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秋になると毎年行っている場所があります。<br />それは宮城県にある亘理町。<br />何をしに亘理町まで?<br />それは郷土料理「はらこ飯」を食べに行くっ!!<br />というお楽しみ旅行なんです。<br />もう6年目くらいになるでしょうかね。<br />毎年通いたくなるくらい好きなんですよねぇ。<br />ここらでちょっとまとめてみましょう。<br />2013年からのラインナップ、集めてみました(笑)

はらこ飯ツアー2019 変な名湯 電気屋さんと廃墟の温泉

19いいね!

2019/11/01 - 2019/11/02

276位(同エリア1053件中)

旅行記グループ はらこ飯ツアー2019

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めんま

めんまさん

秋になると毎年行っている場所があります。
それは宮城県にある亘理町。
何をしに亘理町まで?
それは郷土料理「はらこ飯」を食べに行くっ!!
というお楽しみ旅行なんです。
もう6年目くらいになるでしょうかね。
毎年通いたくなるくらい好きなんですよねぇ。
ここらでちょっとまとめてみましょう。
2013年からのラインナップ、集めてみました(笑)

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  • 【2013年9月】初めて食べたのは田園さんで。<br />初心者も安心の人気の大型店です。<br />この時はこの料理が初めてでしたので本当に<br />感動したんですよ。鮭といくらの宝石箱に。

    【2013年9月】初めて食べたのは田園さんで。
    初心者も安心の人気の大型店です。
    この時はこの料理が初めてでしたので本当に
    感動したんですよ。鮭といくらの宝石箱に。

  • 【2014年9月】<br />はらこ飯グランプリで優勝したという<br />与香朗寿司さんに初めて行ったのがこの年でした。<br />他店とは違う温かい炊き込みご飯が美味しくて<br />落ち着いた雰囲気の店内が妙に居心地が良かったです。

    【2014年9月】
    はらこ飯グランプリで優勝したという
    与香朗寿司さんに初めて行ったのがこの年でした。
    他店とは違う温かい炊き込みご飯が美味しくて
    落ち着いた雰囲気の店内が妙に居心地が良かったです。

  • 【2016年9月】<br />3回目は、2011年の津波でお店が流されてしまい<br />たまたま再オープンというおめでたい日に訪問した<br />あら浜さんです。大衆的ではないちょっと背伸びのお店かな。<br />その時はまだはらこ飯が季節ではなかったので<br />アナゴせいろを食べたのですが、今回は念願のはらこ飯。<br />この時は副菜が豪華だったのでハーフサイズにしました。

    【2016年9月】
    3回目は、2011年の津波でお店が流されてしまい
    たまたま再オープンというおめでたい日に訪問した
    あら浜さんです。大衆的ではないちょっと背伸びのお店かな。
    その時はまだはらこ飯が季節ではなかったので
    アナゴせいろを食べたのですが、今回は念願のはらこ飯。
    この時は副菜が豪華だったのでハーフサイズにしました。

  • 同じ日。与香朗寿司さん。<br />1日に2回食べてもおいしいはらこ飯(笑)<br />ここのはね、本当にホッとする味なんですよ。

    同じ日。与香朗寿司さん。
    1日に2回食べてもおいしいはらこ飯(笑)
    ここのはね、本当にホッとする味なんですよ。

  • 【2017年9月】<br />またまた与香朗寿司さんへ。<br />安定のおいしさと居心地の良さ。<br />家庭的な優しい味付けですが鮭の臭みがなく絶品。<br />この時は少しイクラが白っぽくなってますね。

    【2017年9月】
    またまた与香朗寿司さんへ。
    安定のおいしさと居心地の良さ。
    家庭的な優しい味付けですが鮭の臭みがなく絶品。
    この時は少しイクラが白っぽくなってますね。

  • 同じ日のお昼は持ち帰りのはらこ飯。<br />おしか商店<br />ここの鮭は厚切りでごろっとしています。<br />ごはんとの馴染みが与香朗さんには負けるかな。<br />でも外ではらこ飯が食べられるなんてちょっと嬉しい。

