冬の道東・流氷・温泉・ロコスキー場めぐりの旅 羅臼町民スキー場跡地~流氷バードウォッチング~知床食堂~標津金山スキー場~秘湯越川温泉~斜里ウナベツスキー場~知床博物館~斜里温泉湯元館~緑清荘~ロッジ風景画編
2019/02/24 - 2019/02/28
73位(同エリア346件中)
suzukiさん
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2019/02/24
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この旅で一番重要でハードな1日です。
5:30 起床
6:00 国後展望塔にて日の出待機
6:10 日の出
6:20 羅臼町民スキー場跡地ハイクアップ開始滑降
7:30 ホテルにて温泉
8:15 チェックアウト
8:30 流氷クルージング集合
9:00 流氷クルージングスタート
11:00 帰港
11:15 知床食堂昼食
13:00 標津金山スキー場滑降
14:00 秘湯越川温泉
15:00 ウナベツスキー場滑降
16:30 知床博物館見学
17:00 斜里温泉湯元館日帰り入浴
18:00 ロッジ風景画チェックイン
19:00 夕食
20:00 緑清荘温泉
22:30 就寝
極寒と予想された流氷クルージングですが、
今回の装備と服装は、機材ニコンA900
サブにリコーWG30(-15℃でも可動)
予備バッテリー3個(激熱使い捨てカイロ3個入りアルミパックにて保管携行)
服装は上はアンダーアーマーコールドギア、ユニクロフリース、
激安3000円ダウンジャケット、スノボジャケット
下はグンゼパンツ、アンダーアーマーコールドギアタイツ、スノボ用パッド入りパンツ、スノボパンツ
手袋はスマホ対応薄手手袋をインナーにホームセンターの指先から手のひらゴムの作業手袋
靴下はスノボ用ソックスにウィグワムの登山用ソックスの二重履き
靴はウォータプルーフのトレッキングシューズ
ブレスサーモネックウォーマーとスノボ用スカーフで息が凍結するのを防止
これで万全の予定です。
-
5時起床で海までやってきました。
国後方面は曇っているような・・・ -
道の駅ですが、道路に積雪はないです。
無風状態で内陸側は雲も確認できません。道の駅 知床・らうす 道の駅
-
気温はマイナス5度で、それほどではないです。
-
ついに念願の国後展望塔から見る朝日です。
日本最速の日の出です。 -
イチオシ
一瞬真っ赤な朝日になりました。
思い切りズームしてみます。A900の望遠はすばらしいです。
しかし、手持ちなのでフレームから外れてばかりです。
真っ赤だったのはほんの2,3分でした。
空気がそれほど冷え込んでいるのですね。
そして、その後もう一度この真っ赤な太陽を、
まったく別の場所で見ることができるとは思いませんでした。 -
羅臼の町です。
ひと先ずここは終了です。羅臼国後展望塔 名所・史跡
-
急いで羅臼町民スキー場跡地に移動して、
滑降の準備をします。
ちなみにここはかつて駐車場だった空き地らしい場所です。
決して路上駐車ではありません。
グーグルアースで確認して来ました。 -
ピンクに染まるスキー場はなかなか見られないです。
日の出ごろ営業しているスキー場が珍しいからです。
モルゲンロート風ですね。 -
いよいよハイクアップですが、いわゆるアイス最中状態の雪です。
膝くらいまで埋まり、体力を消耗します。
ここはリフトが2基ありました。
2段構成のスキー場で、一番上まで行くと水平線と国後が見えるのです。 -
15分ほど登りましたが、体力と雪質を考えて下山します。
ストップ雪(いわゆるオバケ)の可能性もありますし。 -
マイナス2.3度でした。
ハイクアップですでに暑いです。 -
ここは日本最東端スキー場として有名でした。
しかし、営業休止となってしまい、
次に行く標津金山スキー場にその地位を譲ることとなったのです。
国後を見ながら滑降できるスキー場として、
いつまでも開放していてほしいです。
そして、またいつ日か体力をつけて、
頂上から滑降にチャレンジしたいです。
根室海峡越しに国後を見られるスキー場が存在しているうちに・・・
命名:国後を見ながら滑降できるスキー場跡地 -
錆びついているリフトが寂しそうです。
昔はここもたいそうにぎわったのでしょうね。 -
もう太陽が高いです。
日の出時間も早いです。 -
海岸には流氷のかけらがありました。
-
ホテルに戻ってきました。
ひと汗かいたので、温泉に入って着替えます。 -
階段の踊り場にこんなすごい敷物が。
2m級のヒグマです。
剥製はあちこちで見かけましたが、
こんな大きな毛皮はみたことありませんでした。 -
まだ早朝なので誰もいない露天風呂です。
ここは有名な熊の湯と同じ源泉です。
少し冷まして入りやすくなっているので、
ゆったり浸かれます。 -
こんなオブジェも羅臼らしいですね。
