2019/04/27 - 2019/05/07
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bell-sanさん
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2019年のゴールデンウイークはシルクロードの旅!
これまで何度も訪れた中国ですが、
中国西北部のシルクロードエリアはさすがに遠く、
新彊ウイグル自治区は治安も悪そう…ということで、
なかなか行けずにいました。
しかし、今年のゴールデンウイークが改元のため、
空前の10連休ということで、渡航を決断。
友人が西安に行きたいと言い出して、
2015年にすでに行っていた西安も前半に再訪することに!
西安からカシュガルまで、一時帰国を挟んで、
ひたすら西へ、4000キロをたどる旅となりました。
4/27 大阪・関西空港→上海・浦東/虹橋空港→西安・咸陽空港(中国東方航空)★
4/28 西安観光(大雁塔、鼓楼、回民街など)
4/29 第3日 西安観光(兵馬俑など)
4/30 西安・咸陽空港→大阪・関西空港(四川航空)★
◆◆平成から令和へ◆◆
5/1 大阪・関西空港→北京・首都空港(深セン航空)☆
5/2 北京・首都空港→敦煌空港
敦煌観光(莫高窟・敦煌夜市など)☆
5/3 敦煌観光(鳴沙山・月牙泉、敦煌博物館など)
敦煌空港→ウルムチ地窩堡空港(ウルムチ航空)★
5/4 ウルムチ観光(天山天池・新彊大バザールなど)
5/5 ウルムチ地窩堡空港→カシュガル空港(中国東方航空)★
カシュガル観光(香妃墓・バザールなど)
5/6 カシュガル観光(モスク・喀什古城など)
カシュガル空港→ウルムチ経由→北京・首都空港(中国国際航空)☆
5/7 北京・首都空港→大阪・関西空港(ANA)☆
☆ANA特典航空券で手配
大阪→北京→敦煌/カシュガル→北京→大阪
23,000マイル 燃油サーチャージ 12,040円(2018年7月発券)
★別に個別手配
大阪→上海→西安/西安→大阪 約73,000円
敦煌→ウルムチ 約12,000円
ウルムチ→カシュガル 約8,000円
第2回は西安観光の後半、兵馬俑観光と街歩き、四川航空の搭乗記!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- 四川航空
-
シルクロードの旅、3日目。
西安の朝は昨日の雨に変わり、外は青空が出ていました。 -
朝ごはんはホテル隣の涼皮屋さんへ。
涼皮(リャンピー)は陝西省の名物料理。
米の粉を平太麺にようにしていて、
半透明でつるんとした味わい。
前に湖南省・張家界で食べたのを思い出しました。 -
冷たいのと温かいのがあるみたいで、
今回は温かい涼皮をチョイス!
なぜか薄いぜんさいみたいな小豆のスープがついてきて、
中国の取り合わせはホント不思議。
でも伝統的な地方料理がファーストフードで展開されているのって
中国らしいなあと思う。日本ではこうはいかない。 -
腹ごしらえを済ませて、
本日の目的、秦始皇帝兵馬俑博物館へ向かうべく、
直行バスが発着する西安駅前の広場へ。
すると、こんなに長蛇の列が・・・!
前に行ったときはもっと短かったんだけどなあ。西安駅 駅
-
百度地図で再検索したら地下鉄と路線バスを乗り継いで
行けるパターンもあるみたいなので、駅前は退散!
地下鉄五路口駅まで歩いてきたら、
メイソウを発見!
ユニクロとダイソーと無印を足したようなよくわからない店。
中国各地でメイソウを探すのが日課になっている(笑 -
五路口駅から1号線で約20分。
紡績城駅に到着!
