2018/11/23 - 2018/11/26
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hry-campanellaさん
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京都2018紅葉巡り(2)
【3日目】
醍醐・山科
【4日目】
東山
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勧修寺(かじゅうじ)
地下鉄東西線・小野駅より -
境内
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本堂
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随心院
小野小町ゆかりの寺 -
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醍醐寺・五重塔
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観音堂
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弁天堂
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毘沙門堂門跡前
日没が近いので山科駅よりタクシーに乗る。帰りは下り坂を20分歩く。 -
山門脇
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本堂の裏庭
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晩翠園
建物の天井や襖にはだまし絵が幾つも描かれている。
どこから見ても睨まれる天井の龍、2匹と3匹に変わる虎、見る方角で形が変わる机など。 -
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地下鉄東西線・山科駅のアート
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【4日目】
インクラインを潜るトンネル -
蹴上発電所
明治24年(1891年)運転開始し、その後発電設備を増強していき、現在も発電している。 -
無燐庵
山縣有朋の別邸 -
作庭家小川治兵衛により造られた庭園には、東山の借景が映える。
道路に面しているので、車の音が騒々しいのが少し残念。 -
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苔が豊かに盛られている。
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母屋から庭園を眺める。
ここでゆったりとお茶を飲むことができる。 -
永観堂(禅林寺)南門
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永観堂総門より
紅葉の名所だけにここの人混みはすごい。 -
金戒光明寺は、黒谷の丘にあるため「くろ谷さん」とも呼ばれる。
上に三重塔。アフロ地蔵は左下に。 -
「五劫思惟阿弥陀仏(ごこうしゆいあみだぶつ)」通称アフロ地蔵
阿弥陀さまが五劫という長い間修行をした結果、髪が伸びて螺髪(らほつ)が渦高く積み上げられた頭になったそう。 -
山門に上る。楼上の天井には龍が描かれている。
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金戒光明寺の方丈庭園
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庭園の奥から御影堂をみる。
伊藤若冲の鶏図が特別公開されていた。 -
真如堂(真正極楽寺)
後から知ったが、「そうだ京都、行こう」2002年のポスターにもなった構図。 -
真如堂
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真如堂・三重塔
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安楽寺山門
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法然院山門
写真には誰も写っていないが、周囲には多くの人がいる。 -
境内より
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