2018/09/12 - 2018/09/16
801位(同エリア4927件中)
まるなさん
この旅行記スケジュールを元に
ぼんやりとテレビを見ていたある日。
なんとも素敵な夕焼けのCMが流れました。
ま「あーああいうリゾートでのんびりしたいね。」
あ「どこ?」
ま「ベトナムの中部だよ。行ってみたいね。」
あ「いいねー。」
ま「あ、セントレアからは直行ないよ。まっすぐ行けるのはハノイかホーチミン。世界遺産があるのはハノイ。ハロン湾ね。」
あ「じゃあハノイ。」
という最初に見た夕焼けからはまったく違う場所になりました。
- 旅行の満足度
- 4.0
-
今回のツアーにはカフェでのドリンク1杯がついています。
お店の中は閑散としています。 -
相方さんはマンゴージュースを頼みました。
紙ナプキンがはすの花の形だ。 -
あったかいベトナムコーヒーはホテルの朝食で飲んでいるので、ここはひとつ冷たいコーヒーに挑戦してみましょう。
濃いコーヒーにコンデンスミルクとガムシロップを入れて飲みます。
氷の角が少し溶けているのが気になって、これ以上氷が溶ける前にと一気に飲んでしまいました。
このあと、「ここの氷は大丈夫、ここの氷は大丈夫。」と脳内で言い聞かせていました。 -
脳内で「大丈夫、大丈夫」と言い聞かせてながらテラスに出てみました。
外は暑いけど、眺めはいいです。
時間帯によっては車がいないこともあります。 -
と思っているとこうなる。
なんかアリの行列みたいだ。 -
上から見ているとなんかおもしろい。
-
無秩序に見えるようですが、ローカルルールがあるんでしょうね。
-
あれ、このおじさん荷崩れしてる?
道路のっていうか、交差点の真ん中で立ち往生しています。 -
と、そこへたぶん(いや、きっと)通りすがりのおばさん登場。
-
交差点の真ん中で荷物を積みなおしの手伝いをしています。
でも周りのバイクは上手によけていきます。
日本だったらクラクションと怒声の嵐が起こりそうですが。
ベトナムもクラクションはうるさいですが、怒声というのは聞かれなかったですね。 -
ドンスアン電気自動車が通過していきました。
ホアンキエム湖とドンスアン市場を1乗車80,000VDNで乗れます。
貸切りもできるようです。
電気自動車だけあって、屋根にはソーラーパネルを積んでいます。
その横でまだ作業は続いています。 -
荷車を引いたおばちゃんも臆することなく交差点を横切っていきます。
-
ぶつからないのがホント不思議。
おばちゃんは無事渡っていきました。 -
昼間は暑くてテラスでお茶する気にもなれませんが、日が暮れてからなら気持ちよさそう。
-
ハノイにもオープントップバスがあります。
-
そろそろ時間になりましたので、集合場所のEV前に行きます。
しかしお客のいないカフェだな(笑) -
カフェで休憩をしてガイドさんと外に出た時、入り口に1台のバイクが止まっていました。
二台には溶けかけた氷が乗っています。
そこでしれっと一言。
「この氷は危ない氷(笑)」
うえ~さっきのアイスコーヒーに入っていた氷とそっくりなんですけどぉ~
もう頭の中は「大丈夫、大丈夫」が呪文のようにリフレインしています。
心なしか、吐き気までしてきたような・・・・
(大丈夫、大丈夫、だいじょうぶ、ダイジョウブ・・・だいじょうぶ・・・ダイジョウブ・・・ダイジョウブ・・・ダイジョウブ・・・)
カフェから次の観光地、玉山祠までは徒歩で移動します。
さっきカフェのテラスから見た電気自動車が並んでいます。
今回は利用しませんでしたが、なかなか便利なようです。 -
曇っているので色がよくわかりませんが、赤い橋です。
夜はライトアップもされます。見てないけど。 -
もうちょっと近づきました。
たくさんの人が歩いています。 -
玉山祠(ぎょくさんじ)
ハノイ市内で美しい湖「ホアンキエム湖」の中に建ち、市民の憩いの場となっています。
この島は古くは象耳島と呼ばれて、11世紀はじめに玉象山、13-14世紀には玉山と名前が変わり、その頃には皇帝や貴族が釣りを楽しんでいました。
玉山祠には文・武・医の神、文昌帝君、関聖帝君(関羽)、呂祖と、チャン・フン・ダオ(陳興道)が祀られています。
その時代ごとに名前を変えて重要な役割を果たしてきた玉山祠は、今はハノイで最も有名な観光地の一つとなっています。 -
ベトナムには、15世紀に、のちに王となるレ・ロイが、天から宝剣を授かったことで明軍を駆逐することができ、その宝剣は、ホアンキエム湖に現れた大亀に奉納した、という伝説があります。
その伝説を模した壁画。
1968年にホアンキエム湖で捕獲され、全長2メートル、重さ250キロもある亀です。
このはく製になっている巨大亀は、昔から言い伝えられてきた伝説に信憑性を持たせるものとして注目を集めているそうです。 -
鎮国寺もそうでしたが、右から読みます。
-
境内を歩いていると、ベトナムにゃんこがいました。
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おりこうさんなにゃんこで、触らせてもくれます。
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そこになにかいるのか?
