2019/06/11 - 2019/06/22
17位(同エリア458件中)
ロムルスさん
この旅行記のスケジュール
2019/06/16
-
マイクロライトプレーン
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
(航空券)
・中国国際航空ヨハネスブルグ往復10万円
・ヨハネス⇔リビングストン3.6万円SA利用
(通貨)
・1クワチャ=約8円 (ザンビア)
(気候)
・最低15℃~最高25℃
(ルート)
チョべ国立公園・カサネ(ボツワナ)→ビクトリアの滝・リビングストン(ジンバブエ・ザンビア)→ワインランド・ブランシュフック(南ア)→ケープタウン(南ア)
(旅行スタイル)
・宿はbooking.comで高評価から選択。
・移動の情報は4travelのブログ情報を参考。
・ケープタウンはレンタカーで移動。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
5日目、6月15日(14:20) ザンビア国境
ボツワナのチョべ国立公園から、ビクトリアの滝を目指し、国境のザンベジ川をフェリーで越えます。隣で橋を建設中です。行きは2Kでしたが、何故か帰りは無料でした。 -
ザンビア側イミグレーション
フェリーを降りると、みんな一斉にイミグレへ急ぎます。ここでザンビア・ジンバブエ共通のKAZA visa(50$)を10分ほどかけ取得しました。 -
ザンビアの路線バス(14:45)
イミグレを抜けて、人々の流れについていくと、右手にある駐車場の奥に、路線バスが停まっていました。乗り込むとちょうど発車。それで皆さん急いでいたようです。 -
道を塞ぐ象
バスはルサカ行きで、料金はリビングストンで下車しても50K均一でした(25Kだったとの情報もあり)。快調に飛ばし1時間で到着かと思っていると、リビングストンの入口で、象による渋滞発生。 -
リビングストンのバスターミナル(16:00)
予定より15分ほど遅れ、バスターミナルに到着しました。時刻表では、バスは午前中は1時間毎、午後は2時間毎に出ているようです。 -
リビングストンの街
バスを降り、500mほど南にあるシェアタクシーの乗場へ歩いて移動します。途中、スーバーなどもあり、日用品は豊富なようです。 -
リビングストンの街
街中で頭に荷物をのせた、純アフリカンスタイルの女性とすれ違いました。この町ではあまり、観光客の姿は目にしませんでした。 -
ビクトリアの滝行きシェアタクシー乗場
ボツワナへ向かった時と同じ、シェアタクシーの乗場へきました。ビクトリア・フォールズ行きは、1番奥の乗場でした。 -
ザンビア側イミグレーション(16:30)
10分ほどで人が集まり出発しました。国境まで約10分、1人12Kの定額です。国境ではKAZA visaにスタンプをもらい、簡単に出国。 -
国境の橋
イミグレーションから歩くこと10分、遂にビクトリアの滝に架かる、国境の橋にやってきました。橋からはあまり滝は見えないと聞いていましたが・・・ -
橋から望むビクトリアの滝
橋からは見たビクトリアの滝も、なかなかの迫力です。もう夕方なので虹は見えませんが、噂に勝る水煙と轟音です。 -
ジンバブエ側イミグレーション
滝に見とれているうちに、日が傾いてきたので宿へ急ぎます。橋からはさらに10分ほど歩き、ジンバブエに入国です。 -
ビクトリア・フォールズの街
イミグレーションからさらに10分ほど歩き、街に到着しました。ここは、小さな観光地の街、といった感じです。 -
「シェアウォーターズ・カフェ」
街の中ほどに、宿泊するホテルのカフェを見つけました。なかなか雰囲気も良さそうなので、今日の夕飯はここに決定です。 -
「OKスーパーマーケット」
カフェの裏手にはスーパーもありました。営業時間は朝7:00から夜20:00です。商品もボツワナほどではありませんが、豊富です。 -
「OKスーパーマーケット」
この国は独自通貨がないため、スーパーでの価格表示はジンバブエドル(米ドルの1/6だそうです)ですが、支払いはドルやユーロやランドででき、レジですぐ換算されます。但しお釣りは最近流通しだした、ジンバブエのボンド硬貨です。 -
「シェアウォーターズ・エクスプローラーズ・ヴィレッジ」
今日の宿は、ビクトリアの滝から徒歩圏内という立地と、探検家の宿という趣向が面白そうだったので、ここに決めました。 -
「シェアウォーターズ・エクスプローラーズ・ヴィレッジ」
