2019/03/07 - 2019/03/11
9858位(同エリア24286件中)
Ericさん
三日目も精力的に観光開始。船で、ワットプラケオ(王宮)、ワットポー、ワットアルンへ。遅いランチは、カオマンガイ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
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三日目は7時半ホテル出発。BTSサパーンタクシン駅で降り、チャオプラヤーエクスプレスボート乗り場へ。ここから、ワットプラケオへ。
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乗り場に着くと既に長蛇の列。30分以上待ち乗船。乗船券15バーツ(50円)。
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チャオプラヤー川を北上。
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途中の景色。
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ワットプラケオ(王宮)。入場券500バーツ。
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一番大きなプラーン(仏塔)。
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いくつかの出入り口にいる鬼。
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大きい。
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各門を守っている。
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半魚人,ギンナリー。
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金色に輝くプラーン(仏塔)。謎の人間模型が支えている。
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衛兵も。
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アンコールワットの模型。ワットプラケオを建造したラマ4世がアンコールワットを訪れた際に感動し模型をつくらせたそうだ。
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プラケオから歩いて10分で向かったのは、ワットポー。入場券200バーツ。
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いきなりの涅槃像。
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長い!
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全部カメラに収まらないっ。
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涅槃像の足裏。108の絵が描かれている。
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一つ一つが凝っていて素晴らしい。
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像の後ろにまわり、20バーツでカップ入りのコイン購入。
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煩悩を捨て去るために、108のツボに一個ずつ入れていきます。
途中、2,3うまく入れれず床に落とす。なぜか10枚程残った。 -
像の後頭部を失礼してパチリ。
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入場券に付いているミネラルウォーターをもらう。
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ワットポーからワットアルンへは渡し船 4バーツ。
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様々な船が行き交います。
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対岸に着きました。
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ワットアルン。ワット(寺)、アルン(暁、あかつき)、暁の寺。
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様々な5つの仏塔があります。
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仏塔の階段が急すぎ。てすりを掴まないと危ない。
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ワットアルンより再びワットポー側に渡り、南へ歩き、サパーンタクシンの船着き場へ戻る。河畔西側も開発が進んでいる。
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最近オープンしたICONSIAM。高級店がひしめく。
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MRT地下鉄内。BTSと違い、切符はARLと同じトークン方式。中央のモニターで終始CMが流れている。画面右側に待ち時間が表示される。
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MRT スクムウィット駅から歩いて北上する。左手に巨大なセントラルワールドというショッピングモール、右手にショッピングセンター Big Cと高架の歩行通路が続く。更に北側に2月にオープンした、The Market Bangkokという商業施設になぜか どーもくんが。。。
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14時前に向かったのは、ラーン・ガイトーン・プラトゥ―ナム(プラトゥ―ナムの鶏肉食堂)。正式名称は、Go-Ang Kaomunkai Pratunam。店員が全員ピンクのシャツを着ているのでピンクのカオマンガイと呼ばれている。行列ができていたが、15分ほどで案内された。
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メニュー。もちろん、左上のカオマンガイを注文。40バーツ(約140円),安い!相席で一人客3人別々で着席。地元風の男女それぞれカオマンガイと別にもう一品注文していた。鶏肉と鶏のだしのスープで炊いたライスは相性抜群。量は小ぶりでカオマンガイだけではおなかいっぱいにはなれない。しかし、作戦アリ。
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すぐ近くに、緑のカオマンガイが。
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おすすめのカオマンガイ 50バーツを注文。ピンクのそれと較べ10バーツ分 量多め。緑の方が鶏肉のしっとり感があった。
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近くにセンセーブ運河。方向転換している船。明日利用するので下見。
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さて、タイの紙幣。100バーツ札(約350円)。新旧国王で2種類存在。
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こちらは、20バーツ札。ほかに50、500、1000バーツ札がある。
ビアバーの会計の際、300バーツ払うつもりが3000バーツ出し、お店の人に驚かれた。紙幣の色で覚えたほうが良いかも。
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