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昨日はイスラエルからエイラット経由でヨルダンに入り、インディー・ジョーンズの舞台になった「ペトラ遺跡」に到着。紀元前4世紀のナバテア王国の遺跡で、かつてはアラビアとヨーロッパを結ぶ交易ルートとして栄えた場所だ。<br /><br />予想外にショボいペトラ・バイ・ナイトで出鼻を挫かれた感があったが、今日は朝早くから夕方までペトラ遺跡をじっくり観光だ!頂上まで歩いて3時間、帰りは2時間、往復5時間の旅のスタート!旅と言うよりも完全に登山だったけど・・・。<br /><br />昨日は暗くて全景がよく掴めなかったが、今日は迫力満点の遺跡や風景の数々を見ることができた。ただ、暑い。日差しが体力を奪っていく。しかも遺跡の中は物価がべらぼーに高い。さらに馬やロバやらの勧誘も激しく、それを振り切るのにもずいぶん体力を使った。でもその分、遺跡の頂上にたどり着いた時の達成感はひとしおだった。<br /><br />また、市内に戻ってきた後は、バスに乗ってヨルダンの首都アンマンへ。果たして無事にアンマンまで移動できるのか!?

★国慶節、イスラエル・ヨルダン一人旅(6日目)~ペトラ遺跡観光&バスでアンマンへ移動~

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2019/10/04 - 2019/10/04

217位(同エリア578件中)

多摩川コナン

多摩川コナンさん

昨日はイスラエルからエイラット経由でヨルダンに入り、インディー・ジョーンズの舞台になった「ペトラ遺跡」に到着。紀元前4世紀のナバテア王国の遺跡で、かつてはアラビアとヨーロッパを結ぶ交易ルートとして栄えた場所だ。

予想外にショボいペトラ・バイ・ナイトで出鼻を挫かれた感があったが、今日は朝早くから夕方までペトラ遺跡をじっくり観光だ!頂上まで歩いて3時間、帰りは2時間、往復5時間の旅のスタート!旅と言うよりも完全に登山だったけど・・・。

昨日は暗くて全景がよく掴めなかったが、今日は迫力満点の遺跡や風景の数々を見ることができた。ただ、暑い。日差しが体力を奪っていく。しかも遺跡の中は物価がべらぼーに高い。さらに馬やロバやらの勧誘も激しく、それを振り切るのにもずいぶん体力を使った。でもその分、遺跡の頂上にたどり着いた時の達成感はひとしおだった。

また、市内に戻ってきた後は、バスに乗ってヨルダンの首都アンマンへ。果たして無事にアンマンまで移動できるのか!?

旅行の満足度
4.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス
旅行の手配内容
個別手配

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  • 朝、自分の靴が真っ白になっていることに驚く。<br />昨日の夜、ペトラ・バイ・ナイトに行ったときは暗くて気づかなかったが、埃っぽい道を歩いていた結果、靴が砂糖をかけたみたいに白くなっていた。

    朝、自分の靴が真っ白になっていることに驚く。
    昨日の夜、ペトラ・バイ・ナイトに行ったときは暗くて気づかなかったが、埃っぽい道を歩いていた結果、靴が砂糖をかけたみたいに白くなっていた。

  • 朝7時にラ・メゾンホテルを出発。

    朝7時にラ・メゾンホテルを出発。

  • 歩いて3分ほどでペトラ遺跡の入口に到着。<br />めちゃくちゃ高いチケット(50JD、日本円で8,000円くらい)を払い中に入る。<br />朝は人も多くなく、気候も涼しくて過ごしやすい。

    歩いて3分ほどでペトラ遺跡の入口に到着。
    めちゃくちゃ高いチケット(50JD、日本円で8,000円くらい)を払い中に入る。
    朝は人も多くなく、気候も涼しくて過ごしやすい。