市中心部から約10キロほど東にあり、
それだけ兵馬俑に少し近づいたことになりますな。 -
駅を降りると交通ターミナルビルと地下で直結していました。
-
しかし、兵馬俑へ行ける路線バスは違うところから発車しているみたい。
駅通路を抜けます。 -
B出口を出ます。
-
バス停はあの歩道橋を渡っていくらしいです
-
歩道橋のが上から見るとバス停がわかりました。
大通りの右側、バスが止まっていますね。 -
兵馬俑へは307番バスで行けます。
西安中心部の大唐芙蓉園近くから発車しているみたいなので、
西安駅へ行かずともそこからも乗れるみたい。
だだし停留所が多いので、時間はかかりそう。。。 -
しばらく待っていると307番バスがやってきました。
すると、この有り様。。
車内は既にすし詰め、そこにまた乗ろうとするから
ちょっとしたカオス状態。
あきらめて、タクシーを捕まえることにします! -
タクシーで約30分。
秦始皇帝博物館に到着! -
でっかいチケット売り場の建物ができていました。
前に来た時は無かったような。
行列を整理するフェンスが張り巡らされていたけど、
幸い、空いていてラッキー!秦始皇帝陵博物院 (兵馬俑) 史跡・遺跡
-
公園を約15分ほど歩くと、博物館エリアに到着!
ここは雰囲気変わっていない。 -
いくつか建物が分かれています。
まずは1号坑へ行きましょう。 -
そうそう、これこれ!
これこそが西安最大のハイライト!
大きな体育館のような建物の中に
掘り出された兵馬俑がずらりと並んでいて圧巻です。
長さ230メートル、幅62メートル、深さ5メートル、
総面積14260平方メートルだそうですよ。 -
始皇帝の副葬品として造られた兵馬俑たち。
その数にホントに圧倒されますね!
6000体のうち、2000体が展示されているとか。
ビシッと整列していて、何千年の時を超えて、
どことなく厳かで威圧感もあります。 -
表情や衣装もいろいろあるみたい。
誰かモデルがいたんですかね? -
よくもまあ、この状態で残っていたもんだ。
こんなに形作って焼くだけでも相当な時間と財力がかかったんでしょう。 -
正面には門があって、どこに向かって進んでいる感じなんでしょうか。
ズンズンと兵士や馬たちの勇ましい足音が聞こえてきそうです。 -
“体育館”の広報では発掘の様子や兵馬俑の説明などがあります。
こういう時はガイド付きで来たほうが
ほんとはわかりやすくて、確かな見ごたえあるんだろうけど。 -
数に圧倒されました。
-
続いて2号坑へ。
-
1号坑に比べると兵馬俑の数はグンと減りますが、
ここは軍隊の謎を明らかにしているそうですよ。 -
ここではガラスに入った兵馬俑を間近に見ることができます。
-
馬と連れた兵隊さん。
馬の表情も豊かですね。 -
立射俑。
これも簡単に見えて、
姿勢をいきいきと作り出すのって
すごい難しかっただろうと思います。 -
これは中級軍吏俑。
軍の司令官かな。
堂々としています。 -
これは脆射俑。
兵馬俑で一番有名ですね。
姿勢が美しく、顔も凛々しいです。 -
後ろに回ると、
胴まわりにうっすらと色が残っているのがわかります。
埋葬時は鮮やかな色をまとっていたんでしょうね。 -
ここまで精細に焼き上げて、
きれいに色付けしたとは、
当時の技術って、すばらしいなあと思います。
それにしてもこんなに写真撮られまくって、
色とか落ちないのか心配。 -
歩き疲れたので一息入れます。
2号坑を出たところにあった自動販売機。
しかし、ここではQRコードしか使えません。。
友人にWechatPayで買ってもらおうとしたら、
店番をしていたらしい青年が出てきて、
次々やってくる人たちの変わってコードを読み込んでました。
店番置くなら、現金でも売ってくれればよいのになあ。 -
ヨーグルトをいただきます。
冷たくてすっきりうまかった! -
3号坑へ。
ここは展示自体は小規模。 -
他の解説によると、
ここの兵馬俑は将校ばかりだそうで、
司令部だったという説が有力だとか。 -
馬たちもここにもたくさんいます。
-
展示館もあります。
-
企画展などをやっていて、
銅車馬が展示されています。
とても精巧で、どんな思いが込められたのか
考えると想像がふくらみますね。 -
博物館の展示を見終えると、
バス乗り場に戻るまでは
お土産屋さんや飲食店が並ぶエリアを通り抜ける仕組み。
始皇帝の像ですかね? 大きな像が最後に見送ってくれました。
天気も良くて、最高でした!! -
兵馬俑をたっぷり堪能し、
帰りは直行バスで西安駅へ。
西安駅って、ひと昔前の中国の駅のたたずまい。
高速鉄道が郊外にあるので、雰囲気守られたのかな。西安駅 駅
-
駅前には西安の街を取り囲む城壁が。
緑のモニュメントもありました。 -
ホテルで一休みした後、
晩飯と街散策を兼ねて、
地下鉄で建築科技大駅へ。
昨日の銀行巡りで訪ねたエリア。
新しいショッピングセンターが充実してそうだったので、
再訪してみました。 -
中国各地でよく見る「万達広場」があります。
上はショッピングモール、地下はウォルマートになっています。 -
大きな交差点を挟んで向かい側にもショッピングモールが!
