2019/04/26 - 2019/05/05
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Yumingさん
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平成ー令和の10連休。
平成最後の日もおかまいなし。
仕事の夫を日本に置き去り。
気ままな一人イギリス6泊8日(大阪前泊あり)
4度目のイギリス満喫。
●Vol.1/5
2019.4.26(Fri)-28(SUN)
徳島~関空~スキポール~ヒースロー~
コロンビア・ロード・フラワー・マーケット~
V&A~自然史博物館~ライオンキング
https://4travel.jp/travelogue/11498491
〇Vol.2/5
2019.4.29(Mon)
ぶらり日帰りブリュッセル
https://4travel.jp/travelogue/11533684
〇Vol.3/5
2019.4.30(Tue)ー5.1(Wed)
ウィンザー城~バース~ストーンヘッジ~
イングリッシュブレックファスト~
シャーロック博物館~
マダムタッソー
https://4travel.jp/travelogue/11547341
〇Vol.4/5
2019.5.1(Wed)ー5.2(Thu)
プリムローズヒル~フロイト博物館~
マンマミーア~
ハマースミス~ウェストミンスター教会~
ホストカフェ~セントポール~
レドンホールマーケット~
ザシャード~パブでビール
https://4travel.jp/travelogue/11568767
〇Vol.5/5
2019.5.3(Fri)ー5.5(Sun)
ライ一日満喫~アラジン~
ヒースロー~スキポール~関空~徳島
https://4travel.jp/travelogue/11568788
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
-
徳島-大阪は2時間半。
今回は10連休に合わせたので、渋滞を避けるため、前日に大阪入りして、関空近くに宿泊。
いつもどおり、終業直後にダッシュで職場を飛び出す。
18時15分に仕事を終えて、19時発徳島駅発のバスに飛び乗る。
関空近くまで行くためには、これが最後のバス。
いろいろあって、職場の配置換えで引っ越ししないといけないという難題が数日前に急遽浮上したけれど。
「イギリス行きたいんです!!!」
と強く訴え、残業と休日出勤を回避。
いろいろあって、南海なんば駅に無事到着。
何気に初の南海特急ラピート。
きれいな電車。
そして、大阪は東京五輪なんてどうでもよくて。
もう2025年のエキスポに気持ちが向かっています。
さすが大阪。なんば駅 (南海電鉄) 駅
-
関空行き。
-
巨大連休前の関空行き、混んでるに違いない。
座れるかな・・・。
と不安に思ってましたが、杞憂。
ガラガラ。
恐ろしく誰もいない。
のーんびり過ごせました。
関空のいっこ手前の「りんくうタウン」駅下車。
関空までシャトルバスも出ている、関空エアポートワシントンホテルに宿泊。
時間に余裕があったら、アウトレットも行くのにな~。
夜遅く、だれーも歩いていない駅をホテルに向かって歩く。
徒歩5分くらいでホテル着。
一旦駅の外に出るし、ちょっと若干迷いました。。。
今回の旅。
めちゃくちゃ写真撮ったつもりなのに、あまり良いものがない。
ただの旅レポ感が強いですが、ご了承ください。
当然のことながら、ホテルの写真も↓のみ。 -
シングルのお部屋。
とてもきれいで、快適。
空港近いし、すごく良い!
朝は、巨大GW初日ということで、空港が混むことを予測し、空港には3時間以上前に着くプランで。
シャトルバスは夜のうちに予約。
シャトルバス混んでるっぽかったけど、朝ロビーに降りると、時間はあまり関係なく、座席が埋まったら次々に出てる感じでした。
待ち時間もなく、渋滞もなく、スムーズに空港着!
