2019/09/06 - 2019/09/10
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ハナさん
5年越しの夢を叶え、2019年9月、ラオスの古都ルアンパバーンに夫と2人旅をしてきました。
旅ブログは書いた事がないのですが、ここルアンパバーンがあまりにも素敵な街だったため、これは誰かに共有しないと!という謎の使命感にかられ、この度、キーボードを叩いております。
私の拙い文章力と適当な写真では、魅力の半分もお伝えできないかもしれませんが、どうぞお付き合いくださいませ。
【旅程】
■9/6 成田発→ハノイ経由→ルアンパバーン着
■9/7 ルアンパバーン観光(朝市・寺院巡り・スパ・ナイトマーケット)
□9/8 ルアンパバーン郊外観光(象乗り・パークウー洞窟・クアンシーの滝)
□9/9 ルアンパバーン観光(托鉢・プーシーの丘・UXO・スパ)→ハノイ経由→(機中泊)
□9/10 →成田朝着
※ 2019年9月現在、10,000kip=約130円で換算しています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス 自転車 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
2019年9月6日AM10:00、成田空港第一ターミナルからベトナム航空 VN311便に乗って、PM13:00過ぎにハノイのノイバイ空港へ到着。
ラオスの古都、ルアンパバーンへの乗り継ぎ時間は約6時間ほど。
当初ノイバイ空港のランジでゆっくり過ごす予定が、少し早めに飛行機が到着したこともあり「これは街に繰り出すしかないでしょ!?」と、遅めのランチを食べるべく私達はタクシー乗り場に向かいました。
しかし、ここで事件が起きます。
私今回はハノイ訪問3回目、また英語の出来る相棒(夫)もいたために、完全に気が緩んでいました。。
大きな荷物を預け、タクシー乗り場に到着すると「こっちこっち」と手招きする身なりのきちんとしたベトナム人が。
呼び寄せられる方に向かうと、あれよあれよという間に夫は助手席(!)、私は後部座席に座らされ、なぜか同じ後部座席にベトナム人が乗り込んできて(!!)車は急発進。
そして、やたら話しかけてくる。
「あ、これはやばいやつだ...」
と思ったものの、夫は前の席に乗っていて、矢継ぎ早に話しかけてくるためうまく会話ができません。
そして、空港を出て高速道路に入った瞬間、ベトナム人2人が「マネー!マネー!」と言いながら、車を路肩に止め、私たちのバックを物色し始めるではありませんか!!!!
「おい!触んな!」と助手席で叫ぶ夫。
「車を出よう!!」と大声で言って、ドアを開けて車を飛び出しました。
しょっぱなから東南アジアの洗礼を受けた私たち。。
しかも、教科書的なタクシー詐欺に遭っちまいましたよ。。。
みなさん、くれぐれも気をつけてね。涙
(後からわかった事ですが、夫はバックに入れていた1万円札をすられていたそうです。)
さて、そうしょんぼりもしていられません。
なにせここは高速道路のど真ん中。
タクシーいねぇっ!!!!!
人も歩いてねぇっ!!!!!
という訳で、意を決して空港のある反対車線へ渡り、空港へと戻ります。
途中大型車にクラクションを鳴らされ、怒鳴られながらも、強い気持ちで!!
そして、少し歩くと路肩に車を止めて昼寝をしていたタクシーの運転手さんを発見。
すかさず窓を叩いてお願いすると「OK」と。
気を取り直して再びハノイへGOGOです!!ノイバイ国際空港 (HAN) 空港
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到着したのは、ハノイの中級レストラン『クアンアンゴン』。
私が5年前に2度ほど訪れて、ご飯が美味しくて感動した懐かしの場所です。
初めてハノイに降り立つ夫を優先するならば、ホアンキエム湖周辺のおしゃれなオープントップカフェ的なところがよかったかな?クアン アンゴン (ホアンキエム店) 地元の料理
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結構年季入っているな~。
私も年取るわけだわ。 -
さて、まずはビールで!
さっきの苦い記憶を払拭すべく、乾杯!
「氷はいらない」というの忘れて、うっすいビールになっちゃったけども暑いからこれもまた良しっ!お腹弱い人は、衛生面でも抜いてもらった方がベターなのかも?
真ん中に映るのは、大好物の青パパイヤのサラダです。 -
定番の『バイン・セオ(Banh Xeo)』
映えますが、お味はまぁまぁ。 -
お次は、『Grilled oysters with spring onions & oil』
ベトナム語でなんていうのかわからないけど、結構おいしい。 -
蒸し豚とブン(米粉の細麺)を小エビのソースをつけて食べる料理。
この後ろに写ってる薄緑の野菜?果物?のスライスが甘酸っぱくてとても美味しかったの。なんだったんだろう?