-
中国のSCって電飾が独特の雰囲気。
-
上層階にあったレストランで晩飯にすることにします!
姥姥的春餅(華清広場店)
おばあちゃんの春餅店ってこと? -
鴨のローストが名物みたいだけど、
野菜を中心にセレクトしてみました。 -
この肉とピーマン(だったかな)炒めがうまかった!
-
この「春餅」という皮に包んで食べます。
ジャガイモもシャキシャキしていてうまいです。
春餅は小麦を水に溶いて丸く焼いたもので、
中国北方の名物らしいですよ。 -
皮は緑色をしたものもありました!
お安くて満腹! -
ウォルマートに戻って、お茶やお菓子など
ばら撒きお土産を購入!
トウモロコシの粉?かな? 量り売りもたくさん。 -
近くにあった青蔵ホテル。
チベットホテルということですかね。
今回の中国の旅で各地で見たスローガンが
ここでも見事に電飾になって浮かび上がっていました。
「掃黒除悪人人有責」
「黒社会(暴力団)を一掃し、悪人を除去しよう。
それは人民一人ひとりの責任です」
テロや反政府組織、不正、汚職などに対抗し、
みんなが共同で安定した社会を築こう」ということのようです。
国内で引き締めを図っているようですね。
このスローガン、ほんとにあちこちで見られます。 -
夜になると路肩に屋台が出てくるのは
ずいぶん減ったらしいですが、まだ健在でした。 -
イルミネーションが派手ですねえ。
中国4000年の古都、西安の新しい夜を満喫しました! -
西安4日目の朝。
シルクロードの旅もいったん中断し、
今日は日本に1泊で帰国する日です。 -
翌日、再び日本を旅立って、
敦煌方面へ旅を続ける予定。
敦煌からトルファン、カシュガルへ向かうにあたり、
日本で列車を予約し、
西安に到着した翌日に西安駅で発見していたのですが、
列車のスケジュールに無理があるため、
一部を飛行機移動に切り替えることに。
せっかく発券していたきっぷをキャンセルしに西安駅に来ました。西安駅 駅
-
朝早かったからか窓口も空いていて、
すぐにキャンセルできました。
Ctripでカード決済していたので、
払い戻しもカードにあるのとのこと。
やはり駅近くにホテルを取って正解だった。 -
朝ごはんはマクドナルドへ。
ここも前回の西安で来ていたけど、
雰囲気変わっていませんでした。 -
朝マック。
ハッシュポテトも日本と同じだ。 -
ホテルに戻って、荷物を整理して空港に向かいましょう。
西安駅から五路口駅に向かう途中、
五路口の交差点の手前に空港バスの乗り場があります。 -
きっぷ売り場でチケットを購入。
-
西安市内を快調に走り、
途中から高速道路に入って空港に向かいます。
途中、地下鉄が延伸工事中なのが見えました。
西安北駅から西安威陽空港まで、今年中には鉄道がつながるみたいですね。
そうなると西安もさらに来やすくなりそう。 -
西安威陽空港に到着!
-
第3ターミナル。
広いターミナルですねー!