では、チェックアウトして流氷クルージングの集合場所に向かいます。 -
集合場所は漁港ではないので事前確認が必要です。
この船で行くのです。
乗船時にライフジャケットを着用します。
船に乗船するのは21年ぶりです。
北海道旅行で室蘭からフェリーで帰った時以来です。 -
船内の様子です。
寒さに耐えられなくなったり、付き添いの人はここにいます。
この時間ではすでにプラス気温でした。
乗船名簿を各自記入します。
ここで、自分のカメラが一眼レフのバズーカ装着でないのに気付いてもらい、
1000円割引してもらい、
尚且つらうす第一ホテルに宿泊したことで、
もう1割引きで7200円にしてもらいました。 -
定刻に出航です。
-
なんだかかっこいいです。
漁船とも、フェリーとも違いますね。 -
羅臼町民スキー場跡地が確認できます。
下の段の山はブッシュがここからでも確認できますが、
2段目の山は積雪が多いようです。
あそこまで行けたらよかったのですが。
推定400mのハイクアップが必要でしょうか。 -
船尾からはこんな感じです。
巡航速度はかなりでていました。
この船は元々水産高校の小型実習船として建造され、
最新鋭の計器や設備があるので安心して乗れます。 -
もうほとんど外海です。
-
いい天気になってきました。
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カモメが付いてきます。
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ようやく流氷群に到達しました。
先行クルーズ船がいます。
そして、その周囲にはたくさんの野鳥が。 -
この光景だけでもすばらしいです。
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いました。
オジロワシです。
羽毛の色合いが見事です。 -
こちらは幼鳥でしょうか。
それでも猛禽類の頂点の顔をしています。
精悍さに見とれます。 -
しっぽが白いのがアクセントになっています。
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そして、いました。
オオワシです。
世界一の大きさの猛禽類です。
北海道の動物園や、剥製では何度か見ましたが、野生は初めてです。 -
思い切りズームしてみました。
オジロワシよりも目の間が離れた印象です。 -
イチオシ
それでもかっこいいです。
-
ところが、観察していて分かったのですが、
これがなかなか飛ばないのです。
羽ばたくというか、ちょっと飛んで移動するだけなのです。 -
イチオシ
流氷の上で休んでいる印象です。
なにしろ飛ばない。羽ばたかない。
イメージとしては、青い空、白い知床連山、青い海、白い流氷をバックに、
滑空する翼のオオワシが最高のシチュエーションだと決めていました。
しかし、遠くに飛んでいるワシはいても、
流氷上で羽ばたかずに長距離飛ぶ個体は数少ないです。
いてもほんの一瞬なので、ターゲットを絞って追いかけないと間に合いません。
他に乗船していたバズーカレンズのお客さんたちの連射のシャッター音も控えめだった気がします。 -
折角かっこいいのに、
飛んでくれません。 -
肩の白いラインがミズノのイメージのようです。
ミズノのランバードといいますね・・・。
どうでもいいですが。 -
まあ、この天気、この景色なら十分満足でしょう。
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カモメを見ていないで飛んでほしいのですが。
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トリミングですが、なかなか飛行形態は撮れません。
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これだけいるのに、やはり休んでいる・・・
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もうこの時点で出航から1時間半たっています。
帰港体制に入ります。 -
さようならオオワシとオジロワシたち。
またいつか会おう。
2時間ちかい流氷群での撮影時間でしたが、
とにかくカメラ、スマホ等を、
バッテリの無くなる限りシャッターを押し続けるしかないことが分かりました。
もちろん画像確認すらしている暇はありません。
とにかく撮影に専念する。
カメラを止めないことだと反省しました。
なにが写っているか、いつシャッターチャンスが来ていたかは、
後で確認するのが時間制限のある中での撮影だと実感しました。 -
反省しつつ、帰ってきてしまいました。
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国後展望台が見えます。
