2019/12/27 - 2020/01/01
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monjaさん
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この旅行記のスケジュール
2019/12/27
-
飛行機での移動
JL33 羽田空港(24:05発)~スワンナプーム国際空港(05:05着)
2019/12/28
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飛行機での移動
JL5963 スワンナプーム国際空港(8:00発)~シェムリアップ国際空港(9:00着)
2019/12/30
2019/12/31
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飛行機での移動
PG908 シェムリアップ国際空港(19:35発)~スワンナプーム国際空港(20:45着)
-
飛行機での移動
JL34 スワンナプーム国際空港(22:05発)~羽田空港(5:40着)
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この旅行記スケジュールを元に
2019/12/27~2020/1/1でカンボジアはシェムリアップへ
私は学生時代の2014年以来2回目、奥さんは初めてのシェムリアップでした
目的はベタな遺跡巡りと、パークハイアットでのホテルステイ
約6年ぶりのシェムリアップ観光となったわけですが、一番大きく感じた変化は中韓の進出ぶりでした
少し前までは日本人観光客が幅を利かせていたご当地ですが、現在はどこにいっても大量の中韓人と漢文、ハングルで溢れています
(たった6年でも相当な変化を感じました)
そこをピックアップしてもしょうがないので旅行記内ではあまり触れませんが…
街を挙げての上記2か国熱烈歓迎ムードに日本人としては少し寂しさも覚えましたが、それでも人々の熱気や遺跡の素晴らしさは健在です
遺跡巡りとホテルステイを満喫してまいりました
パークデラックスキング 54㎡
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2019年12月27日深夜、羽田空港発のバンコク経由でシェムリアップを目指します
運航会社は往復で羽田~バンコクがJAL、バンコク~シェムリアップがバンコクエアウェイズです -
というわけでいきなり飛びますが、こちらはバンコク、スワンナプーム国際空港のミラクルファーストクラスラウンジです
ネットの評判がよかったので
結論としては広いし、食事も豊富だし満足です -
またまた一気に飛んで、シェムリアップ国際空港に到着
こちらが乗ってきたバンコクエアウェイズの飛行機
わずか一時間のフライトながらしっかり機内食(サンドイッチ)がでるし、サービスもよかったです -
コンパクトでかわいいシェムリアップ国際空港
これでも6年前より大分拡張され奇麗になっていました -
顔出しパネル
ひと昔前なら「ようこそ」だったに違いない -
空港外
何もない -
パークハイアットのお迎えとスムーズに合流
英語のなまりが非常にきつかったものの、めちゃくちゃ感じの良いドライバーでした -
道中大きな観覧車が建設中でした
ドライバーが「この観覧車は日本製なんだ」というから後日調べてみると、なんとこの観覧車、北九州のスペースワールドで使用されていた中古なんだそう! -
街に入ってきました
第一トゥクトゥク発見 -
であっという間にホテル到着です
空港から15分程度
3泊4日お世話になる「パークハイアット シェムリアップ」 -
ホテルサインがかっこよい
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こちらエントランス
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ロビーラウンジ的な役割の「ザ リビングルーム」
こちらでチェックインの手続きをします -
ウェルカムドリンクは複数種類から選べます
奥さんはパークレモネード、私はミントジンジャーをチョイス
当たりはパークレモネードでした -
「ザ リビングルーム」に飾られているクリスマスツリー
昨年末の中国旅行でもそうだったので、アジアの国々はクリスマスが終わっていてもツリー片づけないのね~と思っていたのですが、後々調べてみたらむしろこれが世界では一般的なんですね…
日本が異端でした -
さて時刻はまだ朝の9時半
今回もアメックスのFHR経由で予約したため、12時からのアーリーチェックインは保証されていますが、この時間はさすがにまだお部屋の準備ができていませんとのこと
しかし、さすがはパークハイアット
我々のお部屋の準備が整うまで別の部屋をあてがってくれました
写真はホテル1階(=日本でいう2階)のエレベーターホールと部屋へと続く通路です
※写真の象の置物を妻が買っておりました…(笑) -
仮で用意していただいたお部屋
No.121
35㎡のコンパクトなお部屋 -
お部屋ビューのバス
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ベッド
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ウェットルーム
コンパクトながら使い勝手のよい綺麗なお部屋でした -
シャワーを浴びてホテル内散策へ
こちらはブティックです -
ホテル中央の中庭
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ホテル1階(=日本でいう2階)のメインプール
屋内かと思いきや -
半屋外です
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泳ぐというよりはプールサイドでまったりが最適解なプール
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デイベッド
