2019/12/20 - 2019/12/20
301位(同エリア827件中)
しんさん
八戸駅周辺を観光。旅行記にまとめました。
八戸と言えば、市場、魚介類、八戸ラーメン、温泉、様々な名産物(食べ物、地酒)、伝統工芸品、イベントです。
次の順番で、観光しました。
①「八戸駅」に到着→
②「八食センター」で市場と新鮮な魚介類を堪能→
③八戸駅前ホテルメッツ八戸のレストラン「烹鱗」で八戸ラーメンとイカ飯を堪能→
④八戸駅最寄りの「はちのへ温泉」で八戸の温泉を堪能→
⑤八戸駅前の「おんであんせユートリー」で八戸のお土産探し、派手な人形「十二支と神々」を堪能→
⑥八戸駅内「八戸観光プラザ」で八戸のことをレビュー
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八戸駅です。
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八戸駅のロータリーにもお店が並んでます。
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八戸駅の「八食センター」行きのバス停です。
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「八食センター行きのバス」が来ました。
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「八食センター」の八戸駅行きのバス停です。
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「八食センター」の外観です。
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「八食センター」の館内です。中はフリーWi-Fiがあります。
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「八食センター」内のレストラン「いちば停」です。
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「八食センター」内のレストラン「いちば停」のメニューです。イクラ丼が美味しそう。
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「八食センター」内のレストラン「いちば停」のメニューです。
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「八食センター」内のレストラン「八食市場寿司」です。
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「八食センター」内のレストラン「勢登鮨」です。どのお店で食事しようか、嬉しい迷いです。
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「八食センター」内のレストラン「勢登鮨」ではお持ち帰り用の鮨、海鮮料理等の商品も有ります。不意に買いたくなります。
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「八食センター」内です。地元で捕れた魚介類の乾きものが沢山並んでます。
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「八食センター」内です。生イカのが鮮やかで美味しそう。
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「八食センター」内です。魚介類のネタが豪快です。
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「八食センター」内です。高級な毛ガニです。お一つ¥10,000、凄い。
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「八食センター」内を歩いていると、お店の定員さんからホタルイカの乾きものを試食用でもらいました。これは味がしっかり出ていて美味です。
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「八食センター」内です。手頃に、新鮮な生ガキをその場でつまみ食い。みずみずしくて美味しい。
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「八食センター」内では、購入した魚介類をバーベキュー出来ます。館内のバーベキューのお店「七厘村」です。先ずは食材探しです。
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先ずはバーベキューの食材探しです。「ホッキ貝」¥250と「あさり」¥350を選択。
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八食センター内で購入したホッキ貝と大あさりを、お店「七厘村」で炭火焼き。見るからに美味しそうで、たまりません。もちろん、味も新鮮で美味しい。
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お店「七厘村」でバーベキューしながら、八戸名物の「せんべい汁」を注文。
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「せんべい汁」の中のせんべいがお餅、うどんのようにモチモチしていて、癖になる味わいです。お土産候補に決定。
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八食センターから八戸駅に戻りました。
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八戸ラーメンを目指して、八戸駅前のホテルメッツ八戸3階にあるお店「烹鱗」を梯子します。
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「烹鱗」の店内です。カウンター席もあり。ホテルのレストランなのでキレイです。
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「烹鱗」のメニューです。海鮮丼とラーメン、迷います。ここは、定番の「八戸ラーメン」を追求します。海藻ラーメンも美味しそう。
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「烹鱗」のメニューです。ラーメンは、単品から、ミニ海鮮丼又はイカ飯とのセットメニューがあります。¥680~¥1,880と色々選べます。
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「烹鱗」のメニューです。海鮮丼の定食も美味しそう。メニューは¥930~¥3,650と幅があります。
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「八戸ラーメン、イカ飯セット」¥1,110を注文。
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八戸ラーメンのスープは煮干しが効いていてあっさりな味わいで美味しい。麺は細くて独特です。
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イカ飯はイカが柔らかく、味も染みていて、中に詰まっているもち米のおこわとが合わさって大変美味しく頂きました。
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八戸の通りの景色です。
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続いて八戸駅から徒歩で行ける温泉を目指して、街を散策。道のマンホールのデザインも八戸です。
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「はちのへ温泉」に到着。駅から徒歩で15分あまりの所にありお手頃です。
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「はちのへ温泉」の館内です。
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「はちのへ温泉」の館内です。券売機で入浴券を購入します。
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「はちのへ温泉」の館内です。入浴に大人一人で¥450です。
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「はちのへ温泉」の湯の成分です。浴場内は撮影できませんでしたが、お湯は、黄色くて、ぬるみがあり独特でした。また、ジャグジー風呂と電気風呂があり、色々と楽しめます。
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「はちのへ温泉」の館内です。
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「はちのへ温泉」の館内です。整体のサービスもあります。
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「はちのへ温泉」は年末、年始休まず営業しているようです。
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再び、八戸駅に戻りました。帰りの新幹線の時間までお土産選びです。
先ずは八戸駅に隣接した「おんであんせユートリー」に入ります。写真はその外観です。 -
「おんであんせユートリー」の館内に入ると、大スケールの立派な人形の展示物が目に入ります。
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「おんであんせユートリー」にあるこの人形の展示物は、動いていて見ていて面白い。
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お人形の展示物の解説です。タイトルは「十二支と神々」とあります。神々にも動物に関わる干支があり、その十二の神々を表現した作品とのことです。
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「おんであんせユートリー」の館内です。ロビーが広く、奥には動く立派な人形の展示物
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「おんであんせユートリー」の館内です。お店の食べ物のランキングが掲示されています。
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「おんであんせユートリーおみやげショップ」の館内です。
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「おんであんせユートリーおみやげショップ」の館内です。
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八戸駅内には、「八戸観光プラザ」という観光案内所があります。展示物や観光パンフが充実してます。
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八戸駅内「八戸観光プラザ」の館内です。八戸の名産物、伝統工芸品等、展示説明されてます。
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八戸駅内「八戸観光プラザ」の館内です。「八戸三社大祭の山車」です。タイトルは「かぐや姫 昇天の場」です。
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八戸駅内「八戸観光プラザ」の館内です。「津軽塗り」や「津軽金山焼」等、八戸は伝統工芸品が豊富です。
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八戸駅内「八戸観光プラザ」の館内です。
フリーWi-Fiもあり、くつろげます。 -
八戸駅内「八戸観光プラザ」の館内から眺める駅の全景です。
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八戸駅内には、その場で削ってくれる「さきいか」の屋台が出てました。面白い。さきいかの香りがしてついつい欲しくなります。す
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八戸駅内にも待合室におみやげ店があります。
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「八戸駅内にも待合室におみやげ店」の店内です。
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帰りの新幹線が来ました。このまま上野駅まで直行です。
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帰りの新幹線の中で、青森名物の「南部せんべい」と限定ラベルデザイン(観光列車)の黒ラベルを堪能。
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「南部せんべい」には、エビがびっしり。薄味ですが塩見が効いて、パリパリで美味しい。また、せんべいの表面には「八戸名物」、「御茶之友」と書かれていて面白いです。
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