2026/02/24 - 2026/02/26
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marucoさん
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羅臼には「流氷あり」
ホテル8:00==道の駅知床・らうす10:00/10:20==羅臼港10:25/10:30~~~カムイワッカ号~~~羅臼港11:30==宝来食堂(昼食)11:40/12:20==道の駅知床・らうす12:30/13:00==東武サウスヒルズ中標津店14:10/14:40==釧路空港16:35/19:35>>>JAL>>>羽田21:25
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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流氷が去ったウトロを後にします。
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羅臼港に着く前から流氷が見えました。背後に見えるのは国後島です。
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カムイワッカ号に乗り込んで救命胴衣を着けました。私たちのツアー貸し切りです。
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港内にウミウがいました。
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羅臼は昆布が有名ですが、ウニ漁の小舟も出ていました。流氷が来ると波が穏やかになって小さな小舟も漁に出られます。
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気温が高い日が続いたので流氷が溶けかけています。
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流氷帯から離れたはぐれ氷です。
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港から近い所に流氷があるので乗船中ずっと流氷を眺めて過ごせました。
オオワシも登場です。 -
カムイワッカ号は砕氷船ではないので、流氷と流氷の間を進みます。流氷が密集していると港から出られないこともあるそうです。
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8年前に来た時は、スケソウダラの内臓などを放り投げて餌付けしていましたが、今回は餌やりをしませんでした。
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鳥の楽園みたい、って8年前も思いました。
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羅臼岳の雲が取れてきました。
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オオワシ
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オオワシの飛行
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羽根が茶色いのはオジロワシです。
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こっちに来るのか?
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鋭い爪にご注目
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オジロワシの飛行
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圧倒的な羅臼岳
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氷塊が残っています。
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漁船の帰港ラッシュ
船体は流氷に対応できるよう頑丈な鋼鉄製です。 -
羅臼港よりもっと先の食堂で昼食(海鮮鍋)
白子が入っていました。 -
知床岳(宝来食堂の前から)
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道の駅知床・らうすの前(13時)
カムイワッカ号に乗る前に寄った時(10時過ぎ)はこんなに流氷はありませんでした。流氷が動くことを目の当たりにした次第です。 -
帰りは便数の多い釧路空港から羽田へ。
桜と紅葉と流氷は胃が痛くなる、と添乗員が言っていましたが、これ以上ない結果になりました。
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