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南国感ある~
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以上メインプールでした
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こちらはグランドフロア(=日本でいう1階)にある塩水プール
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こぢんまりとしていますがメインプールより空いていてゆったりくつろげます
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デイベッド
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ランチもいけます
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中庭に面したデイベッド型ソファ
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ブランコ式です
-
「ザ リビングルーム」のテラス席
後ほど紹介しますが、この「ザ リビングルーム」とともにメインダイニングの「ザ ダイニングルーム」が中庭を囲むように配置されています -
さて、部屋の準備が整うまでかるーく街を散策しにいきます
写真はエントランス車寄せに待機するトゥクトゥク -
街並みその1
雑貨屋…?笑 -
街並みその2
ちょこっとオサレな裏通り -
街並みその3
大量のバイク -
6年前に泊まった「タプローム ホテル」
こちらも十分良いホテルですので、宿泊費は抑えつつそこそこ綺麗なホテルをご希望の方にはピッタリです -
シェムリアップの夜の顔「パブストリート」
-
パブストリートのメイン通り
カウントダウンイベントの準備中
夜の街なので昼間はまあまあ閑散としています -
こちらはいわゆるパブストリートのメイン通りではないのですが、ご覧のとおり沢山の装飾で彩られています
6年前に比べて繁華街エリアが広がった印象です -
有名なバー「レッドピアノ」がパブストリートの目印です
-
トゥクトゥクのおじさん
カメラを向けると喜ぶのは6年前と一緒 -
パブストリート近くのオールドマーケット
この豚の生首も6年前と全く一緒
(この豚さんが何代目かは不明) -
お肉売り場
黒っぽい点々は全てハエです
この世の終わりのような臭いがします -
猫
万国共通のかわいさ -
雑多な街並みがなんとも好きです
-
欧米人はバイクを借りてる方が多かったです
似合うね~ -
ホテルに戻りかる~くランチ
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チキンウィング
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カルボナーラ
私の奥さんはネギが食べられません
ネギを取り除く作業に哀愁が漂っていました -
お部屋の準備ができました
3階のルームNo.336
パークデラックスキング 54㎡ -
お邪魔します
-
お部屋はワンルームですがリビングスペースとベッドスペースが中央のテレビで区切られています
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リビングスペース
大きめソファで居心地よし -
ラゲージスペース
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こちらがベッド
-
ベッドサイド
コンセント多めで有難し
差込口はオールマイティタイプなのでプラグもそのまま使えます -
なぜか半分程度しか開けていなかったカーテン
両サイドまで目いっぱい開くので採光はばっちりです -
ウェットエリア
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洗面スペース
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アメニティ類
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バスタブはテレビ付きです
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シャワールーム
レインシャワーもついています -
トイレ
ウォッシュレットはなし -
ベッドサイドからお部屋を撮影
テレビは360度回転します -
めちゃくちゃ高い天井
おかげで部屋が広く感じます -
ミニバーなどなど
冷蔵庫は飲んでも言わないと補充してくれないので注意です -
サービスで頂いたシャンパンやマカロン
ウェルカムフルーツなど -
窓からの眺め
ホテルの中庭& -
外の街並みビュー
-
さっそく寛ぐ妻
お部屋紹介は以上です -
飛行機での疲れもあって部屋でゴロゴロしていたらあっという間に夕方になってしまいました
ザ リビングルームにてティータイム -
抜群の雰囲気
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ハッピーアワーだったので奥さんはアルコールをオーダー(何だったかは失念)
下戸の私はバナナスムージーにしました -
しばしぐうたらしていると
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キャンドルに火が
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外も暗くなってきてさらに良い雰囲気に
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気づいたら2杯目紅茶をオーダーしていました
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奥のバースペース
人も少なく落ち着いた良い雰囲気でございました -
日が完全に落ちたところで夜の街へ!