    同じ日のお昼は持ち帰りのはらこ飯。
    おしか商店
    ここの鮭は厚切りでごろっとしています。
    ごはんとの馴染みが与香朗さんには負けるかな。
    でも外ではらこ飯が食べられるなんてちょっと嬉しい。

  • 【2018年11月】<br />安定の与香朗寿司さんで。はぁ~、宝石箱(笑)

    【2018年11月】
    安定の与香朗寿司さんで。はぁ~、宝石箱(笑)

  • 【2018年12月】<br />同じ年の12月、はらこ飯シーズンが終わる前にと<br />駆け込みいただいたのが松寿司さん。<br />小鉢の「氷頭なます」がまた絶品でした。<br />はらこ飯はお寿司屋さんが美味しいのかも、<br />と思わせるお店でした。<br /><br />さて色々食べましたが今年はどこへ行こうかな。<br />それと合わせて今回は「変な名湯」めぐりも<br />予定に入っているので楽しみです。

    【2018年12月】
    同じ年の12月、はらこ飯シーズンが終わる前にと
    駆け込みいただいたのが松寿司さん。
    小鉢の「氷頭なます」がまた絶品でした。
    はらこ飯はお寿司屋さんが美味しいのかも、
    と思わせるお店でした。

    さて色々食べましたが今年はどこへ行こうかな。
    それと合わせて今回は「変な名湯」めぐりも
    予定に入っているので楽しみです。

  • 11月1日(金)<br />午後2時出発して東北へ向かいます。<br />しつこいようですが、静岡を通って西に行くより<br />北へ行くほうが何か気が楽なんですよね~<br /><br />福島県は会津に到着して、まずは夕食。<br />今日のところははらこ飯以外で。<br />会津はソースカツどんが有名らしいので<br />豚太郎(とんたろう)さんへ。<br />夕食には少し早い時間でしたが<br />お座敷席がわぁ~っと広がる広い店内には<br />誰もいませんでした。

    11月1日(金)
    午後2時出発して東北へ向かいます。
    しつこいようですが、静岡を通って西に行くより
    北へ行くほうが何か気が楽なんですよね~

    福島県は会津に到着して、まずは夕食。
    今日のところははらこ飯以外で。
    会津はソースカツどんが有名らしいので
    豚太郎(とんたろう)さんへ。
    夕食には少し早い時間でしたが
    お座敷席がわぁ~っと広がる広い店内には
    誰もいませんでした。

  • メニューがたくさんあって迷いますが<br />せっかくなのでご当地物のソースかつ丼と

    メニューがたくさんあって迷いますが
    せっかくなのでご当地物のソースかつ丼と

  • お店の名前が入った「豚太郎ラーメン(牛肉)・塩」を。<br />注文が終わるとすぐになにやら運んできました。<br />これ、前菜らしい(笑)<br />これとビールがあれば完結っていう感じの量でした(笑)<br />つまみながらしばし待ちます。

    お店の名前が入った「豚太郎ラーメン(牛肉)・塩」を。
    注文が終わるとすぐになにやら運んできました。
    これ、前菜らしい(笑)
    これとビールがあれば完結っていう感じの量でした(笑)
    つまみながらしばし待ちます。

  • さ、ソースかつ丼が来ました~<br />うわ~~、量が多い!!!<br />肉厚っ!味噌汁もデカっ(笑)

    さ、ソースかつ丼が来ました~
    うわ~~、量が多い!!!
    肉厚っ!味噌汁もデカっ(笑)

  • 肉の厚みの割に衣が薄いのと<br />ソースが甘ったるくなく酸っぱいのでお箸が進みます。<br />と言ってもさすがにご飯は少し残してしまいました。<br />夫のラーメンも牛肉たっぷりで脂多めのアツアツ。<br />スープも野菜と牛の味が良く出ていて<br />なんだか癖になりそうな味。美味しかったですよ~

