2018/11/03 - 2018/11/09
86位(同エリア463件中)
akiraさん
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この旅行記のスケジュール
2018/11/06
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バスでの移動
グレートサイツの長距離バス
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マウントクック国立公園散策
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バスでの移動
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バスでの移動
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4日目はグレートサイツの長距離バスでマウントクック国立公園を経由してクイーンズタウンに向かいます。
初めて来たときにはその姿を見ることができたのだけど、その後三連敗中のマウントクック。
今回、ようやくようやく再会することが出来ました!
1日目 日本出国
2日目 クライストチャーチで街中散策
3日目 テカポでマウントジョンハイキング
4日目 マウントクック経由でクイーンズタウンへ
5日目 クイーンズタウンからオークランドへ
6日目 オークランドで街中散策
7日目 日本帰国
この旅行記は4日目前半編です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
NZ4日目の朝。
部屋の窓から見たテカポ湖の風景。
今日もいいお天気。ザ ゴッドレー ホテル ホテル
-
ホテルのチェックアウト時間が10時なので、それまでテカポ湖周辺を散策します。
数年前に完成した橋を渡って、まずは善き羊飼いの教会へ向かいます。 -
スコット池に架かるこの橋。
前回テカポに宿泊した時にはまだなくて、善き羊飼いの教会に行くのに大回りをしていたのだけど、この橋ができたからだいぶショートカットされて向こう側に行きやすくなったなぁ。 -
橋の真ん中から見たスコット池。
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そのままクルッと橋の反対側を振り返ると、テカポ湖と善き羊飼いの教会、そしてその向こうに広がるサザンアルプスが!
今日は風がないので、湖面が鏡のようです。 -
「善き羊飼いの教会」
テカポ湖に宿泊すると、人が少ない朝の時間に観光できるのでいいですね。善き羊飼いの教会 寺院・教会
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前まではなかった柵。
教会周りにこのような柵ができてました。
観光客が増えて、色々問題があったのかなぁ? -
教会前はルピナスがまだ全然咲いていません。
ここは吹きっさらしで風が冷たいから、まだあまり咲いてないのかも。
昨日歩いた、Mt.ジョンに向かう道のほうにはたくさん咲いていたので。 -
向こうには昨日登ったMt.ジョンも綺麗に見えてます。
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あっちこっち歩きまわって、10時15分前にホテルの部屋に戻り、慌ててチェックアウト。
そのまま、今日のバスのお迎え時間までスーツケースを預かってもらいます。 -
さぁ朝ごはん食べに行こー、とホテル内を通り抜けていたら、でっかい松ぼっくりを発見!
写真じゃ大きさが伝わらない~。
人の顔ぐらいの大きさの松ぼっくりでした。 -
ブランチはこちらのお店で。
「DOUGHBOYS BAKERY CAFE」 -
中は空席が少しあったので、とりあえずレジに。
-
べジキッシュとフラットホワイトを注文して、番号札をもらって空いている席に着きました。
はぁ~、それにしても、何度やっても英語で注文するのって慣れないなぁ~(^_^;
でも店員さんはにこやかなお姉さんでとても感じがよかったです。 -
席で待ってる間にお客さんがどんどんやって来て、レジに行列ができてました。
ちょっと早いタイミングで入店出来ててよかったー。
フラットホワイト(S) $3.5
ベジキッシュ $6.0
キッシュでっかい! これ一つで満腹になりました。
お店を出る時、さっきのレジのお姉さんがフロアで片付けをしてたので「サンキュー」と声をかけたら、「ありがとうございました~」って流暢な日本語が返ってきた!
