2019/05/13 - 2019/05/16
27位(同エリア149件中)
栞さん
昨年5月にウラジオストクからイルクーツクまで連れ合いと初めてのシベリア鉄道の旅を経験しました。帰国後、どうしても後半のモスクワまでを乗車してみたくなり今回は連れ合いには留守番をお願いし、久しぶりの一人旅を満喫しました。
昨年はバウチャーの手配を旅行会社にお願いをしましたが、今回は昨年の経験でこんなに簡単にロシアへ行けるんだと分かり、今回は空バウチャーの取得を含めて鉄道のチケットまで個人で手配しました。昨年よりかなり旅行費用は少なめで済みましたよ。
団塊世代のおばさんはまだまだ好奇心旺盛です!!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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自宅でプリントアウトした乗車チケットとパスポートの提示でロシア号にいよいよ乗車です。
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我が9号車を探して、ちょっとウロウロ。
ホームが低く、車両との段差がかなりあるのでちっちゃなおばさんは乗り降りに苦労します。 -
予約した5番のベッドのあるコンパートメント。
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4人用 or 2人用コンパートメントにするかで悩みましたが、少しでもゆっくりしたい気持が勝って1等車を選択しました。しかし昨年の4人用コンパートメントの仕様と全く変わっていない部屋だったので、部屋の居心地や設備は全く変わらず同じでした。少しだけ1等車に対して期待感があったけど、まぁいいかぁ。4人用コンパートメントの場合は上段が10,12で、下段が9,11となる模様。
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それぞれのベッドには、乗車中に使用するそれぞれカバーの付いた布団と2個の枕がセットされています。右のベットは出発時には無人のまま...。
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ロシア国鉄のサイトから予約すると、女性専用の部屋を選択や、座席指定も出来ます。ミックスの部屋にならない様に、自分で選択できたのは良かったかな。ロシア国鉄の予約サイトはとても分かりやすく、尚ローカルタイムでの表示なのでまず失敗することはないと思います。昨年は窓に向かって右側のベッドだったので、今回は左側を選択してみました。
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ロシア号乗車の際に頂けるアメニティーグッズ
使用せず、自身の記念に。
昨年も頂きましたが、1等車の方が少し上質かな? -
部屋のテーブル上に置いてあった、部屋のカードキー。イルクーツク乗車時は自分ひとりなので、トイレや停車駅に降りる場合は利用する事に。
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カード裏側には自分のベッドNoが手書きで書いてあります。以前の番号は10?
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今夜は誰もこの部屋に同室者は現れなさそうだ。この部屋が3日間の我が生活の城となるので、早々に荷物の整理とセットをする。
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日本から、持ち込んだカップ麺やワインをベッドの後ろの物入れにセットする。日本から持ち込みのカップ麺は列車内では食べず。理由があるんです。
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車掌室へ行ってロシア国鉄のロゴ入りグラスとスプーンを借りてきて、早速サモワールのお湯でお茶を煎れる。
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車掌さんから、モスクワまでなら途中シャワーを利用したらどうですかと勧められましたが昨年もシャワーは我慢できたので、今回も利用せず。このロシア号には8号車に有るらしい。トイレ内にも案内が貼ってあって、利用料金は150ルーブルとの事。
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トイレ内は今回も清潔に保たれていました。ただトイレの洗面台に問題が。正面の手洗い用の液体洗剤の容器が大きく出っ張っているので、顔を洗う際にとっても邪魔で頭をぶつけそうになるなどとても洗面しにくい!! トイレの中での見繕いには慣れたが、前回も思ったこの洗剤容器の場所は改善の必要性大いに有り。
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着回しするシャツをトイレで洗い、この様に干す。車内は大変乾燥しているので、翌日には乾いています。普段から着古した衣類や下着を貯めておき、旅行の際に持参し,着替えた後の衣類や下着などは旅先で処分する事にしているで、帰りにかけて荷物が減っていくよう心がけています。
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昨年、心踊らせながら眺めた、夏前のシベリア地方の車窓。
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東シベリア地方の多くの車窓の景色は、このような白樺林が続く。自分は全く飽きず、もう見れないかもしれないこれらの景色を眺め続けました。
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今夜は1人部屋だぁ。ドアの裏側の鏡に向かって1人記念写真を取る。
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イルクーツクから250K程は走った【ジマ駅】この明るさで夜の8時過ぎ。30分の停車時間があるので、今回初めて車外へ出る。ここでもう機関車の交換があった。ホームで進行方向から新たな機関車やってきて、連結する模様。
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昨年は、夜中に機関車の交換があり、連結の瞬間を見損なったので、今回はしっかり見届けることが出来満足です。(決して鉄道マニアではないのですが...)
