2018/11/25 - 2018/11/25
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たびたびさん
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この旅行記スケジュールを元に
最終日は朝レンタカーを返して、また松山市内をぶらぶらと思ったのですが、やっぱりそれでは物足りない。もう一度計画を考え直していくつか修正をしてみました。それは、
①レンタカーを返すのは朝8時。なので、それまでの早朝時間を使って、松山市の南側の八十八か所をいくつか回る。
②久しぶりに砥部焼の里も訪ねる。バスの時間を調べると半日あれば行って帰れることが分かりました。
ここに、今回、意外な名物になっている煮込みうどんを加えれば、もう完璧でしょう。松山の郷土料理的な名物と言えば、ほとんど五色うどん。これに鯛めしが加わるんですが、鯛めしは松山周辺の炊き込みごはんタイプと宇和島の刺身タイプがあって、私的には宇和島タイプが圧倒的にうまい。それくらいの知識というか、地元でもそんな理解ですが、ここに煮込みうどんが加わったのは大きな収穫。アサヒの煮込みうどん。松山に来たら、これは絶品。松山の誇るべき味であることがよくわかりました。
いずれにしても、これで5日間の旅は終了。愛媛の東部。川之江エリアに新居浜の太鼓祭りというちょっと気になる課題も残りましたが、またこれで大事なピースが埋まったような気がします。
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早朝、まだ暗いうちに道後のホテルを出発。松山市南部の八十八ヵ所霊場を目指します。
まずは、文殊院。こちらは、四国八十八箇所霊場ではありませんが、第四十七番札所八坂寺から第四十八番札所西林寺への途中にあって、知らなくても自然にこの前を通るような場所にあります。
四国遍路の元祖という衛門三郎の邸宅跡ということもあって、遍路には縁のある場所。駐車場から本堂はすぐだし、境内は霊場のような雰囲気があるし、目に入るとやっぱり寄ってみたくなるお寺だと思います。 -
さて、最初の霊場は八坂寺。四国八十八か所霊場の第四十七番札所です。
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駐車場からだと本堂に大師堂はすぐなんですが、その建物はあんまり情緒がないかなあ。
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イチオシ
それよりも、ちょっとした見どころとなっているのは屋根付き橋のようになった山門。本堂から下った下の方です。天井に22の菩薩と阿弥陀如来が彩色で描かれていて、けっこう心が和みます。
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なお、これが本堂と
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大師堂です。
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浄瑠璃寺は、四国八十八か所霊場の第四十六番札所。
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和銅元年(708年)に大仏開眼を前にここを訪れた行基が堂宇を建立、
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本尊の薬師如来に脇侍の日光菩薩・月光菩薩、十二神将を刻んで
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安置したというのが始まり。
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境内は、全体が木立の中に包まれて。
ほどよいひなびた感があると思います。 -
西林寺は、四国八十八か所霊場の第四十八番札所。
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聖武天皇の勅願を受け、天平13年(741年)に行基が伊予国国司越智宿禰玉純とともに堂宇を建立したのが始まりということですが、
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第四十六番札所の浄瑠璃寺から回ったので、
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山門の立派さとか大寺の風格を余計強く感じました。
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空海ゆかりの名水「杖の渕」の説明板も。近くにあるようですが、ここは時間がないので、スルーです。
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浄土寺は、四国八十八か所霊場の第四十九番札所。
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城みたいにがっちりした石垣の上に立派な仁王門。金網の奥ににらみを利かせた仁王が踏ん張っています。
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さらに石段を上がった先に本堂が構えていますが、
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こちらは平地が広いのでややあっさりとした感じ。
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イチオシ
重要文化財の木造空也上人立像があることが案内板で紹介されていました。
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繁多寺は、四国八十八か所霊場の第五十番札所。山門はやや簡素ですが、
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そこから本堂までの
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ゆるやかな上りの参道が広々としていて、
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境内は全体としてゆったりした構え。
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ただ、手前の駐車場の辺りから山門にかけても見晴らしの良い開けた場所。
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その辺りからでもテンションが上がります。
なんとか予定の札所を回りきりました。やれるもんですね。ここからレンタカーの店に向かいます。 -
松山駅前でレンタカーを無事に返して。
ここからは歩きで、松山市駅に向かいます。
その途中の松山市総合コミュニティセンター。外観は巨大とまでは見えませんが、内容はけっこう充実。文化ホール、体育館、温水プールとか。金のかかる箱モノを一手に引き受けたような施設で、松山駅と市駅の中間といった場所。ただ、地元の人向けの施設なので、旅行者には縁が薄いとは思います。 -
松山市駅に到着して、駅の向かい側にあるのが日切善勝寺。ロータリーには面していますが、あんまり目立ってはいないかも。