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あまり見つめていたら恥ずかしくなったのか、移動。
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この木でつめを研いでいました。
そのあともにゃんこを見つけた観光客に写真を撮られまくっていました。 -
こちらが有名な亀の剥製。
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亀の手?
-
正殿には、学問の神や、ベトナムの英雄、チャン・フン・ダオなどが祀られていますが、工事中でよくわかりませんでした。
それでは記念撮影。
このあと、ガイドさんがいきなり「お客様!こんにちは!お客様」と叫び始めました。
何事かと思ったら、昨日空港に送迎に行った時に一緒になった人たちのようでした。
「私は覚えているのに、お客様は覚えていてくれない。寂しいですね。」
いや、きっと私も覚えてないかもしれない。
って、ここで会うなんて思ってもいないし、すれ違っただけだし。
まさか自分に声をかけてくれたと思わんでしょ。若い男の子だったし。 -
なんかたくさん旅行記を書いたけど、やっと午前中が終了です。
これからランチです。
本日のランチは西洋料理のレストランです。
Maison vie。
店内はがらがらです。
というか、日本人団体御用達って感じですかね。
本日のメニュー。 -
しかし私の胃はもう吐き気が限界に来てて、メニューをみただけでごちそうさまな気分でした。
この吐き気はさっき飲んだアイスコーヒーの氷のせいじゃないよ。
うん、そうだよ。
まずはパン。
フランス植民地時代の名残でしょうか、ベトナムはパンがおいしい。
ちゃんと暖かいパンがサーブされます。 -
前菜 ハムとコールスローサラダ
ハムのサラダが大根で巻いてあります。
「え?生野菜、ダイジョウブなの?」
いつもの私なら「大丈夫だって!」ともりもり食べるのですが、先ほど飲んだアイスコーヒーの氷のことがまだ頭にあり、そして朝食を食べ過ぎたせいかあまりお腹もしていない上に気持ちも悪いので、なんだか疑心暗鬼になっていました。
いつもは海外では生野菜なんてほとんど食べない相方さんは、もりもり食べていました。 -
パンプキンスープ。
スープというより、ペースト(笑)
でも、おいしい。
そして私がかぼちゃスープを作るとこうなる。
暖かくて濃厚で、気持ちが悪い胃にもすんなり入っていきました。 -
メイン料理(私チョイス) ジュネーブ産豚肉のソテー にんじんとブロッコリーのフラン
-
メイン料理(相方さんチョイス) 白身魚のフィレと野菜ロール
胃の気持ち悪いことを除いても、魚のほうがおいしかった。 -
デザート バナナのクレープ
あったかくて甘くて。
バナナとチョコレートは王道ですね。 -
食後にはベトナムコーヒーかベトナム茶がつくのですが、お茶にしました。
添えてあるクッキーがめちゃうまでした。 -
胃の調子が悪くないときだったら、もっとおいしくいただけたのに。
残念でした。 -
レストランの外観。
食事の後はこのツアー最大の、イベント(と書いて嫌がらせと読む)、アオザイの試着、撮影会です。
郊外のスタジオ(のようなところ)にいって、ガイドさんが適当(本当に適当)にアオザイを選んでそれを着ます。
サイズなんてガイドさんの目分量なので、合うはずがありません。
それでもなんとか着替えて4階のスタジオに行くと、これまた何のコスプレ?と思うような相方さんの姿が。
思わず笑ってしまいました。
ここまで似合わない人も珍しいんでないかい?