-
イチオシ
ついに真冬になって羅臼岳の山頂を確認できました。
羅臼岳 自然・景勝地
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お腹が減ったので道の駅で早めの昼食です。
去年下見に来たときは階段下まで行列でした。
それでも団体予約が入っていて、飛び込みで入るのも待ち時間発生のようです。知床食堂 グルメ・レストラン
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他にもおいしそうなのがあります。
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色々メニューがありますが、事前に決めていました。
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羅臼名物黒ハモ丼です。
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黒いハモってどんなのでしょう。
ほとんどハモです。
山椒が効いていて脂の乗りがあって、皮も絶妙です。
さあ、次は金山スキー場です。 -
来る途中にちらっと見えた場所に行ってみたら・・・
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すばらしいです。
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尖った山は硫黄山の一角でしょうか。
まるでピラミッドです。 -
イチオシ
雪原もいいですね。
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何気なく撮影した風景もすばらしいです。
しかし、一人旅ドライブでは撮影が意外とネックです。
走行中は横は見えないし、いい景色があって立ち止まって撮影しているだけで、
10分くらいたってしまいます。
巡航速度60Kだと10分止まると単純に6K遅れが生じます。
これを数回行うと予定より15分、20分とどんどん遅れてしまいます。
しかも去年の9月に道東でレンタカーで走って気が付いたのですが、
道東のレンタカーのナビは厳しいです。
それは到着予定時刻が早いのです。
普通に走っていても10分は遅れてしまいます。
巡航速度が違う設定なのでしょうか。
高速道路区間がないので、飛ばしようがありません。
まして、冬場は凍結箇所もあるので、慎重に運転しなければなりません。
道東に限らず、北海道でレンタカーのナビの予定到着時刻は、
あくまでも目安ということで、無理にナビと勝負しない方がいいと思います。 -
途中、中類川の橋にかかりました。
サケの遡上が見られるそうです by suzukiさん忠類川 自然・景勝地
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ここも鮭が遡上するので有名な川だそうです。
遠くに知床連山と下には野生動物の足跡が見えました。
これは冬ならではの光景ですね。 -
1時間ほどで金山スキー場に到着しました。
-
しかし、何かおかしいです。
誰もいません。
ハウスの時計も止まっています。
まさか閉鎖? -
あわてて標津町役場に問い合わせしてみると、
なんと、昨日で今シーズンの営業は終了したとの報告。
またも、聞いてないよ~状態でした。 -
しかし、話を聞くと、
ここも今日のところは自己責任でハイクアップして自由に滑っていいそうです。
なんて自由なんだ北海道。 -
でも、リフトの点検や撤去作業があるかもしれないので、
その際は撤収か注意してほしいとのこと。
そういえば作業員の方が数人いました。 -
色々書いてあって楽しいです。
-
早朝ハイクアップ済みなので、まだまだ移動と滑降の体力温存を考え、
また、作業の邪魔、変人扱いにされるのも困るので、
ここは1本でやめておきます。
レストハウスの中の様子も見たかったです。
ここも宿題となってしまいました。 -
続いて昨日寄れなかった秘湯です。
幽霊陸橋の向かいに、赤いドラム缶が門柱代わりに立っているのが目印です。 -
ここが入り口です。
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このドラム缶に200円入れて入浴です。
このシステムは秘湯サークル仲間から聞いていました。 -
温泉成分表も掲示してあります。
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先客の地元のお年寄りに話をしたところ、
弁当持参でここで半日過ごすと言っていました。
温泉に出たり入ったりして、湯治気分といったところでしょうか。 -
知床斜里側に回ってきました。
