2019/03/01 - 2019/03/31
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ippuniさん
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2月は日本へ行っていたりとバタバタしてあっという間に過ぎてしまい、3月になり・・・
日本から戻ってきたばかりのホームシックな気持ちと、どんよりして寒い天気に打ちのめされつつも、せっかく観光地に住んでいるわけだし、少しでも気分を盛り上げようと時間を見つけては散歩したり、カフェでまったりしたりしていました。
そして3月後半は気温は真冬並みだったり、突然雹が降ってきたりと落ち着かない感じでしたが、晴天率がものすごく高くなり一気にテンションアップ!
この時期に太陽の光を浴びるべく、頑張って外で過ごす時間を増やしています。
そんな3月の備忘録です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
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village royalで行われているUmbrella Sky Project
行った日は曇り空であまりぱっとしない感じでしたが、4月30日まで行われているので晴れた日にまたリベンジしてみようと思います。 -
Umbrella Sky Project
姉さんくらいの年齢(4歳)になると少しは楽しめます。
でもこの時は姉さんは欲しい物が得られなくてご機嫌斜めでした。 -
ラドュレのマカロン。
バレンタインデー用に作られたハート形のマカロン。
結構人気ですぐに売り切れになってしまうそうです。
今はもう3月なのでショーウィンドウの飾りだけで、このハート形のマカロンは売っていません。ラデュレ (ボナパルト店) カフェ
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この日は日本から戻ってきた最初の週末で、もろもろにホームシックにかかっていた時。。。
もう20年以上も海外生活をしていますが、日本から帰ってきたときのホームシックは一向に改善しません。時間が解決します(私の場合約1週間)。
とりあえずの解消方法としては、観光客のようにパリを観光すること。ラデュレ (ボナパルト店) カフェ
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姉さんは、フランスで生まれ育っているから、日本から戻ってきてもホームシックなんてかからないんでしょうかね。でも、日本に帰りたい~とは言っています。おじいちゃん、おばあちゃんがいるからかな。
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最近は姉さんも一人前を注文するから(時には大人より高くつく)、お支払金額も3割増えました。
姉さんはいつものエクレア・ショコラがなかったため店員さんお勧めのチョコレートケーキを注文しましたが、これがとても美味しくて、食が細い姉さんでもかぶりついて食べていました。
定員さんのお勧めは聞くものですね。ラデュレ (ボナパルト店) カフェ
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これは旦那が注文したフレンチトースト。
どんなに待っても来なくて、私たちが食べ終わっても来ないから、店員さんに聞いてみたところ注文を忘れられていました。
もういいです、って言ったけど、店員さんが、本当に美味しいから是非食べて行って!すぐに作るからって言うから、またまた店員さんを信じて待つことに。。。
すると、出てきたフレンチトーストは本当に絶品で、これは今までの中でベストでした。
で、店員さんにどう?って聞かれて、パーフェクトって言ったらすごく喜ばれました。
私はお客様は神様っていう言葉には反対派で、お客もスタッフも同等だという概念を持っています。自分が欲しいものを、それに見合った金額を支払って購入する、ただそれだけで、スタッフの人もそれを手助けするだけ、という考えです。
店員さんが笑顔で働いているのを見ると、こちらも嬉しい。
たとえ言い争いになっても(ならないけど)、すみませんと平謝りされるより、もう来るな!!と言われた方がすっきりします。そう言われても必要ならばまた行きますけど、本気でぶつかっていれば次に行った時には仲良くなれたりするものです。ラデュレ (ボナパルト店) カフェ
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ただでさえ、ホームシックで憂鬱なのに、腹が立つほど曇っています(苦笑)
ポンデザール 建造物
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しかも、寒い。
シテ島 旧市街・古い町並み
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以前は橋全体に鍵がつけられて、重たくて橋が崩れてからはガラスでガードされています。それでも隙あらば、鍵がつけられています。
ポンデザール 建造物
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ザ・パリ観光といった感じのルートを歩いています。
ルーヴル美術館です。ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ルーヴル美術館前の広場にて
パリでも楽しくしている姉さんを見ると、時々切なくなります。
我が家の家族、全員故郷(国)が違いますからね。 -
古いもの、芸術に触れるにはパリは良い街です。
自慢ではないけど、姉さんの絵は、どこへ行ってもどの国でも称賛されます。日本の幼稚園でもフランスの幼稚園でも韓国でも、4歳のモノではないという評価を受けるのは、やはりこういった環境の中で生活出来ているお陰なのかもしれません。 -
香水屋さん
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駅のエレベーターの中
ここも写真ではアートな感じですけど、めちゃくちゃ臭いです(笑)
