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artdrive2018は今年5回目となります。<br /><br />今回は一泊2日Driveです。<br />目的地は東京都、目的として国立新美術館、両国、浅草周辺散策、東京駅、日比谷ミッドタウン、茗荷谷中国料理豊栄、増上寺等となります。<br /><br />午前8時過ぎに出発、東北縦貫自動車道を南下する約380km約4時間30分のdriveを予定しています。<br />快晴の高速道路を順調に進み那須高原SAで休憩、ここのベーコン、ヨーグルト、コンフォート等魅力的な土産品が多いのですが、一泊2日往路なので、いつも断念していますが、次回はクーラーボックスを持参しようと思います。<br />休憩後出発し、次の目的地休憩を蓮田SAにて都内に入る前最後の休憩とし、予定通り12時40分六本木東京ミッドタウン駐車場に到着しました。<br />今回の目的の一つ国立新美術館へ「至上の印象派展」を鑑賞、予想以上の企画展の内容に感動感謝し、ミッドパークギャラリーへ、アートこいのぼりを鑑賞、暖かい日差しの中心地よいひと時を過ごし、ガレリア地下1階鶏三和にて遅い昼食、名古屋コーチン使用の絶品親子丼を頂きました。<br /><br />その後は、今日の宿泊地両国第一ホテルへ移動、チェックイン後は江戸東京博物館へ以外にも初の拝観、なかなかの展示内容に感心し、次は隅田川河川敷をアサヒビール本社ビル、吾妻橋などを散策しながら浅草へ、新名所浅草文化観光センターへ仲見世通りから浅草寺が一望できる展望テラスへ、一通り写真撮影をして、雷門、仲見世通り、三門、本殿など周辺も散策して、浅草に来たらここと決めていた「並木 藪蕎麦」へビールともりそばをオーダー、老舗蕎麦店の味を堪能してホテルに戻りました。<br />両国第一ホテルはやっぱりスカイツリービューの部屋を選ぶべきです。<br />遮るもののない中に建つスカイツリーを朝昼晩と鑑賞できる贅沢な眺めです。<br /><br />翌日は6時散歩しながら周辺散策、清澄公園、深川稲荷、小名木川、隅田川周辺を散策、本所松坂等を周りホテルに戻り、11時にチェックアウト、車をホテルに置いたまま目的地の一つ茗荷谷へ、大江戸線両国から春日駅下車徒歩約20分にある孤独のグルメで取り上げられた中国料理豊栄へ、テレビ放映以後予約を取らないと食べれないお店になっています。<br />中華というより洋食店の様な店内、こだわりのアボカドのせいろ蒸し、黒酢の酢豚、春巻き、豊栄チャーハン、汁なし黒ゴマ担々麵などのメニューをチョイス、また来て全メニューをすべて食べてみたいと思いまた来るぞ心に刻みホテルに戻りました。<br /><br />その次の目的、日比谷ミッドタウンへオープンしたばかりなのでエントランス等ではイベントが行われ、ビル内に入ろうと入口に行くとエスカレーターに乗る長蛇の列、各界のフロアーも店舗も人でいっぱい、ウインドショッピングも混雑でままならないので、地下のレストランフロアーへ、JEAN FRANCOISでパンと日比谷焙煎珈琲でアイスコーヒーをテイクアウトとして、次の目的地、芝の増上寺へ境内を散策しました。<br />その後別行動になっていたメンバーと合流し20時30分頃帰路につきました。<br /><br />帰路につきました。<br /><br />首都高速道から東北縦貫自動車道のルート約380km約4時間30分の計画です。<br />那須高原サービスエリアで休憩しながら1時00分ころに無事に到着しました。<br />今回の全走行距離800km 全走行時間14時間00分 平均速度61.3km/h 燃費12.1km/L<br /><br />今回のartdriveは天候に恵まれ快適に目的地行くことができ、ホテル駐車場が宿泊の場合入庫から24時間の料金なのでチェックアウト後も利用できたこと、美術館、孤独のグルメ撮影地巡礼と満足できたこと、ただ一つ日比谷ミッドタウンが混雑していて全く見ることができなかったことぐらいで、また訪れる理由となるので良しとしました。<br />

