの)宝物室にあった
「Assumption of the Mother of Christ」 1605と
G.A.Sogliani 「Virgin with the Child and St. John」16世紀
が良かったとメモあり。
コウカイテイルッテコトハ「ヤヤケイ」デハナク「ケッコウハッキリケイ」ダトオモウ -
-
-
聖イグナチオ教会?違うかも?
-
-
-
-
-
壁に、こんな風に昆虫に楽器をデザインした絵…鳴き声を表現しているのかな?この昆虫が何かもその鳴き声もわからないのでなんともいえないけれど。
発想としてはバウハウスの考えも受け継いでいそうな?
こんな絵がいくつもあって、それにつられて歩いていくと、自然史博物館がありました。
入らなかったけど。 -
クロアチアはネクタイ発祥の地ということなので、お土産にネクタイでも買おうかと思ったけど、やめた。。。
-
時間余ったので、ボートに乗ってみることにした
-
-
-
船底から海底が覗けるグラスボートなのだけれど、特にお魚がたくさん見える、とかでもなく、イマイチ(〓´ω`〓)
-
一度やってみたいと思うんだけど、なかなか機会がない。
やってみたいと思うのは、岩場とか波が高いところでなければ、ひっくり返っても、溺れたりしない程度の泳力と、落ち着いて対処できる余裕があると思えるから、、、←慎重派(〓^ω^〓) -
その岩に設置された階段が目について、、、
-
ビーチ遊びをするなら、やっぱ海辺に近いところに宿泊っていうのは重要だと思うんだな。
-
アイスを…
-
ここで食べた
結構歩き回って、疲れていたのを覚えている。
歩き回って、より、水分補給が足りなかったんじゃないかな、、、
普段はお茶だ珈琲だって、何かしら水分口にしてるのだけれど、観光で出歩いていると、つい不足しがちな気がする -
市がたっていた
ポプリやアロマオイルなどのお店が多かったかな -
こういう感じに賑わっていると入りにくいけど…
-
ここまで空いているのも入りにくい。。。
-
この辺(プラッツァ通りの一本南あたりがプラプラ歩きが楽しい感じ)の土産物屋で、バラのエッセンシャルオイルが破格に安くって、どうしても誰かに「見て見て!」と言いたかったので、変な人だと思われるだろうな、と思いつつも、近くにいた日本人に言ったら、やっぱり変な顔された(〓´ω`〓)そして、さりげなく去って行かれたw
roseと名付くけど別な香りじゃなくて、ちゃんとバラの香りなんだよ
安いバラなのかな、、、? -
-
多分セルビア正教会
-
-
オノフリオの大噴水
-
フランシスコ会修道院
-
…の入り口にあるこれに乗って…
なんだったかな、Tシャツを脱ぐんだったか?数秒静止できればいいんだったか?できたらなんなんだ??
↓やってる人いた -
-
-
こーゆーのみると、つい「この絵は本当に最初からこうだったんだろうか?左手は違く書かれていたのをこういう風に箱持たせちゃったんじゃないか」とか思っちゃうんだ(〓´ω`〓)
-
-
-
-
-
オノフリオの大噴水
これも戦争被害にあったらしい -
この辺の写真がどこでとったのか不明なんだけど…
ピレ門の通路とかかな? -
-
-
-
清子さんのサイン入り(〓^ー^〓)
-
教会などでずいぶん色々コンサートが催されているようで、他にも色々ポスターを見かけたのだけれど、日程合わず(〓´ω`〓)
-
インフォで空港行きバスの時間を確認
平日でも、日によって時間が違うらしいから要チェック! -
-
-
お店は多分ドミノ
-
ステーキは美味しかったんだけどね
このソース(自分で選択)とワインが合わなかった
なんか、ソースの選択肢があると「あ、ソースないと美味しくないのかな」と思って選択して失敗するケース多し(〓´ω`〓) -
この厚さを自分でこのピンク色に調理するっていうのはなかなか難しい
Ψ(〓⌒(∵ ε ∵)⌒〓)Ψ -
ご満悦で頼んじゃったデザート
多分2人で食べることを想定してるなw
メインより高カロリー
でまた私、ワイン全然減ってないじゃん!
