1996/03/16 - 1996/03/19
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雪豹の旅。さん
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2回目のタイ旅行です。
若かりし、1996年のもので、高校の同級生と3人で行ってきました。
当時、高校を卒業してバラバラになっていたので、お手軽な完全パックツアーに参加しました。
昔、ジオシティーズで旅行記を作っており、長年放置してましたが、ジオシティーズ終了を知り、こちらに時間のある限り移します。。。
ジオシティーズは、Yahooジオシティーズになる前に利用しており、当時のアカウントに記憶もなく、お引越しできないので残念です。
画像も、ジオシティーズからダウンロードした物で画素も荒く小さいです。
当時、Windows95搭載のPCを購入し、まだフィルムカメラ(確かこの頃使っていたのはPentaxのエスピオミニ75周年モデル)で撮った写真を、スキャナで取り込んでいました。元画像はそのWindows95のPCに入れっぱなしで、もう回収不能です…。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ジオシティーズでこんな旅行記を作っていました。
項目をクリックするとリンク先へ飛びます。 -
リンク先ではこんな風に書き込んでいました。
この科見込みをそのままほぼコピペすることで、旅行記のお引越しとします。 -
高校の同級生3名でパックツアー出発。
みんなでどこかでホットドッグを食べたようですが、また成田空港でラーメンを食べたようです。
夜発だったのでしょうか。タイについたのが深夜?? -
朝の街並み。
1992年頃にタイに行った頃は、このような町並みがずっと続いていた記憶があるのですが、1996年にはかなり町並みがきれいになってました。
このようは古い家は少なくなっていました。 -
私の好きなプルメリアの花(だと思う)です。ピンぼけ。
-
オリエンタルホテルにツアー客大集合。私達が滞在していたのはマンダリンホテルだったのだが・・・。
さすが一流ホテル。なんとなく何かが違う・・・かもしれない。
船から街中の雑踏を見る。朝市がこれから始まる模様だった。水上マーケットよりも朝市の方が楽しそう!?
が、私たちの船はひたすらキックバック有りのガイド癒着の店に向かうのだった。 -
ドリアンです。
以前バリに行った時に、道端の市場で購入し、ホテルのレストランで切ったもらったのだが、あまりの臭さに、テーブルにも置いてもらわずにつき返した代物です。
しかし、ともかく、うさんくさいガイドが言うには三月はドリアンの季節ではないそうです。チャオプラヤー川 滝・河川・湖
-
土産物屋です。
当時誰かにもらったことのある魚たち(香木にペイントされた魚)が大量に売られてました。
確か、三人とも何も買わずじまいでした。そして、写真ばかり撮ってました。きれいな南国の花が植えられた花壇 がありました。 -
これが有名なワットアンルン。
我ながらよく撮れた??でも、日付もばっちり入っています。
たまに、階段から落ちてなくなる人もいるというワットアルン。もちろん私たちは登りますが、実家の母親などは無理でしょう・・・。ワットアルン 寺院・教会
-
昔はやったパノラマ写真・・・。
-
とても天気が良く、写真を撮るのに眩しかった記憶があります。
壁面を飾っているものが陶器で、それで花のようなものを形作ってました。しかし、老朽のせいなのか、それとも無法者の観光客が割ったのか、所々、割れたりなくなっていたりしていました。
私もぜひ記念に持ち帰ろうとと思ったのですが、タイ警察に注意されました。 -
ちょっとこの写真だと「そんなにキツくないんじゃないの?」と思われそうですが、本当にキツイ傾斜です。
上にいる、おそろいのパンツをはいている仲良し三人組みは関西弁でした。
確かに、落ちたらタダではすみそうにないです。 -
登ったところで記念撮影です。左上のニワトリの銅像(でも顔はこま犬)が愛敬のある顔をしていて可愛かったです。次回行く機会があったら、ニワトリをメインに撮影しよう。右端の嬉しそうな白人女性のように。
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頂上からの景色。
チャオプラヤ川方面。 -
寺院が建ち並ぶ。
オレンジ色の袈裟(?)をまとったお坊さんが、一列になって行進していました。 -
上記のお坊さんの行列を追ったもの。
何故一列で?階級? -
ココナツジュースは当たりハズレがあるので、三人で一個買って飲んでみました。味は忘れてしまいました・・・。
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ジュースを満喫した所で、次はエメラルド寺院に向かいます。
さらば、ワットアルン。 -
エメラルド寺院。ワットプラケオです。
パノラマ写真です。ワット プラケオ (エメラルド寺院) 本堂 寺院・教会
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船の上から撮影。もうちょっと近くによってから撮れば良かったですね。
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三様式の建物。
確か、仏教、イスラム教、あとヒンズー教だったか、三つの宗教の信者のため、三つの様式の異なる建物が並んで立てられているそうです。
日本の神社や寺では考えられないほど煌びやか!!一体どれが仏教??