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これからの3日半、この新しい機関車でモスクワまで向かいます。
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ロシア号に乗車して一夜が明けた。実は昨夜夜中過ぎ、物音で暗がりの中目が覚めると、誰か着替えをしていました。挨拶もそこそこに、足元のライトを付けると、身振り手振りで大丈夫だからといっていたようなので、ライトを消し再び眠りの中へ...。少し明るくなってから、起床すると、テーブルの向こう側に背中を向けた女性が眠っていました。
そうっとトイレへ身支度に行き戻ると、ロシア人女性は身支度して下車の用意をしていました。え!もう降りるのと思いましたが、少し英語で会話が出来る人だったので、お話をさせて頂きました。夜中に【イランスカヤ】という駅から乗車して、朝8時頃に着く【クラスノヤルスク】で下車との事でした。ちっちゃなバック1つでの乗車でした。こちらでは生活の中で、普通にロシア号を利用するようですね。 -
女性が【クラノヤルスク】に着く前に見えた大きな川の写真を撮るのを勧めてくれました。【エニセイ川】大きな水という意味を持つらしく、モンゴルに源を発しているらしい。後で調べたところによると、【クラノヤルスク】は東シベリアの中心都市らしく、人口100万ほどの大きな都市らしい。この川でのクルージングは観光客に人気だそうだ。
女性とは朝のⅠ時間半程の交流だったが、この女性となら、モスクワまで一緒でもいいなぁと思うほどの感じの良い素敵な女性でした。写真をお願いするチャンスがなく残念。 -
女性が下車する駅に到着。
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【クラノヤルスク】駅
30分程停車するので、駅の様子を見学する。ロシアの建物や駅舎はこういう色調の建造物が多いように思う。特にミントカラーを配した建物を結構見かける。 -
この町にも日本人墓地があるらしい。どんな街かいつか訪れてみたい。
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主要な駅のホームには必ず機関車の展示がしてある。鉄道マニアではないのでよく分からないが、好きな人だったらたまらないだろうなと思う。
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車窓は再びシベリアらしい風景になり、外は小雪が吹雪いていている。
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地面に雪が残っているのがわかる。
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30分程の停車駅に着いたので、駅の見学に行くも長~い貨物列車に阻まれなかなか線路を渡ることが出来なかった(10分近く、大げさではありません)
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【マリインスク駅】30分程の停車時間があるので、ホームから駅舎を抜けて、駅前広場に出る。長~い貨物列車が過ぎ、ようやく線路を渡って駅舎に向かう。
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駅舎を抜けると駅前はこんな広場が広がっていました。人がいません。
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ここにも機関車の展示が...。
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ゆっくり広場で過ごし、この駅舎の横にあった売店で缶ビール2本調達し駅舎を又抜け列車に戻る。
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列車に戻る途中で、発車時刻が迫る中ホームの売店で食糧調達をしようと思いましたが、我が列車の車窓さんが厳しい顔で、「すぐ発車するから、もう車内に戻りなさい」とでも言いたそうな顔で心配そうにこちらを見ているので諦めて車内に戻りました。
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心配そうに自分の乗客を見つめる我が列車の車掌さん。今回は口数は少なく、あまり友好的な感じを受けない厳しい感じの車掌さん。
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【タイガ駅】ミントカラーを配した駅舎を時折見かけます。
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駅の外の売店で購入したビール。(カールスバーグが70ルーブル、ロシアビールは65ルーブル) なんだ、なんだ食堂車のピロシキより安いではないか!!