でも、ステーキ(ソースの所為)よりこのデザートの方が、このワイン合ってた
赤ワイン苦手なんだけど、お料理にバッチリ合ってれば結構進むから、飲まないことにはわかるようにもならないと思って牛ステーキの時は選択するようにはしている。。。 -
多分ここ
-
-
-
レストランはどこも猫カフェ級に猫ちゃんがいっぱい(〓^ー^〓)
-
-
-
近づいても全然起きないし(〓 ̄ワ ̄〓)
-
はい、ここから2日目
朝食メニューは概ね同じ(〓^ω^〓)
でも、旅行中は毎日1~2食は外食になるので、私としては飽きのこない心が落ち着くメニューです。 -
もう少し早く出かけるつもりだったのだけれど、遅くなっちゃったら、ロープウェイに随分長い事並ぶ事になりました。
ロープウェイのワゴンはかなり大きく沢山乗れるのだけれど、出発があんまり頻発じゃないんだ。 -
-
-
-
独立戦争展示館
ロープウェイに乗る人はあんなにたくさんいるのに、この博物館はあまり人がいない。
ロープウェイに乗ってきた人は、この展示館以外、どこに行くんだろうか? -
街の中心の教会などに比べると人は随分少ないけれど、ドゥブロブニクに来たらこの展示館は必見だと私は思います
-
ここの入場券はポストカードになっていて…
このあとレストランで食事をする時、テーブルの上にiPadと一緒にそのポストカードを置いていたら、店員さんの目がそこに行って…
「今、戦争展示館に行ってきたんです」って言ったら…
「僕のうちもちょうどこんな風になっちゃってね…そうだよ、僕も戦ったんだ」と話してくれた時の表情は、ご家族でも亡くされたのかな、と感じるほどの、それもほんのついこの前のことのように、悲しそうな顔だった。
ほんの25年前の戦争で街が戦火に包まれ戦い家族を失い、そして町を再建した人達、30代以上の人なら皆戦争の記憶があるだろうし…
生活のために英語を覚え接客する人達の中を観光しているとほとんど見えない「素の顔」が垣間見えた瞬間だった -
戦後30年の東京に生まれると、「こんな顔してる人見た事ない」って表情の写真であふれていた
-
他にもう一つ、土地の人の巣の顔が垣間見えたと思ったのは…
ミニスーパーで美味しそうなイチジクのジャムっぽいのがあったんだけど、ジャムかどうかわからなかったので指差し会話帳で調べて「これ甘い?」と尋ねたのです。
すると「あらクロアチア語、上手ね」とお愛想を言ってくれていたのです。近くにいた別な人も話に入ってきて「そうだよ、甘いよ」と…マイナー言語だから単語ひとつ言っただけでも喜んでくれたりするのです。相手の言葉を話そうとするのは友好を試みようとする意思表示とも言えると思いますし。
ところがです。店を出るときに「ドヴィゼーニャさようなら」と言った瞬間、さっと顔色が変わって、さっと目を伏せるように目をそらし、なんだか話しちゃいけない人と気付かず話してしまったかのような、、、そう言えば、これまでもドヴィゼーニャを言った時の反応が、いまいち悪いとは思っていたのです。
Google翻訳だとこの国のさようならはドヴィゼーニャではないようなのですが、指差し会話帳にはそう載っていますし、実際街でも耳にするのです。
だからね…ポーランドで覚えた私のドヴィゼーニャは先の戦争の敵国訛りなんじゃないかと、、、?調べるとポーランドは友好国っぽい??のだけれど、私のドヴィゼーニャが敵国(セルビア?)訛りなんじゃないかと思いました。
あるいはドヴィゼーニャの言い方で「バーカ、あっかんべー、お前なんか嫌い」のニュアンスが出るのがあるのか?でも指差し会話帳見ながら「甘い」は言えても右も左も言えない小娘に見えるアジア人ですから、、、
以降、街で聞き耳を立て、この街の人のドヴィゼーニャの発音とイントネーションを真似たら、反応が良くなったように感じました。 -
-
-
-
-
さて、そろそろ明後日のチェックアウト後の荷物預けについてはっきりさせないといけないと思っているのだけれど…
こんな所に預けられるわけないじゃん(〓´ω`〓) -
-
-
タコサラダとリンゴジュース
テーブルに置いた戦争展示館でもらったポストカードをみた店員さんが悲しそうな顔を見たのはこのお店 -
-
ドミニコ会修道院
-
-
-
-
-
-
城壁歩き開始
この日は、歩く気満々で、スニーカーを履いて出かけたんです
(〓^ー^〓) -
ところどころに、戦争の爪痕を見かける…
まだなのか、このまま残すつもりなのか、、、 -
-
-
-
-
-
-
-
-
-
プラツァ通り
-
-
-
-
-
-
-
-
戦争の廃墟なのかな。。。あるいはローマ時代の遺跡?
