2019/10/24 - 2019/10/26
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kyoko1903さん
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ドイツ観光局さんとルフトハンザドイツ航空さんのお仕事でドイツ7泊8日の旅をしました。
◇10月20日 ケルン
◇10月21日 ケルン
◇10月22日 エルツ城、ヴュルツブルク
◇10月23日 ヴュルツブルク、ローテンブルク
◆10月24日 ローテンブルク、フュッセン
◆10月25日 フュッセン
◆10月26日 フュッセン、ミュンヘン
◇10月27日 ミュンヘン
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.5
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ノイシュヴァンシュタイン城を満喫した後は、今度は フュッセンのまちを楽しむ時間です。 フュッセンの街はカラフルでかわいいです。
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カラフルなおうちにお花を加えた1枚。
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そして、このようにだまし絵のデザインが多いです。お店、教会、お城までもが外壁がだまし絵でした。
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フュッセンの街並みもとてもかわいいです。
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フュッセン市内で1番のお目当てだったのは、 フュッセン市博物館内にある、図書館です。こちらが博物館の外観。こちらもだまし絵です。
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こちらがお目当ての図書館への入口です。
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ピンクでかわいらしく、繊細で美しい図書館。
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置かれている本もすべて本物で見るからに古い本でした。
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近くで見ると古い本だということがよく分かります。
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下のお部屋と吹き抜けになっております。こちらは1階からの写真。
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天井にはフレスコ画が描かれています。
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とても美しい。来てみて良かったです。この博物館は、18世紀初期に建てられた修道院を改修して作られたそうです。
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フュッセンはドイツの最南端にある街なので、15~16世紀頃にはイタリアとの通商で繁栄した街です。その際にフュッセン製のバイオリンは名をはせたそうです。そのため博物館内にはバイオリンの展示もたくさんされておりました。
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基本ドイツ語なので、理解できない部分が多かったですが、フュッセンに住んでいた人々が昔何をして生計を立てていたのか写真からでも学ぶことはできました。
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昔の織物の機械や糸車もたくさん置いてありました。
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「死の舞踏」が展示された礼拝堂です。
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最後に、今回フュッセンで宿泊したホテルは、Hotel Schlosskrone(ホテル シュロスクローネ)。駅から徒歩5分以内でとても便利な立地でした。中は広く若干迷路みたいでした(笑)
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お部屋は広かったです。2人ですが3ベットでした。
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バストイレも明るくて、清潔感がありました。
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フュッセン1日目の夜はホテルで夕食もいただきました。どれもおいしくいただきました。こちらは南ドイツで有名なカツレツです。
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Dumpling入りのスープ。おいしかったです。
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サービスで頂いたパンとサーモン。
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席もおしゃれです。
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朝食も夕食も同じこちらのお部屋でした。
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朝食はバイキングスタイルです。
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やはりドイツはチーズとハムが種類が多いですね。
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卵の種類も色々ありました。
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フレッシュなフルーツもいただけるのが嬉しいです。この写真の左にあるムースが本当においしくて、2日連続で頂きました(^^)
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シリアルやドライフルーツ。
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パンのほかにも甘いスイーツまで用意されております。
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最後になりましたが、こちらがフュッセンカードです。フュッセンに宿泊すると、バスが無料で乗車できるフュッセンカードをもらえます。デポジットで5ユーロ取られますが、カードを返せば戻ってきます。
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