2019/01/22 - 2019/01/28
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iue向山さん
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6日目
7:30 ヒルトンウエンブリーホテル出発 ロンドン市内観光 3時間30分
旧2階建てバスに乗っての市内めぐり(空調なし)
ナショナルギャラリー
ウエストミンスター寺院
国会議事堂
バッキンガム宮殿
12:00 レストランにて昼食
13:30 ウインザー城観光へ
16:00 ウインザー城を後にロンドン市内へ
17:00 ロンドンに戻り自由行動
18:30 レストランにて夕食
20:00 ホテルに到着
7日目
10:20 ホテル出発ヒースロー空港へ
13:40 成田へ
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朝食のメニューはほぼ同じ,ツアー中の食事では朝食のバイキングメニューが一番満足いくものであった。昼食、夕食はおなかを満たす程度のものであった。
メトリーズ ホテル ウェンブリー ホテル
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午前中は旧2階建てバスで観光地を移動。旧型バスの為
空調は入っておらず,かなり寒かった。 -
みんな2階に座っています。一階はガラガラ!
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約1万坪の敷地を誇り、舞踏会場、音楽堂、美術館、接見室や図書館等が設置されている。部屋数は、スイート19、来客用寝室52、スタッフ用寝室188、事務室92、浴室78、部屋総数775である。宮殿に勤務する人は約450名、年間の招待客は4万人にもなるという。王族たちを補助する侍従50人は同じ宮に住み込み、その他の侍従達は王室厩舎であるロイヤル・ミューズ (Royal Mews) に寄居する。人件費は13億円。 参考資料引用
バッキンガム宮殿 城・宮殿
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8:55 セント・ジェームズ・パーク 野鳥のガン
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野鳥の群れ
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エジプトガン
エジプトガンは、鳥綱カモ目カモ科エジプトガン属に分類される鳥類。本種のみでエジプトガン属を構成する。
全長70センチメートル[2]。翼長オス40-43センチメートル、メス35-38.5センチメートル[1]。全身の羽衣は黄灰色で、眼の周囲や背、下胸の羽衣は褐色[1]。雨覆羽は白い[2]。次列風切にある光沢(翼鏡)は緑色[1]。参考資料引用 -
9:04
セント・ジェームズ・パーク(英語: St James's Park)はロンドン中央部、シティ・オブ・ウェストミンスターにある23ヘクタールの公園である。この公園は小ヤコブ(英語では聖ジェームズとなる)に捧げられたハンセン病療養所にちなんで名づけられたセント・ジェームズ地域の最南端にある。セント・ジェームズ・パークはロンドン中央部にある公園群の中でも一番東側にあるもので、ここから西側へグリーン・パーク、ハイド・パーク、ケンジントン・ガーデンズがほぼ切れ目なくつながっている -
9:25
ウェストミンスター寺院(ウェストミンスターじいん、英語:Westminster Abbey、中国語:西敏寺)は、イギリスのロンドン・ウェストミンスターにある、イングランド国教会の教会。聖ペテロ修道教会。戴冠式などの王室行事が執り行われ、内部の壁と床には歴代の王や女王、政治家などが多数埋葬されている。墓地としては既に満杯状態で、新たに埋葬するスペースはもはやなくなっている。国会議事堂(ウェストミンスター宮殿)が隣接している。参考資料引用ウェストミンスター寺院 寺院・教会
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ウェストミンスター寺院側面
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9:33
ウエストミンスタ宮殿(国会議事堂として使われている)
残念ながら改修工事中で煌びやかな姿は見られなかった。 -
ウェストミンスター宮殿(ウェストミンスターきゅうでん、英語:Palace of Westminster)は、イギリスのロンドン中心部、テムズ川河畔に存在する宮殿。現在は英国議会が議事堂として使用している。併設されている時計塔(ビッグ・ベン)とともにロンドンを代表する景色として挙げられる。
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10:00 ナショナルギャラリー入り口
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ゴッホのひまわり
ゴッホは日本の浮世絵に影響を受け彼の絵には影がない。それは浮世絵は版画で版画には影を出すことが出来ないからだそうです。 -
モネが描く、水面の輝きや揺らぎは、逸品である。
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クロード・モネ 「雪のアージャ...
