2019/09/07 - 2019/09/16
488位(同エリア1835件中)
n.uさん
ロシアを絶賛お奨め中の友人とともに今年の夏旅は初となるロシアへ!
ガイドブックが本屋で3種類しか見つけられず、人様のブログを読み漁りました。
ビザの取得がある、キリル文字が難しい...など課題はいっぱいだけど
「準備も旅!」をモットーに全部ひっくるめて楽しむことにします。
旅の日程
9/7(土) NRT→DOM(JAL) モスクワ泊
9/8(日) モスクワ泊 →ここから
9/9(月) モスクワ泊
9/10(火) 寝台列車 ←ここまで
9/11(水) サンクトペテルブルク泊
9/12(木) サンクトペテルブルク泊
9/13(金) サンクトペテルブルク泊
9/14(土) サンクトペテルブルク泊
9/15(日) LED→DOM→NRT 日付変更
9/16(月) 帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
ゆっくり起きた日曜日。
まずは朝食を食べに行きましょう。
今日も安定の交通規制で、ホテル前の大通りは閉鎖中です。
(ルビヤンカ駅方面) -
スタートはプローシャチ・レヴォリューツィ駅。
レジスタンス?の銅像が並んでます。 -
アルバート通りまできました。
入り口のメニューにスープがあったので入ったお店。
24時間営業っぽいんだけど、バーだな。
トダショと言う名のお店です。 -
やっぱこれ、ボルシチ。
昨夜のプーシキン・カフェからハマりました!
お店ごとに味が違うけど、ハズレはないんじゃないかと
思うほど。
このお店は、パクチーと豚の脂身の燻製のようなものが
添えてありました。
パクチーはご想像通りなんですが、脂身を噛りスープを
飲むとなんとも言えないコクが生まれ、大変美味しかったです! -
こちらはマッシュルームスープ。
かなりコッテリクリーミーで、一人で飲みきるのは朝から辛いかもw
でもお味ははっきりしてマッシュールームの味をちゃんと感じました。 -
胃袋エンジンがかかりBLTサンドも!
普通に美味しい。この時点でロシアのご飯にはハズレがないんじゃ
ないかと思い始めてます。 -
食後はすぐ近くにあったポールでカフェラテを。
こちらのお値段はヨーロッパ価格ですね~ -
アルバート通りで朝食と決めたのは、こちらの建物に来たかったから!
色がすでにかわいい。プーシキンの家博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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プーシキンの家。
プーシキンの家博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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入り口では立て看板になったプーシキンがお出迎えしてくれます。
オープンと同時だったので、人も少なく、すぐ入れました。プーシキンの家博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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こちらがチケットです。
日付と時間は読めるんだけどね、、、他は全く(苦笑)プーシキンの家博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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写真に他の人が入り込まないくらい空き空きです。
プーシキンの家博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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青がモチーフのお部屋だったり
プーシキンの家博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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緑がモリーフのお部屋だったりがあります。
プーシキンの家博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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本当に使ってたのかよ~?って言うくらい、可愛いピアノ。
プーシキンの家博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
奥様とのメモリアル品でしょうか。
ガイドがあるわけでもなく(あったのかもだけど)、
ドストエフスキーのように作品を読んだことがあるわけでもない
私たちは、ガイドブックに勧められるまま訪れ、30分もせず
見終わるのでした。。。プーシキンの家博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
午前中のアルバート通りは閑散としてます。
でもいいお天気。アルバート通り 散歩・街歩き
-
マトリョーシカ。これくらい並べられるほどの作品はびっくり
のお値段です。アルバート通り 散歩・街歩き
-
あれはセブンシスターズの一つの外務省ビルだったと思うんだけどな?
とか話ながら歩きます。アルバート通り 散歩・街歩き
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スモレンスカヤ駅まで歩いて再び地下鉄に乗ります。
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モスクワの地下鉄のホームは大体どの駅もこんな風にホームが
一つで両側に上り下りの線があるようです。 -
キエフスカヤ駅で下車し、写真スポット探します。
こんなふうにポイントを教えてくれます。キエフスカヤ駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
このポイントから皆さん記念撮影してます。
キエフスカヤ駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
本日はここから夕方までお連れ様と別行動の日。
モスクワに住む友人に会いに行くとのことなので、私は自由行動です。
このままキエフスカヤ駅をでて川沿いを歩こうと思ったのですが、
何か違和感・・
ん?あ!パリのメトロ風!?