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車も人もトゥクトゥクも日中とは比べ物にならない量です
君たち昼間どこにいたのよ -
怪しい路地を通って
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パブストリートへ
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夜のレッドピアノ
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メインストリート
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こんなオサレなカフェもあります
ここはガラガラだったけど -
これが
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こう
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散歩しているだけで楽しい!
もちろん油断は禁物ですがあまり治安が悪い感じはしません -
一通り散歩して、お店を覗いて帰宅
-
夜のホテル
-
お腹が空いておらず、外ではなにも食べなかったのに部屋に戻って速攻デザート頼みました(笑)
チョコレートアイスと -
バニラアイスと
-
チーズケーキをシェア
デブ
これでシェムリアップ初日終了です -
翌朝
2019年12月29日
昨日は紹介しなかった「ザ ダイニングルーム」にて朝食です -
メインのみオーダーで、そのほかはビュッフェスタイルです
フルーツ甘々で美味しい -
こちらメインのパンケーキ
スーパーうまし -
奥さんのエッグベネディクト
これまたうまし -
なぜかダメ押しでフレンチトースト
最高 -
テラス席にて
大満足でございました -
さて、本日はホテルのプライベートアンコールツアーを申し込んでおりました
専属ガイド、ドライバー、アンコール遺跡のチケット料金等が含まれ、自由にゲストの行きたいところへ連れて行ってくれます -
こちらガイドのおじちゃん
一日お世話になったのに名前を忘れる恩知らずぶりです -
アンコール遺跡の入場チケット売り場です
6年前よりめちゃ綺麗になっている気がする…
ちなみにチケット代は
1デイ:37ドル
3デイ:62ドル
7デイ:72ドル
となっています -
大量のトゥクトゥクが出待ちしてるのを横目に、まずはアンコールワットを目指します
-
メインのエントランスを進むのかと思いきやスルーし、裏に回ります
理由は大量の中国人観光客ででエントランスが詰まっていたため -
お、見えてきた
-
おおお
-
どーん!
アンコールワット!! -
こちら正面ではなく裏側です
人も少なく落ち着いて見て回れるので、裏から攻めるのもおすすめです
アンコールワットは3つの階層からなり、それぞれ第一回廊、第二回廊、第三回廊といいます -
というわけで第二回廊なう
-
ちょこちょこ修復作業中です
-
第三回廊に続く階段
昔は観光客もこの階段を使っていたそうですが…
さすがに今は使っていません
何人か踏み外して落下したそうで… -
観光客用に整備されたこちらの階段を使って第三回廊に登ります
-
といってもこの傾斜っぷり
なかなかスリルがあります -
第三回廊に到着
上からの眺めは壮観です -
メインエントランス方面
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ややアップで
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レリーフも綺麗に残っています
-
仏像などなど
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奥さんよりレリーフのほうが小顔です
-
第三回廊は眺めがよいので長居しがち
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そしてポートレート撮りがち
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登りより下りのほうが怖いです
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こちらが正面
青空に映えますね -
お馴染み逆さアンコールワット
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アンコールワットとツーショット
-
実際はそれなりに混んでます
画面に映っている大半が中国人・韓国人です
自撮りの長いこと長いこと -
アンコールワットの西参道は修復工事中
右側に見える仮設の浮橋が使われています -
アンコールワットは以上
これからアンコールトムへ向かいます -
アンコールトムの入り口となる南大門
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猿の後ろにそびえるのが
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バイヨンです
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アンコールトムのほぼ中央に位置するバイヨン寺院
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なんといっても有名なのはこの「クメールの微笑み」といわれる四面仏塔です
-
バイヨン寺院内、この菩薩様だらけです
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菩薩様フレームイン
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綺麗なレリーフもあったりします
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ゆるキャラ的なレリーフもあります
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今現在もお供えがされている仏様
-
猫
-
以上バイヨンでした
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続いて寄ったこちらは「バプーオン」
階段に心を折られて素通りしました(笑) -
こんな良い雰囲気の遺跡群の中を散策
-
「ピミアナカス」
ここを舞台にした面白い伝説があるようなので気になる方はググってみてください -
ライ王のテラス(の上)です
これはライ王像のレプリカ
レリーフが有名なテラスなのに、写真撮るの忘れていました -
ライ王のテラスから象のテラス側を望む
-
象のテラスです
-
ここから再び車にて移動します
-
こーんな大きな木がそこかしこに生えています
-
で、やってきたのが「タプローム遺跡」
-
アンコールワットやバイヨンに比べると、一見派手さはないように思いますが
-
この遺跡の魅力は
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ガジュマルの木とのコラボレーションです
-
人を立たせてみるとその大きさがわかると思います
-
タプローム遺跡のあちらこちらで木による浸食風景が見られます
-
さながらラピュタです
-
このタプローム遺跡はトゥームレイダーのロケ地として有名で
-
これらの木は別名「トゥームレイダーツリー」と呼ばれています
-
余談ですが、タプローム遺跡にはこんな和むレリーフがあります
下はどう考えても恐竜やないか?!ということで巷でひっそり話題になっています
現地に行く予定の方はぜひ探してみてください -
アンコールプライベートツアー終了!