客室はテントです(50$)。といっても上に屋根もあり、ベッドに蒲団、電気など必要最低限の物は備わっています。もちろん外出時には、鍵もかかります。(ホテルは米ドル表示) -
「シェアウォーターズ・エクスプローラーズ・ヴィレッジ」
共同ですが、広く清潔なシャワーやトイレも勿論あります。特にシャワーは、熱いお湯が滝のように流れる水量でした。 -
「シェアウォーターズ・エクスプローラーズ・ヴィレッジ」
宿泊客の中には、こんな車でアフリカ大陸をキャンプしながら巡るツアーの方もいらっしゃいました。いつかこんな旅がしてみたい。 -
「シェアウォーターズ・エクスプローラーズ・ヴィレッジ」
テントの他にロッジ棟もありました。こちらはシャワー付きですが、部屋はそれほど広くありません。 -
「シェアウォーターズ・エクスプローラーズ・ヴィレッジ」
なかなか雰囲気のいいロビーもあるのですが、滝の水量が多いこの時期は、夜になると蚊が出るため、あまり寛いでいられませんでした。 -
「シェアウォーターズ・エクスプローラーズ・ヴィレッジ」
夜中まで営業しているバーもあります。スタッフは、みんなとてもよく教育されていて、親切でフレンドリーでした。 -
「シェアウォーターズ・カフェ」(19:00)
夕食に、先ほどチェックしておいたカフェに来ました。夜の気温は15℃位。チョべほど冷え込まないので、長袖シャツ1枚で充分です。 -
「シェアウォーターズ・カフェ」
白身魚のロースト(17$)と、チキン(16$)を注文。ビールはザンビア産のザンベジビール(3$)です。どれもとても美味しかった。(この店は米ドル表示) -
6日目、6月16日(9:00) ビクトリアフォールズ駅
今日は、ビクトリアの滝を散策します。街から滝に向かい、街はずれにある駅まで来ると、ちょうど列車が到着したところでした。 -
ビクトリアフォールズ駅
国境の終着駅にしては、とても小さな駅舎です。駅前広場では、バブーン(ヒヒ)たちが遊んでいました。 -
ビクトリアフォールズ駅
列車は1日1本、ジンバブエ東部の町、ブラワヨとの間にのみ走っています。残念ながら、滝方面に向かう列車はないようです。 -
「ザ ビクトリア フォールズ ホテル」
次に駅の向かい側にある、このホテルへ伺います。18世紀からある、古きよき時代の面影を残す高級クラシックホテルです。 -
「ザ ビクトリア フォールズ ホテル」
このホテルは1900年代に、当時イギリス領だったカイロとケープタウンを結ぶ鉄道の計画に、あわせて造られたそうです。3C政策ってやつですね。 -
「ザ ビクトリア フォールズ ホテル」
ホテル棟を抜けると、手入れのいき届いたトロピカルガーデンの先に、滝の水煙とザンベジ川の渓谷に架かる国境の橋が見えます。 -
「スタンレーズテラス」
庭先のティーラウンジでは、ビクトリアの滝を眺めながら、ハイティーができます。残念ながら、まだ時間外ですが。 -
ビクトリアフォールズの入口
そしてホテルから10分、いよいよビクトリアの滝の入口にやってきました。地元の方々が、唄や躍りで歓迎してくれていました。 -
ビクトリアフォールズの入口
カラフルなお土産屋さんの間を抜け、チケット売場へ向かいます。ここでは、レインコートやサンダルの貸出しもしていました。 -
ビクトリアフォールズのゲート(ジンバブエ側)
この先がチケット売場です。ここでチケット(30ドル)を購入し、ジンバブエ側の展望台に入ります(米ドル表示)。 -
ビクトリアの滝の地図
展望台は滝に沿って、西側からNo.1、No.2の順でNo.15までが約1.5㎞の中に並んでいます。所要時間は、ざっと見て2時間とのこと。 -
リビングストンの像(10:00)
まずリビングストンの像の立つ、No.1の展望台から、順に東側へ進んでいきます。 -
デビルス カタラクト(悪魔の滝)No.1
No.1の展望台は、ビクトリアの滝の東端、デビルスカタラクトの上流にあります。正面の水煙の奥がメインフォールズです。 -
デビルスカタラクトNo.4
No.4の展望台からは、高さ73mのデビルスカタラクトがよく見えました。ここから見ると、かなりの水量です。 -
遊歩道のバブーン
各展望台は、綺麗に整備された遊歩道で結ばれています。ただし、時たま乱暴を働くバブーンが出没するので、注意が必要です。 -
メインフォールズNo.8
いよいよ展望台No.8、メインフォールズです。高さ93m、大量の水が轟音と水煙を上げ、谷底にすい込まれていきます。 -
メインフォールズ
