2019/04/28 - 2019/05/06
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パディントンさん
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5月1日(水)旅行3日目です。今日から”令和”の時代が始まります。
昨夜のバタバタも無事乗り越え、7時半発のグラナダ行きのため早朝暗いうちにゲストハウスを出発しました。
ゲストハウスから空港行きのバスが出ているカタルーニャ広場まではすぐなので助かりました。
5時始発のバスから10分毎に出ているので、乗り遅れてもすぐ来ます。
バルセロナ空港まで2か所停留所を周り40分ほどで到着。
昨日はイベリア航空に乗る予定でしたが、今日はVueling 航空というLCCです。
予約するのに焦って、苗字と名前を反対に入れてしまい、”パスポートと名前が違う!”と搭乗を拒否されたらどうしよう?とドキドキでしたが、大丈夫でした。
今日はスペイン行きの目的の一つだった”アルハンブラ宮殿”です。
ここに行けなかったら悔やんでも悔やみきれないところでした。
最後の2席に滑り込めたのは奇跡でした!
「令和」初日、このおめでたい日にも背中を押してもらったかもしれません。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ブエリング航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バルセロナ エル・プラット空港 素敵なお店が沢山あり、色々欲しいものもありましたが全然時間がなく見るだけ…。
-
7時半発のグラナダ行きに乗ります。
-
ようやく空も明るくなってきました。
-
遠くに雪を頂いたシエラネバダ山脈が見えます。
LCCですので飲み物、食べ物は有料。
オレンジジュースを注文。朝から飲まず食わずでしたので美味しかった! -
9時5分に無事到着
タラップを降りてターミナルに向かいます。
小さい飛行場でした。 -
中心地まで行く空港バスに乗りますが、乗客が一杯になると出発するようで…。
私達は荷物が出て来るのが遅かったので2台目のバスになりました。
バスは一人3ユーロ 直接運転手さんに支払います。
ホテルの名前を言うと、じゃあ、ホテル・カルメンの前で降りてね、と言われました。終点です。 -
45分で終点まで行き、そこから今日のお宿 ”メリア・グラナダ”ホテルまで約5分で到着
午前中でしたがすぐに部屋に案内してくれました。 -
どこへ行くにも便利なホテルでした。
最初はカテドラル付近のホテルの予約していましたが、4トラベラーさんの旅行記を拝見してこちらに変更しました。 -
バスタブ付きです。
やはりホッとできますね。 -
ベッドも寝心地良かったです。
荷物を整理した後、12時にアルハンブラ宮殿に到着できるようホテルを出発。 -
”プエルタ・レアル”
グラナダはバルセロナよりずいぶん南側に位置しているのでとても暑いです。 -
アルハンブラ・バスの停留所があるイザベラ・デ・カトリカ広場まで急ぎましょう。
-
やはり生ハムを売っているお店が多いです。
食べたいけど時間が…(涙) -
イザベラ女王とコロンブス
コロンブスはスペイン人ではなく、ジェノバ生まれのイタリア人でしたよね。
どんな言葉を交わしているのかしら?
イザベラ女王のマントのひだがまるで本物の様…。
イザベラ女王の娘”キャサリン・オブ・アラゴン” は確かヘンリー8世の
最初の妻でしたね。 -
小ぶりの赤いバスで、狭い道をくねくねと上がってアルハンブラまでやって来ました。
バスは一人1・4ユーロです。
まず入り口でネットで予約したチケットを見せてパンフレットも頂き中に入ります。 -
”ジャガランダ”の花が満開のころですよ、と4トラベラーのお仲間からうかがっていたので、どんな花だろう?と楽しみにしていました。
-
カルロス5世宮殿に至る道路。
このピンク色の可愛いお花は何でしょう?
