2019/11/22 - 2019/11/24
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Matt Yさん
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この旅行記のスケジュール
2019/11/22
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※作者モチベーションの都合により(笑)旅行記アップの順番が前後してその3,4はまだ作成中ですが最後の5を先にアップしています。
2019年の連続休暇も最終盤。カンクンからは帰ろうと思えば、そのまま帰国できるのですが、一つは乗継遅延リスクを勘案して帰国便は1日余裕を持ちたいこと、そしてもう一つは大好きなNYの空気を少しでも吸いたい、ということでNYを経由して帰国します。
カンクンのホテルからのNY.そして帰国編です。
マヤ遺跡巡りの旅その1パレンケへの道
https://4travel.jp/travelogue/11568192
マヤ遺跡巡りその2 パレンケからフローレスへ移動
https://4travel.jp/travelogue/11573444
マヤ遺跡巡りその3ティカル(作成中)
https://4travel.jp/travelogue/11574106
マヤ遺跡巡りその4フローレスからベリーズを経由しカンクンへ(作成中)
https://4travel.jp/travelogue/11574112
の続きです。(アップ順番が前後してその
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36年ぶりに泊まったカンクンのホテル。
朝はバッフェは割高だったものの、割とリーズナブルな値段でアラカルテのメニューから選べたので、ホテルのレストランでメキシカンオムレツという名の料理を頂きます。 -
朝食後、残りの時間はあまり有りませんが、駆け込みでリゾート気分を味わいます。
メリア カサ マヤ カンクン オールインクルーシブ ホテル
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海に入らなくてもデッキチェアでのんびりするのは良いものです。
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今日は気温27度と、海に入りたいと思うほどでもなく、陸地にいてちょうどよいといった暑過ぎない気温でよけいきもちがよいです。
こんな幸せな時間はあっという間に過ぎていきます。空港へ向かわなくてはならない時間となりますチェックアウトします。 -
で、バスでバスターミナル→空港ターミナルと移動するわけですが例によって微妙に時間に遅れ気味。そしてそういうタイミングに限ってバスが来ない!
順調に行けば間に合うだろうけど、信号に多く引っかかったりしたら間に合わなくなるような時間帯で絶体絶命、、、と言ったタイミングの時にタクシーに客引きされます。
ここで躊躇しては痛い目に遭うのは目に見えているので、渡りに船とばかり乗りました。車内で空港まで直接行くことを持ちかけられ、相場よりかなり安かったこと、ペソ現金が余っていた事、ここからはビジネスクラスなので、鷹揚に構えていたい事などなど諸事情により誘いに乗り直接カンクン空港に向かいます。 -
バスで向かうことを想定していたのがタクシーで直行したため時間に余裕のあることあること。チェックインもスムーズに済み
カンクン国際空港 (CUN) 空港
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ラウンジで軽く食べ
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搭乗。帰りはユナイテッドでまずはニューワーク経由です。
ニューヨーク意図的一泊滞在がしたかった、というのもあり... -
コクピットドアが開いていたので写真を撮らせてもらいました。ファーストオフィサーは女性でした。(アメリカのエアラインでは珍しくないけど)
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折角なので座って行ってと言われ記念撮影してもらえました。意外にもコクピット内は金属が剥き出しのところが多く、無骨な感じがしました。
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綺麗な海ともサヨナラ
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ナッツに始まり
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機内食はフィッシュかチキンの選択だったのでフィッシュにしたら分厚いサーモン。美味しかったデス。
エコだとカリブ路線は国内線に準じたサービスしかないので機内食でないけど、ビジネスだとしっかり出たのは想定外。最初予約を取った時はこの区間はビジネスの空きがなく、エコで予約取っていたのですが、その後メキシコに着いた段階で調べてみると空席が出てきたので、変えてもらったのでした。 -
食べかけ失礼...アメリカらしいクッキーとコーヒー。
ビジネスクラスだと流石のユナイテッドもサービス良く丁寧な接客でした。 -
石油コンビナートやタンクに萌えていると
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フィラデルフィアの上空に。
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NYとDCの間に挟まれてマイナーなフィラデルフィアですが(私も子供の頃訪れて以来行っていない)独立宣言が署名されたり、自由の鐘があったりと歴史を改めて振り返るために訪れてみたいものです。
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ニュージャージー州上空を飛び、ニューワークの街を一旦飛び越え
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住宅地の上で旋回した後