その後。グレーのスクリーンの前でいろいろ小物を持たされて撮影。
後日渡してもらうことになりました(いらんけど)。 -
その後は、ハノイ大教会に行きます。
全体的に汚れ黒ずんでいる「セントジョセフ教会」、通称「ハノイ大教会」は、
その外観からは、何百年もの歴史がありそうに見えますが、建てられたのは
わずか?約120年前です。
フランス領時代の1868年、仏教寺院の跡地に建設され、その後現在のネオゴシック様式に改築されました。
荘厳な光を放ち、見るものを魅了するステンドグラスはイタリアのベネチアから持ち込まれたもの。
広場の正面には街を見守るように聖母マリア像が鎮座しています。
現在も使用されており、ハノイの人々の信仰を集める場所でもある。 -
この黒ずみは高温多湿のハノイなので、劣化が進みやすく、建立から数十年経ったころから黒ずみ・・・あ、いや、長い年月が経過したような古さが感じられるたたずまいになったとか。
-
記念撮影。
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前庭では少年たちがボールを蹴っています。
もう一枚。 -
おお、なかなかいい感じではないですか。
と、横を見たらどこから湧いて出たのか、花嫁ちゃんが前撮りをしていました。 -
いい感じで撮影をしているのに、少年たちはお構いなしにボールを蹴る、蹴る。
邪魔だって。
あとで少年たちの姿は消されるんだろうな。
デジタル万歳! -
ベールを引っ張って、いちにのさんで離します。
風になびくベールの演出ですね、人力の。
風がまったくないからな~
でも風があったらそれはそれで大変なんでしょう。
この大教会前は前撮りの人気の場所なんだそうで。 -
とりあえず撮影は終了したみたいです。
-
と、そこへもう一組のカップルが。
本当に人気なんだな。 -
あーやっぱりそれやるのね。
そしてボールを蹴る少年。 -
では教会の中へ。
教会の中には、ミサの時間帯は表の門から誰でも入れますが、
それ以外の時間帯は、左側の小さな入口から入ることになります。
ベトナム国内の1割はキリスト教徒だと言われ、この教会で結婚式が行われることもしばしば。
その時ですら観光客も教会の中に自由に出入りでき、参列者と混ざり式を傍観することができます。 -
光が強すぎて真っ白になっちゃいました。
-
懺悔室。
ざんげというと、「おれたちひょうきん族」の懺悔のコーナーが思い出される。
そう思ったあなたは朋輩です。 -
美しい祭壇です。
-
もう少し日ざしの角度がよかったらきれいに写ったかも。
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天井が高くて、気持ちのいい教会です。
-
この教会の中で少し椅子に座ったんですが、ガイドさんは仏教徒なので教会の中には絶対に入っちゃいけないんだそうです。
でもまぁ仕事だからしょうがないよね。
で、しばらく教会内でおしゃべりって、おしゃべりかい!?
せっかく教会の周りにはいろんなお店があるんだから、時間の調整が必要ならいったん解散させてくれればいいのに。 -
いつまで経っても腰を上げようとしないから、トイレに行きたいといって外に連れ出す。
しかし教会にはお手洗いがないから、ガイドさんのお友達のカフェでお手洗いを借りました。
そこでも座って車待ち。
時間がもったいないんだけど? -
ハノイ大教会から、水上人形劇の劇場へ移動します。
その間に私たちのハロン湾観光はいつになるのかガイドさんに聞いてみました。
「明日ってハロン湾、いけるんですか?」
「わかりません。大阪(台風21号のこと)より大きな台風が向かってるから、船が出るかまだわかりません。みんな大阪より大きい台風が来るって怖がってるよ。」
「大阪より大きい台風って、23号は大阪より大きいわけないじゃん。こっち(ベトナム)はあまり台風が来ないから、そんなに大きくなくても大きいって感じるんじゃない?」
このときはことの大きさにまだ気がついていませんでした。
ホアンキエム湖周辺には二つ水上劇場があって(もっとあるかもしれないけど)、ひとつはタンロン、もうひとつはロータスです。
私たちはタンロンのほうに行きました。
まだ少し時間があるということで、近くの旧市街をガイドさんが案内してくれるということでお散歩に行きました。
きれいなお花がたくさん。 -
お寺にお供えするのだとか。
-
野菜を売っているお店(と、言っていいのか・・・)
-
ここにもカオスな電線。
といってもベトナムではこれがマスト。 -
こういう感じはカンボジアでも台湾でもありました。
-
卵屋さん。
-
お惣菜屋さん?
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この暑さで冷蔵庫もなく肉の解体。
ちょっと不安になる。 -
動く雑貨屋さん。
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買出しの途中だろうか?