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期日を定めて祈願をすれば叶うというのが日切地蔵。境内には場違いなほど大きな香炉もありましたが、参詣者は意外に多いのかもしれません。
ただ、日切というのは、松山ではむしろ日切焼きの方で有名かもしれません。 -
まつちかタウンの泉には、まつちカッパ という河童がいます。
「なぜか40年目にして人前にでるようになったカッパは、今日も何をすることでもなく、ただただ泉にたたずむのであった。」なんかメルヘンの匂いのする説明板もありました。 -
さて、ここから砥部焼の里に向かいます。
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ほどなく、到着。
バス停前にも窯元があって、 -
これこれ。ヌメっとした光沢と分厚いフォルム。丈夫だし、熱いものを入れても熱さが伝わらないので、うどんの器なんかには最高です。松山に住んでいた時に買った砥部焼の丼は今でもしょっちゅう使う、私の大のお気に入りです。
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これは、大宮八幡宮。
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宇佐八幡宮より八幡大神を勧請した神社のようですが、なかなか立派ですねえ。
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さて、まずは砥部焼伝統産業会館へ。
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イチオシ
焼き物の街、砥部町の中心にあって、まさに伝統工芸砥部焼の殿堂といった感じ。白壁の美しいかなり立派な施設です。
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玄関を入って、
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広いロビー。
展示室はこの奥です。 -
少し厚手が特徴の砥部焼ですが、
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そうした日用品はほとんどなくて、
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展示は現代作家の作品を中心に新たな可能性を探るような作品も数多く。
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ただ、デザインにしても伝統的な絵柄をある程度は知って見ないと
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イチオシ
やや散漫に見えるかも。
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このなずなの文様なんかは砥部焼の伝統的な文様なんですが、そうしたことも知っていないと実は本当のところで楽しめないような気がします。
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それでも、飽きさせないようにということなんでしょうが、
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砥部焼は日用品を見る方が楽しい焼き物。しかし、そうすると販売店と同じになってしまう。難しいところだと思いますが、もう少し、その辺りは工夫が必要な気がしました。
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ここから陶板の道へ。
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焼き物の街、砥部町を大きく一周するようなコースなんですが、普通は車で来ることが多いので、こういう機会じゃないと歩けないでしょう。
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ただ、途中、何もないエリアも含まれるので、
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それなりに気持ちに余裕を持っていないと期待外れに終わるかも。
むしろ、焼き物を育んだ街全体の雰囲気を味わうべきで、窯元を効率よく見て回りたいというニーズには少し合わないかもしれません。 -
さて、砥部でも一番有名なのがここ、梅野精陶所。砥部町でも山の上の一番奥の方です。陶板の道から歩いて訪ねましたが、けっこう歩きましたね。
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ただ、品ぞろえという意味ではやっぱりここはピカイチ。
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それに伝統的というか正統派のデザインが多いので、
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イチオシ
私にとってはとても安心感があって。
ここの商品を見ていると、やっぱり砥部焼はいいよねという素直な気持ちになってきます。 -
私のお気に入りの砥部焼はどんぶりと実家に揃えた湯呑。この二つ以上のものがあれば購入してもいいかなと思ったのですが、これだけ多くの商品が並んでいても見当たらない。残念な反面、自分の目利きの確かさに自信も湧いて来たり。そんなことが焼き物巡りの楽しさです。
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山を下って、市街の方へ戻ってきました。
砥部町陶芸創作館は、砥部焼の絵付け体験ができる施設。砥部町の中心部にあるし、公的な施設のようだし、そういう意味での安心感もあると思います。 -
ポツポツという感じで利用者がいて、絵付けを楽しんでいました。私は、なにか作品の展示とかをみようと思って訪ねたのですが、そっちの方はなしでした。
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帰りのバスの時間が迫ってきましたが、砥部焼観光センター炎の里にも寄ってみますか。こちらは、砥部町の入口の国道沿い。外観はドライブインみたいだったので、砥部焼とかはどうなのかなあとあまり期待せずに訪ねてみたのですが、
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展示場は広いし、
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品ぞろえは多いし、
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ちょっと目を見張るよう。
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イチオシ
なかなかはっきりした説明が難しいんですが、この形の美しさや艶々感にシャープなデザインには砥部焼が今も進化し続けていることを感じさせられる。ちょっとしたところなんですが、そこの小さなところがとっても大事なんですよね。
せっかく砥部に来て掘り出し物をみつけたいとか言う人も、今ならまずはここを訪ねるべきかなと思います。 -
