2019/06/28 - 2019/06/29
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gachinさん
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この旅行記のスケジュール
2019/06/28
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車での移動
11:00タクシーでカステロブランコへ
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バスでの移動
カステロブランコ 13:00発 → コインブラ 15:05着
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車での移動
タクシーでパレスホテルドブサコへ
2019/06/29
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車での移動
11:30 タクシーでメアリャーダのレストラン Pedro dos Leitoes へ
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車での移動
タクシーでメアリャーダ駅へ
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この旅行記スケジュールを元に
もっともポルトガルらしい村に選ばれた田舎の村モンサントを後にし、森の中の宮殿ホテルへ向かう。
経由するコインブラは、もとポルトガル王国の首都でコインブラ大学のある由緒正しい歴史ある都市だが今回はあえてスルーしてブサコパレスホテルを目指した。
大きな都市は見るところも多く数時間では移動だけになってしまう。それよりも気になる場所でゆっくり時間を使う方がいいと思った。
カステロブランコからコインブラまではバスで、その先はタクシーで移動した。宮殿ホテルの後はメアリャーダで子豚の丸焼きを食べるという大事なミッションがありお店の選定には頭を悩ませた。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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カステロブランコからバスでコインブラ、そこからタクシーでブサコパレスホテルへやってきた。確か30分くらいだったと思う。
パレス・ホテル・ド・ブサコ 地元の料理
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駐車場に降りるとすぐにホテルの女性が駆け寄って案内してくれた。なんかVIPな気分♪
このホテルや庭園を見学しに観光バスが入ってきていたがホテル内は宿泊者しか入れないとあとで知った。 -
ここは19世紀に建てられたポルトガル国王フェルナンド2世の離宮を改装した高級ホテルだそうだ。うむむ、確かに星五つ!
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ホテルと言うよりレストランの様な入り口。
まぁもとは宮殿だからなぁ・・・離宮ってことは別荘みたいなものかな?
それにしてもちょっと玄関にしては簡素な感じ。宮殿ってもっとドオ~ンとしていそうだけど。 -
でも中はいきなりすごかった。入ってすぐ右側にレセプション。あら、美しい!
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正面には船のロープをデザインした天井の装飾、階段の広間につながるアーチにはネオ・マヌエル様式と言われる豪華な装飾。まるで美術館みたいだなぁ
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まずはお部屋へ、真っ赤な絨毯を歩いて上の階へ
この絨毯テンションあがるな~
一番奥が私たちの部屋だった。
全館空調なので各部屋での調節はできないと説明された。 -
事前に調べるうちに、部屋には当たり外れがあるようだったので少しグレードを上げてスーペリアツインにしてみたが結果はいかに?
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部屋の鍵がとても古くて開け閉めに時間とコツが必要だったが、まずまずの部屋だった。あ~ヨカッタ。
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バスルームは十分な広さがあってバスタブもゆったり。
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可愛らしいアメニティだけど明かりが暗めだし字が小さくて見えないっ!とCMのセリフが思わず口から出てしまった。
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バスルームのアズレージョが優しくて可愛い。
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ドアを開けるとまずこのソファとテレビのある小部屋がある。重厚なカーテンが印象的だけど特に必要のないスペースだった。
広さは十分だけど調度品はすべて年代物で味はあるけど使いづらい。冷蔵庫がないのは五つ星だから? ソンナコトナイカ。。。 -
ぎぎぎ~っ、ガタッ・・・今にもはずれて落っこちるんじゃないかと思う年代物の窓を開けるとブサコの森と小さな庭園が見えた。
う~ん森林浴~♪ -
では早速、荷物を置いてホテルの散策へ
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と、その前にやっぱりいいお天気だしすぐ前のカフェでとりあえず一杯♪
気のいいおじさんがグラスがいるかと尋ねてくれたが「今は瓶から飲みたい気分」であった。 -
一息ついて散策開始。青い空にすくっと伸びる塔が際立っている。
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イチオシ
細かな装飾や天使の像がエントランスでお出迎え
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灯りがともればさぞ美しいと思われる彫刻ランプ。
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ここはマリア像のフレスコ画があり修道院の一部だとわかる。
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ホテルの隣に残されている修道院と同じような小石のモザイク模様が壁を彩っている。
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私たちの部屋はこの角の最上階の部屋だった。位置からすると元からあった修道院の建物のようだ。
なんだ宮殿じゃないのか、まぁでも部屋は広いし眺めも悪くないからいいか。 -
建物沿いに歩くと修道院の入り口前に出る。実を言うとこの修道院を見学出来ると知らず素通りしたわれらであった。
われら、勉強が足りんぞ! 喝! -
イチオシ
庭園から眺めるブサコパレス
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ものすごく残念なことに、なにやらイベントのためのステージが組まれていて雰囲気を損ねてしまっていた。ナンダコレ???
