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熱田・白鳥の紅葉散策です。白鳥庭園の紹介が続きます。白鳥庭園には、『白鳥八景』と呼ばれる見所が設定されていました。それは、滝の景、渓谷の景、水郷の景、海洋の景、汐入の景、宮の渡しの景、里の景と清羽亭の景の八景でした。

2019初冬、熱田・白鳥の紅葉(2/5):堀川、白鳥庭園、楓の紅葉、ユリカモメ、カルガモ

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2019/12/01 - 2019/12/01

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旅行記グループ 2019秋から冬、名古屋散策

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

熱田・白鳥の紅葉散策です。白鳥庭園の紹介が続きます。白鳥庭園には、『白鳥八景』と呼ばれる見所が設定されていました。それは、滝の景、渓谷の景、水郷の景、海洋の景、汐入の景、宮の渡しの景、里の景と清羽亭の景の八景でした。

  • 破風の部分に掲示してあった、『清羽亭』の扁額の光景です。『白鳥八景』には、『清羽亭の景』も選ばれていました。詫び茶を大成した千利休は、露地のしつらいについて、『樫の葉の もみぢぬからに ちりつもる 奥山寺の道のさびしさ』の一首に心得を籠めたとされます。それを踏まえた『清羽亭』の路地の造りとされます。(公式サイト)

    破風の部分に掲示してあった、『清羽亭』の扁額の光景です。『白鳥八景』には、『清羽亭の景』も選ばれていました。詫び茶を大成した千利休は、露地のしつらいについて、『樫の葉の もみぢぬからに ちりつもる 奥山寺の道のさびしさ』の一首に心得を籠めたとされます。それを踏まえた『清羽亭』の路地の造りとされます。(公式サイト)

  • 『茶室』の露地、外露地、内露地などについて解説された立札の光景です。外露地は『濃い緑に囲まれ、延段とそれに続く飛び石の配置は奥山への道のりを暗示しています。質素な梅見門をくぐると内露地です』、内露地は、『広くはありませんが深山(みやま)の静けさを感じる景色です。さらにその奥に川の流れが木の隙間に見えるのも興趣を高めています。(公式サイト)』とも解説されていました。

    『茶室』の露地、外露地、内露地などについて解説された立札の光景です。外露地は『濃い緑に囲まれ、延段とそれに続く飛び石の配置は奥山への道のりを暗示しています。質素な梅見門をくぐると内露地です』、内露地は、『広くはありませんが深山(みやま)の静けさを感じる景色です。さらにその奥に川の流れが木の隙間に見えるのも興趣を高めています。(公式サイト)』とも解説されていました。

  • 名前:『サザンカ(山茶花)』<br />分類:ツバキ科ツバキ属<br />分布:日本、台湾、中国、インドネシアなどに分布。<br />その他:オキナワサザンカとも呼ばれ、童謡の「たきび」の歌詞に登場することでもよく知られます。茶室の『正派亭』

    名前:『サザンカ(山茶花)』
    分類:ツバキ科ツバキ属
    分布:日本、台湾、中国、インドネシアなどに分布。
    その他:オキナワサザンカとも呼ばれ、童謡の「たきび」の歌詞に登場することでもよく知られます。茶室の『正派亭』

  • 名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』<br />分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属 <br />分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。<br />その他:ほぼ見頃になっていた楓の紅葉光景です。<br />

    名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』
    分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属
    分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。
    その他:ほぼ見頃になっていた楓の紅葉光景です。

  • 楓の紅葉と石灯篭の光景です。背丈が低く、足の短い『雪見灯篭』の1種のようです。「雪見灯篭」は、石灯篭の中でも高さが低いタイプを指します。公園墓地等では、池や墓地を照らすために使われます。また、高さがないため、お参りする人の足元を照らしやすくなっています。足元を照らす特性からか、池などの水際に置くのが主な用途です。(石灯篭の販売カタログ)

