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今年は年初に手術をし、健康に支障があって旅行することが出来なかった。海外旅行も止められて、行く予定の韓国にも行けない。回復してきたので、国内旅行を計画した。国内なら何処へ行ってもよいのだが、日本の中で唯一訪問していない都道府県が山形県だった。山形に行ってきた。4日間で2056Kmのドライブ旅行になった。<br />【全旅程】<br /> 1日目(22日 雨)<br /> 西宮市から山形市へ高速道路(名神・新名神・伊勢湾岸道・新東名・東名・圏央道・東北道・東北中央道)の旅<br /> 2日目(23日 晴)<br /> 山寺・尾花沢・山刀伐(なたぎり)峠・封人の家・最上川<br /> 3日目(24日 晴)<br /> 羽黒山・湯殿山・吹浦・鳥海山<br /> 4日目(25日 雨)<br /> 象潟・酒田・鼠ケ関・笹川流れ・村上市から西宮市へ高速道路(日本海東北道・北陸道・名神)の旅<br /><br />その1は1日目の高速道路の旅と2日目の山寺まで。

2056Km 山形への旅 その1

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2019/10/22 - 2019/10/25

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ソウルの旅人

ソウルの旅人さん

今年は年初に手術をし、健康に支障があって旅行することが出来なかった。海外旅行も止められて、行く予定の韓国にも行けない。回復してきたので、国内旅行を計画した。国内なら何処へ行ってもよいのだが、日本の中で唯一訪問していない都道府県が山形県だった。山形に行ってきた。4日間で2056Kmのドライブ旅行になった。
【全旅程】
 1日目(22日 雨)
 西宮市から山形市へ高速道路(名神・新名神・伊勢湾岸道・新東名・東名・圏央道・東北道・東北中央道)の旅
 2日目(23日 晴)
 山寺・尾花沢・山刀伐(なたぎり)峠・封人の家・最上川
 3日目(24日 晴)
 羽黒山・湯殿山・吹浦・鳥海山
 4日目(25日 雨)
 象潟・酒田・鼠ケ関・笹川流れ・村上市から西宮市へ高速道路(日本海東北道・北陸道・名神)の旅

その1は1日目の高速道路の旅と2日目の山寺まで。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.5
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 午前5時名神西宮IC<br /> 山形まで900Kmをドライブする計画である。<br /> 夜来の雨は止んだ。幸運な出発となる。(はずだった)<br /><br /> 山形中央ICまでの途中経過地点を点描。

    午前5時名神西宮IC
     山形まで900Kmをドライブする計画である。
     夜来の雨は止んだ。幸運な出発となる。(はずだった)

     山形中央ICまでの途中経過地点を点描。

  • 名神 天王山トンネルのルート図<br />この道は何回走ったことか!! 算えきれない。

    名神 天王山トンネルのルート図
    この道は何回走ったことか!! 算えきれない。

  • 草津JCTから新名神に入る。<br />まだ暗い。ポツリポツリ程度の雨。

    草津JCTから新名神に入る。
    まだ暗い。ポツリポツリ程度の雨。

  • 新名神の土山辺り。明るくなってきた。順調。

    新名神の土山辺り。明るくなってきた。順調。

  • 四日市JCTから伊勢湾道に入る。<br />名古屋港のトリトン。ここまで2時間位経過。<br />この辺りは15年前に頻繁に走った道である。

    四日市JCTから伊勢湾道に入る。
    名古屋港のトリトン。ここまで2時間位経過。
    この辺りは15年前に頻繁に走った道である。

  • 東名・新東名の表示板。<br />新東名に向う。

    東名・新東名の表示板。
    新東名に向う。

  • 豊田東JCより新東名に入る。<br />新東名は運転して走るのは初めてである。

    豊田東JCより新東名に入る。
    新東名は運転して走るのは初めてである。

  • 東名も算えきれないくらい走っているが、東名より新東名が格段に走りやすい。<br />快調に東に向う。

    東名も算えきれないくらい走っているが、東名より新東名が格段に走りやすい。
    快調に東に向う。

  • この辺りから雨が本格的に降り出した。関西は止んでいた。雨の移動速度より車のスピードが優っているので、東に向って雨を追いかけ、追いついた。

    この辺りから雨が本格的に降り出した。関西は止んでいた。雨の移動速度より車のスピードが優っているので、東に向って雨を追いかけ、追いついた。

  • 新富士に達した頃は相当な雨になった。<br />

    新富士に達した頃は相当な雨になった。

  • 御殿場JCTにて旧東名に合流。<br />降雨で表示板が読めない。<br />

    御殿場JCTにて旧東名に合流。
    降雨で表示板が読めない。

  • 海老名JCTから圏央道に入る。<br />この写真は海老名近辺と思うが、この辺りはまったく土地勘なし。ひたすら表示板に注意を集中して、路線変更レーンを確認して走る。<br />雨はますます激しくなる。