写ってないけど、最後に締めのフォーと甘ーいベトナムコーヒーを一杯ずつ飲んだところで、タイムアップ!
こちらで合計2,901円なり。
間違ってデビットカードで日本円決済になってしまいましたが、それにしてもさすがベトナム。お安いです。 -
ちゃんと流しのタクシーを捕まえて、PM16:00頃、ノイバイ空港へ出発です。
途中渋滞に巻き込まれますが、これも想定の範囲内。慌てることはありません。 -
預けていた荷物をピックアップして、ノイバイ空港へチェックインしたのは、PM17:30頃。
ラオスエアのGSのお兄さんには18:00までには戻ってきてチェックインして~と言われていたので、ちょうどいいくらいかなと思います。
みなさんのブログを読むと6時間の乗り継ぎで外に出る人は少ないようですが、一応、街に出てご飯食べて帰ってくる事はできました。
が、今回の経験から、どんなトラブルに巻き込まれるかわかりませんし、ゆっくり観光もできないため、やはりオススメはできないなぁと。
次は、私も大人しくノイバイ空港で乗り継ぎを待つつもりです。笑ノイバイ国際空港 (HAN) 空港
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PM19:10、ラオス航空のプロペラ機に乗って、いざ念願のラオスへ!
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機内ももちろんビールで乾杯!
ビアラーオ、薄めのスッキリ系で美味しい。
東南アジアのビールこういうクリアな味が多い気がします。 -
機内食です。
味は...一口ずついただきましたが、そのあとは遠慮しました(お察しくださいませ)。
そして、一瞬にしてラオスはルアンパバーンに到着。
事前に調べてきた通りに、まずは空港で両替えを~と思いきや、両替所が一件も空いていない...
すると、どうやらタクシーチケットのお兄さんが両替してくれるそう。
むむ..!!これは...大丈夫なのか....??
しかし、両替せねばホテルまでの足代が払えません。
仕方なく、50ドルだけ両替えしてもらうことにしたものの、くしゃくしゃのお金をぺろっと渡してきました。
こやつ...ちょろまかしてやがるな...!?と私のセンサーが反応。
すかさずお金を数えると、マズイと思ったお兄さんが”うっかり~”みたいな仕草で、しれっとお札を一枚追加。
全く、油断も隙もありゃしないぜ!!
ちなみに、足りなかったのは2,000kip札=約26円でした。
まぁ、さっきのベトナムに比べりゃ可愛いもんですよ(いちまんえーーーーん涙)。
こうなってくると、見るもの全てが疑わしい!
このタクシーの運転手は大丈夫か!?やたら愛想いいけど?!歯ないけど!??などと思いつつもタクシーに乗り込み、無事ホテルに到着。
ただの疑心暗鬼でした。
タクシーのおっちゃん疑ってごめんね。 -
今回の旅のお宿は、レビューの良かった四つ星ホテルのキリダラです。
フロントのお兄さんが「アップグレードしておきました」と言って通してくれたお部屋がこちら。
広い。多分50平米ある。リーズナブル且つサービスの良いホテル by ハナさんホテル キリダラ ルアンパバーン ホテル
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ツーボウルシンクはありがたい。
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広い、天井が高い。
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それにしても今日は色々あって疲れました。
夕飯は食べずにこのまま就寝して、明日に備えます。 -
おはようございまーす!
旅2日目の朝です。
薄曇りですが、とってもいい感じ。
これはお部屋のバルコニーからの眺め。 -
朝食はオーダー式で、サラダやシリアル、フルーツはブッフェ形式で自由に取ることができます。
すごく素敵に盛り付けられていて、朝からテンションが上がります。
そして美味しい! -
プールからの眺め。
この景色の写真を見てキリダラに決めたのですが、間違っていなかった。
とても良いかんじです。
9月のラオスは雨季ですが、お天気にもバッチリ恵まれました。ラッキーです。 -
さて、昨夜通して頂いた広いお部屋ですが、私たち夫婦2人にはどうも広過ぎたため、もともと予約していたデラックスルーム(36平米)に変更してもらいました。
写真では広さの違いがわかりづらいかもしれませんが、私たちにはこちらの方がしっくり来る。
ルームナンバーは14。 -
しっかりツーボールシンクだし。
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2面採光で、こちらの部屋の方がちょっと明るい気もするし。
-
バルコニーからの眺めも、こちらからの方が良い。
変えてもらって正解でした。
左上の方に小さく見える金色のお堂がプーシーの丘かな? -
さて、今日はホテルの自転車(無料)を借りて、朝から街をサイクリングです。
キリダラは中心地から少し離れた場所にあるため、この自転車に度々お世話になりました。
気温は34℃。暑いですが自転車で風を切って走ると意外といけちゃう。
止まると地獄のように汗が吹き出る。
日本では夏場こんなにアクティブに外で動き回ることがないので、いい運動です。 -
市街中心地にやってきました。
最初に目に留まったのは朝市。AM8:00頃です。
なんとなくですが、他のアジアに比べて、街全体の清掃が行き届いており、陳列や店づくりが、素朴で簡素ながらもどこか丁寧な印象を受けました。朝市 市場
-
道の両脇に、お野菜などの食材が所狭しと並んでいます。
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これはカオニャオかな?