No.8の展望台から、No.9へ向かうと、メインフォールズ正面に出ます。水煙でやや霞んでいますが、こちらに向かって来る水が大迫力です。 -
レインフォレストと案内板
No.9の展望台から先は、水煙でいつも小雨状態でした。この辺りはレインフォレストと呼ばれ、緑が美しい遊歩道になっています。 -
ホースシューフォールズNo.12
特にこの辺りは水煙でほとんど真っ白です。レインコートも必要ですが、足もサンダルに履き替えないと水浸しになります。 -
ホースシューフォールズNo.13
いま抜けてきた、水煙の1番激しい所を振返ります。滝の高さは95m。奥は、ほとんど真っ白で見通せません。 -
レインボーフォールズNo.14
さらに滝に沿って、ザンビア方向に進みます。2月から6月にかけては、滝の水量が多い季節なのだそうです。 -
デンジャーポイントNo.15
ジンバブエ側の東の端まできました。人が集まっているところが崖の先端、デンジャーポイントです。 -
イースタンカタラクト(東の滝)No.15
ジンバブエ側東端のNo.15の崖の上から、ザンビア側を望みます。右上がザンビア側展望台。滝の水は全て集まり、手前の川になります。 -
「レインフォレストカフェ」(12:00)
昼食は、チケット売場の内側のカフェにしました。ジンバブエ側、ザンビア側とも、滝の周辺に飲食店はほとんどありません。 -
国境の橋(13:00)
今度は、ザンビア側の展望台へ行くため、昨日越えてきた国境の橋を渡ります。橋周辺には、様々なアクティビティがありました。 -
バンジージャンプ
ひとつはバンジージャンプ。右手にカメラを持って、自撮りしながら飛ぶシステムのようです・・今回はあくまでも時間の都合で・・パス。 -
バンジージャンプ
谷底へ向かってジャンプした瞬間。なかなか気持ち良さそうです。ただこの後、引き上げられるまで、しばらく逆さ吊りになるのが大変そう。 -
ジップライン
こちらはロープ一本で谷を渡るジップライン。斜度があるので、けっこうスピードも出ます。バンジーはちょっと、という人にお薦め。 -
トラムピクニックツアー
趣向の違うものでは、こちら。トラムに乗って滝まで来て、高台の木陰で優雅にピクニックランチを楽しむツアー、なんていうのもありました。 -
ビクトリアフォールズのゲート(ザンビア側)
アクティビティは後にして、まずザンビア側の展望台へ行きます。イミグレの先にある、この旅行会社のオフィスのような建物がチケット売場です。 -
ビクトリアの滝の地図
入場料は20$(米ドル)。メインのコースだけだと600m程で、30分で廻れるようです。他にも谷底や橋へ向かうコースがあり、全部回ると2時間とのこと。 -
リビングストンの像(14:00)
ザンビア側にも、リビングストンの像がありました。ジンバブエ側の像に比べ、ポーズに動きがあります。顔は少し漫画的ですが。 -
イースタンカタラクト(東の滝)
リビングストンの像から先の林の中を進むと、木々の間から轟音とともに、イースタンカタラクトが姿を現します。 -
ナイフエッジブリッジ
そしてその先に、滝の正面に架かる橋があります。滝の飛沫をもろに浴びながら、向こう側の岩山へと続いています。 -
ナイフエッジ
手荷物にはビニールを被せ、レインコートにサンダルで装備を固めて橋に挑みます。叩きつける水滴を抜け、ナイフエッジと呼ばれる岩山にたどり着きました。 -
イースタンカタラクト
ザンビア側は、滝までの距離がジンバブエ側より近いため、より迫力を感じます。ただし、どこにいても、まともに飛沫を浴びます。 -
アームチェアーフォールズ
滝に沿った遊歩道を歩き、崖の先端までやってきました。この先が、ザンビア側のデンジャーポイントです。 -
レインボーフォールズ
崖の先端に立つと、右手には滝の白いカーテンがどこまでも続き、幻想的な景色が広がります。崖の上奥の茂みはリビングストンアイランドです。 -
レインボーフォールズ
ザンビア側のデンジャーポイントから、ジンバブエ側を望みます。この辺りで谷底まで約95m。左手の崖の上が、ジンバブエ側のNo.13の展望台です。 -
マランバ・エアロドーム(15:30)
滝の散策の後は、リビングストン・アドベンチャーさんにピックアップをお願いして、同社主催のアクティビティーにやって来ました。 -
マランバの滑走路
戦争映画でよくゼロ戦が出撃するような飛行場です。ここから、ビクトリアの滝の遊覧飛行に向かいます。 -
マイクロライトプレーン(175$/15分)
乗る飛行機がこれ。原付にハンググライダーを付けたような機体です。これはザンビア側にしか無いため、ホテルから、国境でのピックアップを手配してもらいました。 -