-
お祈りする私たち。
何をお祈りしてるか??それは毎度三人とも同じ事なのですが・・・。2000年現在、誰も達成していません。 -
この建物については今は資料が無いので、後日ちゃんと書きますね。
ちなみに、私たちの後ろにあるの、盆栽なのか??タイではたいていこの形でした。
-
何の建物だったのか・・・。
あとでちゃんと書きます。確か、誰かの顔が彫り込まれてたのですが・・・。 -
ランチです。
BOTANYという名前らしい。
どこかのホテルの一階にはいっていました。
バイキング形式だったので、欲張り大食いの私たちは取りまくり!食べまくり!! -
辛い物好きだから大丈夫!!と思って、香辛料たっぷりかける私にガイドが「タイ人もビックリネ!」っと大袈裟に言った。が、大袈裟ではなかった。一部、本当に辛くて食べられなかったんです。
日本のタイ料理屋でもよく置いてある、透明の液体に赤や青の唐辛子が浮いているあれです。あれをかけすぎたのでした。 -
店内は明るくて、こんな感じです。
レストランの入っているホテルが何周年かの記念でかわいく飾られていたのを覚えています。が、肝心のホテル名が分からない・・・。
ともかくお腹いっぱいになった所でロケバスはローズガーデンに向かいます。 -
ローズガーデン到着。
さっそく並んで象に乗る私たち。
しかし、この象は本当は二人乗りなんですっ!
お客様はちゃんと象さんの背中に備え付けてある椅子(?)に座るはずなんです。友人二人が先に椅子に座らされたので「私は後でひとりで乗るのかな?」と思ったら大間違い!!
何と私は象さんの首の付け根に直に座らされたのです。象さんの首毛がチクチクして嫌でした。でも、歩くたびにゆれる象さんの肩の骨がグリグリ揺れて、スリリングで楽しかったかも。ローズガーデン ホテル ホテル
-
子供の頃みた「仮面ライダーショー」を思い出させる見世物小屋風の建物の中で、タイのダンスを披露する、タイ人達。この他に、バトンを使ったダンス他多数。
観光客のほとんどが日本人でした。観客の後頭部を見ると年齢層も高いらしい事が伺える。 -
タイの国技、キックボクシング。
しかし、対戦してるのはどう見ても子供。日本のチビッコプロレスのパクリだろうか・・・。 -
「タイ風結婚式」の出演者(?)たちと記念撮影。
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左はコーラ?タイのアイドル(千秋風)が貼りついてるぞ!
真ん中はセブンアップは昔もあった。タイ人大好きなのか?私は三ツ矢サイダー好きなんだけどな。
右端は水?何???記憶無し。 -
一日でかなりの名所(?)を巡り巡ったハードなツアー。さ、帰りましょう。おいしい夕ご飯がまってるぞ!