まだ5月1日というのにもう日陰が恋しいです。 -
ヘネラリフェ通りを道なりに行き、”裁きの門”でまたチケットを提示
そしてまずこの「カルロス5世宮殿」にやってきました。
カトリック両王の孫にあたるカルロス5世が新婚旅行(1526年)でアルハンブラ宮殿を訪れた際に建設を決めた宮殿。 -
この青銅?鉄?の輪がめずらしく、アップにしてみました。
石にも楔型が打ってあり、すべてがこのように細工されているので、気の遠くなりそうな作業です。 -
中は宮殿というより、コロッセオのようです。
1階がドーリア式、2階がイオニア式になっていて、3階はコリント式にしようとしていたところ間に合わなかったそうです(資金源として頼っていたモーロ人が追放されたため)
一階はアルハンブラ博物館、二階は現代美術館になっていますが、行く時間がありませんでした。 -
ぶどう酒の門近くにいた猫ちゃん
-
”ぶどう酒の門”の所にあるお手洗いは2階にあるのですが、1階の廊下手前まで
大混雑。
でもここで済ませておかないとナスル宮にはないから注意!と4トラベラーさんからアドバイスを頂いていたので並びます。 -
ここで13時の予約時間まで並んで待ちます。
-
「ナスル宮殿」の文字が。
色々ありましたが、ここまで来ることができて本当によかった!
アラビアンナイトは今のイラクのバグダッドが舞台ですが、お姫様や王様、王子様はきっとこんな所に住んでいたのでは?とどんどん想像も膨らみます。 -
外見は堅固な城塞のようですが、中に入ってその優雅さに目を見張るばかりでした。
-
なんて細かい装飾なのでしょう!
まるでレースのようです。これは”スタッコ”と言う細工で、石膏を方に流して色々な模様を形取り、それをつなぎ合わせたものらしいです。
私は最初何もない壁面を彫刻刀で彫って行くのかな?と思っていました。 -
少し青い色も残っています。
建設当時はもっと青かったのでしょうね。 -
イスラム式のステンドグラス?
キリスト教会のように色がなくても本当に美しいです。 -
コマレス宮のアラヤネスの中庭
お天気でよかった!
アフリカからのアマツバメがたくさん飛び交っていました。
水面に写ったコマレスの塔が美しい -
イチオシ
124本の支柱が立っている「ライオンの間」
私の”アルハンブラ”というイメージはまさにここです。
柱が低いのは寝そべって見るためだったとか。
そういえばイスラムの宮廷では食事を取るのも椅子式ではなく床に座って取っていましたね。座ると壁面の模様までよく見えます。 -
中庭に出てみました。
12体のライオン像、グラナダに住むユダヤ人たちがムーア人の王の保護を受けている返礼として献上したとか(11世紀)。
12体が何を意味するにか?というのは色々と説があるようです。
天文学の12の星座を意味する、とか、ユダヤの12部族を意味するとか。 -
近くで見るとユーモラスなお顔
張り子の戌に似ていませんか?
でもここでは想像を絶する悲劇があったそうです。 -
ライオン宮の北側にある”二姉妹の部屋”
鍾乳石飾りが見事ですが、もっと近くでじっくりと見てみたい!
どうやって作ったのかしら?
”ハチの巣天井”ともいわれているそうですが、確かにハチの巣にも見えます。 -
王妃が住んだと言われる「二姉妹の間」
暗いですが、こちらも床から天井まで装飾が施されています。
床に近い所はタイル、八角形の天井はアベンセラベスの間と同じ鍾乳石飾りが施されています。 -
細かい模様に目も奪われます。
下の方のタイルは”アスレーホ”という釉薬のタイルらしいです。
ポルトガルは”アズレージョ”というタイルですし、やはりよく似ていますね。 -
祈祷室…だったかな?
