2019/02/21 - 2019/03/02
7位(同エリア18件中)
なつままさん
スースから、陶器の街ナブールへ。
ボン岬半島の先端のLa Dauradeで昼ごはん。
午後は強風の海辺の遺跡ケルクアンへ。
再びチュニスに戻ってきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
おばさんは、今日も早起き
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9時出発なので、今日もお散歩仲間とうろうろ
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海岸沿いの廃墟から、若いお兄ちゃんにタバコ代をねだられましたが、金網越しだったので、とっととスルー
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バスの車窓から、コウノトリの巣
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ボン岬のナブールへ
ここは陶器の産地
成形と -
うわぐすり
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絵付けを見ました
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どの工程、もおおらかな感じ
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このお店です
かわいくて、お安いので、ついバラで4つ買いました
ハンドメイドなので、同じサイズの同じ柄のものもそれぞれ結構ちがいます
ズッシリ。。。 -
ロータリーのデカポットに木が植えられていました
-
しばらく前に洪水があったようです
路肩はまだドロドロ -
この辺はロバ車多し
途中見たランチタイム
学校の横のパン屋さん
みんな長いバケットみたいなパン1本がランチかな
そのランチ、多いのか、少ないのか?
海辺の湿地にはきょうもフラミンゴの群れ
いっぱいいるけど、もっと近くでみたい! -
私たちのランチは、ボン岬の先端のエル・ハワリアのThe Daurade
-
荒れた海の向こうは、シチリアらしい
残念、シーフードは小エビのみ。。。 -
レストランの大きな犬
何て種類なんでしょうね? -
食後に海辺へ
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今日も風ブンブン
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地中海荒れてます!
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残念、シチリアも見えません
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さっきのワンちゃん?
もう1匹? -
レストランの周りも荒涼としていました
暖かい季節は、きっと違って見えるんでしょうね -
そのあと、ケルクアンへ
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1952年にダイビングをしていた考古学者が偶然見つけたポエニ人の遺跡だそう
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ここも私たち以外、ひと気がありません
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私も住んでみたいような海辺の素敵なところ
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ポエニ人、気があうわ
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モザイクも残っていました
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ちょっと春の気配
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家が結構あったよう
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ボリジみっけ
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タニトもみっけ
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お風呂?
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猫みっけ
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チュニスへ
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エル・ムラディ・アフリカ
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数少ない高層ビル
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でも窓、開きました
窓も古いから、ちょっとドキドキしたけど -
スーパーにお土産ワインを買いに行くついでに寄りました
ワインは、残念ハズレでした -
晩御飯はホテルで
まずまず。。。
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