  • 昨日は真っ暗でよくわからなかったけど、山並みがとてもきれいだった。<br />しばらく道なりに進んでいく。

    昨日は真っ暗でよくわからなかったけど、山並みがとてもきれいだった。
    しばらく道なりに進んでいく。

  • 道がどんどん狭くなってきて、岩壁が迫ってくるようになる。<br />全体的に日陰だから過ごしやすい。

    道がどんどん狭くなってきて、岩壁が迫ってくるようになる。
    全体的に日陰だから過ごしやすい。

  • 岩の隙間を通り抜けていく。<br />岩が波打っているみたいで美しい。

    岩の隙間を通り抜けていく。
    岩が波打っているみたいで美しい。

  • 面白い形の岩山が連なる。<br />時々猛スピードで馬が通り過ぎていくのでちょっと怖い。

    面白い形の岩山が連なる。
    時々猛スピードで馬が通り過ぎていくのでちょっと怖い。

  • 岩の隙間を通り抜けていく。<br />ここは古代の人が削って道にしたみたいだ。<br />両脇に削った後がある。

    岩の隙間を通り抜けていく。
    ここは古代の人が削って道にしたみたいだ。
    両脇に削った後がある。

  • 岩が切り立つスィークというエリア。

    岩が切り立つスィークというエリア。

  • 見えた!アル・ハズネ!<br />ここまで歩いて30分。<br />アル・ハズネまでは結構時間がかかる。

    見えた!アル・ハズネ!
    ここまで歩いて30分。
    アル・ハズネまでは結構時間がかかる。

  • アル・ハズネは昼間に見てみるとなおでかい!<br />紀元前に岩を削ってよくこんなもの造ったなぁと感心する。

    アル・ハズネは昼間に見てみるとなおでかい!
    紀元前に岩を削ってよくこんなもの造ったなぁと感心する。

  • ちなみにアル・ハズネの反対側はこうなっている。<br />写真左側から岩山に上ることができるみたいなので、自分も登ってみることに。

    ちなみにアル・ハズネの反対側はこうなっている。
    写真左側から岩山に上ることができるみたいなので、自分も登ってみることに。

  • 足を踏み外したら割と危ない感じの道を通り上に上がっていく。

    足を踏み外したら割と危ない感じの道を通り上に上がっていく。

  • 岩山を上ったところに撮影スポットがあり、そこから撮影。<br />なかなかの迫力。

    岩山を上ったところに撮影スポットがあり、そこから撮影。
    なかなかの迫力。

  • アル・ハズネを抜けてさらに奥へ進む。<br />後ろを振り返ると、岩の隙間から太陽が差し込んでいた。

    アル・ハズネを抜けてさらに奥へ進む。
    後ろを振り返ると、岩の隙間から太陽が差し込んでいた。

  • 部屋のような穴がいっぱい開いた岩山。だいぶ日が昇ってきた。

    部屋のような穴がいっぱい開いた岩山。だいぶ日が昇ってきた。

  • 犠牲祭壇に上り、下を眺めてみる。

    犠牲祭壇に上り、下を眺めてみる。

  • 劇場があったとこ。<br />気温がだいぶ上がってきた。

    劇場があったとこ。
    気温がだいぶ上がってきた。

  • こちらは王家の墓。<br />先ほどの劇場の反対側にある。

    こちらは王家の墓。
    先ほどの劇場の反対側にある。

  • 王家の墓に上ってみると、階段にラクダの置物が置いてあった。

    王家の墓に上ってみると、階段にラクダの置物が置いてあった。

  • 王家の墓の中のシルクの墓だったかな?<br />目の前がお土産屋さんになっている・・・。

    王家の墓の中のシルクの墓だったかな?
    目の前がお土産屋さんになっている・・・。

  • 王家の墓からはペトラの窪地全体を見渡せる。眺めがきれいだ。

    王家の墓からはペトラの窪地全体を見渡せる。眺めがきれいだ。

  • 続いて柱廊通りへ。<br />ここは日差しを遮るものがなく暑い!<br />右側に神殿の遺跡みたいな場所があったので、そこでちょっと休憩。

    続いて柱廊通りへ。
    ここは日差しを遮るものがなく暑い!
    右側に神殿の遺跡みたいな場所があったので、そこでちょっと休憩。

  • 神殿は柱と階段だけ残っている。<br />現役時代はどんな形だったのか気になる。

    神殿は柱と階段だけ残っている。
    現役時代はどんな形だったのか気になる。

  • この遺跡の陰で休んでいたら猫がやって来た。

    この遺跡の陰で休んでいたら猫がやって来た。

  • 神殿から通路に戻り、再び奥地に向かって歩き始める。<br /><br />気温はそこまで暑くないけど、日差しが強くて体力を奪われる。

    神殿から通路に戻り、再び奥地に向かって歩き始める。

    気温はそこまで暑くないけど、日差しが強くて体力を奪われる。

  • これは凱旋門だったかな!?<br /><br />この凱旋門らへんを過ぎると、急な山道が始まる。<br />そこに馬やらロバやらの勧誘を行う人たちがいるのだが、基本的にボッてくるし、トラブルが多いそうなので、自分は素通り。次から次へとお客さんが来るからか、断ってもしつこく言ってはこない。

    これは凱旋門だったかな!?