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ニューワークの街に戻ってきて
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ニューワーク・リバティー空港(未だリバティーが付くことに馴染めない)に着陸
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このミッドタウンの摩天楼が見える瞬間が大好きなんです。
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ワールドトレードセンターも見えますね。
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入国審査はアメリカ人と同じ列に並ぶよう言われ、なんだかとっても簡易な形ですぐ通過。
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ニュージャージー州出身有名人紹介パネル
ニューアーク リバティ国際空港 (EWR) 空港
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元ニュージャージー州民として、誇らしく思うこの辺の心情痛いほど分かります。
NJ住民は、常にNYからは下に見られる川向こうの存在で、東京で例えたら埼玉みたいなものでしょうか、やや卑屈になっているんです。 -
外に出るともうトワイライトタイム
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NJ Transitの列車でNY Penn. Sta.へ。
空港内のモノレールで成田からの到着便で着いた日本人女子2人組があまりにも無防備でキョロキョロしていたので、地下鉄の駅まで案内してあげましたが、わからなくてももう少しわかっているふりをして行動してほしい、、、34丁目ペンステーション駅 駅
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さっきまでのんびりしたカンクンにいたのにニューヨークの街にいきなり放り出されたような感じがして、頭がついていけてません。
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取り急ぎペンステーションから歩いて5分の今宵の宿、フェアフィールド イン&スイーツ タイムズスクエアに到着。
フェアフィールド バイ マリオット ニューヨーク マンハッタン タイムズスクエア ホテル
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シングルルームを予約していましたが
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このクラスのニューヨークのホテルにありがちな、ベッドだけ!ではなくソファーなどの居場所があり、それでいて100ドル切っていたのでなかなかお得感がある宿でした。
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シャワールームも清潔で機能的。
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もう寒い11月なのでそこにいることはなかったけどテラスまであります。
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ペンステーションの上にあるマディソンスクエアガーデンでNBAの試合でもやっていれば一回見てみたいなと思いましたが、時間などなど折り合わず今回(も)断念。
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切手を買いたかったので、ペンステーションの隣にあるゼネラルポストオフィスへ。いわばニューヨークの中央郵便局と言った郵便局で郵便を鉄道で運んでいた名残で旧ペンステーションとほぼ同時期にデザインも統一されて建てられた建物です。
即ち列柱が並ぶ堂々としたもの。中央郵便局 建造物
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内部も荘厳で一見の価値ありです。
最近は郵便局の窓口が縮小して、駅としての機能がはみ出てきたようなので今の状況はわかりませんが..w -
地下鉄7 trainに乗って、マンハッタンからイーストリバー対岸、ロングアイランドシティのガントリープラザステートパークに来てみました。
ガントリー プラザ州立公園 広場・公園
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正面にミッドタウンの摩天楼が望めます。
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北側、クイーンズボーローブリッジ方面
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距離は遠くなりますがダウンタウン方向
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CITIバンクビルを中心とした夜景
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ガントリープラザの名のもとになっているガントリークレーン。ロングアイランドと書いてあり、貨物車をイーストリバーを舟運で運ぶ際船と地上の線路とを結ぶための施設だったそうです。(潮位の変化に応じて船と地上のレール高低差が変わるため、クレーンで渡り部分を可変にする必要があり、その構造物だとか)
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周辺は再開発されて綺麗に整備されており、治安面の不安も無く夜景を鑑賞できます。
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夜景を堪能した後はお上りさんコースだけどフラフラとタイムズスクエアへ。
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言葉でうまく言い表せないのですが、私に取ってニューヨークとは街を歩いているだけでエネルギーがもらえる街なんです。