    楓の紅葉と石灯篭の光景です。背丈が低く、足の短い『雪見灯篭』の1種のようです。「雪見灯篭」は、石灯篭の中でも高さが低いタイプを指します。公園墓地等では、池や墓地を照らすために使われます。また、高さがないため、お参りする人の足元を照らしやすくなっています。足元を照らす特性からか、池などの水際に置くのが主な用途です。(石灯篭の販売カタログ)

  • 茶室の『清羽亭(せいうてい)』についての紹介です。『庭園のほぼ中央、流れのほとりに位置する清羽亭は、自然素材を生かして、京都数寄屋大工と尾張大工の親密な協力によって造り上げた本格的な数寄屋建築です。外観は白鳥の舞い降りる姿をイメージし、庭園と建物の美しい調和を見せています。(公式サイト)、と紹介されていました。

    茶室の『清羽亭(せいうてい)』についての紹介です。『庭園のほぼ中央、流れのほとりに位置する清羽亭は、自然素材を生かして、京都数寄屋大工と尾張大工の親密な協力によって造り上げた本格的な数寄屋建築です。外観は白鳥の舞い降りる姿をイメージし、庭園と建物の美しい調和を見せています。(公式サイト)、と紹介されていました。

  • 右手に見える『清羽亭』の建物の一部と、左奥に見える『雪吊り』の光景です。名古屋南部は、『雪吊り』が必要になるほどの大雪は滅多にありませんが、『清羽亭』では、庭園の景色の一部として、毎年雪吊りが施設されています。

    イチオシ

    右手に見える『清羽亭』の建物の一部と、左奥に見える『雪吊り』の光景です。名古屋南部は、『雪吊り』が必要になるほどの大雪は滅多にありませんが、『清羽亭』では、庭園の景色の一部として、毎年雪吊りが施設されています。

  • 右から読んで、『詫夢』らしい文字が記された扁額の光景です。『清羽亭』の建物だったようです。文字も意味も不確かな扁額ですが、『詫びの夢を叶える茶室』当たりの意味でしょうか、当てにはならない解釈ですからお許しください。

    右から読んで、『詫夢』らしい文字が記された扁額の光景です。『清羽亭』の建物だったようです。文字も意味も不確かな扁額ですが、『詫びの夢を叶える茶室』当たりの意味でしょうか、当てにはならない解釈ですからお許しください。

  • 少し場所を変えて撮影した『雪吊り』の光景です。ネット写真では、ライトアップされた光景も目にすることが出来ます。中でも、「池泉回遊式」の日本庭園の大池に映り込んだ光景は見応えがあります。

    少し場所を変えて撮影した『雪吊り』の光景です。ネット写真では、ライトアップされた光景も目にすることが出来ます。中でも、「池泉回遊式」の日本庭園の大池に映り込んだ光景は見応えがあります。

  • 白鳥庭園には、『白鳥八景』と呼ばれる見所が設定されています。それは、滝の景、渓谷の景、水郷の景、海洋の景、汐入の景、宮の渡しの景、里の景と清羽亭の景の八景です。この辺りは、『渓谷の景』の一部になるかも知れません。

    白鳥庭園には、『白鳥八景』と呼ばれる見所が設定されています。それは、滝の景、渓谷の景、水郷の景、海洋の景、汐入の景、宮の渡しの景、里の景と清羽亭の景の八景です。この辺りは、『渓谷の景』の一部になるかも知れません。

  • 空を覆った楓の紅葉です。この時期は、八景の中でも、紅葉が綺麗な場所が一番人気のようです。その供養の主役が『カエデ(楓)』です。この辺りの紅葉は、赤色と橙色が混じった色合いでした。

    空を覆った楓の紅葉です。この時期は、八景の中でも、紅葉が綺麗な場所が一番人気のようです。その供養の主役が『カエデ(楓)』です。この辺りの紅葉は、赤色と橙色が混じった色合いでした。

  • 名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』<br />分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属 <br />分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。<br />その他:『渓谷の景』と呼ばれる一角を見下ろす紅葉の光景です。

    名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』
    分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属
    分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。
    その他:『渓谷の景』と呼ばれる一角を見下ろす紅葉の光景です。