-
「大使の間」文字通り王様が各国の大使と謁見する部屋
一番大きくて、広い部屋です。
建築当時のままの床が残っていました。 -
模様の中にアラビア語が見えますが、私達にはこれも装飾のひとつに見えます。
-
ワシントン・アーヴィングが ”アルハンブラ物語”を執筆した部屋
まぁよくこんなお部屋で…と思いましたが、こんなお部屋だったからこそ書けたのかもしれません。悲しい歴史もあるこの宮殿、今から200年前はもっと荒れ果ていたでしょうし、亡くなった人の魂もきっと自由に彷徨っていてアーヴィングともお話できたのでは?と思っています。
今度行くときはアルハンブラ物語を持参して描写されたそれぞれの場所に立ってみたいです。 -
アルバイシン地区・11世紀にイスラム教徒によって築かれたグラナダ最古の街並みが残る地区
アルバイシン、アルハンブラ、アルカサルなど”アル…”から始まる言葉はイスラムの言葉らしいですね。
”アルハンブラ”は赤い城という意味で夜通し工事をしていた時、その明かりでお城が赤く見えたとか…。 -
各国の大使やお客人はあちらこちらにあるパティオの噴水に心を癒されたことでしょうね。
”リンダラハの中庭” -
幾何学模様の生垣が配置されています。
-
白い石と黒い石を上手く使っていますね~。
おちびちゃん達も不思議そうに眺めています。
白い丸い石を取り囲むように黒く細い石を縦長に配置していますが、すごいセンスですね~。しかしこの石の産地はどこなのでしょう? -
グラナダという名前はザクロという意味らしいです。
-
ナスル宮殿を出たところには満開の藤の花が咲いていました。
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こちらはかって宮殿だった「貴婦人の塔」
椰子の木がエキゾチック! 池にはオタマジャクシも泳いでいました。 -
向こうにはアルバイシン地区がよく見えます。
床の石も独特な並べ方でした。 -
きっとこの景色はもう何世紀も前から変わらないのでしょうが、飛行機雲だけが
やはりここは現代、と感じさせてくれます。 -
道沿いにはこんなお土産屋さんがありました。
細かい寄木細工の小物入れです。
以前トルコの宮廷ドラマで、皇帝がお妃に装飾品をこういうのに入れてプレゼントしているのを見たので、これもイスラム文化の一つなのだなぁ…と思いました。 -
もうお昼の時間をとっくに過ぎているのでこのホテル”アメリカ”のレストランで一休み。
中庭のブドウの木の下、涼しい木陰で涼をとることができました。
小鳥たちもいい声で鳴いています。 -
搾りたてのオレンジジュース(3・5ユーロ)
美味しい~! テーブルの模様もナスル宮のタイルと同じです。
カフェ・コンレチェ(2ユーロ) -
冷たいガスパッチョ、これも五臓六腑にしみわたります。
トマトがたっぷりで、太陽の恵みそのもののおいしさです。
これで元気回復!!(6・5ユーロ) -
スペインオムレツ(11ユーロ)
どのお客さんもゆっくりと滞在を楽しんでいるようです。
全部で23ユーロ -
ここは ”ホテル・パラドール・デ・グラナダ”
お庭には入ってもよさそうなので入ってみました。
こちらは15世紀に建てられたフランシスコ会の修道院をホテルとして改装したようです。 -
中庭のレストランでお食事もできたようですが、先ほど食べてしまったので…。
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レンガの壁に赤いバラが似合います。
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宿泊客でないとレストラン以外中には入れません、いつか泊まってみたいです。
パティオも豊かな水が流れていて涼しそうです。 -
前庭の突き当たりにはこんな水飲み場がありました。
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イチオシ
糸杉の道を進んで、ヘネラリフェに行きましょう。
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"ヘネラリーフェ”はこちらという案内看板
アセキアの中庭に行くまでに、舞台もありバレエとか詩の朗読(ガルシア・ロルカはグラナダで”ジプシー詩集”を書いた)も行われるそうです。
もう亡くなられましたが俳優の天本英世さんもここでロルカの詩の朗読をしたそうです。 -
野の花、ハーブ、薔薇が糸杉の間に一面に咲いていました。
-
日本でもそうですが、今は薔薇のシーズンです。