    海老名JCTから圏央道に入る。
    この写真は海老名近辺と思うが、この辺りはまったく土地勘なし。ひたすら表示板に注意を集中して、路線変更レーンを確認して走る。
    雨はますます激しくなる。

  • 圏央道に入った。<br />恐らく高尾辺りかと思われる。強雨。<br />途中下車して高尾山近辺に行くことも計画していたが、この雨では不可。

    圏央道に入った。
    恐らく高尾辺りかと思われる。強雨。
    途中下車して高尾山近辺に行くことも計画していたが、この雨では不可。

  • 圏央道八王子西出口の表示<br />東京であるが、この景色である。八王子に行ったことはないが、この辺りは田舎か。東京を走っている感じがしなかった。

    圏央道八王子西出口の表示
    東京であるが、この景色である。八王子に行ったことはないが、この辺りは田舎か。東京を走っている感じがしなかった。

  • 圏央道を走っている頃は激しい雨だった。排水舗装ではない箇所もあって、水しぶきがあがるので、運転し辛い。

    圏央道を走っている頃は激しい雨だった。排水舗装ではない箇所もあって、水しぶきがあがるので、運転し辛い。

  • この天気では一路山形に向って走るだけ。<br />

    この天気では一路山形に向って走るだけ。

  • 久喜白岡JCTから東北道に入る。

    久喜白岡JCTから東北道に入る。

  • 東北道に入ってすぐの景色<br />関東平野のど真ん中辺りだが、まだ稲刈りが終わっていない水田が多い。近畿では少なくとも10月初旬には終了している。

    東北道に入ってすぐの景色
    関東平野のど真ん中辺りだが、まだ稲刈りが終わっていない水田が多い。近畿では少なくとも10月初旬には終了している。

  • 東北道 佐野パーキング<br />ガソリンを補給。ここまで23.5Km/L。標準燃費量である。<br />1時頃だと覚えている。西宮を出発して8時間。<br />天気を除いて車、体調とも順調。

    東北道 佐野パーキング
    ガソリンを補給。ここまで23.5Km/L。標準燃費量である。
    1時頃だと覚えている。西宮を出発して8時間。
    天気を除いて車、体調とも順調。

  • 平日の昼間なのに商用車より自家用車で一杯だった。

    平日の昼間なのに商用車より自家用車で一杯だった。

  • 東北道 福島の表示があった。まだ遠いが、東北に近付いた気分。

    東北道 福島の表示があった。まだ遠いが、東北に近付いた気分。

  • 東北道に入っても相変わらず雨は降り続いた。

    東北道に入っても相変わらず雨は降り続いた。

  • 宇都宮に達した。

    宇都宮に達した。

  • 那須パーキング<br />ここで飲んだコーヒーは美味しかった。

    那須パーキング
    ここで飲んだコーヒーは美味しかった。

  • 依然として雨は止まず。<br />白河の関に寄りたかったが、とてもそんな気分ではない。そのまま高速道路を走る。

    依然として雨は止まず。
    白河の関に寄りたかったが、とてもそんな気分ではない。そのまま高速道路を走る。

  • 郡山到着。午後2時頃と思うが、夕暮れの景色。

    郡山到着。午後2時頃と思うが、夕暮れの景色。

  • 10年前に磐越道を通って只見・檜枝岐村へ行った。<br />

    10年前に磐越道を通って只見・檜枝岐村へ行った。

  • 福島西まで来た。目的地に近づいた実感あり。

    福島西まで来た。目的地に近づいた実感あり。

  • 山形に向う高速道路である「東北中央道」の表示板がでた。

    山形に向う高速道路である「東北中央道」の表示板がでた。

  • 福島JCTより東北中央道に入った。片道一車線道路。

    福島JCTより東北中央道に入った。片道一車線道路。

  • 東北中央道に入ってすぐに長~いトンネルがあった。栗子トンネル。

    東北中央道に入ってすぐに長~いトンネルがあった。栗子トンネル。

  • トンネルを抜けると景色が一変したようだ。大きな盆地に入ったような気がした。

    トンネルを抜けると景色が一変したようだ。大きな盆地に入ったような気がした。

  • 東北中央道の山形中央ICを降りたすぐの山形市内の地道。<br />時刻は午後4時過ぎ。ここまで11時間少しで来たことになる。予想タイムにぴったり。あとは今夜の宿である東横イン山形駅西まで10分で到着した。<br />これで旅程の1日を潰した。飛行機で行けばもっと有効に利用できたであろうが・・・。