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ウナベツスキー場が見えてきました。
実は数日前に公式ブログで見かけた心配な記事がおもいだされました。
それは、スキー場自慢のイタリー製の圧雪車が故障してしまい、
圧雪ができないでいるという記事でした。
まさかのノーピステン、いや、最悪営業中止もしょっちゅうあるのが、
ここ道東のスキー場です。
まだ安心はできません。オホーツク海を見ながら滑降できます by suzukiさん斜里町ウナベツスキー場 スキー場
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夏はシャッターが閉まっていたロッジハウスでしたが、
その前には堂々とイタリー製の圧雪車があるではありませんか。
これで一安心です。 -
こちらがロッジです。
大きいです。 -
営業していました。
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営業時間をよくみると、16時から18時まで中休みが設定されています。
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他にもいろいろサービスがあるようです。
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食堂でしょうか。
中はちょっと薄暗い感じでした。
もちろん誰もいません。 -
ではリフトに乗ってみます。
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オホーツク海の見えるリフトです。
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雲が出てきました。
予報では斜里地方に雨雲が通過するそうで、
これから雪の予報がでました。 -
すばらしい眺望です。
流氷は昨日、今日と接岸していませんでした。
そういえば、越川温泉で一緒になった人が、
昔は毎年はるか沖合からびっしりと雪原のように流氷が敷き詰められたが、
今はそんなことは数年に何度かしかなくなったとおっしゃっていました。
これが地球温暖化の影響なのでしょうか。 -
晴れていて、流氷が接岸していればすばらしいことでしょう。
流氷びっしりのスキー場も宿題となりました。
それでも命名:オホーツク海の流氷がびっしり見えるはずのスキー場 -
回数券はまあまあの料金でした。
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だいぶ雪が降ってきました。
16時の期限がせまってきましたので、
一旦引き上げます。
隣接するツルツルの温泉は去年入ったし、
時間がないので今回はパスです。
ナイターは天候次第ですね。 -
近くの知床博物館に来ました。
閉館時間まで30分しかありません。斜里町立 知床博物館 美術館・博物館
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お馴染みのワシたちです。
こちらは吹き抜けの天井部分です。 -
1階には昔の鉄道関係の展示物です。
こういった地元ならではの歴史的な物は大変貴重で興味深いです。 -
何故か昔の電化製品が。
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昔の掃除機は長かったですね。
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豊田製ミシンです。
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2階は動植物関係です。
ミンククジラの骨格は見事です。 -
古いものかと思ったら、まだ20数年前のものでした。
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フクロウも剥製と骨格が比較して展示してありました。
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シマフクロウの羽根は美しいですね。
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これくらいの獲物は持って行ってしまうんですね。
猫を飼っている家は心配ですね。 -
ベニマシコです。
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ハヤブサも見たかったです。
閉館30分前に来ましたが、展示物の多さに驚きました。
ゆっくり見たら、2時間くらいはかかるでしょう。
音声ガイドもあって、充実した施設だと思いました。 -
建物のそとには保護されたオオワシが飼育されていました。