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ターナーの絵画
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t-ナー作
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ベルナルド・ベルトルッチ
18世紀ヴェネツィアを代表する景観画家。 -
レンブラント・ファン・レイン
1606-1669 | オランダ | オランダ絵画黄金期
17世紀のオランダ絵画黄金期に活躍した最大の巨匠。 -
ミケランジェロの絵画
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ピーテル・デ・ホーホ
1629年12月20日(洗礼日) - 1684年3月24日(埋葬日)[1])は、17世紀のオランダの画家。オランダ全盛時代(「黄金時代」)の風俗画家の一人に数えられ、とくにデルフト時代の風俗画はデルフト派の絵画として高く評価されている。
男二人、給仕の女と杯を交わす女 -
デルフト家の中庭
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11:14 お土産コーナー
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11:27
中央に噴水のある広いスペースで出来ておりナショナル・ギャラリーの入り口へ続く階段がある。以前は噴水周辺は四方を道路に囲まれていたが、ミレニアムを記念したさまざまなロンドン改造工事の一環として、建築家ノーマン・フォスターの監修で道路の一つがふさがれ、ナショナル・ギャラリーから噴水までが大きな広場となった。
参考資料引用 -
タクシーは降りた後窓越しに料金を払う。乗り逃げされないのかな?
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1138
昼食に中華街に来ましたロンドン チャイナタウン レストラン (翠亨邨酒家) 中華
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11:58
やっとまともな昼食だったのか皆さんとても箸が進みました。ガツガツ
この昼食だけはおいしく頂きました。 -
12:38
ロンドンで最もにぎやかな繁華街ピカデリー・サーカス。このエリアは観光客が多く、大道芸人も多くいます。ネオンが輝くエリアでシアターやショップ、パブがたくさんあるのが特長。
これから車をのりかへウインザー城へ -
13:21
午後ウインザー城観光に別仕立ての中型バスにて向かう。途中みぞれ交じりの雨が降ってきた。 -
13:32 ウインザーに到着
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遠くにお城が見えてきました。王室の旗ではなくブリティッシュ旗がひらめいていた。
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ウィンザー・セントラル駅のショッピングモール
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ショッピング・モールを出てすぐに城の壁とヴィクトリア女王の像
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13:55 風がやたらと強く、速く室内に入りたかった。
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ウィンザー城 (Windsor Castle) は、英国の首都ロンドンの西34kmに位置し、テムズ川南岸に築かれたイギリスの君主の公邸の一つである。イギリス王室の所有で、女王エリザベス2世が週末に過ごす場所でもある。およそ45,000平方メートルの床面積を持ち、ウィンザー城は住居者がいるものとしては世界最大の城で、ヨーロッパでもっとも長く使われている王宮である。なおロイヤル・コレクションで、王室図書館にレオナルド・ダ・ヴィンチ手稿が蔵されていることでも著名である。
女王が週末を過ごすためにここを訪れているときには王室旗が、平日などのいないときにはイギリス国旗がはためいている。 -
制服を着た女性警備員
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ウィンザー城 は、英国の首都ロンドンの西34kmに位置し、テムズ川南岸に築かれたイギリスの君主の公邸の一つである。イギリス王室の所有で、女王エリザベス2世が週末に過ごす場所でもある。参考資料引用
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「ウィンザー・ロイヤル駅」を出て直ぐに見えてくるのが、この「ヘンリー8世の門」。この門を左手にして進んで行くと右手にチケット売り場と入場口が有ります。荷物検査や身体検査を受ける。
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15:46
観光を終わりロンドン市内へ 16:00~ -
17:31 ロンドン一の繁華街ピカデリーサーカス
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同じくピカデリーサーカスの広角版
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地下鉄乗り場を散策
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7日目 朝ホテル10:20出発ヒースロー空港へ向う
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ヒースロー空港到着 10:54
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13:40 Tokyo(Narita) JL7080に搭乗します。
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ブリティッシュ・エアーウエイズ機で
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12:32 機内へ 機内は快適でした。
以上、成田に到着でツアー旅行終了です。
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