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ダビデの星型の庭園
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遠くに サンタマリア教会、ナスル宮が見えます。
いかにこの”アルハンブラ宮殿”が広いかわかります。たくさん糸杉の木が見えますね。この糸杉は杉なのに花粉症には関係なし?とふと思いました。
すみません、花粉症なもので…。 -
ここは撮影スポットの一つで、みなさん順番待ち。
もう少ししたら睡蓮の花も咲くのかしら? -
原色の花、スペインによく似あいます。
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レモンもたわわに実っています。
”黄菖蒲”は水辺に咲く花という印象がありましたが、こんな沢山のお花に囲まれていて野性的なのも魅力がありますね。 -
ローズガーデン
-
イチオシ
「アセキアの中庭」
ありとあらゆるお花が咲いています。
いつどうやってお手入れされているのでしょう? -
太陽の丘にあるこの水の宮殿 ”アセキアの中庭”
水の音も涼し気で、夏の離宮そのものです。
これもまたシエラネバダ山脈からの雪解け水なのですね。 -
1492年に最後に残っていたイベリア半島のイスラム王国、ナスル朝グラナダ王国のムハンマド11世が降伏しましたが、よくぞイスラム教様式を一掃してキリスト教様式に作り替えずにいた、と思いました。
1492年と言えばコロンブスが新大陸を発見した年ですよね。
美しいものは、美しい…と感じる心は古今東西同じなのでは?と思った次第です。 -
振り返るとこんな景色が広がっています。
噴水の音はギターの名曲 ”アルハンブラの思い出”そのものです。 -
ちょっと”サウンド・オブ・ミュージック”を思い出しました。
うまく陰を作っていて涼しげです。
かれこれもう5時間近くアルハンブラに居たことになります。
そろそろ帰りましょうか。入り口まで戻り、絵葉書を買ってまたバスに乗りました。 -
「法王の帽子」…という意味のグラナダ銘菓”ピオノノ”
結局食べませんでしたが、どんなお味だったのでしょう? -
アルバイシン地区の広場
鉾を持っているのでポセイドンかしら?
一番下の像が”あ~,しんど!俺たちっていつまでこうやってんの?”と言いたげな顔をしています。ご苦労様です! -
アルバイシン地区を歩きます。
こんなお茶屋さんがあったり、皮製品のお店があったり、ランプ屋さんがあったり
とてもエキゾチック! -
夜になればもっと素敵でしょうね~!
ここはまだ石畳もまだ足にやさしい小石ですが、上に行けば行くほど、登山シューズが欲しい!と思うくらいのでこぼこ道でした。 -
早くも入道雲にお目にかかりました。
瓦の色がシックです。 -
”アルハンブラバス” サン・ニクラス展望台を巡るバスでヌエバ広場からでています。
こんな狭い道でもなんのその。
でも運転手さんはとても上手に、人がいてもクラクションを鳴らさず丁寧に進みます。 -
デコボコの道を地図も持たずに上へ上へと登って来ました。
ここはサン・ニコラス展望台 遠くに雪を頂いたシエラ・ネバダ山脈も見えます。
ここまで頑張って登って来てよかった!
夕焼けのアルハンブラ宮殿を見ようと大勢の人でごった返していました。
夜まで待ってライトアップされたアルハンブラを見れたら素敵でしょうね。 -
展望台近くのユダヤ教会に入ってみました。噴水が涼しげで素敵な教会です。
ここからもアルハンブラ宮殿は見えるのですが、大きな木がさえぎってアルカサバは見えませんでした。
ですので、全体を見ようと思ったらやはりサン・ニコラス展望台がおススメです。
のどが渇いたのでこのミント・ティー(1ユーロ)を飲みました。 -
そしてこのリバー・ピーナツという焼き菓子(1ユーロ)も頂きました。
美味しい~!
帰りはタクシーでイザベル広場まで(7ユーロ)
行きをタクシー、帰りは歩きの方がよかったですね…。もう足が棒のようです。 -
娘がホテルの近くの評判の良いバルを調べてくれました。
最初にビール(2.1ユーロ)を頼んだら、これがサービスでついてきました。
これ何だと思われます?
茄子のフリッターです。
最初口にするまでわかりませんでした。
でも美味しかった! -
これは注文したトマトのマリネ(5ユーロ)
ビール2杯、トマトのマリネ、パンで10ユーロ
店員さんもスペイン語オンリーでしたが、何となく身振り手振りで通じていい感じの人ばかりです。 -
お店を後にしました。
ホテルの近くの”BLANCA PALOMA" (ブランカ・パロマ)
サービスも良かったし、お財布にも優しいし、美味しいし最高!