空港ではまず予約したWi-Fi取りに行かなきゃ、と思い行くと・・・。
案の定長蛇の列。
すでにお金の力で座席指定もしているし、事前チェックインも済ませてあったし(これはKLM便利)、3時間以上も前に着いていたので、私は余裕があったけど。
時間がなくてイライラしている人が多数。
スタッフの人に、「通常よりも待ち時間がかなり長くなることは事前にお知らせしていたはずです」とたしなめられていたけれど。
想定より長いよね、これ。
と思いつつ、30分ほどの待ち時間でようやくゲット。
こういう時一人だと分かれて作業できないからちょっと不便。
私が受けとったときにはさらに長蛇の列でした。関西エアポートワシントンホテル 宿・ホテル
-
そして、荷物を預けにカウンターへ。
ライオンマークのKLM。
色々見たけど、KLMがリーズナブルだった、GW。
大韓航空は高かったー。
中国系に手を出す勇気はなかった。
JAL様なんてもってのほか。
かわいーと思って写真撮ってたけど。
改めてよくみたら、「KingsDay」って書いてあった。
飛行機の中でアナウンスあったけど、この時は気づいていなかった。
オランダはただのトランジットだったけど、この日は一年で一番大きな行事の日だったようですね。
なんせ、王様の日ですから。
オランダも行ってみたい。
そして、その向こう~に見える人混み。
さすが10連休。
ほんとにほんとにすごい人でした。
そして、テレビクルーがいっぱい。
すっぴんに変なゆるゆる格好の私は、カメラはとにかく避けて通りました。
(カメラもたぶん写したくないだろう)
あと空港で必要なことは両替。
ネットで調べて、評価の高かった、紀陽銀行で両替しました。関西国際空港 空港
-
出国も混むだろうと想定し、やること終わったらさっさと出国手続き。
KLM。
この青い機体がかっこかわいい。 -
さぁ搭乗。
乗り口のとこにはこんなカードが。
ちなみにこの裏にはKLMのLINEアカウントの紹介が。
映画も新しいやつたくさん。
わくわく。
でも、日本語字幕はほとんどない。
英語字幕か字幕なしで雰囲気楽しむか。
(英語字幕も少ない)
ボヘミアンラプソディーは70%くらいの理解で、でも最後感動して泣けました。 -
機内の安全案内も陶器調。
かわいい。 -
オランダっぽい。
-
おしぼりの入れ物もかわいい。
-
機内食タイム。
日中のフライトだと、いい具合にお腹がすくことが発覚。
KLMの食事美味しい。
野菜も結構たっぷり。
もちろんビールも美味しい。
これは、魚・・・だったでしょうか。 -
2食目。
今度はパスタ。
白ワインもしっかり冷えてて美味しい。
このパンも美味しかった。
美味しくてぺろり。 -
このカップ。
オランダ柄でとてもかわいい。
細部まで良い感じ。 -
オランダと言えばこれ。
日本でも普通に売ってるけど美味しい。
オランダ空港にはいろんな味のが売ってました。
チョコがけの美味しかった。
すんごい甘いけども。
そして、たぶんすごいカロリー。 -
アムステルダムまであと少し!
アムステルダム―ロンドンは1時間半くらい。
あえて飛行機で行かなくてもよかったかもなとちょい反省。
4時間あれば電車でも行ける。
陸路で行っても楽しかったかも。
飛行機のが荷物面では便利だけど。
この日本からトランジット先までが一気に行けるのは割と良いかも。 -
2時間半のオランダトランジット。
スキポール空港、かわいいお店いっぱい。
ここはチューリップ。スキポール空港 (AMS) 空港
-
もちろんミッフィーも。
スキポール、割とすいてて、使ってない搭乗口とかでゆったり時間まで待つこともできます。
充電も気軽にできる感じ(だったと思う)。
ドバイトランジットは深夜だったのに、空いてる椅子があまりなく、楽しいけど、疲れは取れない空港だったのを思い出すと、スキポール素敵。
(中欧旅でドバイ空港利用) -
またまた青い飛行機さんに搭乗。
-
フライト時間1時間半。
もちろん機内食はないけど、この素敵チョコくれました。 -
海外旅で初のショートフライト。
窓際ゲットして、ずーっと外の景色を楽しみました。
空から見る海外の景色、とても斬新。 -
あっという間にヒースロー到着。
ロンドン中心部へはいつも地下鉄を利用。
ピカデリーラインの駅沿いホテルにしておけば、乗り換えもなく、楽々ホテルまで行けます。
ただ、いつも使っていたRusselleSquere駅は、ちょっと階段があって、特にお土産など大量の物を詰め込むスーツケース持っての階段利用はちょっと不便。
どうしたものかなーと思って探していたところに見つけたのが。 -
Earl's Court駅。
車椅子の方もOKマークあり。
ちょっと降りるときドキドキしたけど、エレベーター降りたら、ちゃんと奥にスロープありました。