赤米もある。
米袋もなんかかわいい。 -
お肉屋さん。
この酷暑の中、常温で生肉置いて大丈夫なのか?と心配になりますが、その場で捌いているので、とにかく鮮度は良いみたい。
レバーは角が立ってました。
朝市、他にも面白いものいっぱいあったのですが、気づいたらほとんど写真を撮らずに駆け抜けていました。
なにせ暑くて...止まって写真を撮る余裕がなかったの。。 -
朝市の路地を抜けた後は、寄り道しながら市内をぐるりと散策。
そして、ガイドブックにも載っていた、フェアトレードの布製品を扱うお店『OCK POP TOK』を発見。
自転車を置いてお店の中へ。オークポップトック 専門店
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かわいい。そして、どれも縫製がしっかりしている。
見るだけのつもりが、夫はラオシルク×ラオコットンのシャツを、私はヘンプのクラッチバックをしっかり握りしめ、ちゃっかり購入。
いいんです。そのためにコツコツとドルを貯めてきたのですから。 -
お買い物を終え再びサイクリング。
サッカリン通りの突き当たり正面から、ナムカーン川を見下ろします。
う~ん!いい天気!
メコン支流特有のミルクティー色の川も味がある!ナムカーン川 建造物
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とりあえずお寺見ておこうか?と、主要どころのワット シェントーンへ。
雑狛犬。オバQ感のある唇。嫌いじゃない。
階段を上がって、1人20,000kip(=約260円)を支払って中に入ります。
お寺はノースリーブや短パンNGと聞いていたので、私はストールを持って行ったのですが、短パンの夫は何も注意されずそのまま通されました。
なんでだろう?長さの違いかな?ワット シェントーン 建造物
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本堂です。
急傾斜のついた屋根が折り重なっていて独特な形をしています。 -
シーサワーンウォン王の葬儀時に使用されたという有名な霊柩車。
大きな棺が真ん中に、小さい棺が前後にあるところを見ると、王とご一緒に黄泉の国に行かれた方がいたのかな...?
にしても大きい。画角に入りきりません。 -
本堂の中にも入ってみます。
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たくさんのカップルが結婚式の記念写真を撮りに来ていました。
カメラマンさんがポージング指導をしています(しかし格好がラフよ)。 -
ワット シェントーンはルアンパバーンで一番格式の高いお寺とのこと。
1組去ってまた1組と、おきまりのポーズで写真を撮るのを見ていると、日本の明治神宮を想い出します。
かれこれ20分は経ったでしょうか。
そろそろお暇してサイクリングを続行しようかと、直射日光に晒されていた黒いゴムサンダルに足を入れた瞬間、熱を吸収したサンンダルが足の裏に突き刺さる!
転げ回りながら、しばらくアチアチ言っていると、やっと熱さが和らいできました。
こころなしかサンダルがちょっと縮んだ気がします。
私、日本でも一度、炎天下にクロックスを放置しちゃったことがあるんですが、数時間でハーフサイズまで縮んだクロックスを見て、母と一緒に笑い転げたっけな。
みなさん、靴の置き場所はくれぐれもご注意くださいね。 -
本殿の裏側。
壁面の装飾がとても綺麗です。
でも、とにかく暑い...
国立博物館やら寺院やら諸々周る予定でしたが、通りからいっぱい観えたしいいよね?と言うことで、一旦ホテルに撤収。
シャワーを浴びて、ホテル メゾンスワンナンプーム内にあるアンサナスパへ。
写真は撮り忘れましたが、
とても素敵なホテルでしたよ~。
JAVANESEというオイルマッサージ付きの60分コースをお願いしたのですが、なんと1BUY 1 FREEのプロモーション中とのことで、夫婦二人で66ドルでした。
安いっ!