乗るスペースはあるのだろうか? -
カンボジア以来相方さんが食べたがっているドリアン。
しかし使っているナイフが信用できない。 -
揚げ物屋さん。
気になるけど、匂いだけでもうお腹がいっぱいになる。 -
まったく読めないけど、なんかおいしそう。
でもカニの殻にアレルギーがあるashuさんは、海外では絶対に食べられない。 -
生活観があふれてる。
-
野菜と一緒に刃物が売られてる。
刃物と葉物?(うまいこと言ったつもり) -
たまにこんなきれいなものもあったり。
-
フルーツ屋さん。
この時期は竜眼が旬らしいです。 -
色鮮やか。
-
チェーのお店(たぶん)。
食べてみたいけど、ローカルなお店はかなり勇気がいる。
右に写っている緑色のものは、バインチュンかなぁ -
山盛りの竜眼。
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丸のままの鶏。
ベトナムではお祝いの時にはかかせないとか。 -
日本で見る丸鶏より、よっぽどリアル。
ってかとさかまであるし。 -
この網の中のもの。
-
カエル、なんだそうで。
日本にも「食用ガエル」というカエルがいるぐらいだから、食べられるんだよね? -
こういうところに掘り出し物のバッチャン焼きとかあったりすんだよね。
本物なら・・・(ここはベトナム・・・) -
唐突にあわられる服屋さん。
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ドライブスルーでお買い物。
-
食事をすると必ずといっていいほど出てくる、空芯菜。
-
魚、解体中。
鯉に見える。 -
ローカルカフェ。
試す勇気はない。 -
戻ってきました。
-
ナイフを持ってきてれば食べられたね、相方さん。
-
ローカルなお店はこんな感じ。
きっと楽しいんだろうな。 -
タンロン水上劇場です。
中はたくさんの人でごった返しています。
一階ロビーにトイレはありますが、チケットを持っていない人は有料です。
入り口に係りの女性がいますので、チケットを持っていたら見せます。 -
二階が劇場です。
お約束のシュールな人形。 -
魚がたくさん舞っていました。
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今は誰もいませんが、帰るときには値段がついていて、一生懸命呼び込みをしていました。
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ちょっとね、こわい。
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逆なんじゃないだろうか?
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前から3列目の、一見いい席。
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しかし前の席との段差がそんなにないので、人の頭の間からしか見えません。
一番前か、もう少し後ろの席のほうがよく見えるかも。 -
生演奏、生歌です。
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言っている意味はぜんぜんわかりませんが、それなりに楽しめます。
写真撮影もできますが、暗い上に動きが早いので、なかなか難しい -
最後は演者のみなさんがご挨拶。
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けっこうな深さまで水に浸かるのね。
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なかなかおもしろかったですよ。
-
このあとはディナーです。
この日の夕食は「mAm」というベトナム料理のお店。
るるぶにも載っています。 -
本日のメニュー。
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食器は使い込まれたバッチャン焼き。
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ちょっとスパイシーなえのきのスープ。
辛いんだけど、後を引くうまさです。
もう、昼から気持ちが悪くて匂いだけでごちそう様だったんだけど、おいしくいただきました。
相方さんは辛いのが苦手なんだけど、これはおいしいっていってました。 -
揚げ春巻きと生春巻き。
生春巻きは日本で食べたほうがおいしいような気がする。 -
牛肉の焼いたの。
お隣の女性二人組のテーブルから、「牛肉が食べられないから」と、回ってきました。 -
食べかけですいません。
このスープ、一番おいしかった。
辛そうだけど、ぜんぜん辛くなくて、アサリのおだしがよくでてました。 -
鶏のきのこのまぜご飯と、空芯菜炒め。
ご飯は炊き込みではなく、まぜてあるということでした。
ちょっと脂っこかった。
空芯菜炒めは安定の味。 -
デザートはプリン。
ベトナムプリンはちょっと固めだけど、おいしいです。
食事が終わったあと、ニッコーホテル裏のお土産屋さんにガイドさんが連れて行ってくれましたが、特に買うものはなし。
帰りの車で明日の予定を聞いたら、
「お客様(女性二人)はハロン湾です。お客様(ashu_namy)はあさってハロン湾です。」
「えーなんで?帰る日同じじゃん?」
「お客様(女性二人)は飛行機が早いので(東京行き)。お客様は(ashu_namy)は飛行機が遅いので(名古屋行き)。」
「で、船は出るの?」
「明日は出ます。でも、あさってはわかりません。大阪より大きな台風が向かってるから。」
(だから大阪より大きいって、違うやろ)
その後ホテルに戻り、wifiをつないで台風情報を見たところ・・・・・・
な、なんと22号がベトナムに、それもハノイに向かってきているではないですか。
情報を見ると、21号より大きな勢力になる予報。
ガイドさんが言っていたのはこのことか・・・
そりゃ、大阪より大きな台風だ。
こんなのが直撃したらハロン湾へ行くどころか、日本に帰れないんじゃないの?
ってか、ハノイ直撃だったら、空港が被害を受けたら、飛行機が飛んでこなかったら、帰ることもできないんじゃないのぉぉぉぉぉぉ
今のところ私たちの帰国日にはまだ香港付近をうろうろしているようだし。
でも、スピードが速まるかもしれないし。
もしかしたら台風が直撃することがわかっているから、早々に欠航を決めたりしたら・・・
ハノイは水害に弱い都市だから、少しの雨で町が冠水することもあるそうで。
帰れないどころか、2,3日足止め、とか???
なんか違う理由で胃が痛くなってきた・・・・
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