マランバ・エアロドーム
まず、ここでチェックインし搭乗券を受けとります。次に安全規定の説明を受けました。後ろのプロペラに巻き込まれる危険があるため、機上からの写真撮影はできません。 -
ヘリコプター遊覧飛行
ここでは、ヘリコプターの遊覧飛行も行っています。30分コースは、後半に渓谷の中を飛ぶようです。 -
マイクロライトプレーン
プレーンは2機が交互に飛んでいました。自分の番になり搭乗します。ヘッドフォンとヘルメットを装着し、シートベルトを締めます。 -
マイクロライトプレーン
一応、管制塔からの指示を受けて離陸します。加速したかと思った瞬間、軽々とテイクオフ。ヘッドフォンからパイロットの案内が聞こえます。 -
マイクロライトプレーン
思ったより高く飛びます。眼下に象やカバがいると、ヘッドフォンから教えてくれました。気流の悪い所では、飛行機のように揺れるのが少し怖い(飛行機なので当然かな)。 -
上空から見たビクトリアの滝(主催社HPより)
上空から見ると、さっき歩いた滝の構造がとてもよくわかります。こんな簡単な飛行機で空を飛ぶのは、ナウシカの凧にでも乗っているような不思議な感覚でした。 -
「パリアステート」(19:00)
今日の夕食は、昨日のカフェの角を50mほど入った先にある、トリップアドバイザーお薦めの店にしてみました。(曲かどの先で少し見つけづらいです) -
「パリアステート」
この時間でほぼ満席です。中庭を囲むように2階席もあり、楽しそうな雰囲気の店です。奥には、バーベキューの炉や、ピザの釜も備えています。 -
「パリアステート」
ザンベジビール(2$)に、フィッシュ&チップス(12$)、サーロインステーキ(16$)を注文。味もボリュームも大満足です。 -
7日目、6月17日ケープタウンへ
今日は南アフリカのケープタウンへの移動日です。国境の橋を越え、ザンビア側のイミグレを抜けた所から、タクシーで空港へ向かいます。 -
リビングストン空港(11:00)
空港の敷地内に乗り入れると、入場料50Kとられるから200Kだけど、門の前までなら100Kでいいよ。とのことで、ゲート前から歩きました。 -
リビングストン空港
ターミナルの入ると、出発時間が重なっているのか、小さな空港の中は様々な国からのグループでけっこう混雑していました。 -
南アフリカ航空 SA49便(13:00)
ヨハネスブルグ経由で、ケープタウンへ向かいます。ビクトリアの滝の水煙を見下ろしながら、定刻に離陸しました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ロムルスさん 2019/11/10 22:49:19
- メッセージありがとうございます
- 428gusukuさん、こんばんわ
メッセージありがとうございます
南アフリカは思ったより治安も良く、大自然を満喫できました
楽しいご旅行になるといいですね
私もモスクワの旅行記、楽しく読ませていただきました
次の旅行の参考にしたいと思います
今後ともよろしくお願いいたします
-
- 428gusukuさん 2019/11/09 07:10:58
- 428gusukuと申します。
- はじめまして、ロムルスさん(*'▽'*)
428gusukuと申します。
旅行記、拝見いたしました。
来年、ビクトリアの滝周3カ国と
ヨハネスブルク、ちょっと欲張ってナミビアまで個人旅行で周遊する予定なので、
ラムルスさんの旅行記を参考にさせて頂きます!
徹底的に調べるタチなので、何度も覗かせて頂くと思いますm(._.)m
夫婦2人の個人旅行旅で、ブッキング.comも愛用されているようで、少し旅のスタイルが似ていると勝手に親近感を抱いていますので、
今後とも旅行記楽しみにしております。
428gusuku
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ビクトリアの滝周辺(ジンバブエ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ビクトリアの滝周辺(ジンバブエ) の人気ホテル
ジンバブエで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ジンバブエ最安
1,560円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 感動の大地 南アフリカ 12日間
2
80