遊び心なのかな。キエフスカヤ駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
とってもいいお天気なので、リバークルーズでもしようかな~
と川沿いまで行ってみます。
うーん、結構時間かかるっぽいな。あと全然意思疎通ができないな!苦笑
イエス・ノーくらいしか分かり合えなかったので、潔く諦めます!モスクワ川クルーズ 船系
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川沿いまで往復したら暑いくらいな今日の気温。
のどが渇いたので、スーパーでスイカ&メロンジュースを購入。
甘いけどすっごい美味しかった。 -
複数線が乗り入れる駅では、こんな感じで線路をまたいで乗り換えます。
駅内で階段の上り下りが結構ありますね~、歩く歩く。 -
いろんな方のブログにもありましたが、とにかく内装が駅ごとに
違っていて地下鉄移動するだけで楽しめます。 -
列を乱さず一方通行で規則正しく。
国民性なのかしら?どの駅でもだいたいこんな感じだったと思います。 -
まだ集合まで時間もあるので、一人フライングで赤の広場に行ってみる。
一旦ホテルにもどり、徒歩で向かいます。
人がいないんじゃないんです、道(歩道)が広くてそう見えるだけ。 -
途中でおトイレ(ちなみに有料でした)行きたくなって入ったグム百貨店で、
偶然ガイドブックに載ってるスタローバヤを発見。スタローヴァヤ No.57 地元の料理
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ランチタイムとは言え、すっごい行列!
いったい何分くらいで入れるんだろう。。。
入ってみるか悩んだけど、やめましたwスタローヴァヤ No.57 地元の料理
-
まだ9月だけど、街中はもうクリスマスのような電飾でいっぱいです。
-
通りごとに電飾の種類もちょっとづつ違う。
あとは、結構低いとこまで垂れ下がってるのね。 -
夕食で合流する前に、ちょっとだけビール休憩。
-
再びお連れ様と合流し、ディナーへ。
本日はペリメニを食しにレピム・イ・ヴァリムへ参りました。
メニューが全く読めないので直観オーダーします! -
ガス・ノンガスの水。
ドリンクやサイドメニュー、ソース類はオーダーカウンター横の
冷蔵庫から取って持っていき、ホットミールはカウンターで
オーダーのシステムでした。 -
サイドメニューで買ったビーツのサラダ。
美味しいんだよ!ただ、単調な味で後半飽きた~
人とシェアがいいですね。 -
ペリメニ①
カニ味だったけど、これがすっっっっっごく美味しかった!
最後まで飽きず、取り合いの一品でした。 -
ペリメニ②
甲殻類っぽい味で、美味しい。
後半飽きてきたので、ガーリックサワークリームで味変しました。合う。 -
ペリメニ③
イカ墨っぽい皮ですが、中身肉でした!
これも美味しい。ガーリックサワークリーム足すと美味しさ割り増された。 -
合計1640ルーブル、約2,800円。
まぁ、こんなもんかな。
粉ものだし、結構お腹にたまります。 -
晩酌用にスーパーで購入したビール。
飲んでみるとすっごい甘いし、何か違和感・・・ -
こちらのヒューガルデンも同様に違和感。。。
-
そうです、お気づきですか?
どちらもノンアルビールだった!
そろいもそろって二人とも、あんなに酒類の豊富な中から
ノンアルを選んでしまっていたのです・・ガックリ。
しょうがないので、スーパーで買う値段の5倍程もする
ホテルの冷蔵庫のビールを飲みました。 -
3日目は月曜日で、いろんな博物館が軒並み休館日です。
そのため、メトロポールホテルのシャンピリオンバーで遅めの
ランチにティーセレモニーを予約してました。
今年の6月からお値段上がり、7500ルーブルになってました。
それまで5800ルーブルだったようなのでかなりの値上げですねw -
ヤカンが出てきました!
始まるのね~、とドキドキ。 -
ティーカップがセットされました!
-
まずは紅茶をサーブしてもらいます。
-
パンが大量に出てきた・・
右にある白い球みたいのは、砂糖の中にラズベリーソースが
入ってて美味しかったです。
スーパーにも300円くらいで箱入りで売ってました。 -
ブリヌイもこの量です。
これだけでお腹いっぱいになっちゃうよ・・・・・ -
こちらはブリヌイ用のイクラ、一人づつサーブされます。
私は好きじゃないので、そのまま友人へスライドw -
キターーーーーー!
私たちは2人だったので、食べきれず申し訳なかったです。
美味しいのですが、量を甘く見積もってました。
2ー4人をホテル側は推奨しているようですが、パンにブリヌイ、
そしてこの3段だと日本人の女性は4人でも多いかもしれないです。 -
お茶をしながら、今日行ける施設がないか調べていたら、
科学館のようなものがあると発見し、ホテルからタクシーで来ました!