どうして、こう、パリのメトロのホームやエレベーターの中は臭いんでしょうか。臭いの正体は小便で、ホームレスのみならず普通の人も普通に用を足していますからね。
この時も、エレベーターのドアの真ん前で普通の大人の男性が立小便をしていました。子供には絶対に見せたくない光景ですね。でも、これも、パリ。 -
オペラ座です。
ここで旦那と待ち合わせしていました。
目の前にはロマ二人組が。。。
でももう一目瞭然ですし、こちらがじっと見つめ返していれば近寄っても来ません。ロマやスリらしき人を見かけたら、目をそらして避けるのではなく「見つめる」ことが大事です。オペラガルニエ 劇場・ホール・ショー
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私の街歩きのアイテム、小さなスーツケースです。
10キロ越えの次女を抱っこ紐に入れ、悪戯好きな姉さんを片手に、もう片手にはこのスーツケース(ママバッグ)です。
以前はお腹に次女を、背中にママバッグを背負っていましたが、腰と肩がすごく痛くなったのでこれにしました。 -
もうじき復活祭なので、街中のお店もうさぎや卵、魚などのディスプレイであふれています。
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ここ最近、しばしば通っているSebastien Gaudard。
場所も良く良くオペラ界隈だし、目の前はチュイルリー公園だし、何かと私の導線にピッタリの場所にあるんです。セバスチャン ゴダール (チュイルリー店) スイーツ
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いつもテイクアウトではなく、2階のカフェに行きます。
セバスチャン ゴダール (チュイルリー店) スイーツ
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場所もいいし、知名度も高め、味も良いけど、近隣のアンジェリーナとかラドュレとかのように観光化していないからか、いつも待たずに座れるところもお気に入りの一つです。
セバスチャン ゴダール (チュイルリー店) スイーツ
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お目当てはモンブラン。
濃厚だけど、しつこくなくて、多分日本人の人でもぺろりと頂けてしまうんじゃないかと思います。
ケーキのお供は、ノワゼットです。
フランスはエスプレッソが美味しいから、それにミルクをちょこっと足して飲むカフェノワゼットは私のお気に入りです。是非お試しを...
ちなみに、メニューになくても、カフェノワゼットと言えばほとんどのお店で作ってくれます。セバスチャン ゴダール (チュイルリー店) スイーツ
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古い建物で、内装も素敵です。
ただし、トイレも古いので(でも清潔です)流すのにコツが要ります(笑)セバスチャン ゴダール (チュイルリー店) スイーツ
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他の在住者のブログでは、ここのお店のモンブランはすぐに売り切れてしまうと書かれていましたが、私が行くとき(いつも週末の午後です)は、一度も売り切れていたことはありませんでした。
セバスチャン ゴダール (チュイルリー店) スイーツ
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オペラ界隈は、日本人街もあったり、ルーヴルやオペラ座、ギャラリーラファイエットなどのショッピングエリアなど、色々あるので国際色も豊かだし、いろんな人々が行き来している場所ですけど、どこよりも古き良きパリが残っている場所だなぁといつも思います。
セバスチャン ゴダール (チュイルリー店) スイーツ
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地元の公園
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パレロワイヤルです。
もうしまった後なので隙間から・・・。パレ ロワイヤル庭園 自然・景勝地
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パレロワイヤル
閉まった後の庭園はとても静かです。パレ ロワイヤル庭園 自然・景勝地
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パレロワイヤル前のメトロの入り口です
姉さんは、こういうのが好きだから見つめていました。
ちなみに今住んでいる自然豊かな町(村?)より、キラキラしたパリが好き!、でも(衛生面で)綺麗な日本はもっと好き!だそうです(姉さんは潔癖症です)。 -
行こうと思っていたのに閉まっていたカフェ
今度またリベンジしてみますクラウスパリ カフェ
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去年の年末ごろから、パリ市内の一部では毎週土曜日に黄色いベスト運動が行われて、多くの被害にあっています。
メトロの駅も毎週何駅か閉鎖されますし(乗り換えも不可)、車はあちこちで道が封鎖されて迂回するも大渋滞で動かない…なんていう状況が続いています。初期は16区辺りの高級住宅地の車が数十台燃やされたり、シャンゼリゼ通りや16区のレストランやお店の窓が割られたり、火をつけられたり…
でも黄色いベストのリーダー格の人にインタビューして目的を聞いても「いろいろ」としか答えず、明確な目的もなしに続けているようで、もはやこれは、フランス特有の「デモ」ではなく、デモの名を使った犯罪行為と思います。」
いい加減にやめてほしいけど、もう4か月以上も続いています。
(ちなみに、クリスマスと年末のバカンスシーズンはデモもお休みでした) -
この日は友人のコンサートに行きました。
ルーヴル近くの教会です。
姉さんも、ノンタンも初コンサート。
二人とも終わるまで静かにしていてくれました。