タイムズスクエア 散歩・街歩き
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夜でも昼間かと思うほどネオンが煌めくタイムズスクエアは、そんなニューヨークでもカネが動いている街独特の「気」を感じられるところな気がします。
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かなり遅い時間になってしまいましたが、適当に近くで空いていたステーキハウスに入ります。
フランキー & ジョニー ステーキハウス (45通り店) ステーキ・グリル
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ニューヨークストリップのステーキをいただきました。
やや肉汁したたる、、、よりは焼き過ぎな感がありますけど、それでも分厚い肉を食べる幸せ!を感じます。 -
帰り道チーズケーキとコーヒーを買って部屋で食べました。
チーズケーキはスカスカではなくてズシリと重いので、これだけでも食事になりそうなレベル。スプリングヒル スイーツ バイ マリオット ニューヨーク マンハッタン タイムズスクエア サウス ホテル
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マンハッタンのど真ん中にあっても、郊外のモーテルと朝食内容は同じで、ワッフルなどのモーテル飯。
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翌朝。
帰国日。 -
街を歩きます。
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マンハッタンは南北、アベニュー方向の移動には地下鉄があるので速いのですが、東西、ストリート方向の移動には結局歩いた方が早いとなってしまうことが多々あります。
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1940年に3つの地下鉄が統合する前までIndependent Subway Systemとして運営されていた頃の名前を残すモザイクタイルが保存されています。
言葉のイメージとは裏腹にIndependentとついているのに市営で、民営の2社を買収して今の市営→広域郡営なったのですが、駅が直ぐ近くなのに駅構内が連結されていなかったりする駅があったり、大きい車両と小さい車両の規格の線があったりするのはその名残です。 -
レキシントン駅のモザイク駅名標
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デパートのブルーミングデールズを冷やかします。
あ、これいいっていうのは、「あ、この値段か」か、「残念サイズが無い」かのいずれかだったりするので悩ましい。ブルーミングデールズ (59thストリート店) 専門店
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地下鉄で一旦ホテルに戻り、チェックアウト。荷物を預けて再び街歩きします。
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何を見るわけでも無くてもこの街はただただ歩くのが楽しい街です。
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南北方向のアベニューと、東西方向のストリートの雰囲気の差もまた楽し。
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ペンステーションの西、川縁のエリアのハドソンヤードにできたばかりの「ベッセル」に行ってみるため、34th Stを歩いていて振り返ると、エンパイアステートビルが聳えています。
何気なくこうして目に入ってくるエンパイアスタートビル、好きです。あと地下から地上に出た瞬間目に入ってくる時とか。 -
ベッセルは現場に行ってQRコードを読み取れば先着順で時間ごとの無料の入場枠をゲット出来るシステムでしたが、昼過ぎに行ったら夕方の枠しかありませんし、いずれにせよ戻ってこなくてはなりません。
さすがアメリカ、お金を出せば直ぐ入れる枠が用意されていて、(というかそっちがメインと思われる)仕方がなくその場で購入しました。
ただここまでその仕組みを理解して、オンラインで決済するまでよくわからず時間がかかってしまいました。ベッセル (ハドソンヤード) モニュメント・記念碑
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いわば「底」の真ん中に立って見上げると空が丸く切り取られています。
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鉄骨と階段とエスカレーターを組み合わせただけの構造物ではありますが、デザインの勝利というか構造物としても面白く、絵にもなります。
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隣のエリアは現在も再開発中。
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NJ側の眺め。足下にペンステーションに連なる操車場が見えます。主にLIRR(ロングアイランド鉄道)の車両が見えました。
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頂上部からミッドタウン方向
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なかなか最近流行りの「映え」を意識した建物のようで角度によっていろいろな表情を出してくれます。
ベッセル (ハドソンヤード) モニュメント・記念碑
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残りの時間はお土産でも買おうと、ミッドタウンを歩きます。
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本当は小さくても焼き立てのが食べたかったけど、時間がないので作り置きのピザでお腹を満たした後、