これは良かった。
そして、ホテルへ向かうのですが、ホテル予約は何気に初Booking.com。
海外は地味にネット予約怖いとか思ってしまって、いつもHIS様にお願いしてました。
ネットできちんと予約できているのか、ちょっとドキドキしながらホテルへ。
(ユースホステルとかはまだまだ未体験)アールズコート駅 駅
-
Earl's Court駅を背に左手に歩いていくと、なんかスーパー(コンビニよりちょい大きいくらいの)あって、マックも確かあって。
最初の交差点的なところを左に。
そして2ブロックくらい歩いて右に曲がったら、すぐこの建物があります。
駅出てすぐって方向分からなくて困りますよね。
Earl's Court駅は出入口1つなのでわかりやすいです。
ここのホテル行くなら、駅を背に左方向にまず行ってください。オリバー プラザ ホテル ホテル
-
こんな感じ。
-
別の角度から(しつこい)。
この玄関の5段くらいの段差が、帰りにはちょい辛め。
ただ、ホテルのスタッフ(っぽい)お姉さんが手伝ってくれました。
(お兄さんは一切手伝ってくれなかった)
チェックインの時には、クレジットカードでデポジットを支払います。
お兄さんの英語がよく聞き取れず、うっかり現金払いしそうになって(英語力なのか常識力なのか)、お兄さん大爆笑。
いや、そんな笑わんでも・・・と思いつつ。
「ロンドン初めて?地図あげようか?」と言われ、日本人の悪い癖、4度目で要りもしないのにもらってしまいました。
フロントで手続き終えて、エレベーターで部屋にある階まで上がるときに、強面のお兄さん2人一緒に。
ちょっとドキドキしながら上がると・・・。
まさか隣の部屋!!!!
ちょっと怖かった。
テレビ点けてないと、隣から声聞こえてくるし。
ですが、当然、何事もなく過ごせました。 -
お部屋はこんな感じでスタイリッシュ!
素敵な感じ。
広さはそんなに広くなくて、ほんとこれだけ!って感じ。
1人なら、スーツケースも一応広げられるし、そんな困らないかなと思いました。
ホテルなんて寝に帰るだけだし。
とてもいい感じ。 -
バスルーム。
-
アメニティがあったのにびっくり。
でも、それ以上に驚いたのは、シャンプーが最初から半分だったこと。
海外だからね、そんなもん。
今日のところは、もう疲れたので、近くのちっちゃいスーパーでお水だけ買って就寝。
明日から、ガンガン動きます。
そして迎えた、翌朝。
前日、現地時間の19時すぎには寝てしまったので、いくら疲れていたとはいえ、時差もあり、3時起床。
まだ外はまっくら(当然)。
どこに行くか、全行程を色々考えて、フラワーマーケットに行くことに。
曜日的に、今日しかないということで。
今回は朝食がついてないので、マーケット前に、以前も行ったベーグル屋さんにいくことに。
ベーグル屋さんは24時間営業。
朝食ついてないの、結構よかったです。
いろんなとこで食事を楽しめました。
朝早い日も多かったし。 -
7時くらいのEarl's Court駅前。
日曜日だからか、人は少なめ。
ここの駅の周り、地味に色々あるので、結構おすすめ。
中心部から割と近いし。 -
Shoreditch High Street駅到着。
壁の絵の感じとかも、ちょっと若者の街っぽい。 -
こんな感じ。
-
なんとなくの記憶を頼りに、たどり着きました。
BEIGEL BAKE。
24時間営業と明記されてます。
ソルトビーフサンドが有名。
前に食べたときに地味に感動して、再度。
日曜の朝ということもあり、観光客って感じじゃなくて、地元の人が普通にパンを買いに来てました。
サンド以外も買えばよかったな~。ベーグル ベイク ブリックレーン パン屋
-
ソルトビーフサンド。
おっきなお肉が挟まってます。
マスタードと相まって超美味しい。
はまります。
前は、外で歩きながら食べたけど、今回はちょっとゆっくり店内で。
空いてたし。
なんせ日曜の朝7時半頃。
相変わらず美味でした。
結構上位に食い込んでます↓
https://4travel.jp/overseas/area/europe/united_kingdom/london/restaurant/10427741/
うっかり値段忘れましたが、安いです。
ロンドンにしては。 -
さて、では、コロンビアロード・フラワーマーケットに向かいます。
途中にあった家具のお店。
椅子のオブジェ的なのが素敵。 -
まだもちろん開店前。
-
ベーグル屋さんから次の目的地、コロンビアロード・フラワー・マーケットまでは徒歩10分くらい。
道もそんなにややこしくありません。
朝のロンドン素敵。 -
到着。
朝イチできたので、皆さん準備中。
そりゃそうだ。コロンビアロード フラワー マーケット 市場
-
いろんな花がいっぱい!