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イチオシ
額縁にはめてみるも、端っこにステージが・・・汗
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池にちょっと見慣れない鳥が泳いでいた。ここは白鳥を期待したんだけど・・・
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レストランのテラス席はレリーフに囲まれたおとぎ話のような空間だ。
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庭園はよく手入れされていて季節ごとに色々な花が咲くようだった。標高のせいかふもとで満開のアガパンサスには少し早かった。
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テラス席と噴水とストレリチア
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通路を通してでテラス席と隣の棟や噴水の中庭につながっている。
この角度からの眺めがいいなぁ -
庭の植栽の緑が鮮やかな季節だ。
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部屋から見える庭もフォーマルスタイルで刈込が綺麗。
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イチオシ
ホテルの中に戻りロビーから奥へ
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この宮殿の中央を飾るアズレージョで有名な大階段へ
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大航海時代の幕開け、ポルトガルによるアフリカ大陸の北端セウタ攻略を描いたアズレージョ。
エンリケ航海王子が21歳のころキリスト教を伝えアフリカを開拓しようとした第一歩、彼のあとに続いてポルトガルは世界の海を渡りいずれ日本にもやってくる。
遠い昔、歴史に全然興味のない学生だった私がこうして遠いポルトガルまでやってきてこんな形で歴史を知る日が来るとは思いもしなかった。 -
イスラムのシンボルの三日月の旗を掲げているのが敵陣セウタだろう。
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こんな鎧で戦ったのだろうか?
きっと動きにくいったらありゃしない・・・ -
階段の正面には大きなステンドグラス
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踊り場の先にはインドへの侵略が描かれている。
ポルトガルは海洋帝国を築くにあたりブラジルやアフリカ、インドなど次々に武力制圧して栄えていったという歴史の場面がこのホテルのあちこちにアズレージョで残されている。
それを考えると優雅に見えるけどこの宮殿は、国王のポルトガルの権力を誇示するための舞台だったのかもしれない。
今の穏やかな感じのポルトガル人からはちょっと結びつかない気がするけど。
まあ、権力者は今も昔も変わらないか・・・ -
階段を上がるとステンドグラスからやわらかな陽が差し込んでいた。
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落ち着いた色合いの重厚な家具や絵画
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国王もここに立って大きなステンドグラスを眺めただろうか?
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王妃はドレスを身にまといこの階段をしずしずと降りただろうか?