    肉の厚みの割に衣が薄いのと
    ソースが甘ったるくなく酸っぱいのでお箸が進みます。
    と言ってもさすがにご飯は少し残してしまいました。
    夫のラーメンも牛肉たっぷりで脂多めのアツアツ。
    スープも野菜と牛の味が良く出ていて
    なんだか癖になりそうな味。美味しかったですよ~

  • 道の駅たじまでトイレ休憩をしてから<br />今回の変な名湯一つ目である<br />会津みなみ温泉 里の湯へ。<br />名前だけ見ると普通の良さ気な温泉なのですが<br />ここ、なんと電気屋さんがやっているお店なんです。<br />外観が電気屋さんなので<br />うっかりするとここが温泉なんて<br />気づかずに通り過ぎてしまいそう。

    道の駅たじまでトイレ休憩をしてから
    今回の変な名湯一つ目である
    会津みなみ温泉 里の湯へ。
    名前だけ見ると普通の良さ気な温泉なのですが
    ここ、なんと電気屋さんがやっているお店なんです。
    外観が電気屋さんなので
    うっかりするとここが温泉なんて
    気づかずに通り過ぎてしまいそう。

  • 夜なので写らなかったのですが、昼間は<br />Panasonicの看板が目立つのでさらに電気屋さん感が!<br />谷地電気さんっていうんですね。

    夜なので写らなかったのですが、昼間は
    Panasonicの看板が目立つのでさらに電気屋さん感が!
    谷地電気さんっていうんですね。

  • 中に入るとちゃんと銭湯風の作りになっていますので<br />お金を払い(350円)男女別風呂へ。<br />脱衣所で服を脱いでいると、ちょうど出てきた<br />おばあちゃんにこんばんは、と挨拶。<br />するとおばあちゃんが<br />「こんばんは。・・・先生かい?」<br />「へっ・・・・・? 違いますよぅ~なんで先生?」<br />「あらそんなんだ? 若ぇから先生かどおもた」<br />あははは~、と笑って浴室に入ります。<br />若いと(実際若くない)何で先生なんだ???

    中に入るとちゃんと銭湯風の作りになっていますので
    お金を払い(350円)男女別風呂へ。
    脱衣所で服を脱いでいると、ちょうど出てきた
    おばあちゃんにこんばんは、と挨拶。
    するとおばあちゃんが
    「こんばんは。・・・先生かい?」
    「へっ・・・・・? 違いますよぅ~なんで先生?」
    「あらそんなんだ? 若ぇから先生かどおもた」
    あははは~、と笑って浴室に入ります。
    若いと(実際若くない)何で先生なんだ???

  • 中は湯気が籠っていて3人入ればいっぱいの浴槽が<br />一つありました。岩風呂のように装飾してあります。<br />赤いのは非常ボタン。電気屋さんならでは、ですかね。

    中は湯気が籠っていて3人入ればいっぱいの浴槽が
    一つありました。岩風呂のように装飾してあります。
    赤いのは非常ボタン。電気屋さんならでは、ですかね。

  • よく見ると赤い湯の華が大量に漂っていました。<br /><br />小さなお風呂なのに、地元の方が入れ替わり入っていて<br />おばちゃんたちとずっとおしゃべりをしていたので<br />髪は洗えなかったけれど楽しかったです。<br />お風呂で知らない人とおしゃべりするの大好きです。<br />渡辺謙の話で盛り上がった後<br />近くでおすすめの温泉も教えてもらいました。<br />会津からさらに山の方へいった金山町というところにある<br />天然炭酸泉のせせらぎ荘がいいらしいですよ。<br />今度行ってみたいなぁ。<br /><br />会津から那須方面へ。<br />黒磯のドン・キホーテで時間つぶしをして<br />道の駅那須高原友愛の森で車中泊です。