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イルクーツクから乗車した際に1食だけ暖かい食事が、食堂車から提供されるようで、サービスの時間を聞かれたので乗車翌日の夕方にしてもらったのがこの食事です。(ロシア定番のそばの実を蒸して味付けした物のチキン添え、ボルシチ、パン)まさにロシア号の1等車と2等車の違いは、ホットミールが食堂車から直接運ばれ来るか、弁当ボックスが車掌さんから手渡されるかの違いと人数だけかもしれません。
夕方、5時にサービスされて少し時間が早いと思いましたが美味しくいただきましたが、器を下げるのが早くてビールを飲みながらゆっくりとはいきませんでした。
この後、乗車してくるロシア人女性が食事し始めた折には、食堂車へビールだけ飲みに行きました。 -
【ノウ”ォシビルクス駅】夜8時近くに到着。
西シベリア入りました。 -
この駅から同室者有り。
大きなスーツケース2個を女性のご主人らしい人が運び込んできた。2人とも挨拶なし。自分は頭を下げ、女性が着替えると思ったので、私はカメラを持ちホームに降りました。 -
部屋に戻ると、部屋着に着替えたおばさん(自分もおばさん!!)がスマホで誰かと話していました。終点のモスクワまでか途中で下車するのか、未だこの時点では分かりません。
英語を理解できる方ではなかったので、後にGoogleの翻訳アプリとゼスチャーで会話したところ孫に会いにモスクワまでとの事。終点までかぁ。自分の中にちょっぴり戸惑いが!! おばさんは到着まで、朝昼夕の3食と食事時のコーヒー、紅茶は全て食堂車からのお取り寄せとの事。これでは自分が持参したカップ麺やアルコールの匂いをさせながら一緒に食事ともいかず、本日から2日間の夕方は食堂車にて1人ビールを飲みながら過ごすことに。
結局、持ち込んだミニワイン2本とカップ麺はモスクワのホテルまで持ち越し!! -
やっと1日半でここまで来ました!!
青い矢印が今現在自分がいる地点。右の赤点が出発点の【イルクーツク】左が到着駅のある【モスクワ】う~んロシアは広い!! -
乗車3日めの食堂車でのビールタイム。頼んだつまみのベークドポテトが全然来ない。
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やっと来た!!
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食堂車は隣の車両。
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食堂車からちょっぴりほろ酔いで帰るも、我が1等車は皆さん部屋へ食事のお取り寄せの方が多い為、通路もひっそり。朝昼夕とこの通路を食堂車のスタッフが忙しく動いていました。
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通路に貼ってある、停車駅と停車時間、ちっちゃくて全く読めません。かの某ルーペのCMを思い出してしまいました。
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色々な種類のアイスクリームまで売ってます。
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イルクーツクで仕入れたリンゴと日本茶かスープが乗車中の朝食。
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食堂車から焼きたてのピロシキを昼前と夕方近くに食堂車のスタッフが「ピロシキ!ピロシキ!」と声を上げながら売り歩いていました。昨年は食堂車から遠かった為か、この様な焼きたてのピロシキにはお目に掛からなかった。やっぱり揚げてないピロシキのほうが口に合う。食堂車が隣の10号車なのでとても便利だ。昨年は6車両程歩かないと辿り着けず、食堂車迄遠かったぁ。(左がチキン、右がソーセージ入りのパンで2個で240ルーブル...高ぁ!!)
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昼はとても便利で美味しいインスタントマッシュポテトのカップ(カップ麺程匂いはしない)と車内で買ったパンやピロシキで済ます。
同室者のおばさんは、3食共優雅に胸当てを付けて音もたてずに黙々と食事をされていました。本当にサラダを噛む音、スープを飲む音全くしないんです!!
この狭い部屋でおばさんの食事中にカップ麺の匂いやズルズルと音を立てて麺をすするなんてもってのほかです!! -
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おばさんが寝ながら見ていた室内のテレビ。
全く理解できません。 -
モスクワへ着くまで、同室者の方はテレビを見るか、お取り寄せのドリンクや食事利用で、又停車駅に1度も降りことなくトイレ以外部屋を出ることはありませんでした。
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【エカテリングブルグ】某歩き方の旅行ガイドブックの停車駅の時間が40分となっていましたが、実際は15分で駅舎の見学には焦りました。乗車していた列車のホームから駅舎に入るのにそれぞれX線チェックがあり、カメラだけの自分は止められ質問を受け(ロシア語理解できず)ゼスチャーで「ロシア号の乗客で駅舎を撮るだけ」とロシア号のチケットを見せて伝えると、駅員の人は「貴女の列車はそんなに時間がないから急いで撮ってきなさい」と時計を見ながらOKしてくれました。確かにチェックの駅員に言われた通り、我がロシア号はあと五分で発車だ!!急いで外の写真を撮ってこなくちゃ。
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美しい【エカテリンブルク駅】
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ロシアンブルーの青空に目にも鮮やかな白とベージュの駅舎は、とても美しかったです。時間がなく駅舎の全体像が移せず、ちょっぴり残念!!