あの奥に見える灰色のとんがりが国立モスクワ天文館らしい。 -
入場は400ルーブルくらいだったかな。
なんかこんな感じのものがあります。全体的に。
別にビリビリきたりは特にしないのです。 -
子供たちは楽しそうだった。
-
宇宙食の自販機!
この施設で一番興味惹かれ、買いたかったのにカードが反応しない。。
ボルシチがあったんです、欲しかったな~
プラネタリウムもあるようですが、ちょうどいい上映時間のものがなく
諦めます。次の上映までこの施設で時間を潰すの難しかったw -
1時間ほどで帰る。笑
-
帰りは最寄りの駅まで歩きます。
地下鉄駅を外から見ると、何かの建物みたいです。
(これはクラスナプレネンスカヤ駅だったと思う。)
近くに動物園があったので、そっち行けばよかたねって。 -
ホテル近くのスタバに入ってみます。
色(緑)のアピールが無いので素通りしそうになりました。 -
アメリカと一緒で、名前を聞かれます。
ほー。キリル文字だとこうなるのね。 -
その後、もう一つの本日の目的地へ。
途中、トレチャコフスカヤ駅のすぐそばにあったロシア正教会に入ってみました。 -
外観。
周りを見ながらスカーフを巻いて入ります。
写真はNGでした。 -
途中、超レトロなトラム?バス?に遭遇しました。
-
あ、ここだ!
-
お目当てのはちみつ専門店「Дом Меда」です。
-
はちみつがとにかくいっぱいあります。
試食もできます。 -
瓶詰めも売ってます。
小~大までお好みで。 -
養蜂グッズもありました。
自分用とはちみつ好きの友人用に小さいビン入りのものをいくつか
買い込みます。
1個100円くらいからあるので、少し重いけどお土産にはぴったり。 -
その後は、翌日乗る寝台列車の出発駅のレニングラード駅を下見するため、
同じ場所にある地下鉄のコムソモーリスカヤ駅へ。 -
スーツケースを引っ張る段差とか、タクシーで行った場合にどのルートを
歩くかなど少し調査して戻ります。 -
本日の夕食は、ガイドブックにも載っている牛のお店、ムームーへ。
ホテルから徒歩で行けるお店に行きました。
テラスはいっぱいだったので、室内で。ムームー (アルバート通り店) 地元の料理
-
やっぱりまたボルシチ。
ムームー (アルバート通り店) 地元の料理
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マッシュルームのマリネっぽい感じでした。
ムームー (アルバート通り店) 地元の料理
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適当にとったパン(中に芋がい入ってました)とチーズインチキンの
カツレツwithトマトソース。ムームー (アルバート通り店) 地元の料理
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キャラメルみたいなお菓子もらいました。
スープ、前菜、メイン、ビールで800円くらい!ムームー (アルバート通り店) 地元の料理
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ご飯食べ終わるころ、外が暗くなりはじめます。
-
このまま散歩がてら赤の広場まで。
グム百貨店の脇のライトアップです。 -
ライトアップされたワシリー大聖堂。
今日の午前中にモスクワの日の規制が解除されたので、赤の広場など
ホテル近辺へのアクセスがびっくりするほど良くなりました。聖ワシリイ大聖堂 寺院・教会
-
本日最終日。
チェックアウト後、荷物をホテルに預け再び赤の広場へ。
早朝は人が少ないですね。赤の広場 広場・公園
-
国立歴史博物館。今回は入ってません。
-
本日のお目当てです。
入れるのがAMだけだったり、曜日が限られていたりと、
今回の旅中でこの日しかタイミングが合わなかった。
口コミではとにかく並ぶとのことなので、9時前に行きました。
入口がどこかはわかるんだけど、どこに並べばいいのかさっぱり
わからず、キョロキョロ。レーニン廟 モニュメント・記念碑
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少し離れたとこで列を発見したので、何の列なのか聞いてみます。
まさかのこの列がレーニン廟の入場列でした。
場所も離れてるし、すでに結構並んでて、このまま気づかなかったら
と思うと危なかった。 -
直射だぜ、、日傘ないと厳しいです!