    東北中央道の山形中央ICを降りたすぐの山形市内の地道。
    時刻は午後4時過ぎ。ここまで11時間少しで来たことになる。予想タイムにぴったり。あとは今夜の宿である東横イン山形駅西まで10分で到着した。
    これで旅程の1日を潰した。飛行機で行けばもっと有効に利用できたであろうが・・・。

  • 東横インに着いたが、恐ろしく寒く、雨は降り続いている。車をパーキングに入れるも、バッグから防寒コートなどを引っ張り出す準備が大変だった。チェックインのあと、歩いて5分ほどの山形駅に行き、周辺を散策するも、寒くて歩き回る事が出来ない。早々に引き揚げた。この蕎麦は山形駅構内エスパルの三津屋で食べた夕食。山形も蕎麦が名物だった。

    東横インに着いたが、恐ろしく寒く、雨は降り続いている。車をパーキングに入れるも、バッグから防寒コートなどを引っ張り出す準備が大変だった。チェックインのあと、歩いて5分ほどの山形駅に行き、周辺を散策するも、寒くて歩き回る事が出来ない。早々に引き揚げた。この蕎麦は山形駅構内エスパルの三津屋で食べた夕食。山形も蕎麦が名物だった。

  • 23日早朝 晴<br />11時間の雨中ドライブは堪えた。夜8時頃にはベットに入ったが疲れすぎているのか、眠れない。それでも、朝6時に目が覚めたときは疲労感が無くなっていた。

    23日早朝 晴
    11時間の雨中ドライブは堪えた。夜8時頃にはベットに入ったが疲れすぎているのか、眠れない。それでも、朝6時に目が覚めたときは疲労感が無くなっていた。

    東横イン山形駅西口 宿・ホテル

  • 東横イン山形駅西から見える山形駅。<br />1年前の今頃は釜山東横イン西面に泊まっていた。今年は山形駅西。何処に泊まっても東横インは同じである。国が異なるのに、全く同じように宿泊出来る事に、違和感さえ感じた。<br />昨夕は寒かったが、今朝は通常服でOK。釜山は北緯35度、山形は北緯38度で、山形はソウルと略同緯度にある。釜山が寒くなかったのは当然か。

    東横イン山形駅西から見える山形駅。
    1年前の今頃は釜山東横イン西面に泊まっていた。今年は山形駅西。何処に泊まっても東横インは同じである。国が異なるのに、全く同じように宿泊出来る事に、違和感さえ感じた。
    昨夕は寒かったが、今朝は通常服でOK。釜山は北緯35度、山形は北緯38度で、山形はソウルと略同緯度にある。釜山が寒くなかったのは当然か。

  • 本日の第一目的地は山寺(立石寺)。事前調査では山形市内から20分程である。<br />山形市内の道路と街並み。本日の山形地方の天気予報は快晴。

    本日の第一目的地は山寺(立石寺)。事前調査では山形市内から20分程である。
    山形市内の道路と街並み。本日の山形地方の天気予報は快晴。

  • 知らない土地なので、ナビ入力したら、案内された道はとんでもない遠回りで、30分以上もかかった。以後、要注意。<br />山寺は正面の山にある。

    知らない土地なので、ナビ入力したら、案内された道はとんでもない遠回りで、30分以上もかかった。以後、要注意。
    山寺は正面の山にある。

  • 山寺に向う道。青空が嬉しい。

    山寺に向う道。青空が嬉しい。

  • 山寺の根本中堂前のパーキング。500円。<br />ナンバープレートの地域名が面白い。ここは全国区の観光地である。

    山寺の根本中堂前のパーキング。500円。
    ナンバープレートの地域名が面白い。ここは全国区の観光地である。

  • 山寺の入口<br />右の石段を上った。

    山寺の入口
    右の石段を上った。

  • 根本中堂<br />入口からすぐのところにある立石寺の本堂である。賑わっていない。<br />観光客にとっては通称「山寺」の通り、目的は本堂ではなく、山上の堂宇である。<br />

    根本中堂
    入口からすぐのところにある立石寺の本堂である。賑わっていない。
    観光客にとっては通称「山寺」の通り、目的は本堂ではなく、山上の堂宇である。