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段々と大都市モスクワに近づいています。
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【エカテリングブルグ】を過ぎるとウラル山中にあるヨーロッパとアジアのオベリスクが見られるとの情報で、通路に出て長い時間窓に張り付いていましたが、見逃したのか全く分からず写真を撮れず。
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東シベリアの白樺林はまだまだ青葉は出ておらず、寒々とした寂しい風景でしたが、西シベリア地方になるとこのような青々とした美しい林が続きます。
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今回の1等車は子供の乗車は無く、割合高齢者が多いので昼間でも通路に出て外を眺める人や、停車駅で外の空気を吸いに出る人は全くはいませんでした。恐らく生活路線としてたびたび利用する為か、見飽きているのかもしれませんね。横になっている人が多かったようです。
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【ベルミⅡ】の駅からちょと偉いらしい2人組が、我がコンパートメントの3っ先の部屋に乗車したようです。屈強な様子の5,6人の男性が部屋まで見送りに、ホームでもしっかり起立して見張っていました。翌日、【ニージニー・ノウ”ゴロド・モスコフスキー駅】で下車するまで、乗務員さんや食堂車のスタッフが行ったり来たり、バタバタ、ピリピリして動き回っていました。女性の車掌さんは、今朝は8時過ぎに起きてきたのに、翌日6時にサモワールのお湯を汲みに行くと車掌室にすでに制服を着用して夜勤勤務の男性車掌さんときちんと並んで座っていました。
興味深い本日の1等車の様子でした。 -
段々車窓の様子が変わってきました。都会に少しずつ近ずいているようです。
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今日の午後2時過ぎにはモスクワに到着します。早めに荷物の整理をしていると同室者のおばさんもトイレから帰ってきて同じく片付け始めたのでお手伝いをさせて頂きました。2日間3食共食堂車からお取り寄せし、食べちゃぁ寝ての生活をしていた同室者さん。ごみ捨てやベッドの片付け、寝具のカバー外しをお手伝いし、下車迄の5時間お互いにゆっくり過ごしました。この頃になると同室者さんは言葉数も多くなっていました。
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同室者は下車迄、昼寝の模様。
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モスクワまで後3,40分だぁ~。
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モスクワで降りる前に写真をお願いしたところ、「正面はニエット!!」と言われ髪を上げ、眼鏡と新聞を持ちこんな感じならって言われたのがこの画像です。
2日間意思の疎通があまり出来ずに過ごすことになりましたが、かえって今回は自分だけの時間がゆっくり持てて良かったかなと理解することにしました。
おばさんは息子さんが迎えに車内までくるそうで、私が降る際には部屋に残っていたので、握手と短い言葉を交わし部屋を後にしました。 -
降りたホームは駅舎からちょっと離れていました。
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前方に【ヤロスラフスキー駅】見えます。
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駅正面
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ホテルまでタクシーを利用する。早くホテルに行き、即3日半の垢をシャワーで落としたくタクシーにしましたが、結局は渋滞に巻き込まれてⅠ時間近く掛かってしまいました。通常だと20,30分もかからない距離だとの事。運転手の方はトルコ出身で親切なドライバーさんでした。料金は半端を含めて600ルーブル渡しました。
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モスクワ・シベリア鉄道駅【ヤロスラフスキー駅】後日、全体像を撮りました。
昨年のウラジオストックからイルクーツク間の4,100kより1,000k程長い5,100kの距離を乗車したわけですが、あっという間の3日半でした。今回は1人旅という事で、1等車にしてみましたが、狭い空間に他人との乗車は相手との相性やそれぞれの性格もあるので快適さを求める1等車の選択はどんな相手かによる運任せしかないようです。
又昨年に引き続いて今回の乗車距離を足して9,288kを乗車してみましたが、自分の感想としてはウラジオストク、イルクーツク間の東シベリア地方での乗車の方が色々な点で楽しく興味深い区間でした。イルクーツク、モスクワ間は段々大都会に向かって変わって行く車窓の景色はそれはそれで面白さがありましたが、停車駅での楽しみ方は昨年経験してみて東シベリア区間のほうが断然楽しかったように思います。駅のホームや停車時間に合わせて物を売っているおばさん達との会話、途中【チタ】や【ウラン・ウデ】などから乗車してくるモンゴル系や中国系からの人達も多くて、わさわさした雑多な感じの雰囲気が旅をしている感があり自分としては楽しかったです。
■又乗車するなら、絶対東シベリアの区間で逆コースで乗車してみたいですね。
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