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ホテル内を探検するうちにどこかにあったらせん階段
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レストランにつながるバーはゆったりとした空間でくつろげる。
日中はテラス席も人気だった。 -
天井から壁の装飾や照明、暖炉の周りの彫刻、盛りだくさんなのだ。
冬には暖炉に火が入るのかなぁ -
アズレージョを背にテラス席で飲む午後のお茶は最高だろうなぁ
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ドレスではないが記念に一枚
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8時からの夕食を予約してレストランへ。ゴージャスな内装にココロ踊る。
庭園が見える窓際の席へ座った。テラス席に座る人もいたが夜になり冷えてきたので少し寒そうだった。
レストランには着飾ったマダムのグループがいて、食事の間中ずっと賑やかだった。雰囲気はないが笑い声が楽しそうで私たちも会話を楽しんだ。
女性のおしゃべりは万国共通だと思った。 -
まずはやはりブサコワイン。
この旅の中では一番の高級ワインとなったが、それでもやはり五つ星ホテルのワインにしては価格が安い。と言うより日本が高すぎるのかも。
食事に合うおいしいワインだった。 -
オックステールのラビオリ セロリと青りんごのソース
海軍と名がついていたのはなぜだろう? -
エビのクリームスープ
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鯛のグリル ブロッコリーとエビを添えて
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子豚のパイ包み ブサコの森のベリーソース
この子豚は翌日食べたレイタオンの上品版だ。 -
タンジェリンのシャーベットにプリン・アバデ
ポルトガルのプリンは濃厚なものが多いがこれは特に卵の黄味と砂糖、豚の脂身を使ったハイカロリーデザートだ。
普段は甘いものに難癖をつける私だが、お酒とこの雰囲気が手伝っておいしくペロリといただいた。
実を言うと連日のレストランのオーダーに時間がかかりすぎるので前もってメニューを撮って部屋で予習してからやってきた。
それでも解読に苦労してなんとか一番シンプルなコースと単品をいくつか決めて意気揚揚とオーダーすると
「お客様、そちらはお子様メニューでございます」みたいな事を言われ慌てて違うコースのメニューをお願いしたという次第。
絵にかいたようなズッコケぶりに自分でも力なく笑ってしまった。うへへ -
ゆっくりと食事とワインを楽しんだあと、大階段を見上げるとお約束通り鎧の戦士の目が光っていた。
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翌朝、窓の外の森は霧につつまれていた。
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朝食前に霧の宮殿を散歩する。
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あのテラスに誰か立ってくれないかな・・・できれば、はかない美人女性がいいな
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庭園も朝露でしっとりとしている。
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なんか出てきそう
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霧が森のマイナスイオンをいっそう濃くしているような気分になる→単純
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霧のブサコもミステリアスで素敵
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池にいた鳥。調べてみたらバリケンというカモの仲間らしい。
奇妙な風貌だが人懐こい性格で飛べない鳥だそうだ。一時期日本でも話題になったとか。知らなかった、初バリケンであった。 -
晴れた日と霧の日と両方見られてラッキー♪
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ブサコの森の地図。森の中を散策するのも楽しそうだが道が難しいらしい。
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ステージしかり、何かしらのイベント用にカラフルに飾られたブース。
週末だし仕方ないな・・・朝からイベントスタッフが何人も働いていた。 -
ダイナミックな木の汽車は森によく映える。きっと家族連れがたくさん来るイベントなのだろう、一日ずれていてヨカッタ。。。
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ホテルの入り口にある観光案内所。開いている時間が短いように思った。
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インフォメーションの前に、ここにも人懐こい猫。
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バラと宮殿
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青空もいいけどこの雰囲気が時代をいっそう感じさせてくれる。
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散歩を終えて朝食に昨晩のレストランへ。朝からやっぱりゴージャス。
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ビュッフェ形式でたくさんのパンやフルーツ、ハムやチーズが並ぶ
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紅茶をポットで運んでもらい優雅な朝食をいただきま~す♪
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なかなか味わえないこの雰囲気をゆっくり堪能する。
と言っても働いているウエイターは地元の若者みたいであまり洗練された感じではなくそこがまたローカル色があって私は好ましかった。これは人によるだろうな。 -
ゆで卵を抱いた鶏
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朝からシャンパンもあったのに帰りに気が付いて、あ~残念。笑
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テラス席の向こうも霧で幻想的
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テラス席から隣の棟へつながる通路。ここにも独特の装飾。
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隣の棟の装飾もすごい!
これ、窓だよね? 窓にどんだけってくらい飾りがある。もはや建物と言うよりデコレーションケーキみたい・・・と歴史に無知なシロウトは思った。 -
朝のゆったりとした時間は一日の英気を養ってくれる気がする。
今日も楽しい日になりそうだ♪ -
ブサコで作られている年代物のワインが飾られていた。
ここのワインはこのホテルに泊まった人しか飲むことができないというレアワインで、お土産に購入することもできる。 -
これは醸造当初のワインだろうか?