※時期によってもやっているプロモーションが違うようなので、スパ利用の際には事前に確認されることをお勧めします。 -
さて、ゆっくりスパを終えてPM14:00過ぎ。
ガイドブックにも載っていて美味しいと定評がある、タマリンドレストランで遅めランチです。ナムカーン川沿いの素敵なブティックレストラン by ハナさんタマリンド 地元の料理
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お通しで出てきた、このタケノコとコブミカンの葉を乾燥させたチップスがめちゃくちゃ美味しくてビールが進む!!
お気に入り過ぎて、お土産に購入決定! -
こちらは『Dipping sampler』というラオスのローカル料理のお試しプレート。
左から順に、どんどん辛くなっていきます。
左奥に写る竹籠に入ったカオニャオ(もち米)や名物の川苔『カイペーン』に乗せていただきます。
見た目に反して、向かって右の緑のやつがめっちゃくちゃ辛い!けど美味い! -
もうねぇ...これが感動の美味しさだったのよ。涙
思い出しても美味しい。。
『Oua Si Khai』と言う料理で、レモングラスの鶏ひき肉詰めと言うのかな?
この周りのレモングラスを剥がすのにちょっとコツがいるんですが、中の鶏ひき肉にレモングラスやいろんな香草が混ざっていて、それを甘辛いタレにつけて食べるともう絶品で。。
昼下がりのオープンテラスで、冷えたビールとの相性抜群!!
ルアンパバーン、最高です!! -
『Or Padaek』は、ラオス風シチューとされるお料理。
"豚肉とたっぷりのニンニクやレモングラス、唐辛子などの香りの強いお野菜と卵を加え、川魚を発酵させたお出汁で煮た"と言う説明でわかる通り、全然日本のシチューとは別物です。
唯一これは好みが分かれるお料理かもしれません。結構クセが強い。 -
口の中が辛かったため、デザートがてらラオミルクコーヒーを。
予想はしていましたが、なかなかの甘さです。
いや~総じて大満足!
写真には写っていませんが、瓶ビールも2人で2本空けてほろ酔いです。
そしてこのレストランで、お土産大量ゲット。
・bael fruitのお茶×2袋
・お通しで出てきたタケノコとコブミカンのチップス×5袋
・カイペーン(川苔)×2箱
締めて合計49.29ドルなり。
お土産は朝市やナイトマーケットの方が安いのでしょうが、品質と味の信頼感を買いました。 -
腹の皮が突っ張れば目の皮が弛む(死語?)と言うわけで、一旦ホテルに戻ってお昼寝をしようと言うことになり、店の前で待ち構えていたトゥクトゥクでホテルへ戻ります。
夕方からサンセットクルーズの予定。 -
それが、なんということでしょう....
2人して爆睡してしまい、気づけば部屋から夕焼けが見えるではありませんか。
うん、とってもきれい....
予定通りにいかないのもまた旅の一興と言うことで、もう暫し惰眠を貪ります。リーズナブル且つサービスの良いホテル by ハナさんホテル キリダラ ルアンパバーン ホテル
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19:40頃、体力復活。
ホテルの定期送迎のバンに乗って、ナイトマーケットに到着です。
昼間にも気になっていたけど、この街、東南アジアなのに全然クラクションの音がうるさくないの。
そして、客引きもとても紳士的で穏やか。
断るとすぐに引いてくれる。
ベトナムやタイとは大違いです← -
思ったよりも賑わってない。
というか、人がいない!これで経営は大丈夫なのかしら??と老婆心を抱きながらも、とりあえず一通りお店を物色します。
(写真では伝わりませんが、このテントの中、風が抜けずめちゃくちゃ暑いので要注意です。)ナイトマーケット 市場
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いろんな人のブログに載ってたゆるキャラすぎる刺繍ポーチ。
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かわいい。もちろん買いました。(!)
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これも買いました。(!!)
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これは買いませんでしたが、ぱっと見プリントかと思いきや、刺繍なことにびっくり。
好みかどうかは別として、ここのナイトマーケット、女子的にはかなり楽しいスポットですよ、奥さん!! -
本日の締めは、google mapにも載っているカオソーイの屋台で。
1杯(20,000kip=約260円)を夫と二人で半分こ。
これがめっちゃくちゃおいしい!ラオスは何食べても飯がうまい!!
夫は「これを食べられただけでラオスに来てよかった」と絶賛。
ナイトマーケット時のみの営業で、ちょうどプーシーの丘の入り口付近にあるので、ぜひ食べてみたください~。
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