-
-
多分プラツァ通り
-
チェックアウトの日の荷物預けが必要な時が、要注意なのですよ、アパートは。
今回のここは、鍵のかかる玄関を出た外にある洗濯機の上に置いていけ、誰もこないから、と。。。いや、悪いけど私、あなた達オーナー家族に不信感ありますから、ってとこでね。
どこかにつないで置けるか、それがダメでもスーツケースと上乗せバックの金属の肩紐設置リングをチェーンで変な風に「これを持って歩いたら泥棒にしか見えない」って感じでつないで置ければ、大丈夫かな、と思える状況もあるのだけれど、それが不可で、しかも一番狙われやすい一目でわかる良き品の上乗せバック(ヴィクトリーノックス)を指定でw洗濯機の上に乗せろておけ、というので、絶対置いていけない、ということで、荷物預かりしてくれるところを探した
結局、何の事は無い
プラツァ通り上、フランシスコ会修道院にほど近い所に旅行代理店風?のところがあって、そこで安心できる荷物預かりを見つけたので、そこにした。
アイテムごとの料金で、大と小で料金が違うのだけれど、これは、概ね担当者次第、パッと見で判断されるwでも私の場合、中スーツケースの上にボストンバックくらいの大きさのを乗せてあって、色が違うから一つに見えるはずないのだけれど「大1つね」と言われ(下のスーツケースだけだと思ったのかな?)たのだけれど、「いや、これ2つなんだけど…いいのかしら?でもチェーンで繋いではあるんですけど」と申告したところ、結局大1でよいことになった。 -
おやおや、、、
-
かわいい(〓^ー^〓)
-
城壁の外にあるインフォへバスの時間確認しに…
ネットで見ても、バス乗り場とか、いくつかあって、同じ会社の可動かもよくわからず不安で…
でまたね、なんだか無計画に、この辺を2度ほど出入りしてウロウロした記憶がある。無計画というのは客観的に見るとであって、実際は頭の中が混乱して計画立てられずにいるんだw -
これはどうやら、別の荷物預かりをしているお店なんだけど、このオープニングアワーじゃ、ちょっと不安なんだな。
夜の飛行機でザグレブに行くのだけれど、もう少しゆっくりしたいし、16時に戻るのはいいけれど何かの都合で20分くらい早く閉めて帰られちゃいでもしたら、どうにもならないので -
ははぁ~ん、ここから出るのですか。。。(〓^ワ^〓)
-
フランシスコ会修道院
ほら(〓^ω^〓)やってる -
最後の夜の徘徊
-
子猫の多い季節なのか、子猫ちゃんがいっぱい
-
猫ちゃんがテーブルの下に構えている(〓^ー^〓)
-
ここまですると流石に追っ払われるんですけどねw
-
私、概ね犬派なんですけど、ツイッターなどで学んでいたのです、「猫は紐一本あれば釣れる」ってw
なので、この時はスニーカーだったので、靴紐解いてゆらゆらさせていましたら、最初は気になってガン見だけだったんですけど、最後には、よじ登る勢いにまで達し、見事に釣れました(〓^ ε ^〓)魚より脳みそ大きいだろうに、釣るのは魚より簡単だわw
いや、この時はさ、お店の人はみんな英語を話してくれて、観光客で溢れかえっている、観光のためにあるような街で、、、そう、寂しかったのです。
だから、猫と遊びました。
手を出して触ることはあまりしませんけれど。 -
お店は多分コロセウム
-
リゾット
-
またまた多分プラツァ通り
-
スイーツ屋さんですかね
-
-
-
聖ヴラホ教会のはず
の向かいの建物に… -
戦没者を祀るというか慰霊するかのような、スペースが設けられていた
多分、戦争で命を落とした人すべての写真があるんじゃないかな -
マナーコードは教会と同じ。
この町の人にとっては、そういう場所なんだろうな。 -
いい背筋してるね~
背筋しっかりしてると、ケツ垂れないらしいし、背筋ないと腹筋もつかないらしいからな。。。ガンバロw
でも、脂肪は熟れればどうにもならないんじゃないかって気もするけれどw
ところでさ、熟れた脂肪は垂れるだろうっていうのはわかるんだけど、年取って新規についた脂肪っていうのは、ついた時から熟年の脂肪の質なんだろうか?常に痩せたり太ったりを続けて、熟れた脂肪は落として、新規にピチピチの脂肪をつけるってことはできないんだろうか?←何考えてるんだこのバカ(〓´ω`〓)
あー、でもそういうことだろうね、代謝が悪くなる、ターンオーバーが遅くなる、それこそがピチピチの細胞じゃなくなっていくって事なのかな
←まだバカな事考え続けている -
最後の朝
-
Prijeko通りより北へ宿を取ると、この階段を登ることになります(〓´ω`〓)
-
この右手前がフランシスコ教会
-
朝から観光客が溢れるプラツァ通り
-