    この凱旋門らへんを過ぎると、急な山道が始まる。
    そこに馬やらロバやらの勧誘を行う人たちがいるのだが、基本的にボッてくるし、トラブルが多いそうなので、自分は素通り。次から次へとお客さんが来るからか、断ってもしつこく言ってはこない。

  • ここから坂道を上っていく。<br />馬やロバの糞がいたるところに落ちているので気を付けながら進む。

    ここから坂道を上っていく。
    馬やロバの糞がいたるところに落ちているので気を付けながら進む。

  • ふしぎな形の岩山が多くなってきた。

    ふしぎな形の岩山が多くなってきた。

  • 坂道を登り始めて1時間、後ろを振り返ってみた。<br />

    坂道を登り始めて1時間、後ろを振り返ってみた。

  • 頂上まであと少し。最後の力を振り絞って坂道をのぼる。

    頂上まであと少し。最後の力を振り絞って坂道をのぼる。

  • ついにペトラ遺跡の最果てにある神殿「アッディル」に到着。<br />

    ついにペトラ遺跡の最果てにある神殿「アッディル」に到着。

  • アッディルのさらに先に進むと、壮大な山脈が連なっていた。<br />ここはシーンと静まり返り、まったく音がしなかった。

    アッディルのさらに先に進むと、壮大な山脈が連なっていた。
    ここはシーンと静まり返り、まったく音がしなかった。

  • ペトラ遺跡の奥の奥にある展望台。<br />奥に見える地平線はイスラエルかな。<br />真ん中の看板には「To be or not to be(生きるべきか死ぬべきか)」と書かれていた。ここでこの看板を出すと意味が大きく違ってくるような気が。。。

    ペトラ遺跡の奥の奥にある展望台。
    奥に見える地平線はイスラエルかな。
    真ん中の看板には「To be or not to be(生きるべきか死ぬべきか)」と書かれていた。ここでこの看板を出すと意味が大きく違ってくるような気が。。。

  • 後ろの方から誰かが飛ばしたやまびこが響き渡っている。

    後ろの方から誰かが飛ばしたやまびこが響き渡っている。

  • 遠近感がわからなくなるほど壮大な山脈だった。

    遠近感がわからなくなるほど壮大な山脈だった。

  • 友達に自慢するために危険を冒して絶壁に立つ中国人観光客。まじで落ちたら死ぬぞ。

    友達に自慢するために危険を冒して絶壁に立つ中国人観光客。まじで落ちたら死ぬぞ。

  • 一通り景色を楽しんだ後は来た道を戻る。<br />お昼ごろになると気温もだいぶ暑くなる。下山途中に、この時間に上り始めた観光客とたくさんすれ違ったが、みんな死にそうな顔をしていた。やっぱりペトラ遺跡は朝早いうちに上った方がいいな。

    一通り景色を楽しんだ後は来た道を戻る。
    お昼ごろになると気温もだいぶ暑くなる。下山途中に、この時間に上り始めた観光客とたくさんすれ違ったが、みんな死にそうな顔をしていた。やっぱりペトラ遺跡は朝早いうちに上った方がいいな。

  • 馬やロバの糞に気を付けながら下っていく。

    馬やロバの糞に気を付けながら下っていく。

  • だいぶ人通りも多くなってきた。<br />今から上る人たちはきっと大変なんだろう・・・。

    だいぶ人通りも多くなってきた。
    今から上る人たちはきっと大変なんだろう・・・。

  • 1時間ほどでやっと柱廊通りに戻ってきた。

    1時間ほどでやっと柱廊通りに戻ってきた。

  • 王家の墓の横を通り過ぎる。

    王家の墓の横を通り過ぎる。

  • 再びアル・ハズネに到着。<br />朝よりもたくさんの人であふれていた。<br /><br />午後は逆光なので写真が撮りづらいなぁ。

    再びアル・ハズネに到着。
    朝よりもたくさんの人であふれていた。

    午後は逆光なので写真が撮りづらいなぁ。

  • 再びこんな岩の隙間を進むこと30分。

    再びこんな岩の隙間を進むこと30分。

  • やっとペトラの出口付近にたどり着いた。<br />

    やっとペトラの出口付近にたどり着いた。

  • ペトラ遺跡の入口のそばにあるアラビア料理のレストラン(名前は忘れた)に入店。<br />ケバブサンドイッチを注文した。味はまぁまぁかな。<br /><br />この後ホテルに戻り、荷物をピックアップ。出発の時間までロビーでゆっくりしていた。