こういうコンサートは各地色んな教会や邸宅で行われていますが、多くの場合無料だったりします。通りすがりの観光客や人々がフラッと立ち寄って、ちらっと音楽を鑑賞して出ていく…なんて光景も良くあることです。
こういう風に、簡単に本場の芸術に触れられる機会がすべての人に与えられているというのはとても素晴らしいことだと思います。 -
不運なことに、コンサートが始まるまでぐっすり眠っていたノンタンが、教会に入る直前に起きてしまいました。
だから私はノンタンを抱っこしたまま一番後ろで座ったり立ったり歩いたりしながらの鑑賞です。
コンサートで演奏している友人は、数日間我が家に泊まっているので、コンサート終了後、友人も一緒に家に帰りました。 -
自宅前の風景(笑)
なーんにもありません。 -
自宅そばの森の中の散歩道を歩いていると、野放しになっているヤギなんかも歩いています。この写真の中央部分より若干下に小さく映っている2匹のヤギがいます。
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こちらも自宅付近
毎年3月にはチェリープラムという(葉桜になると紫色になります)花が咲き乱れます。 -
このエリアでよく見かけます。
でも、何年も前は綺麗に満開になっていましたが、数年前位からはあまり満開にならず、満開になる前に半分は散ってしまっているといった感じです。気候が悪いのでしょうか。 -
今年は良いかなぁと思っていたんですけど、3月初めは強風やら大雨やら雹やらでかなりお天気は荒れていましたからそのせいかもしれません。
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家の前にこんな散歩道も見つけました。
国の所有地で入ってはいけないのかと思っていたのですが、ご近所さんと一緒に思い切って入ってみたら、全然普通の散歩道でした(とはいっても、国の所有地です)。 -
晴れた日の散歩には最適の道です。
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これも近所の別の公園
この辺は緑がいっぱいです。
というか、緑しかないです。
日本でも同じかとは思いますが、生活環境は良くても「文化」はない。だから文化や刺激を求めるならパリと行き来の生活は不可欠になります。 -
3月は気温にかかわらず、いろんな花が咲く時期です。
雪が降ったり、雹が降ったり、強風だったり、初夏のような気温だったり。空も一年で最も忙しいのではないかと思います。 -
パリ7区のとあるホテルの入り口
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パリの植物園近くにある韓国料理のお店です。
ビビンバ 韓国料理
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この日は桜鑑賞しに植物園へ行く前に立ち寄ってお昼を食べました。
ビビンバ 韓国料理
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味は可もなく不可もなく、普通でした。
でも、パリには数多くの韓国料理屋さんがありますので、これより美味しいお店はたくさんあります。ビビンバ専門店とうたうほどの味ではないかなぁと。ビビンバ 韓国料理
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パリの自然史博物館です。
子供を連れていくには最適の場所ですが、晴れた日にわざわざ室内観光をするほどビタミンDが満ち足りているわけではないので、ここはまたお天気の悪い週末にでも…国立自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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パリの植物園です。
見ごろの桜があると聞いたので来てみました!植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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パリでたくさん咲いている関山という種類の濃いピンクの八重桜はちょうど先始めといった感じで満開になるのは4月の2週目くらいじゃないかと思います。
植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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ちょっと逆光になってしまいました。
植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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ちゃんとプレートがついています。
植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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メリーゴーランドですね。
当然姉さんが乗りたがっているので、あとで時間があったら乗せましょう。植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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まずは桜鑑賞。
これは確か白妙という桜だったと思います。
この時が満開でした。植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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これは里桜。
地面まで蔓延っていて、中は空洞。面白い木ですね。植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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こちらが里桜の中。