綺麗なアジサイがたくさんありました。 -
みなさん真剣に眺めてます。
もうちょい遅い時間がおススメかな。
花は買えないけど、目の保養になりました。
割と小さめのマーケット。 -
駅に向かう途中に突然リス。
ほんとロンドンって公園じゃなくても、突如リスが現れる。 -
駅までの帰り道。
ブリックレーン(と思われる)。
この辺はグラフィティアートが有名らしい。
屋台が出始めてたけど、ここも10時前では閑散としていました。
やっぱり日曜の昼前くらいにくるのがもっと楽しめるかも。
人がいないイーストを楽しむなら断然朝。ブリック レーン マーケット 市場
-
新聞をまとってます。
斬新。 -
次の目的地へ移動のために、Liverpool Street駅へ。
ユキちゃんの銅像が。
(ヤギのことは大体ユキちゃんと呼んでしまう)
朝日が光って神々しくなってます。 -
Liverpool Street駅の写真はすっとばしてしまいましたが。
次の目的地は、V&A博物館。
まさかのホテルの近くまでここにきて戻ってきました。
South Kensington駅。
この旅で結構利用したのが、「Citymapper」。
東京とかソウル含め、結構いろんな国で使えるっぽい。
私はロンドンで初利用。
海外版「乗り換え案内」って感じ。
とっても便利でした。
さてさて、V&A博物館の話に戻ります。
今回色々リサーチして、めちゃくちゃ行きたかったところ。
結論。
全部見る時間がなかったのだけど、私、ここめちゃくちゃ好き。
大英博物館よりも。
時間がうまく運びすぎて、オープン前に到着。
こんな感じでめっちゃみんな待ってます。ヴィクトリア&アルバート博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
並ぶのはあきらめて、博物館前のベンチで人が少なくなるのを待ちます。
博物館前にあんなに人が待ってるのに、近くのベンチは誰も座っていません。
そして、オープンすると、だだだっと入っていくので、すぐ人はいなくなります。
(でも繁忙期は入場制限かかることもあるらしいので気を付けて)
ここは、衣装とか宝石とか陶器とか家の装飾とか。
すごく女子が好きそうな博物館。
空気感とか雰囲気が好きで、また今度はもうちょい勉強してから行きたいところ。 -
入ってすぐに出会うここ。
キャストコート??と思ったけど、よくよく読むと、fakeとのこと。
まさかの、ここはいくつかのレプリカ的なものがあるようです。
大塚国際美術館(=徳島)との共通点発見。
*一部がフェイクなだけで、博物館のものが全部フェイクなわけではありません。 -
ダビデ様!
レプリカとはいえ圧巻。
人のサイズはこの下の台くらいの大きさです。
教科書でよく見るこれがこんなに大きなものだったとは。 -
奥のはピサ大聖堂のものらしい。
ピサの斜塔で有名だけど、あそこには聖堂があるのですね(初めて知った)。 -
遠くからみると、なんか巨大なウェディングケーキに見えるのですが、近づくと、足がいっぱい!