前は第2だった記憶がある。西安咸陽国際空港 (XIY) 空港
-
いろんな店もあります。
真鍋珈琲って、日本風の名前だけど、
日本では聞いたことないような。。 -
無印良品の空港仕様の店もあります。
その隣は味千ラーメン。
西安のT3は日本の店ばっかりやんか。 -
空港大酒店ってことは、
ターミナル直結でホテルもあるみたいですね。 -
大阪から往路は中国東方航空(MU)で上海経由で来ましたが、
帰りは四川航空(3U)の直行便で大阪に帰ります。
四川航空の航空券みたいだけど、この組み合わせで買えました。
名古屋も大阪関西もいくつか便があるけど、
この中では直行便は3Uだけみたいですね。 -
同行していた友人が北京経由で寄り道して帰るので、
友人の出発時間に合わせて、ちょっと早めに空港に来ていました。
友人を見送ってロビーでスマホをいじり、
「飛常准」をチェックしてみると、
なんと搭乗便に「遅延」の表示が!!
14時35分発が15時45分発になってるやん。
さっき見たディスプレーには何も書いてなかったのに・・・。
やっぱり「飛常准」は中国では必須だと思う。 -
「飛常准」の良いところは、
利用する飛行機の現状が手に取るように見れるところです。
この飛行機は、朝に西安を立って深センへ。
そして深センから西安に戻ってきてから、大阪行きになるわけですね。
なのに、なぜか深センで4時間以上も遅延している模様。
しかも西安到着が17時25分予定とかなっている。。
搭乗は済んでいるみたいなのに、出発しないってどういうこと?
どうなることやら・・・。 -
仕方ないので、
さっきの味千ラーメンで昼めし! -
トマトラーメン。
まずまずの味。 -
再度チェックしてみたら、
西安到着時間が修正されていました。
よしよし。これなら16時ぐらいには飛びそうだ。。ほっ。 -
そしてチェックインがスタート。やれやれだ。
しかし、ロビーで待っている間も遅延のアナウンスや案内も一切なし。
カウンターにも人はいないし。
「飛常准」さまさまです。 -
さて、制限エリアへ入りますか。
国際便は少ないので、空いています。 -
出国審査もすぐに終わって免税店のエリアへ。
北京や上海と違い、地方空港はこの辺がスムーズで良いです。 -
しかし免税店に欲しいものがないのは
中国のどの空港も共通ですね。 -
さっき見た大酒店が見えていました。
-
四川航空がやってきた。
やれやれ、帰れそうだ。 -
定刻から1時間半ほど遅れて、
搭乗が始まりました。 -
大阪までよろしくお願いしますね!
-
3-3の小さい機体でした。
2016年に成都へ乗った時は大きな機体で、
座席に液晶が付いていたけど、今回は無しみたい。 -
搭乗したのは4月30日。
ちょうど平成最後の日でした。
中国でも天皇陛下に代替わりに関心が高いみたいで、
いろいろ記載がありました。
右翼系の環球時報によると、
新天皇への譲位に合わせて、
神様になる運動をしているらしいです。 -
こちらでも令和時代に日本とどう付き合うか?みたいな記事。
中国は皇帝がもういないので、
どことなく郷愁や憧れがあるのかもしれませんね。 -
お待ちかね、機内食タイムがスタート!
-
四川航空の名物、
辛い味噌を希望に合わせて付けてくれます。
これは成都の時もあったなあ。
四川航空らしいですね。 -
折詰を開けたら、
こんなものが入ってました。
組み合わせは微妙ですが。 -
到着が近づくと、
これも四川航空名物の体操が始まりました。 -
西安から約3時間40分、
関西空港に到着です。
帰ってからルートを見ると、
北京のほうを通って飛んでいるんですね。
さあ、帰国だ。 -
予定より遅れたものの無事に帰国。
到着側の免税店を少しのぞいてみました。
たばことかお酒を買うには良いのかもですね。
どうせならもっと本格的にものにするか、
出国時に買ったものを帰国時に引き取れるようにしたら
もっと利用価値が出るように思う! -
荷物もスムーズに受け取って、
関西空港を後にします。
3泊4日の西安旅行。歴史の厚みを感じて、
2回目の西安でも十分にたっぷりどっぷり楽しめました。
シルクロードの旅の前半は無事に完了!
平成から令和へ、時代の変わり目を日本で体感し、
翌日、再び、中国へ旅立つのでありました。関西国際空港 空港
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