    ペトラ遺跡の入口のそばにあるアラビア料理のレストラン(名前は忘れた)に入店。
    ケバブサンドイッチを注文した。味はまぁまぁかな。

    この後ホテルに戻り、荷物をピックアップ。出発の時間までロビーでゆっくりしていた。

  • 昨日ラ・メゾンホテルの人に予約してもらったアンマン行きジェットバス(17時発)に乗るべく、16時半にジェットバスのバスターミナルへ。ペトラ遺跡の入口の目の前の坂を上ったところにある。<br /><br />ターミナルでジェットバスの制服を着た人に、アンマン行きのバスはどれか聞いて、出発前のバスの前で待機していた。すでに10人くらい乗客が集まっていた。<br />15分前くらいに乗車が始まったが、係りの人に自分の名前を言うと「あなたは2号車です。もうすぐ来るのでちょっと待っててください」と言われる。<br />5分後くらいに1号車の大型バスよりも一回り小さい2号車がやってくる(ちなみに写真左が2号車、隣が1号車)。予約人数が多いと、2号車も出るようだ。予約なしで来た人もたくさんいたが、全員ちゃんと乗れていた。<br /><br />2号車は1号車よりも狭いが、乗車率が半分くらいで隣に人もおらず、のびのび。その後、係りの人が集金にやって来て、11JDを支払う。これから4時間かけてアンマンに向かう。

    昨日ラ・メゾンホテルの人に予約してもらったアンマン行きジェットバス(17時発)に乗るべく、16時半にジェットバスのバスターミナルへ。ペトラ遺跡の入口の目の前の坂を上ったところにある。

    ターミナルでジェットバスの制服を着た人に、アンマン行きのバスはどれか聞いて、出発前のバスの前で待機していた。すでに10人くらい乗客が集まっていた。
    15分前くらいに乗車が始まったが、係りの人に自分の名前を言うと「あなたは2号車です。もうすぐ来るのでちょっと待っててください」と言われる。
    5分後くらいに1号車の大型バスよりも一回り小さい2号車がやってくる(ちなみに写真左が2号車、隣が1号車)。予約人数が多いと、2号車も出るようだ。予約なしで来た人もたくさんいたが、全員ちゃんと乗れていた。

    2号車は1号車よりも狭いが、乗車率が半分くらいで隣に人もおらず、のびのび。その後、係りの人が集金にやって来て、11JDを支払う。これから4時間かけてアンマンに向かう。

  • ちなみにここがジェットバスのターミナル。ペトラ遺跡の博物館の裏側にある。ペトラ遺跡の出口を出て左にまっすぐ向かったところだ。

    ちなみにここがジェットバスのターミナル。ペトラ遺跡の博物館の裏側にある。ペトラ遺跡の出口を出て左にまっすぐ向かったところだ。

  • バスはヨルダンの荒野を進む。

    バスはヨルダンの荒野を進む。

  • アラビア語の看板だ。

    アラビア語の看板だ。

  • 日が暮れてきた。ヨルダンには至る所に風車が置いてあった。

    日が暮れてきた。ヨルダンには至る所に風車が置いてあった。

  • 途中、お土産屋みたいなところでトイレ休憩。<br />1号車と2号車が仲良く並んでいる。

    途中、お土産屋みたいなところでトイレ休憩。
    1号車と2号車が仲良く並んでいる。

  • こちらがお土産屋。

    こちらがお土産屋。

  • 外はもう真っ暗。周りには何もない。<br />自分の影を撮ってみる。

    外はもう真っ暗。周りには何もない。
    自分の影を撮ってみる。

  • バスに乗って3時間半。走っているとアンマンの街並みが見えてきた。

    バスに乗って3時間半。走っているとアンマンの街並みが見えてきた。

  • バスはアンマン市内のいくつかの地点に停車する。自分はジェットバスのオフィス(写真右)があるアブダリ地区にホテルを取ったので、アブダリで下車。ってゆうかほとんど全員アブダリで降りていた。

    バスはアンマン市内のいくつかの地点に停車する。自分はジェットバスのオフィス(写真右)があるアブダリ地区にホテルを取ったので、アブダリで下車。ってゆうかほとんど全員アブダリで降りていた。

  • アンマンではアブダリモールと接続しているブルーバードホテルに宿泊した。<br />チェックインを済ませた後に、アブダリモールに向かった。テロを警戒してか、モール内に入るときは毎回荷物チェックがある。<br /><br />この日はアブダリモールのスーパーでカップラーメンを買って部屋で食べた。<br />明日は1日アンマン市内観光だ。<br /><br />7日目に続く・・・

    アンマンではアブダリモールと接続しているブルーバードホテルに宿泊した。
    チェックインを済ませた後に、アブダリモールに向かった。テロを警戒してか、モール内に入るときは毎回荷物チェックがある。

    この日はアブダリモールのスーパーでカップラーメンを買って部屋で食べた。
    明日は1日アンマン市内観光だ。

    7日目に続く・・・

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