なんて斬新な・・・。 -
彫刻。
-
何だろうと思ってまじまじと見ていたら、スタッフのおばさまが説明しにきてくれました。
門とか柵とかの装飾。
かなりたくさんの展示物があったので、イギリスでは、この装飾にいろんな種類や意味があるのだなとちょっと感動。
人も少なくて、割と好きなコーナーでした。 -
置かれているベンチももはや作品。
-
よく写真で見るV&Aの景色。
二階から撮ってみました。 -
王冠とかシルバーとかコーナー。
-
美しいステンドグラスもたくさん。
やっぱり写真より本物が断然キレイ。 -
このステンドグラスとても美しかった。
・・とここまで振り返って、V&Aと言えばの、服飾の写真がなかった。
そういえば、普通にドレスとか見た記憶がない。
後半急ぎすぎました。
とても広いので、計画的に考えておかないと、見損ねる危険性、あります。 -
V&A内の有名なカフェ。
12時前だったにも関わらず、結構込み合ってました。
すごい素敵な雰囲気。
いくつかある部屋から空いてるところを選びます。
奇跡的に1席空いていたので、「モリス・ルーム」へ。
ウィリアム・モリスという「モダンデザインの父」と呼ばれた方がデザインしたそうです。
外にも席はいくつかあって、そこは割と空いてました。
でも、せっかくならこういうところで食べたいですよね。 -
食事はランチからスイーツまで割と色々。
コールドミール、ホットミール、スイーツ、みたいな感じでコーナーがわかれているので、食べたいもののところで注文して、まとめてレジに持っていくシステム。
私は、コールドミールの3種盛的なもの。
いくつかのミールの中から3種類選べます。
これは、キッシュ、ニンジンサラダ、トマトサラダ。
ちょっと値段忘れましたが、それなりにリーズナブル。
レジで並んでた前のおばさまのスコーンがとっても美味しそうでした。
おばさまは私のキッシュ見て、「キッシュも良かったかしら」的なことを呟かれてました。
雰囲気がほんと格別の中で食べるランチは、とてもとてもよかったです。
美味しいし、おススメのカフェ。 -
色々見忘れたものはあったけど、お腹もいっぱいになったので、お隣「自然史博物館(Natural History Musium)」へ。
建物がカッコイイ。
ハリーポッター感。(ありきたりの印象)
この日は日曜日。
V&Aよりも子ども連れの家族が多く、めちゃくちゃ混んでました。ロンドン自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
入り口前から。
ヨーロッパの建物、無条件でカッコイイ。 -
入り口入ってすぐに出会うのが、このキリンさん。
-
マンモス。
めっちゃ子どもたちでいっぱい。 -
横から。
-
これ、よく見るシロナガスクジラ。
でも、なんか構図いまいち。。。 -
一番人気らしい動く恐竜コーナー。
「動く」コーナーなので、写真ブレた物しかなく。
でも、一番混んでました。
すごい人!
しかし、ここだけじゃなく、自然史博物館はすごい人、人、人。
子どもがいっぱい。
化石とか昆虫とか恐竜とか、いろいろ面白そうなものはいっぱいあったけど、人に酔ってしまったので、すぐに退館。
ちょっと外をぶらぶらすることにしました。 -
V&Aや自然史博物館のすぐ近くにある、Royal Albert Hall。
いつかここで演奏聴きたい。
そして、中見学できたならすればよかった。
(LondonPass使える)
外から眺めるのみで終わってしまいました。
そしてミュージカル三昧の第一部へ!ロイヤル アルバート ホール 劇場・ホール・ショー
-
まずは「THE LION KING」。
前に来た時に観て、すごい感動。
絶対もう一度観る、と誓い、再訪。
ちなみに劇団四季のは見たことありません。ライシアム シアター 劇場・ホール・ショー
-
いろんな日程の関係上、フライトの翌日にしたので。
ナイトショーは絶対寝てしまうと思い、14時半からの講演に。
外観見ただけでテンション上がってきます。
そして、チケットは、ここから購入。
メルマガ見てると、またすぐ観たくなるし、他にも観てみたいミュージカルがいっぱい。
https://www.londontheatredirect.com/ -
今回は前回よりちょっといい席。
携帯で撮ったので画質悪いけど、シアター内。 -
こんな感じで、シアター自体がもう素敵すぎる。
ただ・・・。
イギリス来てすぐだったからか。
最近の勉強不足が影響してか。
前よりも理解できなかったやも!!!!!
残念。
でも、ライオンキングは言葉わからなくても楽しめるのですけどね。
あと、隣の母子が食べたゴミを散らかしまくってて、それが途中から気になり、いまいち集中できなかった、というのも若干あります。
・・・いや、人のせいはいけませんね。
自分の語学力の問題です。
またリベンジを誓いました。 -
ミュージカル後。
お腹が空いた、どこかでFish&Chips食べたい、と思いチェック。
勢いでチェックして行った上、写真の手がかりがこれしかなく。
たぶん、「ROCK & Sole Plaice」。
(ネットでいろんな写真検索し、そこだと確信)
肉厚で美味しかったです。
・・・が、私にはFish&Chipsの味を感じ分ける能力をイマイチ所持していないようで、味の違いがあまりわからず・・・。
普通に美味しいことと、量が多いことだけは確か。
ランチはめっちゃ混むとあったけど、日曜なのに、ちょい早めの時間だったからか、ガラガラ。
一人で全然楽々入れるお店です。
ちょっと早いけど、眠くなってきたので、一日終了。
ホテルに戻って、翌日に控えます。ロック&ソールプレイス 地元の料理
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ライ
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