  • 日枝神社<br />根本中堂のすぐ横にある。あからさまな神仏習合であるが、明治維新の廃仏毀釈の時はどうしたのであろう。

    日枝神社
    根本中堂のすぐ横にある。あからさまな神仏習合であるが、明治維新の廃仏毀釈の時はどうしたのであろう。

  • 神社の前に芭蕉と曽良の銅像。

    神社の前に芭蕉と曽良の銅像。

  • 立石寺の入口<br />ここから有料になる。入場料は300円だった。<br />先程の根本中堂と後程行く立石寺本坊は無料区域。

    立石寺の入口
    ここから有料になる。入場料は300円だった。
    先程の根本中堂と後程行く立石寺本坊は無料区域。

  • 杉林の中をこのような石段が延々と続く。

    杉林の中をこのような石段が延々と続く。

  • 石段の前方には峨峨たる絶壁が連なる。

    石段の前方には峨峨たる絶壁が連なる。

  • せみ塚<br />芭蕉が山寺に来てから60年後の1750年頃に作られた。18世紀には既に著名な歌枕になっていたのである。

    せみ塚
    芭蕉が山寺に来てから60年後の1750年頃に作られた。18世紀には既に著名な歌枕になっていたのである。

  • 石段を上っていくと所々に堂宇がある。

    石段を上っていくと所々に堂宇がある。

  • 石段は思ったより厳しくなく、疲労もなく気持ちよく山上近くまで登ってきた。<br />抜けるような青空。昨年の慶州も同じような青空だった。

    石段は思ったより厳しくなく、疲労もなく気持ちよく山上近くまで登ってきた。
    抜けるような青空。昨年の慶州も同じような青空だった。

  • 金灯篭

    金灯篭

  • 奥の院<br />山上にはかなり沢山の堂宇があった。

    奥の院
    山上にはかなり沢山の堂宇があった。

  • 奥の院辺りから振り返って見た景色

    奥の院辺りから振り返って見た景色

  • 三重小塔<br />期待して見にいったが、よく見えないし、高度な工芸品には見えなかった。

    三重小塔
    期待して見にいったが、よく見えないし、高度な工芸品には見えなかった。

  • 山寺のハイライトはここからである。<br />奥の院から少し下った右側にあった。<br />右:開山堂 左:納経堂   開山堂の奥に舞台のある五大堂がある。ここからは見えない。<br />

    山寺のハイライトはここからである。
    奥の院から少し下った右側にあった。
    右:開山堂 左:納経堂   開山堂の奥に舞台のある五大堂がある。ここからは見えない。

  • この景色は写真ではよく見た。実際にその場に立って実物を見ても、絶景であった。

    この景色は写真ではよく見た。実際にその場に立って実物を見ても、絶景であった。

  • 開山堂から舞台のある五大堂へ上がる狭い石段。

    開山堂から舞台のある五大堂へ上がる狭い石段。

  • 狭い石段を上りきると、サッと視界が広がる。五大堂の舞台は絶妙な仕掛けになっていた。

    狭い石段を上りきると、サッと視界が広がる。五大堂の舞台は絶妙な仕掛けになっていた。

  • 舞台からの景色 1

    舞台からの景色 1

  • 舞台からの景色 2<br />山寺駅(仙山線)

    舞台からの景色 2
    山寺駅(仙山線)

  • 舞台からの景色 3<br />舞台と溪を挟んで向かいあっている山上の堂宇。修練場?

    舞台からの景色 3
    舞台と溪を挟んで向かいあっている山上の堂宇。修練場?

  • 舞台からの景色 4

    舞台からの景色 4

  • 舞台上の様子<br />すぐに一杯になった。

    舞台上の様子
    すぐに一杯になった。

  • 納経堂

    納経堂

  • 開山堂から見た奥の院

    開山堂から見た奥の院

  • 登り時間は45分、下り時間は25分、開山塔で15分程度。合計1時間30分懸って山寺を見てきた。山の下にある立石寺本坊から見上げた山寺。

    登り時間は45分、下り時間は25分、開山塔で15分程度。合計1時間30分懸って山寺を見てきた。山の下にある立石寺本坊から見上げた山寺。

  • 山寺の前を流れている紅葉川。

    山寺の前を流れている紅葉川。

  • 丁度、仙山線を電車が通過した。

    丁度、仙山線を電車が通過した。

  • 山寺駅

    山寺駅

  • 山寺駅から見た山寺

    山寺駅から見た山寺

  • 紅葉川に架かる『赤い橋』(山寺でもらった山寺史跡名勝案内図に記載されている橋の名称)<br />山寺は思っていたとおりの《山》だった。期待を裏切る事も無かったし、予想よりすごい事も無かった。芭蕉が訪れた17世紀末はもっと厳しい場所であったろう。<br />10月末では蝉の声を聞くことが出来るはずもなかった。<br /><br />この後は『奥の細道』に沿って芭蕉訪問地を訪ねる。<br /><br /> その2に続く

    紅葉川に架かる『赤い橋』(山寺でもらった山寺史跡名勝案内図に記載されている橋の名称)
    山寺は思っていたとおりの《山》だった。期待を裏切る事も無かったし、予想よりすごい事も無かった。芭蕉が訪れた17世紀末はもっと厳しい場所であったろう。
    10月末では蝉の声を聞くことが出来るはずもなかった。

    この後は『奥の細道』に沿って芭蕉訪問地を訪ねる。

     その2に続く

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