  • 半ば落葉した樹木の黄葉光景です。この辺りも、『渓谷の景』と呼ばれる『白鳥八景』の一つになるようです。澄み切った水の色が印象的で、川底の石まで眺めることが出来ました。

    半ば落葉した樹木の黄葉光景です。この辺りも、『渓谷の景』と呼ばれる『白鳥八景』の一つになるようです。澄み切った水の色が印象的で、川底の石まで眺めることが出来ました。

  • 名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』<br />分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属 <br />分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。<br />その他:樹木の間から眺めた紅葉の光景です。

    名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』
    分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属
    分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。
    その他:樹木の間から眺めた紅葉の光景です。

  • 名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』<br />分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属 <br />分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。<br />その他:手前のカエデは真っ赤、奥のカエデはオレンジ色の紅葉でした。

    名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』
    分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属
    分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。
    その他:手前のカエデは真っ赤、奥のカエデはオレンジ色の紅葉でした。

  • 名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』<br />分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属 <br />分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。<br />その他:見事に紅葉したカエデの光景です。

    イチオシ

    名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』
    分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属
    分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。
    その他:見事に紅葉したカエデの光景です。

  • 名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』<br />分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属 <br />分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。<br />その他:オレンジ色と黄色が混じった紅葉光景です。

    名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』
    分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属
    分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。
    その他:オレンジ色と黄色が混じった紅葉光景です。

  • 名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』<br />分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属 <br />分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。<br />その他:これから更に赤色を増しそうなカエデの光景です。

    名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』
    分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属
    分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。
    その他:これから更に赤色を増しそうなカエデの光景です。

  • 名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』<br />分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属 <br />分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。<br />その他:水面にほんのりと映り込んだ紅葉の光景です。

    名前:『カエデ(楓、鶏冠木、蛙手)』
    分類:ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属
    分布:世界におよそ130種が存在し、その多くはアジアに自生。
    その他:水面にほんのりと映り込んだ紅葉の光景です。

  • 名前:『カルガモ(軽鴨)』<br />分類:カモ科マガモ属<br />分布:日本、中国、アムール地方、朝鮮半島に分布。<br />その他:都市部のカルガモの多くがアヒルとの雑種であり、人を恐れなくなっているようです。

    名前:『カルガモ(軽鴨)』
    分類:カモ科マガモ属
    分布:日本、中国、アムール地方、朝鮮半島に分布。
    その他:都市部のカルガモの多くがアヒルとの雑種であり、人を恐れなくなっているようです。

  • 常緑樹をバックにした黄葉の光景です。その下に、先ほどのカルガモさんがいました。『渓谷の景』の紹介文です。『深い渓谷にたどり着いた流れは急流となり、巨石、奇石をぬって大きな淵をつくりながら、木曽川となって下っていきます。渓谷に降る雨は岩肌を濡らし、渓流をおおう木々の枝に降りかかります。五月雨どきは、荒々しい景色をしっとり包み込みます。雨の渓谷の風情も見所の一つです』

    常緑樹をバックにした黄葉の光景です。その下に、先ほどのカルガモさんがいました。『渓谷の景』の紹介文です。『深い渓谷にたどり着いた流れは急流となり、巨石、奇石をぬって大きな淵をつくりながら、木曽川となって下っていきます。渓谷に降る雨は岩肌を濡らし、渓流をおおう木々の枝に降りかかります。五月雨どきは、荒々しい景色をしっとり包み込みます。雨の渓谷の風情も見所の一つです』

  • 名前:『ユリカモメ(百合鴎)』<br />分類:チドリ目カモメ科<br />分布:ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖。<br />その他:冬は南下し、ヨーロッパ、アフリカ、インド、東南アジアで越冬。

    名前:『ユリカモメ(百合鴎)』
    分類:チドリ目カモメ科
    分布:ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖。
    その他:冬は南下し、ヨーロッパ、アフリカ、インド、東南アジアで越冬。

  • 名前:『ユリカモメ(百合鴎)』<br />分類:チドリ目カモメ科<br />分布:ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖。<br />その他:少しズームアップした10羽ほどの群れの光景です。