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Trader Joe'sに入りお土産を買い、
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大混雑のメイシーズを冷やかして、
メイシーズ (ヘラルドスクエア店) 百貨店・デパート
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宿に戻って預けた荷物を引き取りお土産を無理矢理スーツケースに押し込んでペンステーションへ。
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時間がなくなりJFKに向かう最短手段と思われるLIRRに飛び乗ります。なぜか自販機がカードを受け付けてくれず、事前に買えなかったので、車内でアプリをダウンロードして、乗車券を購入しました。本当は車掌にその画面を見せなくてはいけないのですが、信じているよ!って言ってくれたのがありがたかったです。
ジャマイカ到着前ギリギリになったけど、到着する前に探して決済済みの画面を見せられてこちらも一安心でした。 -
ジャマイカ駅に着いてホッとします。
エアトレインに乗って(これがたまにタイミング悪いとなかなかこないのだけど)、無事チェックイン。ジャマイカ駅 駅
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JFKのBAラウンジで待機します。まぁここもそんなに期待してはいけないレベルではありますが、UAラウンジよりかはマシ、と思うことにしよう。
British Airways First Lounge 空港ラウンジ
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フライトは1時間のディレイ。定刻で2115着だったかのフライトなので、飛ぶ飛ぶ詐欺とか、これ以上遅れてはほしくないところです。しかもエンタメシステムが故障で使えないとのアナウンスが。
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帰りは特典でビジネスクラスを取っており、かつ最新の「ザ・ルーム」の機材だったので大変期待していたのです。
ブリティッシュ エアウェイズ テラスラウンジ (JFK空港) 空港ラウンジ
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「ザ・ルーム」はその名の通り個室感覚に区切られたシートなのですが、この時は導入されたばかりという事もあり、乗客も乗員も慣れておらず、説明に時間がかかります。
まー、色々制約や違うところがあるので実際説明が必要なんですが、ウェルカムドリンクなんて勿論出す余裕なんてありません。 -
隣の席を写してみました。後でこの席に変わることになるとは露知らず。
ザルームはスタッガードが互い違いに席を配置していたのに対し向かい合わせでスタッガードの出入り口のスペースが横幅が広いベンチシートのようなフラットなシートで倒せばベッドに、仕切りをあげれば個室感覚になります、と言うのがウリ。 -
シートベルトは今までのスタッガードと違い3点式なのですが、このショルダーベルトが超押しつけられる感覚があるのです。
で、乗ってみるとエンタメシステムと電源の供給が故障で提供できないだけでなく、読書灯など電気系統が全てダメでした。リクライニング機構などは動くのが不思議だけど、街の電気屋じゃないんだから。電気の供給ってそんなに高等な技術使っているの?と思ってしまいます。
そして上空でパーサーがやってきて、席を隣の席に代わってほしいと言われます。なんでも私の席はコールボタンが機能しないんだとか。そしてANAの関係者(サブローさん)が座っている席は使えるので、そっちに移ってほしいと。
でその席の人はさっき目の前でパーサーに、えー、なんで?って聞いていたりしてたのですが、その人の目の前で代わりにすぐそこに席を代わるっていうのもあんまり気持ちが良いものでは有りません。 -
ま、そうは言っても大人しく交代します。
機内食の提供が始まり、前菜とスープが出てきたまでは良いのですが、 -
お肉、お出ししましたっけ?と聞かれやっと出てきたメインのステーキ。前菜が出されてから出てくるまで1時間過ぎています。
冷製ステーキですか?とツッコミ入れたくなるくらい冷え冷え、表面はカピカピに乾き切っており、明らかに出すことを忘れたもの。それなのにしれーっと何事もなかったかのように出してきました。
他にも飲み物の注文忘れたと、思ったら、注文したのと違うの出してきたり、などなどこの便のクルーの対応最悪です。「例えば先ほどはお肉をお出しするのにお時間がかかって申し訳ありません」とかの一言でもあればまだこちらの気持ちは収まりがつくんですけどね。
こんなクルー(特定の人ではなくチーム全員そうなのです)の体たらくではエアライン全体の評価に関わるレベルです。ザルームが扉を開放して個室状態でなくても視界が利かず、目が届かなくなること、特に後ろ向きのシートは明らかに目が届いていなかったりしていた、という点は少し多めにみなくてはいけないかもしれません。(本当はそんなのサービス提供する前にわかってほしいけど)が、早くCTSも慣れて欲しいものです。
旅行記のタイトルにビジネスクラスで行く...みたいなのつけるような人とは違い(そういう人を批判しているのではなく私はしないという意味で)、私はエアラインのサービスに過度な期待をしているわけではないのですが、温かく食べるべきものは温かく食べたいし、サービスが遅れて待たせた場合は、謝りの一言くらいあっても良いと考えの持ち主ではあります。
ANAに関しては同じ便の同じクラスにこの1月後に乗ったのですが、その時の担当CAさんは素晴らしく良いサービスでした。どうしてこういうムラが生じてしまうんだろう... -
デザートはチーズケーキ
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ベッド状態にしてみました。完全に倒すと縦幅は私の身長に僅かに足りず、従ってIの字にはならないので、若干海老姿勢を取らなくてはいけません。
そしてベッドモードにすると靴を置くスペースがなくなってしまいます。正解は靴は脱いでしまい袋に入れ、上の棚に入れる、かな?