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廊下に置かれていた古いレジスター。どこで使われていたのかなぁ?
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駐車場側のバーテラス横の壁面も色んな場面のアズレージョ
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ホテルの入り口まで続いている。
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勇士や美女が多い中、これは悪魔がヒトを襲っている少し不気味なシーンが印象的だった。
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11時半までゆっくりと時間を過ごしてチェックアウト。
窓口が一つ、人も一人のためかなりスローペース。でも急ぐ気配は全くなし、これぞポルトガルスタイルだろうな。25年くらい前に読んだポルトガルの本で学んだことだった。 -
ホテルのスタッフにお願いして撮ってもらった。お世話になりました♪
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タクシーを呼んでもらいメアリャーダに向かう。
さらば、ブサコよ~ -
ブサコで呼んでもらうとベンツのタクシーがお約束の様だ。
行きのおじいちゃんのポンコツタクシーと違い車内は快適、メーターがバックミラー内蔵のハイテクタクシーだった。 -
そして10分ほどでレイタオンレストラン Pedro dos Leitoes へ到着。
ここでポルトガルで食べようと思っていた第5弾、レイタオン・アッサード(子豚の丸焼き)を賞味することにした。 -
お店はオープンしたばかりですぐ席に案内された。どこでも好きなお席にどうぞ♪
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まずは飲み物から。ポルトガルのヴィーニョヴェルデは最近注目されている微発砲ワインだが、同じ微発砲のこちらをオーダー。
VINHO ESPUMANTE (なんて読むんだろう?) -
鶏のスープ 大きな鍋で運んできたのでビビったけどその鍋から適量をお皿に取り分けてくれてホッとした。
優しい味でこれまたホッとする。 -
来た来た~!500グラムを頼んで夫と二人、ランチにはちょうどいいボリュームだった。二人分でとオーダーすると通常は700グラムだと言っていた。
日本人50代夫婦にはちと厳しいかも。 -
パリッと焼けた皮とジューシーな身にかぶりついていて、ふと見るといつの間にか満席状態。
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ごちそうさま~!大変おいしゅうございました!
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お店の中は次々来るオーダーで活気に満ちていた。
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会計を済ませてタクシーを呼んでもらう間もどんどんお客がやってきて大繁盛。
お店の前には広い駐車場があって遠くはスペインからもこのメアリャーダの名物料理を食べにくるのだそうだ。
他にもレイタオンを食べられるお店がいくつもあり悩んだが、駅に近いお店は閉まっていたのでここにして良かった。 -
タクシーでメアリャーダの駅へ、約5分。
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改札もなければ券売機もない無人駅。地下通路を通って向こう側のホームへ。
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14:09発のアヴェイロ行きに乗車する。ホームは二つしかないので分かりやすい。
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広い駅だけど人がいない。2番線のコインブラ行きには何人か人が集まってきていた。
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電車が到着。黄色と黒で工事の車両みたいだな。
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車内はすいていたが各駅停車なので少しづつ人が増えていった。車掌さんが乗車券を売りに来てくれる。
何両かあるのに最後まで駅ごとに乗ったお客のところまで来るので、ちゃんと仕事してるなぁと感心した(失礼か?)
アヴェイロで乗り換えてポルト・サンベントまで行くのにキョロキョロしていたらその車掌さんが声をかけてくれて教えてくれた。
いやぁホントに、ちゃんと仕事していて感心、感心。 -
駅で降りるときは扉についたこのボタンを押すようだ。
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無事、ポルト・サンベント駅に到着~♪
終点なので安心して乗っていられる。意外に時間どおりで初海外鉄道は完ぺき!であった。サン ベント駅 建造物
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着いた着いた、ヨカッタヨカッタ
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ポルトガルもIC型チケットが浸透していてこの機械にピッとするらしい。私たちは紙チケなので用はない。
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ヨーロッパの駅って感じ~
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で、ホームから出るといっぱいの人が壁を見上げていた。
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有名なサン・ベント駅のアズレージョ。
この作家ジョルジェ・コラソと言う人はブサコの大階段のアズレージョも手掛けている。やはりこちらもセウタ攻略などのポルトガルの歴史や文化を描いているそうだ。 -
列車の案内板も時計や周りのデザインと一体になっていてクラシカルでとても美しい。
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天井にはドウロ川の方向を示す文字。廻り縁も細かい装飾で飾られアーチの窓の周りはカラフルなアズレージョが彩っている。
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駅を一歩出るともういきなりアズレージョの教会が・・・
ああっキリがない、続きはポルト編で。まずはこれまで。
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ポルト
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この旅行記へのコメント (4)
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- salsaladyさん 2020/09/07 09:42:47
- 『『ブサコパレスホテル』の美女~朝からシャンパーニュ!