-
これは翌日船の上から撮影した「サラサバイ」です。2日目の夕食の場所です。
シャラトンホテルに内蔵されています。 -
オリエンタルホテルで待たされる私達。ジムトンプソんの店などを見て時間をつぶす。そして、やっとオリエンタルホテル内のレストランに導かれたが、受付の所でガイドが「間違った!!」等といい、変なゴムボートのようなものに載せられてシェラトンへ向かうのだった。
-
果物をむくお姉さんと。
当時は知らなかったけれど、タイではカービングが有名…。 -
再びショーが・・・。
シェラトンのここでもまた食べ放題!!
ここでは食材を自分で選び、自分の好みの調味料でコックさんに作ってもらうのだ。
私は大好きなパクチーてんこ盛り野菜炒め(他多数)を食べました。
HYは「なんか変な味がする」と言い出し、何が原因か話しているうちに「このもやし腐ってる」などと言っていたが、結局原因はパクチーだったのだ。HYは「三つ葉」だと思って沢山入れたらしいが・・・。確かに似てるよね、形。 -
お腹いっぱい。コックさんやウェイタさんー達と。左端の方のチャイニーズ系のお兄さんが、二人はお気に入りっだったらしい。
お腹もいっぱい出だし、今日は沢山見物して大疲労。さっさと帰って眠りましょ? -
三人でどれだけ食べた??
-
三日目は王宮やプラモンコンビボットです。
遺跡ですよ遺跡。楽しみです。 -
プラ・モンコン・ビボット
お気に入りの寺院。
小さくてこじんまりとした小さな寺院ですが、ベビーピンクと白を基調にした優しい色合いの、かわいらしい寺院です。ヴィハーン プラ モンコン ボピット 寺院・教会
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黄金の仏像です。
暗くて写りがあまりよくありませんが・・・。 -
アユタヤ王宮のパノラマ写真
-
王宮跡の遺跡と私達。
遺跡の風合いは、もろい赤レンガのようでした。一体どのような王宮だったのか不明です。復元図らしきものは何も無く、野ざらしにされてます。 -
再び馬鹿なポーズをとる私達・・・。
昨日のローズガーデンで見たキックボクシング風を形どってみました。
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高い位置からHYを撮影。
王宮の間取りをみんなで想像しよう!!
-
遺跡の中に小さな仏像がありました。
再び祈る私達。願いは・・・。
まったく叶っていません。御利益はどこに??
「おそらく、タイから日本までの海を航海中に、御利益は流されてしまい、たどり着けなかったのであろう」と私達は推測しています。 -
「王宮のアイドル()」
ロケ?馬鹿?
年甲斐もなくアイドルになりきる私達 -
出店が並んでました。しかし、またまた何も買わない私達でありました。
同じツアー客の中には、訳の分からない民芸品(楽器?)を購入している人もいました。その人は、民芸品や、外国の貨幣(コイン)を収集するのが好きな人のようでした。そういう人にはもってこいの出店です。 -
タイの猫はみんな痩せてます。
それにしても、品揃えが・・・・。大中か宇宙大百科のようです。ここはどこ? -
涅槃寺にやってきました。
真っ白くて大きな像が寝てました。
一緒に写っている方が、片言の日本語が話せるガイドさんで、ずっと同じ人が一緒に回ってくれました。 -
寝ている像を足元から撮影。
足裏に文字のような模様のような指紋のようなものがあった記憶。涅槃仏 (ワット ヤイ チャイ モンコン) モニュメント・記念碑
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仏像がいっぱい。これまた大きな像でした。
-
ここはどこだったのか、今では分かりません。アユタヤはお寺と仏像がいっぱい。
-
白い仏像。花畑の中に・・・。
-
ブーゲンビリアの寺院
なんだかとても小さな寺院で、外は花の鉢が沢山並べられていました。
中でも私が気に入ったのは画像では良く見えませんが、右の方にある、不思議な爬虫類(五頭の蛇?)の表情がとてもかわいらしく、気に入ってます。 -
王宮跡に似ている遺跡が。
ツアーで立ち寄らず、ロケバスで通りすがりにも、このような遺跡があちこちにありました。 -
「花の中のアイドル()」
花畑の中で、三人別々に撮影しましたが、面倒なので画像を一緒にまとめてみました。
さあ、次は日本人町跡へ行きますよ!一体どんな町!? -
日本人町跡の石碑
しかし、よくみると「アユチヤ」となっている。誤植?