開場までとにかく並び、無事は入れました。
中は写真NGです。
なんか、思ってたより小さくて、それが一層不気味でした。
エンバーミングというらしいです。(間違ってたらすみません)
本当に眠ってるだけのように見えました。レーニン廟 モニュメント・記念碑
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建物の外には歴代大統領の像が並びます。
レーニン廟 モニュメント・記念碑
-
早起きでお腹もすいてきたので、食事処を探しに。
ロシア国立図書館の近くにあった「Il Letterato」という
イタリアンのお店に入ってみることに。 -
店内にはクリムトが飾ってありました。
花は生花です! -
サラダ
-
牛肉のタルタル。
-
-
ナスのグラタン。これすっごい美味しかった。
お腹もいっぱいで元気が湧き、午後の活動を開始します! -
午後はクレムリンへ。
武器庫のチケットは事前に日本から購入してあったので、その時間に合わせて
向かいます。クレムリンのチケットは当日チケットオフィスで買いました。
平日の午後だからか、そんなに混んではなかったです。
写真がNGでしたが、武器庫は思ったより広かったです。
お連れ様は趣味の関係でかなり写真が取れないことを悔しがっておりました。イワン大帝の鐘楼 寺院・教会
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そして、クレムリンを去ります~
ヴォロビツカヤ塔の門から出てみよう。
しばらくチケットオフィスの近くの芝生でピクニック風の休憩。
天気もよく、気持ちいい。寝てしまいそう。 -
最後の晩餐は再びここで。
念願のライブラリーホールで頂きます!
前回同様、Webから予約していきました。
そして、再びファーマシーホールへ通されそうになり、メールを見せて
ライブラリーを強調したら通してくれました。よかった。カフェ プーシキン 地元の料理
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いつかまた来た時は窓側に座りたい。
カフェ プーシキン 地元の料理
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メニュー
カフェ プーシキン 地元の料理
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ディナータイムなのでろうそくがともされます。
カフェ プーシキン 地元の料理
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オーダーしたメニューに合わせてセットが始まります。
カフェ プーシキン 地元の料理
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ビールで乾杯!
カフェ プーシキン 地元の料理
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前菜のサラダ。チーズとフルーツ合う。
カフェ プーシキン 地元の料理
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ピクルスも頼んじゃいました。ちょっとしょっぱくて失敗。
カフェ プーシキン 地元の料理
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お連れのメインの魚。
なんか凝ってておしゃれだった。カフェ プーシキン 地元の料理
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わたくしはハイ、王道です。笑
ビーフストロガノフです。カフェ プーシキン 地元の料理
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デザートまで頂きます。
カフェ プーシキン 地元の料理
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地下にあるお手洗い。
-
かわいかった。
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食後、荷物を取りにホテルへ。
滞在中、ボリショイの講演が無くモスクワでの観劇は諦めましたが、
いつかまたここに来たいですね。ボリショイ劇場 劇場・ホール・ショー
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お隣にあるツム百貨店、地下のスーパーが高級でした。
-
ヤンデックスでホテルまでタクシーを呼び、レニングラード駅へ。
時刻表は、ロシア語と英語、中国語で表示されます。
出発の30分前くらいまでホームが表示されませんでした。レニングラード駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
駅の地下にトイレがあり、トイレの近くにマッサージがありました。
価格は中に入ったカウンターでしか確認できないみたいで、怖くて見れな
かったです。レニングラード駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
充電棚には人だかり。
レニングラード駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
ようやくホームが表示され、向かいます。
ここから旅立つのね。わくわくレニングラード駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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本日お世話になります、GrandExpressです!
車両が長く、歩きます。レニングラード駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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車掌さんに挨拶して、社内へ。
-
あ、この辺だ。
-
ここだ~
-
ウェルカムフルーツがありました。
他にはお水とチョコも。
その後、車掌さん(私たちの人は若い女性でした)が朝食の時間とメニューを
聞きに回ってきました。 -
向かい合わせのソファーの個室になってます。
左側のソファーを倒して下段、その上が上段のベッドになってます。
そして、シャワー・トイレ付の個室です。(Grandです。)
この下段ベッドが曲者でした。
テーブルが邪魔で開き切らず、結局隙間から布団を取り出し、このソファー
状態で寝ることに。
テーブルをきっとなんとか動かせるんでしょうか、私が上段で寝てしまった
深夜にそれにお連れ様が気付き、あきらめたそうです。
トイレ・シャワーを諦めれば、別途が両方下段のコンパーメントもあるので
どなたかの今後の参考になれば。 -
目が覚めると外は夕焼けのように赤かった!
-
外の明るさがこのくらいになったころ、朝食が来ました。
-
紅茶とオムレツ。
オムレツがなんかケランチムみたいで出汁が良く効いてて美味しかった~ -
時間通りにサンクトペテルブルクへ到着です。
車両を降りた外に、グランドエクスプレスについている送迎車の運転手さんが
お出迎えに来てくれており、駅から出るのも迷わずとってもスムーズでよかったです。モスクワ駅 (モスコーフスキー駅) 駅
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