    名前:『ユリカモメ(百合鴎)』
    分類:チドリ目カモメ科
    分布:ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖。
    その他:少しズームアップした10羽ほどの群れの光景です。

  • 名前:『ユリカモメ(百合鴎)』<br />分類:チドリ目カモメ科<br />分布:ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖。<br />その他:更にズームアップした、ユリカモメの光景です。冬羽は頭部が白く、目の後ろに黒い斑点があるのが特徴です。

    名前:『ユリカモメ(百合鴎)』
    分類:チドリ目カモメ科
    分布:ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖。
    その他:更にズームアップした、ユリカモメの光景です。冬羽は頭部が白く、目の後ろに黒い斑点があるのが特徴です。

  • 名前:『ユリカモメ(百合鴎)』<br />分類:チドリ目カモメ科<br />分布:ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖。<br />その他:カモメ科としては珍しく様々な環境に対応でき、雑食性です。

    名前:『ユリカモメ(百合鴎)』
    分類:チドリ目カモメ科
    分布:ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖。
    その他:カモメ科としては珍しく様々な環境に対応でき、雑食性です。

  • 名前:『ドバト(土鳩)』<br />分類:ハト目ハト科カワラバト<br />分布:本来ヨーロッパ、北アフリカ、アジア等の乾燥地帯に棲む鳥でした。<br />その他:『カラワバト(河原鳩)』や『デンショバト(伝書鳩)』とも呼ばれます。仲間同士で群れを作っていました。

    名前:『ドバト(土鳩)』
    分類:ハト目ハト科カワラバト
    分布:本来ヨーロッパ、北アフリカ、アジア等の乾燥地帯に棲む鳥でした。
    その他:『カラワバト(河原鳩)』や『デンショバト(伝書鳩)』とも呼ばれます。仲間同士で群れを作っていました。

  • 右手に見えるのは、除夜灯がある桟橋から北に向かって伸びる「出会い橋」です。その東には、「汐入亭」と『汐入の庭』があります。橋の上からや、除夜灯がある桟橋から餌をあげる人が多いので、鳥さんが集まって来るようです。

    イチオシ

    右手に見えるのは、除夜灯がある桟橋から北に向かって伸びる「出会い橋」です。その東には、「汐入亭」と『汐入の庭』があります。橋の上からや、除夜灯がある桟橋から餌をあげる人が多いので、鳥さんが集まって来るようです。

  • 舟に見立てて造られた水上の飾り物です。船には帆柱らしいものが建ち、船上は植木で一杯でした。

    舟に見立てて造られた水上の飾り物です。船には帆柱らしいものが建ち、船上は植木で一杯でした。

  • 茶亭の「清羽亭」の紹介です。『母屋にある広間と二つの茶室、中州の上の立礼席では茶の湯を楽しめます。また、母屋と立礼席を結ぶ渡り廊下では庭や流水を眺めながら落ち着いたひとときを過ごすことができます。茶会・歌会などに広く利用できます。(公式サイト)』、と紹介されていました。

    茶亭の「清羽亭」の紹介です。『母屋にある広間と二つの茶室、中州の上の立礼席では茶の湯を楽しめます。また、母屋と立礼席を結ぶ渡り廊下では庭や流水を眺めながら落ち着いたひとときを過ごすことができます。茶会・歌会などに広く利用できます。(公式サイト)』、と紹介されていました。

  • 茶亭の「清羽亭」の紹介が続きます。「清羽亭」の主な施設には、立礼席(りゅうれいせき)、汲江軒(きゅうこうけん)、澄蘆(ちょうろ)、一の間(いちのま)、と二の間(にのま)があります。その手前では、ススキとカエデが秋の風情を競っていました。<br />

    茶亭の「清羽亭」の紹介が続きます。「清羽亭」の主な施設には、立礼席(りゅうれいせき)、汲江軒(きゅうこうけん)、澄蘆(ちょうろ)、一の間(いちのま)、と二の間(にのま)があります。その手前では、ススキとカエデが秋の風情を競っていました。

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