一かい来れば良いです。なんにもありません。この石碑以外は「ただの公園?」という状態です。しかも店なども無く、なんじゃここは?と思いました。しかも木陰が無くとても暑い暑い!
アユタヤ 日本人町跡 旧市街・古い町並み
-
そしてまた不思議な盆栽が。もしかして、この変な盆栽の原型って、やっぱり日本の盆栽?しかし、枝先の葉を球体に刈り揃えるだけじゃない?
伊藤潤二の漫画「血玉樹」を思い出します。 -
パンパイン離宮
かわいらしい建物。この離宮はもう一度行きたいです。何故なら、何も無い日本
人町跡でゆっくりしすぎたのか、ここではガイドが異常に足早!!写真撮影もままならない状況でした。競歩大会だったのか?
とにかく立ち止まれない!!
そんな訳で、ガーデニングの美しい小さな洋風の建物や、白鳥(ガチョウか?)のいる池など、写真すら撮れなくて、残念でした。
バーン パイン離宮 城・宮殿
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ちょっと中華っぽい建物。これは特に気に入った建物ではないけれど、シャッターを押す時間があったので、すかさず撮影しました。
そうして広い(と思われる)離宮をサラっと足早に見学して、再びロケバスに乗って帰りは船です。 -
船の発着場。
私達が利用したのは「オリエンタルクルーズ」 。
チャオプラヤ川を下ります。 -
またまた食べ放題です。
私達が何度もおかわりに出かけるせいか、ウェイターの少年が、私に山盛りのアイスをくれました。アイスは写ってませんけど。 -
揺れる船内でひたすら食べつづける私達。
デザートも充実してました。三人とも船酔いしないタイプでよかったです。 -
帰りに再びワットアルンを見ました。もうちょっと夕暮れていれば、きれいだった事でしょう。
私達の乗った船はデッキがあったので、一通り食べ終わった後は、デッキの後ろほうでのんびり景色を眺めてました。ワットアルン 寺院・教会
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乗っていた船はこんな感じです。
チャオプラヤー川 滝・河川・湖
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オリエンタルクルーズ
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領収書
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これは場所が違うな・・・
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ジムトンプソンでタイシルクのお買い物。自分のもの友達、家族用に購入。
ところで、ジムトンプソンへ行く途中は注意してください。
92年、ジムトンプソンに向かう途中、一見警官かガイド風の身なりのきちんとしたおじさんに呼びとめられ、話をして
「今日はそこ休みだけど、他に良い店あるから紹介するよ」
といわれて別の店に行ったのです。しかしそこはそのジジイ癒着の店だったのでしょう。一応タイシルクの店でしたけど。
そしてこの年、96年にもどこか見覚えのあるおっさんがまたいるじゃないですか。そして同じ話「今日は休み・・・」。
しかしもう騙されません。ジムトンプソンは年中無休なのです。オッサンは無視して店に行ってみれば、ちゃんと営業してるじゃないですか!!
二度も騙されませんよ!!皆さんも気をつけてくださいね。ジム トンプソン タイシルク本店 専門店
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ばらまきのお土産はタイシルクのティッシュケース。カジュアルチック、エレガントチック、プリティチック、と三種類を適量買っていって、みんなに好きな色を選んでもらいました。
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ブッサラカム。
多分夕食のお店。
この店は、なぜかあまり記憶が無く、しかも写真もあまりないのです。どうして?ブッサラカム (サトーン通り) アジア料理
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夜の街、パッポン探検へ。
92年頃は「パッポンへは行っては行けません」といわれつつも行きました。その頃は水着の姉さんが踊ってる飲み屋が沢山ありました・・・。 -
出店が沢山出ていました。妖しいグッズとかではなくて、木彫りの動物や、Tシャツなど
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ウェンディーズで軽食。
このガラス越しにラリっている妖しい人がいて、ずっと私達を見ていました。 -
サムロに乗って帰りましょう。ということで、比較的かっこいい感じの兄さんを選び、ホテルまで帰る事に。
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私達が、気に入らなかったのか、それとも逆に気に入って楽しませてくれようとしたのか、兄さんはサムロをぶっ飛ばしてくれました。単にスピード狂だったのかも!?