    よく見ると赤い湯の華が大量に漂っていました。

    小さなお風呂なのに、地元の方が入れ替わり入っていて
    おばちゃんたちとずっとおしゃべりをしていたので
    髪は洗えなかったけれど楽しかったです。
    お風呂で知らない人とおしゃべりするの大好きです。
    渡辺謙の話で盛り上がった後
    近くでおすすめの温泉も教えてもらいました。
    会津からさらに山の方へいった金山町というところにある
    天然炭酸泉のせせらぎ荘がいいらしいですよ。
    今度行ってみたいなぁ。

    会津から那須方面へ。
    黒磯のドン・キホーテで時間つぶしをして
    道の駅那須高原友愛の森で車中泊です。

  • 11月2日(土)<br />ちょっと早めの8時に起きて出発です。<br />空は快晴~秋晴れで気持ちが良い~<br />朝一で向かいますのは、「変な名湯」の<br />本に載っていたところ。<br />ここは楽しみだったんですよ~<br />タイトルは<br />「あなたも絶句することうけあいの、<br />現在進行形アルマゲドン温泉だ!」<br />ということなんですが想像できないかもしれません。<br />なんだか「廃墟」らしいんですよ。<br />場所は有名な那須湯元温泉とすぐ近くなのですが<br />道一本外れたところ。<br />細い山道を車で行くと駐車場がありました。<br />大きめの車だと駐車するのも一苦労な場所です。

    11月2日(土)
    ちょっと早めの8時に起きて出発です。
    空は快晴~秋晴れで気持ちが良い~
    朝一で向かいますのは、「変な名湯」の
    本に載っていたところ。
    ここは楽しみだったんですよ~
    タイトルは
    「あなたも絶句することうけあいの、
    現在進行形アルマゲドン温泉だ!」
    ということなんですが想像できないかもしれません。
    なんだか「廃墟」らしいんですよ。
    場所は有名な那須湯元温泉とすぐ近くなのですが
    道一本外れたところ。
    細い山道を車で行くと駐車場がありました。
    大きめの車だと駐車するのも一苦労な場所です。

  • 車を停めて細道を歩いて行くと一台の自動車がやってきました。<br />私の前で止まると、「お風呂?」と聞くので<br />どうやら温泉宿のご亭主らしい。<br />ご亭主はこれから出かけるらしいんだけれど<br />しばらく悩んだ挙句、勝手に入っていいと<br />入浴を許可してくださいました。<br />ヨカッタ~。一足遅ければ入れないところだったわ~<br /><br />で、お宿に向かいますとこのような景色が。<br />右下が今回入る温泉「老松温泉 喜楽館」ですが<br />周りの「元ホテル」も全部廃墟です。

    車を停めて細道を歩いて行くと一台の自動車がやってきました。
    私の前で止まると、「お風呂?」と聞くので
    どうやら温泉宿のご亭主らしい。
    ご亭主はこれから出かけるらしいんだけれど
    しばらく悩んだ挙句、勝手に入っていいと
    入浴を許可してくださいました。
    ヨカッタ~。一足遅ければ入れないところだったわ~