- ☆最初、眠りの森の美女みたい!と書こうとしたらコメントが入らない!何故?
☆ポルトの方も拝見して、もう一度チャレンジしたらOK?(最近4tra.は何かと拒否が多いからいつの間にかgachinさんから拒否されたかと?)。。。
☆コインブラは大学で有名ですね。是非行きたい葡萄牙を残しておいたら大変なご時世になってしまって、何時いけるかな?こちらの「ブサコ眠りの森の美女館」を拝見して絶対行きたいと思います。~see you again~
- gachinさん からの返信 2020/09/07 16:59:44
- RE: 『『ブサコパレスホテル』の美女?朝からシャンパーニュ!
- salsaladyさん こんにちは!コメントありがとうございます。
> ☆最初、眠りの森の美女みたい!と書こうとしたらコメントが入らない!何故?
>
> ☆ポルトの方も拝見して、もう一度チャレンジしたらOK?(最近4tra.は何かと拒否が多いからいつの間にかgachinさんから拒否されたかと?)。。。
そうなんですね、4traのバグでしょうか?コロナで旅行気分が盛り下がり4traを覗く気にもなれなかったのですが、ようやくログインしてみたらいつも通り精力的なsalsaladyさんに刺激されて溜まっていた旅行記をまた書き出しました。
salsaladyさんを拒否だなんて・・・ありえませ〜ん!
> ☆コインブラは大学で有名ですね。是非行きたい葡萄牙を残しておいたら大変なご時世になってしまって、何時いけるかな?こちらの「ブサコ眠りの森の美女館」を拝見して絶対行きたいと思います。?see you again?
いつ行けるかまだまだ見当もつきませんが、ブサコの他にも宮殿ホテルがたくさんあるのでぜひとも中世の雰囲気を味わってきてください。
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- senda3さん 2019/09/05 15:48:22
- よく行かれました
- 私も来夏、スイスアルプストレッキングとカップリングで、エア・ポルトガルを使ってポルト、リスボンを訪れ、コインプラも行く予定です。
カステロ・ブランコにまで入られたとは、まっこと素晴らしいですねえ。
本当によくいかれたと思います。
尊敬、です。(#^.^#)
- gachinさん からの返信 2019/09/05 22:41:43
- RE: よく行かれました
- senda3さん コメントありがとうございます。
> 私も来夏、スイスアルプストレッキングとカップリングで、エア・ポルトガルを使ってポルト、リスボンを訪れ、コインプラも行く予定です。
そうなんですね、スイストレッキングの後にポルトガルなんて体力要りそうですね。
私たちは結局エアポルトガルに乗れなかったのでちょっと残念でした。
コインブラは落ち着いた街の印象があります。ぜひ楽しい旅を!
> カステロ・ブランコにまで入られたとは、まっこと素晴らしいですねえ。
> 本当によくいかれたと思います。
> 尊敬、です。(#^.^#)
自分たちで移動したのが初めてで長距離バスとは言え色々不安でした。せっかくならカステロブランコのお城や司教の庭園を見てきたかったのですが、ゆっくりしたかったのでモンサントとブサコに絞りました。
ヨーロッパを自由に旅する方が(senda3さんもそのお一人ではないかと?(*^_^*))この4トラにはたくさんみえるので私も色々勉強させてもらっています。
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