その兄さんのを後頭部から撮影。サムロの中はこんな感じにライトが点いてますです。きっと赤と青が好きな兄さんだったのでしょう。スピードによって色が変わります。止まると消えます。 -
無事つきました。そして一息・・・。
ここが私達が滞在していたマンダリンホテルの一室です。それほとグレードの高いホテルじゃありませんが、朝のバイキングも良かったし・・・。
(単なるバイキング好き!?) -
ホテルのロビーにて
再び面倒なので、対になっていた二枚の写真をくっつけました。
ここがロビーだったと思います。
さて、いよいよ明日でこの旅も終わります。 -
マンダリンホテル
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タイのウェンディーズ
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さて、四日目最終日です。
ナコムパトム 。
一番お気に入りです。ここ。
これまた白とピンクの建物です。 -
一番お気に入りです。ここ。
これまた白とピンクの建物です。 -
今度は願かけ!
金箔を買って仏像に貼りつけるのです。そうすると願いが叶うらしい?
ちなみに、私とHYは一枚だけ貼りました。普通は一枚でしょう。
しかしHSは、何と二枚も!!私達の二倍の御利益を獲得しようという魂胆です。 -
この場所も好きです。
なんとなくローマか?いや、イスラムか?という雰囲気。しかしその実態はタイ。
瓶の中に小さな蓮のような植物が浮いてました。 -
鐘の下で涼む猫。罰当たり???
ここには猫がいましたが、他の場所は全部、象や仏像(?)の石像が入ってます -
どことなく、日本の薬師如来風な仏像。やはり女性なのかしら?
さ、次は映画「戦場に架ける橋」で有名らしいワクイ川鉄橋へ行きますよ!
-
私達はロケバスで現地へ向かったのですが、その途中、初めてタイの鉄道を見ました。これです。
どうやらここは駅らしく、汽車が止まり、沢山の人が降りてきた所です。しかし、駅らしきものは何も無いのです。
タイでは何も無い所で人が乗り降りする模様です。
降りてきた人たちの中に、観光客らしき人は見当たりませんでした。 -
戦場にかける橋にやってきました。
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ともかく、この橋がメインということで、記念撮影。
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再び記念撮影。三人で。
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しつこいですが、再び橋の上で記念撮影。
橋といっても線路なので、物を落としたら最後、橋の下に転落です。その様子をHSが表現しています。 -
何これ?
橋(というか鉄橋)をわたって行った先にいたのがこの犬。当時どこかのTV番組「特報王国」でも出たとか言うまゆげ犬でした。なんか、かわいそう。 -
更に歩くとお土産屋さんが数件。そして観光客を乗せる為の象。
しかしここはなんとも閑散としていて、観光客もほとんど無し。象さんもひとりで枯木の枝か何かを転がして遊んでました。その姿がかわいかった。私がカメラを向けた先で、同じように象を撮影する白人男性の姿も。
そして私達は再び何も買わず、象にも乗らず、日本人の極悪さたっぷりの戦争博物館へ向かいます。 -
戦争博物館へ・・・
-
戦争博物館とは、日本人兵士の、米兵捕虜への虐待ぶりをメインに紹介した博物館です。
そういう訳で日本人客はほとんど来館しないと見込んでいるのか、日本語訳は全く無く、説明文は英文のみでした。
その虐待ぶりは近所の中学生が描いたような油絵によって表現されていました。
あまり覚えてませんが、木の枝で目を潰す、水を死ぬまで飲ます、とか、そんな様子です。
これは私達3人を取ったものと、取りを取ったものが二重写しになってしまいました。 -
ここを訪れる日本人はいるのだろうか?