君はなぜそこが気に入ったのかな(〓^ー^〓)
-
-
このカプチーノがね
近くに同じの頼んだ人いたから分かっちゃった
他の人のはなみなみ注がれているのに私のだけ少ない
嫌味とわかる額のチップを飲み終わったカップの中にいれましたw
取るが良い、泡まみれのチップを(〓 ̄▽ ̄〓) -
-
多分総督邸
-
-
今20代の人でも戦後の復興の苦労を何かしら経験してきてるんじゃないかな
もっとも、この年頃だと、遊びもお手伝いも変わらず、やってきている…そこがすごいのかな -
-
-
-
-
-
-
海洋博物館
-
-
上の人、一応系
-
-
城壁の上からも行けるようになってるようであった。
どういうふうだったか、博物館の入場料だけだと、そのまま城壁歩きには入れないようになってるんじゃなかったかな? -
ここはね、なんか、通り道にあって、なんとなくお入りください的な感じで行ってみたら…
-
猫のためのカフェ的な(〓^ー^〓)
-
募金箱みたいなのもあって、それなりに、誰かが何かしら管理しているようであった
-
そのアーケード…
-
かなり綺麗(〓^ー^〓)
-
街の南側、民俗学博物館へ向かう途中
こちらは、住宅が多いようなのだけれど、こちらも、かなりな勾配よ(〓´ω`〓) -
人はほとんどおらず、案内表示もないので、誰か来たら尋ねようと思うも、猫しかおらず(〓´ω`〓)
-
民族博物館
オリーブオイルづくりの展示が多かったかな。
実際、レストランで出てくるオリーブオイル、美味しくって…いや、好みの問題なのかもしれないけれど、、、スロベニアとクロアチアでそれぞれの国さんのを1本づつ買ってきた。やっぱ好みかも -
これはさすがに嫌だな~
ぜーったいナイ??水虫!
ホントに絶対絶対ない?
足、ゴシゴシたわしで洗った???
でも、熱湯消毒はできないでしょ!
…アルコール消毒、した!!??
コールドプレスながら、微妙に熱も加えたいのかもしれないけれど…嫌だな -
-
-
どこかの路地で見つけた別の荷物預かり
-
マリン・ドゥルジッチの家
のベッドルームの再現、、、との事 -
お店はタージマハル、ボスニア料理のお店
クロアチア料理、と歌うお店に行っても、それほど郷土色が強いわけでもなく、概ねイタリアンのことが多いので、ちょっと変わったものが食べたいな、と思って。
数年前にフランクフルトでボスニア人のすごい宿に泊まった時のこと、あのボスニア人たちどうしてるかな、なんて思いながら(〓^ー^〓) -
かなりヘビーだった
-
これが多分5時頃。
見たいところ見て、お食事もして、それでも余裕で荷物を受け取り
バスで空港へ -
-
途中、夕焼けスポットで運転手さんが車を停めて、数分時間を取ってくれた。
その真ん中のはお月様(〓^ー^〓) -
そして夕焼け(〓⌒(∵エ∵)⌒〓)
今回のアドリア海沿岸で見れた最高の夕焼けとなりました。
これね、多分、運転手さんが、自分がこの景色眺めたかったんだと思うよ、いい顔してたもん。「俺たちが守った俺たちの町の夕焼けだ」と平和が訪れたいまを味わってでも思っているかのようだった。
必要ないと思うんだけどチップつけておきましたから、今後この人はチップを期待してこの時間のバスは必ず夕焼けストップするのではないかと思いますw
急いでいる人がいなければオッケーよね(〓^ー^〓) -
空港がまた、随分こじんまり、
そして人全然いないんだ -
まだあったか、このジュース(〓´ω`〓)
-
大きめのバスターミナルくらいの広さしかなくて、でも人は全然いない(〓´ω`〓)
21:15のフライトだから多分19時頃 -
どっかで買っておいたパンです、きっと。
空港で食べ物買うの、嫌なんだ、許せない程高いから。
外食なら、自分で作るより美味しいか、作って(場合によっては配膳して片付けもしてくれる)もらう人件費程度に高いならいいけれど、小手先騙しのムードとか、他に選択肢がないのにつけ込んで高いとかはいやなの(〓 ̄~ ̄〓)
次はザグレブ
(〓 ̄(∵エ∵) ̄〓)っ
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
女一人旅さんの関連旅行記
ドブロブニク(クロアチア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ドブロブニク(クロアチア) の人気ホテル
クロアチアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
クロアチア最安
421円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
201