怪我等治癒したら、野生に戻すそうです。
元気で戻っていってほしいですね。 -
やはり精悍でかっこいいです。
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雪が強くなってきて、辺りもだいぶ暗くなってきました。
斜里温泉に向かいます。
駅から徒歩で行けるといいますが、
この日は風も強く、冬は危険だと思います。斜里温泉 湯元館 宿・ホテル
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雪が本降りになってきました。
冬季は閉鎖中のとなりの悪名高きクリオネキャンプ場も気になりました。
こちらはいい雰囲気の湯治湯の雰囲気です。 -
何故か玄関は閉鎖中で、本日はこちらから入るようです。
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こちらの入り口は食堂スペースのようです。
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のんびりしそうですね。
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薪ストーブもいい感じです。
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こちらが風呂です。
露天風呂もあるようですが、冬季で閉鎖中のようです。
案内の人がここまで付き添って案内してくれました。 -
定番の温泉成分表です。
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こちらが男性風呂です。
湯気がすごいです。
お湯はモール泉らしくワインカラーです。
とてもいい温泉でした。 -
駐車場の看板にHPの案内まであるのが現代的ですね。
雪が強くなってきたので、ナイターはあきらめて、
本日の宿のロッジ風景画に向かうことにします。 -
途中除雪がほとんどされていない街灯もない道を走って、
ようやくロッジ風景画に到着しました。
こんな先に宿があるのか心配になるレベルでした。
あたりは本当に真っ暗です。
ポツンと一軒宿状態です。 -
玄関です。
-
部屋は1階です。
テレビはありません。
白いシーツとカバー類はセルフです。
朝起きたら、シーツは剥いでおくと助かるそうです。
おもに斜里岳登山の宿泊者が多いようです。
今は閑散期ですね。
注意書きにクマよけの鈴は付けずにお願いしますとあって、
ちょっと笑ってしまいました。
どんだけ気が早い人がいるのでしょう。
ちなみ、ベッドわきの緑色のファイルは必見です。
約款や注意書きはもちろん、
後半はオーナーのロッジの建築の歴史や北海道見どころガイドがあるのですが、
ほとんど出版化できるレベルの情報量です。
お泊りの際はぜひ読破されることを強くおすすめします。
自分は全部読んでしまいました。 -
洗面所です。
洗濯も可能です。 -
トイレです。
窓がありますが、
男性用小トイレも隣にあって、
なんとそちらはすりガラスではありません。
用を足しながらオホーツク海まで見渡せるのです。
翌朝入って驚きました。
流氷の見えるシリーズでトイレがあったとは。 -
2階部分が食堂やリラックスルームとなっています。
これもあまりない作りです。
木のぬくもりといい香りが家中に漂いました。 -
大きな窓がたくさんあります。
天井が高いのもいいですね。
ここにも薪ストーブがありました。 -
本もいろいろあります。
マップ関係の本は必見です。
冬場はそれほどではないでしょうが、
夏場は交通取り締まり情報が網羅されていて、
注意場所が明確でした。
椅子はゆらゆらの椅子でした。 -
ゆらゆら椅子に座って見えるのは、こんなイメージです。
まるで図書室のようです。
このロッジ、オーナーの手作りだそうです。
既成概念にとらわれない、見事なデザインです。
大きな窓からの景色は明日の朝、感動を呼ぶこととなります。
それは旅番組のお約束のように、景色は明日のお楽しみで。 -
夕食です。
地鶏だそうです。
手作りの家庭料理で、安心です。
外はカリカリ、中はホロホロでした。
ソースもおいしかったです。 -
デザートです。
すべて手料理だそうです。
珈琲は別料金ですが、100円で飲み放題でした。 -
食後に温泉施設まで送迎サービスがありました。
ホテル緑清荘 宿・ホテル
-
中は広いです。
-
こうしてこの旅最重要任務の激闘の1日が終わりました。
明日はロコスキー場4つめぐり、うちひとつはナイターです。
はたして天気はどうなのか、と思ったら予報では晴れマーク一択。
旅行は天気が半分以上の要素です。
勿体なくもロコスキー場でTHEDAYとなる予感が・・・
さらにつづく。
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