地元ではさっきの梅野が老舗なんですが、ここも違う意味の勢いがある。
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本物を感じられる必見スポットになるつつある施設かなと思います。
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砥部から、松山市街、大街道に帰ってきました。
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松山三越は、大街道の商店街と電車通りに面したお店。高級百貨店というイメージ通りの立派な外観は、地方の百貨店ではなかなかここまでのものはないでしょう。松山は田舎だと思っているかもしれないけどそうじゃないですよと強く印象付けているようなところもある。私としては、ここの外観を見るとまた松山に帰ってきたなという懐かしさも感じます。
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大街道から銀天街へ。目指すのは
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アサヒは、銀天街の裏の方にある鍋焼きうどんのお店です。
松山で麺類と言えば、昔から五色そうめんが定番なんですが、ここの人気は今やそれを上回っているようですね。
この日もけっこうな行列。これはすごい。 -
やっと入店して。小上りで、おいなりと
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鍋焼きうどんをいただきます。
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イチオシ
甘い出汁もけっこうなインパクトなんですが、この太さがあってこれだけ柔らかいうどんは珍しい。そして、それらが一体となって。。なんてうまいんだあ。この体に沁みとおるようなうまさはちょっと衝撃的。マジうまい。松山でこんな名物があったとは。。本当に驚きました。
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こちらも鍋焼きうどんの人気店ことり。アサヒの鍋焼きうどんがあまりにもうまかったので、こちらの鍋焼きうどんも食べ比べしてみます。
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アルミの鍋はアサヒと同じスタイルですか。
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こちらはいりこだしの塩と醤油味。これなら食べ慣れている自然な味なので、違和感はなし。麺もほどよく柔らかめです。
確かに、これも悪くはないのですが、やっぱりアサヒがすごすぎる。こうして食べ比べるとその衝撃度は比べ物にならないことが分かります。 -
昼飯が終わって、落ち着いたところで商店街をぶらぶらします。
中野本舗 本店は、大街道の端っこ。薄墨羊羹が看板商品です。 -
天武天皇の皇后から賜った名桜、薄墨桜に因む羊羹は、甘さ抑えめ。さらに、お茶の香りとテボ豆を仕込んで、羊羹のヘビーな印象を上手に軽やかな味わいに変えています。派手さはありませんが、銘菓の風格が漂う羊羹かなと思います。
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かわいらしい小物も置いていて、これは石を使った重石。瀬戸内海の石なので、昨日の東平ゾーンで使われていた花崗岩とダブるような気がしました。
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そこから松山市駅の方に進んで。
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明屋書店は、ここが本社の本屋さん。愛媛県内で27店、全国14都道府県に96店舗があるようですが、愛媛に住んでいる人なら、とにかく知らない人はいないお店。
毛筆POPによる店内装飾の統一というのが特徴で、店内の独特のにぎやかさな雰囲気があって、これも子規を生んだ松山らしいところではないかと思います。 -
柳櫻堂は、銀天街の小さな和菓子屋さん。もう松山市駅も近い辺りです。
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ミニどら100円というのがあって、ラムレーズンクリームをいただきました。一口サイズの大きさもそうですが、生クリームのあっさり味で、さわやかな軽い味わい。あるようでなかったこの軽さ。どらやきの新バージョンと言ってもいいかもしれません。
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みしょうは、御荘町のみしょう。一度行ったことがありますが、宇和島のまだかなり先だし、松山在住の人でもここまで行ったことのある人は少ないかもしれません。
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店頭にはみかんやヒオウギガイに野菜など。それはそれとして、珍しいのは川ガニ。川ガニは高知県ではよくあるんですが、愛媛県ではマイナーな食べもの。もう高知との県境なので、こんなことになるのかなと思いました。しかし、松山の人は食べ方とか分かっているのかな。ちょっと心配になりました。
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赤乃れんは、銀天街の中ほど。外観からしても、いかにも昭和の匂いのするようなレトロ甘味処です。
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いただいたのは、餡子の団子。そうですねえ。こういう場合、餡子はぴかぴか光ってないとだめだと思うんですが、その見た目通り、ややぼうっとした味わい。そうなってくると、店内の内装も貧弱なのが目立ってくる。最初の期待感がしぼんでいくような気がしました。
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noma-nomaは、大街道の中ほどにある果実ジュースのお店。
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一番人気という早生ミカンのジュースをいただきました。まあ新鮮は新鮮なんですが、もっと濃厚でもいいような。これでは自分ちで作るみかんジュースの方がずっとおいしい。ちょっと残念に思いました。
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労研饅頭たけうちは、大街道の角。開けっ放しのオープンなお店は、年季が入っていて、見ただけで庶民的な老舗と分かります。看板商品は、労研饅頭。蒸しパンのような饅頭ですが、うずら豆、黒大豆、よもぎ味付け、ココア、レーズン、バター、チーズといった種類がたくさんあって、これも楽しいです。
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ひぎりやきは、松山では定番の今川焼のお店。店内で自動の製造機が回っている光景は見慣れた風景です。松山市駅の前の日切地蔵の名前から。そっちの方にもお店がありますが、松山市民にとっても、こちらの大街道のお店の方が馴染があると思います。
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大街道から、最後は道後温泉の方で締めたいと思います。