    で、お宿に向かいますとこのような景色が。
    右下が今回入る温泉「老松温泉 喜楽館」ですが
    周りの「元ホテル」も全部廃墟です。

  • 恐る恐る近づいてみると宿の入り口が見えます。<br />「名湯 老松温泉」とあります。

    恐る恐る近づいてみると宿の入り口が見えます。
    「名湯 老松温泉」とあります。

  • ドアのガラスには案内の紙が貼ってありました。

    ドアのガラスには案内の紙が貼ってありました。

  • 後ろの受付(だったところ)はこちら。<br />カーテンが閉まっていて今は使っていないようです。<br />あ、料金は先ほどご主人にお支払いしました。

    後ろの受付(だったところ)はこちら。
    カーテンが閉まっていて今は使っていないようです。
    あ、料金は先ほどご主人にお支払いしました。

  • 入口の横を見ると崩壊した部屋を見ることが出来ます。<br />なんでこうなっちゃったんだ。

    入口の横を見ると崩壊した部屋を見ることが出来ます。
    なんでこうなっちゃったんだ。

  • 内も外もわからずとにかく崩れています。<br />

    内も外もわからずとにかく崩れています。

  • 入口を入ると階段があるのでここを下りますが<br />写真では伝わりにくいですが暗くて怖い雰囲気でした。

    入口を入ると階段があるのでここを下りますが
    写真では伝わりにくいですが暗くて怖い雰囲気でした。

  • ここを下っていくと洗面コーナーがあります。<br />が、天井も壁も痛みが激しい。

    ここを下っていくと洗面コーナーがあります。
    が、天井も壁も痛みが激しい。

  • 奥まで進むと温泉らしい暖簾がかかっています。<br />女湯の前の床がグニャグニャしていて<br />抜けそうで危険でした(笑)

    奥まで進むと温泉らしい暖簾がかかっています。
    女湯の前の床がグニャグニャしていて
    抜けそうで危険でした(笑)

  • 恐怖心を抑え、いざ入湯!!!<br />うわぁ~~~~床も壁も板張りでいい感じ!!!<br />しかも硫黄の香りがしています。<br />手前の湯舟は空でしたが<br />奥がかけ流しのお湯で満たされています。

    恐怖心を抑え、いざ入湯!!!
    うわぁ~~~~床も壁も板張りでいい感じ!!!
    しかも硫黄の香りがしています。
    手前の湯舟は空でしたが
    奥がかけ流しのお湯で満たされています。

  • 2,3人入れるくらいの湯舟です。

    2,3人入れるくらいの湯舟です。

  • お湯の吹き出し口には析出物がたんまり。

    お湯の吹き出し口には析出物がたんまり。

  • 本には「優しい弱アルカリ泉」だと書いてありましたが<br />けっこう硫黄の匂いがしますよ。<br />温度もやや熱めですが良い感じです。<br />昼間の日差しが入り白く濁ったお湯が<br />きらきらと輝いていました。

    本には「優しい弱アルカリ泉」だと書いてありましたが
    けっこう硫黄の匂いがしますよ。
    温度もやや熱めですが良い感じです。
    昼間の日差しが入り白く濁ったお湯が
    きらきらと輝いていました。

  • 帰りに建物の中に源泉を引いているところを発見しました。<br />何か得した気分です。<br /><br />とまぁこんな風に相当変わった温泉でした。<br />せっかくお湯がこんなに良いのですから<br />このまま朽ちていかないように管理をして<br />いただきたいものですが<br />それもご主人の気の向くまま、なのかな。<br />行きたい方は早めにいかれるといいのかも(笑)<br /><br />つづきます。

    帰りに建物の中に源泉を引いているところを発見しました。
    何か得した気分です。

    とまぁこんな風に相当変わった温泉でした。
    せっかくお湯がこんなに良いのですから
    このまま朽ちていかないように管理をして
    いただきたいものですが
    それもご主人の気の向くまま、なのかな。
    行きたい方は早めにいかれるといいのかも(笑)

    つづきます。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 多良さん 2019/11/22 23:06:40
    予想外の想定外(爆)
    はらこ飯グランプリで優勝したという「鮭といくらの宝石箱」・・・たまりませんね~\(^o^)/

    そこへ「ソースかつ丼」そして「牛肉たっぷりのラーメン」・・・

    気絶・・・・・しました。。。(゜.゜)


    「電気屋さんの温泉」これまた珍しい!!!

    変な名湯大賞候補かも~♪

    廃墟のなかの「名湯 老松温泉」も味わい豊~♪

    病気を治しに行く温泉ですが、先に温泉を治したい!!!

    っていうか・・・やっぱり・・・めんまさん・・・グルメなのかも~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

              多良

    めんま

    めんまさん からの返信 2019/11/23 00:18:22
    グルメではないんですが
    食べるのは好きですよ~
    はらこ飯を知ってからその美味しさに虜になりました。
    魚介も好きですが、特に肉が好物でして(笑)
    美味しいものと穴場の温泉と猫が好きです。
    変な名湯シリーズは今後もしばらく続くと思いますので
    また見に来てくださいね~

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