姉さんは入りたがっていましたが、一応入れないように柵がしてありました。数名の大人(観光客だと思われる)が入っていましたけど。植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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プレートにもちゃんと里桜と書かれています。
こちらは早くも満開祖過ぎて葉桜になり始めていた時期でした。植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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でもまだまだ綺麗に咲いていました♪
植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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次女のノンタンを旦那に託し(互いに二人になることを拒みますが)、姉さんとメリーゴーランドへ。
あんまり乗り物系には乗せてあげてないんですけど、メリーゴーランドは年代物が多くて、世紀を超えて活躍している物も多くみられ、アンティークなメリーゴーランドに乗れるなんて素敵だなぁと思って、これだけは乗せるようにしています。植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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見るからに、古そうですよね。
パリの公園には、手動で動かすメリーゴーランドもあるんですよ。
おじさんが大変そうですけど、古いものが世代を超えて受け継がれているって本当に素晴らしいことだと思います(それを実感できるのは大人になってからなんでしょうけどね)。植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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この時期はポピーも満開です。
植物園が一番華やかになる時期じゃないかと思います。植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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姉さんも楽しそう。
お花畑が好きといつも言っていたから、嬉しそうでした。
でもやっぱりメリーゴーランドが一番楽しそうです。 -
この桜の名前は忘れましたが、白い八重桜でとても可愛らしい桜でした。
植物園 ジャルダン デ プラント テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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天気が良かったので植物園の後は久々にこの界隈を散歩しました。
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橋の下です。
パリのセーヌ河岸 史跡・遺跡
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左手に見えるのがシテ島、右手に見えるのがサンルイ島です。
サン ルイ島 文化・芸術・歴史
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同じ写真を少しアップで。
ノートルダム大聖堂 寺院・教会
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こういうことしてるから、写真数が増えるんですよね(苦笑)
シテ島 旧市街・古い町並み
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サンルイ島のクレープ屋さんです。
ここはパリに初めて住み始めた10年前から、約8年前くらいまでの2年間、ほぼ毎日のように通い詰めていたクレープ屋さんです。
その後も何度か来ましたが、こうやってのんびり家族で来るのは初めてです(多分)。 -
内装と外装はリノベーションしていましたが、当時のままのインテリアです。
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ただ、猫ちゃんが1匹加わっていました。
あれから8年も経ってますからね。
我が家も2人家族が増えてますし、ここにも猫ちゃんが。 -
当時はバターと砂糖のシンプルなクレープが大好きでしたが、年齢には勝てません。適度な糖分補給をしなければ、午後、もちません。
このチョコレートソースはホームメイドだそうで、美味しかったです。
ちなみに、ここの厨房で料理している人は、以前群馬県で2年間仕事をしたことがあるとのことで、片言の日本語を話します。面白い人です。口を開けばパリの文句ばっかり(笑) -
セーヌ川越しにみえるのがパリ市庁舎です。
パリのセーヌ河岸 史跡・遺跡
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シテ島の路地裏にある有名と思われるレストランです。
この前で写真を撮っている観光客もちらほらいたのでかなり有名なんでしょうか。
私たちはあまり食に興味がないのでレストランには本当に疎いのです。オー ヴュー パリ フレンチ
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パリ市庁舎
日本でいう都庁のようなものですけど、全然タイプが違いますね。
人口も違いますけど。パリ市庁舎 現代・近代建築
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ここで大事件!(というほどでもありませんが)
この時の時刻は17時15分。
携帯に(日系)旅行会社の社長のNさんからメッセージが…
「お支払宜しくお願い致します」と。
は!!!忘れてた!!今日お金払いに行くんだった!!