artdrive2018-⑤4月21日~22日東京・両国・六本木・芝・日比谷

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2018/04/21 - 2018/04/22

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artdrive2018は今年5回目となります。

今回は一泊2日Driveです。
目的地は東京都、目的として国立新美術館、両国、浅草周辺散策、東京駅、日比谷ミッドタウン、茗荷谷中国料理豊栄、増上寺等となります。

午前8時過ぎに出発、東北縦貫自動車道を南下する約380km約4時間30分のdriveを予定しています。
快晴の高速道路を順調に進み那須高原SAで休憩、ここのベーコン、ヨーグルト、コンフォート等魅力的な土産品が多いのですが、一泊2日往路なので、いつも断念していますが、次回はクーラーボックスを持参しようと思います。
休憩後出発し、次の目的地休憩を蓮田SAにて都内に入る前最後の休憩とし、予定通り12時40分六本木東京ミッドタウン駐車場に到着しました。
今回の目的の一つ国立新美術館へ「至上の印象派展」を鑑賞、予想以上の企画展の内容に感動感謝し、ミッドパークギャラリーへ、アートこいのぼりを鑑賞、暖かい日差しの中心地よいひと時を過ごし、ガレリア地下1階鶏三和にて遅い昼食、名古屋コーチン使用の絶品親子丼を頂きました。

その後は、今日の宿泊地両国第一ホテルへ移動、チェックイン後は江戸東京博物館へ以外にも初の拝観、なかなかの展示内容に感心し、次は隅田川河川敷をアサヒビール本社ビル、吾妻橋などを散策しながら浅草へ、新名所浅草文化観光センターへ仲見世通りから浅草寺が一望できる展望テラスへ、一通り写真撮影をして、雷門、仲見世通り、三門、本殿など周辺も散策して、浅草に来たらここと決めていた「並木 藪蕎麦」へビールともりそばをオーダー、老舗蕎麦店の味を堪能してホテルに戻りました。
両国第一ホテルはやっぱりスカイツリービューの部屋を選ぶべきです。
遮るもののない中に建つスカイツリーを朝昼晩と鑑賞できる贅沢な眺めです。

翌日は6時散歩しながら周辺散策、清澄公園、深川稲荷、小名木川、隅田川周辺を散策、本所松坂等を周りホテルに戻り、11時にチェックアウト、車をホテルに置いたまま目的地の一つ茗荷谷へ、大江戸線両国から春日駅下車徒歩約20分にある孤独のグルメで取り上げられた中国料理豊栄へ、テレビ放映以後予約を取らないと食べれないお店になっています。
中華というより洋食店の様な店内、こだわりのアボカドのせいろ蒸し、黒酢の酢豚、春巻き、豊栄チャーハン、汁なし黒ゴマ担々麵などのメニューをチョイス、また来て全メニューをすべて食べてみたいと思いまた来るぞ心に刻みホテルに戻りました。

その次の目的、日比谷ミッドタウンへオープンしたばかりなのでエントランス等ではイベントが行われ、ビル内に入ろうと入口に行くとエスカレーターに乗る長蛇の列、各界のフロアーも店舗も人でいっぱい、ウインドショッピングも混雑でままならないので、地下のレストランフロアーへ、JEAN FRANCOISでパンと日比谷焙煎珈琲でアイスコーヒーをテイクアウトとして、次の目的地、芝の増上寺へ境内を散策しました。
その後別行動になっていたメンバーと合流し20時30分頃帰路につきました。

帰路につきました。

首都高速道から東北縦貫自動車道のルート約380km約4時間30分の計画です。
那須高原サービスエリアで休憩しながら1時00分ころに無事に到着しました。
今回の全走行距離800km 全走行時間14時間00分 平均速度61.3km/h 燃費12.1km/L

今回のartdriveは天候に恵まれ快適に目的地行くことができ、ホテル駐車場が宿泊の場合入庫から24時間の料金なのでチェックアウト後も利用できたこと、美術館、孤独のグルメ撮影地巡礼と満足できたこと、ただ一つ日比谷ミッドタウンが混雑していて全く見ることができなかったことぐらいで、また訪れる理由となるので良しとしました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
4.5
同行者
乳幼児連れ家族旅行
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
Yahoo!トラベル

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