質の悪い紙に二色刷りされたパンフ。勿論英文のみ。JEATH戦争博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
これはお店の看板ですが、全く読めません。一体なんというお店だったのでしょう??
郊外のドライブインといった雰囲気で、土産物もちょこっと売ってました。
レストランの方は、川に面していて開放感があり、結構いいロケーション?? -
私達が最年少?
私は結構おいしくいただきました。もともとタイ料理好きだし。
しかし、年配の叔父様はどうも口に合わないらしく、私はトムヤンクンをいただいて二人分食べました。
店内に白猫がウロウロしていて、私達のテーブルの下でおこぼれを待っているようでした。しかし、タイの香辛料バッチリの料理、猫は食べれるのか?? -
店内にいた白猫の他に、この三毛がいました。
タイの猫は痩せていてとっても「飢えている」ように見えますが、単に暑さで太らないのかも?
タイ人もみんなスレンダーだし。
さて、ツアーはこれで一応終了。後は買い残したものを整理しなくちゃ! -
店内にいた白猫の他に、この三毛がいました。
タイの猫は痩せていてとっても「飢えている」ように見えますが、単に暑さで太らないのかも?
タイ人もみんなスレンダーだし。
さて、ツアーはこれで一応終了。後は買い残したものを整理しなくちゃ!
-
ジムトンプソン。
買いもらしていたものを購入。
自分のものにも、お土産にも最適。ジム トンプソン タイシルク本店 専門店
-
昼のパッポンにやってきました。何もありません。午前9時頃の渋谷センター街という雰囲気です。店はほとんど閉まっているし、夜の屋台や出店も道の中央にコンパクトに畳まれていました。
パッポン通り 散歩・街歩き
-
これは、見世物としてのボクシングのお店でしょうね。ここで、夜は賭けたりして有り金を毟り取られる観光客が多いのでしょうね。
-
よく聞く「コカ レストラン」
本当にここが有名なコカ?すごい空いてました。
ここではタイスキでした。タイ料理が口に合わなかった叔父様も「これなら食べれる。やっと食べれるものがある」といって、ほとんど全部食べてました。 -
帰りの空港へ向かうロケバスの窓からジムトンプソンを写してみました。
手ぶれ。 -
空港にて。
荷物もいっぱいです。スコータイ空港 (THS) 空港
-
最終日に購入したものではありませんが、記念にタイのCDを購入。
ロビンソンデパートで購入。店の人にいろいろ意見を聞きながら、私はこの「BIG FUN」に決めました。前の年のHIT曲のオムニバスCDです。
しかし・・・途中まではポップス調なのですが、後半はタイの演歌か?という感じの曲でした。それもまたタイっぽくていいかな。 -
ソバでした。
この後、私とHYは一気に具合が悪くなり、日本到着後、即解散しました。
その後、私はお腹を壊し、激痩せ!!
でもタイは大好き!タイ料理も大好き!!また行きたいね、タイ!!
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この旅行記へのコメント (1)
-
- kamaさん 2021/07/16 11:05:26
- ステキな思い出ですね
- Last snow leopardさん、こんばんは。
この度は私の拙い名古屋Q&Aに
投票下さりありがとうございます。
計画は順調でしょうか?
沢山美味しいものを召し上がって下さいね。
一番のオススメだった、サンロードの「カトレア」が
閉店してしまったという事で、残念です。
でも、名古屋は大都会なので何かしら新店が
出来ていると思います。
辛い物が苦手な私は、タイには行ったことが無いので
とても参考になりました。
お友達と仲良く象さんにも乗れて、羨ましいです。
いつか行ってみたいと思わせてくれる旅行記でした。
次回もステキな旅を。
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