夕方、ホテルの部屋に戻ってくると夕日が綺麗でした -
そして本日も夜の街に繰り出します
愛想のよい謎熊 -
LAからやってきたらしいレスラー
ずーっと街に向かってマイクパフォーマンスしてました(笑)
はよ戦え -
今晩からカウントダウンイベントが始まります
-
特設ステージが設置され、中国人だか韓国人だかのDJがキュッキュ
MCの仕切りが下手すぎて笑いました -
哀愁漂うぬいぐるみたち
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とにかく日本じゃ考えられない爆音
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爆音轟くなかやってきたのは
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レッドピアノ!
-
奥さんは定番のトゥームレイダーカクテル
噂で聞くより美味しかったです -
バイキング小峠似のオブジェ
-
小峠と
-
ゲーセンがあったので入ってみました
とにかく野生の動物をハンティングしまくるというまあまあ野蛮なゲーム(笑) -
お祭り騒ぎのパブストリートでした
-
ホテルへ帰還
-
外とデシベル差がありすぎて…
-
夜のプールは綺麗でした
-
翌朝、朝食をとったらトゥクトゥクを捕まえてさっそくお出かけ
-
本日向かうは「ベンメリア」
こちらも私は6年前訪れていますが、その頃より大分有名になりました
まずは道中の様子 -
写真撮っていい?と聞くと皆さん喜んで応えてくれます
-
ちなみにこの運転手の名前はVIERAK
カタカナ発音が難しかった -
ベンメリアまで約1時間半のドライブ
道中、ちょくちょく見かけるのがこの竹筒を売る屋台
竹の中にはココナッツミルクで炊かれたもち米と黒豆が入っていて、現地の人はそれをおやつ感覚で食べます -
風を浴びながらさらにひた走る
-
結婚式やっていました
-
さらに走ります
-
そして到着
「ベンメリア」 -
ナーガ像が鎮座しています
-
参道を渡ると遺跡が見えてきました
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ベンメリアは半崩壊した遺跡
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アンコールワット等に比べると遺構が手つかずのままで、これがより冒険心をくすぐるわけです
-
崩れたアーチなどもそのまま
-
規制などもあまりありません
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タプロームのごとく木が浸食しています
-
参道側
メインエントランスであったであろう場所 -
ご覧のとおり崩れた遺跡がそのまま放置されています
-
そこかしここんな感じです
-
上から
-
このように一部遊歩道が整備されているところもあります
じゃないと危ないので -
ベンメリア堪能しました
入場料は5ドル
不確かな記憶ですが、6年前は入場料を取らなかった気がします
つまり今後は観光地としてしっかり整備されていく公算が強いので、ワイルドな遺跡を楽しみたい方は早めに行くに限ります
ちなみにルートから外れると地雷の危険がありますので(大半は取り除かれたようですが)、要注意 -
再びトゥクトゥクにて街へ戻ります
なお、郊外の遺跡へトゥクトゥクをチャーターした場合も彼らは観光中待っててくれますので、往復で金額交渉しましょう -
まあまあちゃんとしたGSで給油
トゥクトゥク料金交渉は燃料代込みでしておくのがベターです -
オープンで気持ちええ!