今日は一日中歩き回り、足がパンパン!今日はバスタブ付きのお風呂なので持参した温泉の素を入れて、湿布薬を貼って休みました。
本当はカテドラルも行きたかったのですが、時間を間違えてもう閉まっていました。グラナダ一泊だけなのは本当に残念です。
明日はコルドバまでバスで行きます。よろしければお付き合い下さい。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- sanaboさん 2020/01/12 22:57:44
- 今年もよろしくお願いいたします。
- パディントンさん、
寒中お見舞い申し上げます。
今年もよろしくお願いいたします^^
パディントンさんのグラナダ旅行記を拝見したら
また行きたくなってしまいました!
アルハンブラ宮殿はどれも素敵なお写真ばかりで
懐かしさでいっぱいになりましたが、
ぶどう酒の門近くでお水を飲んでいる猫ちゃんの姿が
可愛らしくてもうたまりませんでした(^^♪
大好きな藤やジャカランダが満開で綺麗でしたね~。
羨ましく拝見しました。
今年も素敵な一年でありますように☆
sanabo
- パディントンさん からの返信 2020/01/13 18:05:29
- Re: 今年もよろしくお願いいたします。
- sanaboさん
こんばんは。寒中お見舞いありがとうございます。
こちらこそどうぞよろしくお願い致します。
sanaboさんはスペインはレンタカーで周られたのですね。
うらやましいです♡ また拝見させて下さいネ。
プロバンス旅行のラベンダー畑やイギリス旅行の藤のお写真でsanaboさんは紫色のお花がお好きなのかな?と思っていたところでした。
ジャガランダのお花、初めてみましたが本当に美しかったです。
アルハンブラ宮殿、帰ってから”イザベラ女王”のテレビ放送があり懐かしく見ました。またいつか行けますように!
sanaboさんのとっても素敵な年となりますように!
パディントン
-
- deracineさん 2019/06/09 23:13:26
- 良いお天気と満開の花に恵まれて楽しい旅行でしたね
- パディントンさん、こんにちは
アルハンブラのチケットは随分簡単になりましたね
私のときは予約券を入場券に変える必要があり、大変苦労しました
アンダルシアに限れば5月がベストシーズンに近いと思います
私は6月に訪れましたが歩き回ると暑くて疲れました
割愛されたカテドラルは確かに立派ですが「ここしかない」というほどのものではなかったような、、、(私見)
ただピオノノは愚妻の話ではハチミツがいっぱいで大変美味しかったそうです
スペインはいろいろ美味しいものが多くて別腹が欲しいですね(笑)
コルドバ編にもついていきますのでよろしく!
- パディントンさん からの返信 2019/06/10 09:32:40
- Re: 良いお天気と満開の花に恵まれて楽しい旅行でしたね
- deracineさん、おはようございます。
関東地方は梅雨入りしたのですね。こちらは今日は曇りの予報でしたが、また日が差してきました。
コメント頂きありがとうございます。
5月でさえあんなに日差しが強かったのでこれからどうなるのだろう?と思いましたが、6月以降はやはり大変なのですね。
deracineさんに教えて頂いたジャガランダの紫の花、バルセロナではまだ8分咲きでしたが、グラナダでは満開で見惚れました!
アルハンブラ、少し前までは予約券を入場券に換えたり大変だったのですね。
パスポートも念のために持参しましたが、それも要りませんでした。
ずいぶん簡単になったものですね。
ピオノノ…食べたかったです。暑いのでついついアイスクリームに目が行ってしまいました。美味しかったのですね!
カテドラルその他、暑さのせい(?)かはたまた目が悪くなったのか?
18時半までの開館時間を夜8時半までと勘違いしたり、こういうことが多々ありました。13時を午後3時と間違えたり(涙)
コルドバも少しづつ思い出しながら書いています。
deracineさんのご出発前に完成しましたら、そしてお時間がおありでしたらご訪問下さいませ。
パディントンより
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