道後ぎやまん ガラス美術館は、山の手マリアージュガーデンというレストランの建物に併設された美術館。 -
エントランスは美しい洋風庭園で、
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ここでちょっとテンションが上がります。
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館内は明治から大正時代のレトロな和ガラス作品を豊富に展示していて、
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なかなか渋いんですが、ただ、全体にパッと見の地味な印象は否めないので、
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目が慣れてくるまでは物足りなく思うかも。
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目線があってくると少しづつその美しさが分かってきますが、そこまでは少し辛抱が必要です。
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で、目玉は道後温泉本館の象徴、振鷺閣の赤い板ガラス。
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一方で、こんな小物も。
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これはさらに豆粒みたいな作品ですが、独特のかわいらしさ。コレクションとしては悪くないものですよね。
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イチオシ
あとは明かり。
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レトロ感いっぱいですが、昭和というより大正ロマン。現代にあっても見飽きない美しさがあると思います。
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上人坂は、道後温泉街の奥。
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時宗の開祖、一遍上人の生誕地でもある宝厳寺に続く坂のこと。夏目漱石の「坊っちゃん」でも松ヶ枝遊郭という名前で登場するネオン街だった街なのですが、今はその面影はありません。30年以上前、松山に住んでいた時の微かな記憶で怪しげなネオン街の記憶がなくはないのですが、その面影は全くないといっていいと思います。
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円満寺は、道後温泉の恋愛パワースポット。この日も若い人でけっこうな賑わい。
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お堂の中を覗いてみると、白い化粧にべっとりと赤い口紅を差した妖艶なお地蔵様がこちらを見下ろしていました。赤い袈裟に青地の打掛。金色の錫杖も派手ですが、その分、パワーがみなぎっているという感じ。なかなかの迫力です。
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振鷺閣も確認して、ここからは石手寺方面へ。
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義安寺は、道後温泉の市街地外れ。石手寺の方に歩く途中です。
通り沿いに城のように険しい石垣。 -
寺はその上に建っています。
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案内板があって、ここは、戦国時代初期まで伊予国の守護であった河野一族と縁が深い寺。河野氏が断絶した際、家臣一同が二君に仕えぬ誓いを立ててここで自刃。その前に水杯を交わしたと言われる誓いの泉があるということでしたが、ちょっとよく分かりませんでした。
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とうとう石手寺までやってきて。
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目当ては、この五十一番食堂。ただ、五十一番食堂というより、石手寺の廻廊に入ってすぐにある焼き餅のお店と言った方が分かるでしょう。
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イチオシ
おばちゃんが丁寧に焼いていて、普通の白いお餅と草餅の方があります。「冷えてもうまいよ」といって渡してくれましたが、確かにそう。噛みしめるようにしていただく、しっかりした焼き餅です。
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みよしは、石手寺の向かい側にある食堂ですが、ここでも店頭で焼き餅をやっていて、それを食べ比べ。
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こちらも白いお餅と草餅の二種類があって、そこは五十一番食堂と同じですね。食べ比べた感じですが、こちらはお餅の水分が少し多いんでしょう。口の中で餡子とお餅が溶けあうので、キレがちょっと弱い。熱いうちに食べると微妙すぎて気が付きにくいんですが、そこがちょっと違うかなと思います。
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早めの晩飯は道後の町屋へ。道後温泉は、道後ハイカラ通りの本館に近い辺り。
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ここは、食べログのハンバーガーの名店100にもランクインしているようですね。
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ハンバーガーは、ハンバーグのような柔らかいパテがとってもジューシー。
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からしのソースも面白いですね。
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イチオシ
しかし、びっくりしたのは店内の雰囲気。外観は地味ですが、店内に入るとそれが一変して、京都の町家も真っ青の落ち着いた空気感がすごい。これは間違いなく道後の名店です。
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夕暮れの道後温泉別館 飛鳥乃湯泉も確認して、
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最後、お土産にちょい買いしたのは、一六タルト。ここの一六タルトはカステラの生地が比較的しっかりしていて、それがボテっとした餡子に負けていない。二つがあいまって重量感のあるタルトに仕上がっているんですよね。まあ、松山土産の定番中の定番です。
さて、以上で五日間の旅は終了。松山・道後で徐々にクールダウンして、いい感じ。あとは松山空港から羽田空港へ。お疲れ様でした。
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