けど砂埃やばいです -
よくわからない食べ物たち
匂いはよい -
ホテルへバック
砂埃にまみれた体をプールでさっぱりさせたい! -
のまえにビールとスムージーでさっぱり
-
カンボジアビールは東南アジア系にありがちなさっぱり飲みやすいやつ
-
ぴっっっっっつあ
うまい -
アイスたち
2つ食べたのは私です -
シャワーを浴びたら再びおでかけ
-
ちゃんと飼われてる系わんこ
-
やってきたのは
「ファー カンボディアン サーカス」 -
当日ネットにてチケット購入
B席で一人28ドル
すでに売り切れ寸前でした -
中はこんな感じ
コンパクトですが、どこからでも見やすいステージといえます -
パフォーマンス開始
-
すごいけど結構前衛的…
ストーリー仕立てになっていて動物等は出てこないヒューマンオンリーのサーカスです -
ファイアーパフォーマンス
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なんかすごいやつ
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操り人形?
-
ラダーパフォーマンス
-
このサーカスはパフォーマーをはじめ芸術家等の育成訓練学校を運営するNGOが主催しています
-
この演者たちもその訓練学校の出身者というわけですね
ボリショイやシルクドソレイユのような派手なサーカスを想像していくと物足りないかもしれませんが、ストーリー仕立てのパフォーマンス、NGOの取り組みなど背景を含めて考えるとこカンボジアならではの楽しみといえます!
皆さんにおすすめです -
再びホテルにて
今日はザ ダイニングルームにてディナー -
素晴らしい雰囲気
-
少々の虫はご愛敬です
-
パークレモネード(左)とマンゴーレモネード(右)
-
アペタイザー
パンの上にチーズが乗ってますみたいなやーつ
美味しい -
フレンチオニオンスープ
-
奥さんのは海鮮系のスープ
-
生春巻き
めっちゃ美味しい! -
奥さんのメインはエビの何か
料理名は忘れましたが美味しかったようです -
私はテンダーロイン
見た目は微妙に見えますが、やわらかくて美味しかったです -
木の向こうでアプサラパフォーマンス
-
クジャクも出てきました
-
ついでに最後に奥さんにバースデーケーキまで頂きました
これはホテルのご厚意です
さすがパークハイアット
お腹はちきれそうになりながら就寝 -
翌朝、再びのダイニングルーム
ちなみに今日は2019年12月31日、大みそかです -
カンボジアンヌードルをチョイス
少しナンプラー臭いですが美味しいです -
マンゴーとマンゴーデニッシュ
-
本日で帰国のため、もろもろお土産探しの旅へ
-
しゃれおつな通りでよい感じの雑貨屋探し
-
世界各国同じ事やってますね
-
オールドマーケット近くのアクセサリーショップと、ベリーベリーという雑貨屋へ
-
倉田ペッパーなど定番品を購入しました
-
街中にあった寺院
「ワット・プレアー・プロム・レイス」という名前のようです
立派な建物 -
この国の宗教観が垣間見れて意外と面白い!
-
象さんもいました
-
街中のアクセスが良いところにありますので、是非おすすめです
-
オールドマーケット
ここは美容室街的な -
一通り買い物、散歩を終えてホテルへ戻ってきました
カウントダウンパーティーの準備が着々と進んでいますが、我々は今日の19:35にカンボジア を発ちます(泣) -
間も無く帰国
レイトチェックアウトさせてもらってホテルから空港へ向かいます
このドライバーは去年まで「アンコールタイガー」というカンボジアのプロサッカーチームでGKをやっていたそう
給与未払い等々あって今年からパークハイアットのドライバーをやっているそうです
めっちゃナイスガイでした -
帰りの飛行機もバンコク経由
乗り継ぎ後、バンコク出発直前にJAL機内で年越し(日本時間)を迎えました -
2019年の締め
カンボジア旅行おしまいです
まだ次の旅行スケジュールが決まっていない!
2020年も色々なところに行きたいと思います
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