ということで、シテ島からオペラ界隈にある旅行会社までの約2キロちょっとを、10キロ越えのノンタンを抱っこして、4歳の姉さんを引っ張って、小走りで急ぎました(旅行会社は18時までなので)。
夏に日本に行くチケットを買いに、なんですけど、Nさんには本当にお世話になりすぎていて、かなりお安いネット価格より、さらにさらにお安くしていただき、しかも我がまま言い放題の私のフライト選びに夜遅くまで付き合ってくださって(お客様がいないときはチャットレベルでお返事を下さいます)、本当にありがたい存在です。
Nさん「A社の直行便で〇〇がありますが」
私「そのフライト、飽きちゃったんです」
…
こんな感じでした(笑) -
途中、サンジャックの塔を通りました。
写真なんて撮ってる場合ではないんですけど、晴天が気持ちよかったので1枚。サン ジャックの塔 史跡・遺跡
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こちらは近年16区に出来たグランド・エピスリーです。
近くには日系のYAMAZAKIのカフェがあったり、山茶花という日本人経営のカフェ・レストランがあったりと何かと通い詰めています。 -
エッフェル塔はいつも人でいっぱいです。
人がいない風景を撮りたければ朝がお勧めです。
朝は、ほとんどだれもいませんし、出勤途中のサラリーマンが多い場所なので、治安も良いです。
3月ももう終わり。
サマータイムの始まりです。エッフェル塔 建造物
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この旅行記へのコメント (2)
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- rinnmamaさん 2019/04/05 10:16:46
- 日本人がパリ好きになる理由が満載ね(^^)
- ippuniさんへ
久しぶりにipuniさんのパリの街並みを拝見して、地元民ならでの目線なのに、どこも観光客の私も憧れてしまう風景・カフェが満載でした。
普段の生活が日本人からすると異次元^:^
街並み自体が異国で素敵なのに、ショーウィンドウなんって見ちゃったら、もうノックアウト^^
京都に相通じる生活空間かもしれません。
息子夫婦も京都駅数分の立地ですので、いつも観光客の私たちがみる風景が日常。
高島屋のデパ地下の野菜がね、以外の安いの?なんって具合に、土産物しか探さないデパ地下が視点が違うと目の付け所が違ってくるんだな~( ^ω^)・・・
ippuniさんも私達とは違う普通の目線で暮らしているから、同じパリも違ってくるんですよね。羨ましいかぎりです!
夫が欧州卒業したがっているので、久しぶりに長期に滞在しようかな~と考え中。
何処にしようかな~ってね!
私もド田舎で育ったから、がやがやとしているけど都会好き(笑)
姫ちゃんにパリを案内して貰える日が楽しみ~
日本も数日間、寒くて着るものに困りましたが、陽射しは春爛漫。。。
大好きなチューリップが咲きました^^
では、また。
rinnmama
- ippuniさん からの返信 2019/04/05 23:13:49
- Re: 日本人がパリ好きになる理由が満載ね(^^)
- rinnmamaさん、こんにちは
確かに、パリが世界的な観光地。
住んで10年経った今でも「明日はパリ観光しよう!」という感じで普通に楽しめたりします。
いつも行くカフェやレストランなども、普通にガイドブックに載ってたり、世界的に有名な場所だったりもしますしね。
住んでいれば観光とは違った目線になったり、違う情報が入って来たり、観光客とは少々異なりますが、気分次第で観光客に変身出来るのもフランスが観光大国だからですよね!
欧州卒業と聞くと寂しいですが、確かに日本からは遠い国ですからね。私はいつ欧州卒業出来るんでしょう(笑) そのうち、日本の両親が居なくなったら、逆に日本卒業とかにならないか、怖いです。
こちらも今は白い種類の桜が満開になってます。チューリップも咲いていて、お花屋さんの店頭に並ぶようになったので、部屋に飾っています。春ですねぇ。
impuni
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