2018/10/14 - 2018/10/21
1340位(同エリア3878件中)
tonさん
息子君の夏休、7月~10月に一週間。
でも休みがギリギリまではっきりしないと。。
10月のツアー申込
しかし、予定外に息子君のマンション引っ越しが急遽決り旅行一週間前に引越し。
旅行気分にどっぷり浸かり始めてテンション上がるはずなのに、そんなのすっ飛んでバタバタの大忙し。引っ越し疲れのまま旅行突入。
そんなこんなの初めてのイタリア旅行でした。
4日目はフィレンツェからローマ
私の老後の楽しみの思い出旅行記です。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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バスを降りて歩いて観光へ
イタリア、Fiatが並んでる。 -
景色を見ながらてくてく
あっ、ホテルだ。小さくていいからこっちのほうが良かったな~と思いながらね。 -
こんな景色を見ながらベッキオ橋まで10分くらい歩いたかな。
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後で行きますから~と道の奥にヴェッキオ宮殿を見ながら
ヴェッキオ宮殿 城・宮殿
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ヴェッキオ橋
アルノ川に架かるフィレンツェの橋の中で最も古い歴史を持つ橋ヴェッキオ橋 建造物
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ヴェッキオ橋までの歩道
アーチが続いてる。 -
ヴェッキオ橋
橋の上はヴァザーリの廊下
大公一家が住んでいたピッティ宮殿から通勤先であったウフィツィの事務所やヴェッキオ宮殿まで毎日安全に通勤出来るように造られた約1キロメートルに及ぶ空中廊下 -
チェッリーニの胸像
フィレンツェの金細工師
鍵がいっぱい、でも禁止されてるそうです。 -
橋からの眺め
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朝一の観光だったのでまだお店はオープン前
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有名・高級貴金属店が並んでるらしい
ちょっと見たかった。 -
現地ガイドさんとの待ち合わせ時間までしばしの自由行動
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ヴェッキオ宮殿
現在はフィレンツェの市役所
毎日ここでお仕事してるんですね。
入ってみたかったな。ヴェッキオ宮殿 城・宮殿
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ヴェッキオ宮殿前のダビデ像(レプリカ)
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ウフィツィ美術館
長い列ができてた。
当日券の列はいつ入れてもらえるかわからないらしい。
係員の判断で予約の列に挟んでもらえるとか。
そんなことを気にすることもなく、ぼーっとついていけばよいのがツアーの楽なところ。
しかし私たちの順番が来ては入れると思ったらロープが。。
当日券の列の方々がダーっと入った。なぜに私たちで切られた?
タイミング、ですかね~
ツアーガイドさんと現地ガイドさんが「随分じらされますね~」と話してた。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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多分廊下の天井
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天井
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写真を撮るよりしっかり見て下さいね。写真はネットでいくらでも見れますから。と、現地ガイドさん。
そうなのよね~でもツイツイ撮りたくなりません?後で自分の写真で思い出したいし~
マエスタ(玉座の聖母子)(ジョット作)
美術の苦手な私、全部ネットで調べてます。
間違ってなければよいのですが。。 -
聖母子と二天使(フィリッポ・リッピ作)
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春(プリマヴェーラ)(サンドロ・ボッティチェッリ作)
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苦手な私でもさすがに知ってる作品が多々ありました。
ほ~。。。ふむふむ。。。
天使が気になったのかアップがあった。
絵ってどういうう風に見たらいいの?って画家さんに聞いたことがあるんだけど、自分で感じたように見ればいいって。うん、それが難しい。 -
ヴィーナスの誕生(ボッティチェリ)
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廊下からの眺め
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ウフィツィ美術館の廊下から見たヴェッキオ橋
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東方三博士の礼拝(レオナルド・ダ・ヴィンチ作)
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受胎告知(レオナルド・ダ・ヴィンチ)
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聖家族(ミケランジェロ)
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彫刻も沢山ありました。
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テラスもありました。
皆さん休憩ですね。個人ならお茶したかった。
沢山の作品を一度に見ると疲れる。私だけかしら。 -
テラスからのヴェッキオ宮殿
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沢山の作品を見た後は革製品のお店にご案内でした。
こんな路地を歩くのは楽しい。 -
建物の壁にある装飾
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ピノキオのお店
なんで?と思ったら、ピノッキオの作者カルロ・コッローディはフィレンツェ生まれだからだと。
ふ~ん、知らなかった。 -
サン・ジョヴァンニ洗礼堂
ジョットの鐘楼
クーポラジョットの鐘楼 建造物
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ファサード
ここも観光客でいっぱい。
人の入り込まない写真なんて無理 -
実際はほんとに豪華な建物
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人ひと人、観光客
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ファサードの上の絵
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ファサード中央扉
「聖母の被昇天」 「聖母の戴冠」
ファサードの3つの扉にはマリア様の生涯の場面が描かれている。 -
クーポラ
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クーポラの上か鐘楼の上に上がると景色がいいらしいがツアーでは時間がない。
残念。
しかし時間があったとしても、エレベーターは無いそうなので上がれるかどうかは時の運、体調次第かも。 -
洗礼堂 六角形の建物
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色々説明受けたが記憶が薄い、薄すぎる。私だけ?年齢かな~。。。
皆さん旅行の説明ってちゃんと記憶に残ってますか? -
豪華なドア 東扉(天国の門)
10枚のパネルで構成されたブロンズでこれはレプリカ。
オリジナルは、ドゥオーモ付属博物館に。
ここで自由時間 -
私たちは市場へ
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市場は見るだけで楽しい。
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野菜
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魚
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アルコール
娘様が学生時代イタリア行ったときこんなワインお土産に買ってきました。 -
イタリアのお菓子、カンノーロ
食べたいものの一つだったので即購入。
しかし評判のお店でなかったことを後悔。
次回(次回があるかどうかは甚だ疑問だが)の楽しみに取っておこう。 -
息子君はジェラートも
ジェラート好きなんです -
夕飯はホテルに入ってから近くのレストランへ
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うん、可もなく不可もなく。
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名物サルティンボッカ
名物に旨いものなしか?
不味いわけではなかったが。。 -
デザートだったかな?
記憶にない。。 -
食後はテルミニ駅地下のスーパーを現地ガイドさんが希望者に教えて下さいました。
しかし収穫なし。
ホテルは駅近だったのでそれぞれで帰って就寝。
昨日のホテルも悪かったので、三連泊のローマのホテル、ちゃんとしたホテルなら良いのにとすごく気にしていた息子君。
普通にホテルだったので良かった~と安心してた。
ツアーの皆様も良かったね~と。
このツアーで学んだこと、
ホテルが小さくても、部屋が狭くても、立地・綺麗さは大事です。再確認。テルミニ駅 駅
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