エンタメシステムもダメ、読書灯もつかない、電源の供給もないのでスマホも充電できない、では食事が終わり全体消灯モードになると寝るしかありません。 -
2食目の機内食も洋食を選択。ほうれん草カネロニイエロートマトグーリだそうです。
なんだか美味しいとも感じず、ああ機内食だな、といった印象。 -
デザートにアイスクリーム。アメリカ発の便はアイスクリームもアメリカ積み込みなので嬉しい
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帰宅して荷物を開けると、カバン開けて検査したぞメモが入っていました。アメリカ発の便はほぼこれ入っているのですけど、皆さんはどうなんでしょう。
今回はメキシコーグァテマラー(ついでに)ベリーズを見て帰りにNYをつまみ食いする旅でした。
メキシコも良かったけど、わたしにはやはりアメリカ、そしてNYっていいなぁ、と改めて思ったのでした。
というわけでこの年の年越しとお正月はNYに。1月後にまた戻って来ています。
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この旅行記へのコメント (4)
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- akitayumeさん 2021/10/18 15:54:17
- 勉強になりました
- MattYさん
こんにちは~
旅行記、楽しく拝見しました^_^
モチベート⁉️も気になりますが、
早く旅行記の3と4を見たいです。
また、NYに関する知識は本当に
勉強になりました。
あちらでは、乗車後に運賃支払うんですよね(間違ってたら、すいません)
自分には車内でアプリをダウンロードする
事まで思いません。
では、また~
akitayume
- Matt Yさん からの返信 2021/10/19 07:52:31
- Re: 勉強になりました
- 3、4頑張って書きます。
アメリカの鉄道は大概事前に切符を買い、駅に改札がない代わりにすぐ車掌がやってきて切符を回収し、乗客がどこで降りるか書いたりパンチした紙をシートのポケットに挿していきます。
通勤列車の場合、乗車券を所持していなく、車内で車掌から買うこともできますがその場合は高額なペナルティ(LIRRは$6.25)取られ、倍近い運賃になってしまうので、車掌から買わずに必死にアプリから買う事を試みました。
-
- Matt Yさん 2021/10/15 22:15:09
- 2019年の旅行記は...
- 2019年の旅行記は今年中にアップしないとポイント貰えないとか、この旅行記はかなり前にほぼ書き終えていて少し加えるだけの状態で、この前の旅行記待ちだったという事情もあってこのタイミングとなりました。
そういえばこの月アリゾナ行ったんでしたね。この一月後にもNY行っているので、確かに好きなんだと思います。
ザルーム、本格デビューとコロナが重なってちょっと不運ですね。まだ人もハードも初期不良が多かった時期だったのでタヌさんが乗る時には改善されていると良いなぁと思います。
ANAはすごくできるCAさんとそうじゃない人の差が大きいと思ってます。人の面でもいい人に当たりますように。
-
- tanupamさん 2021/10/15 21:56:07
- 2019年11月
- MattYさん
いつの旅行記?
と思ったら2年ほど前なのね、一緒にセドナへ行ったのが同じ月の上旬だった
ので、そういえばまた北米行くという話をしていたような、やっぱり好きなん
だなぁ。
ANAのザルーム、予約しているんですよ。
乗れるかどうかわからないけど・・楽しみにしているんだけど
冷めたステーキはイヤだなぁ(笑)
無理なことを求めているだけではないとはいえ、最低限のことはやってほしい
と思うのは私も同じです。過剰なサービスは要りませんけど、ミスったらヒト
コト言葉を添える、これでこちらの気持ちは百倍もやわらぐのに・・・。
tanupam
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