あ、お姉さん、日本人だったんですね…。
じゃあ初めから日本語で話して~! そうすれば私のへたくそな英語を聞かれなくて済んだのに~。ハズカシイ…
あ、向こうもクレジットカードのサイン見て私が日本人て気づいたのかな…? -
この後はテカポからクイーンズタウンの長距離バス移動ですが、お迎えがホテルに11時25分で、まだまだ時間があったので、再び周りを散策することに。
あ~、この辺り、ずっと芝生だったのになぁ。
開発が進んでる感じ… -
あ、こんなお土産屋さんの脇にバウンダリー犬のレプリカみたいなワンコの像がいる。
-
写真を撮っててふと視線を感じたので、「ん?」と思って見てみたら、1匹の猫ちゃんがすぐそこで立ち止まって私をガン見してた…
バッチリ視線が合ったので、「お、記念に一枚」とカメラを向けたら、ささ~っと歩き去って行ってしまった… つれないなー。 -
久しぶりに滞在したテカポ湖は、色々な変化がありました。
観光客が急激に増加してるんですねきっと。
前にクイーンズタウンでも感じたけど、前ののどか~な雰囲気が懐かしい… -
グレートサイツの長距離バスが11時25分にホテルに来るので、入り口にあったソファに座って待ちます。
時間になっても全然来なくて、「バス遅れてるな~」って思いながらジッと待ってました。
グレートサイツの長距離バスはこのホテルの前の道を必ず通過していくので、このホテルに寄ることを忘れたとしても道を見てれば気付けるから、焦ることなく待ってました。
すると…予定時刻より15分ほど遅れてバスが到着。
スーツケースを積み込んでもらってバスに乗り込みました。 -
席は自由席なので空いている席に座ります。
テカポ→マウントクック間は、わたし的には真ん中の通路挟んで右側の席(運転席側)がオススメです。マウントクックに向かう途中に見えるプカキ湖が右側に見えるから。 -
この水路は、水力発電に使われているものだそうです。
ここはジェットボート発祥の地でもあるそうです。
水力発電はNZのエネルギーの6割を占めているとのこと。
ちなみにNZ3大アクティビティは、
1位 ラフティング
2位 ジェットボート
3位 バンジージャンプ
だそうです。
ジェットボートの最高時速は85km。
前に乗ったことありますが、ジェットコースター大の苦手の私でもとても楽しめました。 -
今日もまた、窓の向こうには色々な動物たちの姿が。
それにしてもいいお天気だなぁ。
マウントクックはどうなってるかなぁ。
マウントクックはとても恥ずかしがり屋の山で雲に隠れていることが多いと言われていますが、私は初めて行ったときに一度見て、それからは連敗続きの3連敗中なのです。 -
あ、向こうにミルキーブルーの湖が見えてきました。
プカキ湖です。 -
あれ、プカキ湖の向こう側、めっちゃ晴れてる!
雲一つないです。
マウントクック、嘘みたいに見えてる!? -
途中、湖畔の道路脇に停まって、少しだけ撮影タイムがありました。
-
「プカキ湖」
NZ6番目の大きさの湖で、テカポ湖の二倍の大きさ。
岩石(ロックフラワー)が溶け込んでミルキーブルーの色になっているんだそうです。 -
再びバスに乗り込んで、マウントクックに向けて出発します。
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途中、ヘリで観光する人たちが下車していきました。
-
マウントクック国立公園へとつづく牧場にはたくさんの羊の姿。
-
マウントクック国立公園世界遺産区域に入りました。
「アオラキマウントクック国立公園」
3千m級の山が20近くある国立公園。
世界遺産テ・ワヒポウナムの4つの国立公園の中の1つです。
「テ・ワヒポウナム」はマオリ語で「翡翠のある場所」という意味だそうです。
ニュージーランドはその国土の1割が世界遺産というからスゴイ! -
向こうに見えるのは飛行場です。
悪天候が多いので、今は遊覧飛行専用の空港になっています。 -
晴れ渡った空。
もう期待しかありません!
空には遊覧飛行中の飛行機の姿。 -
到着予定時刻よりだいぶ遅れてマウントクックのハーミテージホテルに到着。
マウントクック到着は遅れても、この後のクイーンズタウンへの出発は定時なので、マウントクックでの自由時間が1時間もない!ザ ハーミテイジ ホテル マウント クック ホテル
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パーキングがホテルの裏手なので、正面玄関までホテル内を移動します。
-
うわぁぁ、見えてる見えてるマウントクック!!
とにかく時間がないので急いで支度します。
朝ごはん遅い時間にしといて良かったー。
ここでランチしてたら散策してる時間全然なかった。 -
時間がない時間がない!
トレッキングポールを手に進みます。
マウントクックのトレッキングコースはいくつかありますが、私はいつもここを歩いています。
時間はないけどマウントクックでのトレッキングの雰囲気を少しでも味わいたい、という人にはオススメです。
ハーミテージホテルの正面玄関を出て真っすぐ道路まで行き、道を渡って真っすぐマウントクックに向かって伸びているウォーキングトラックです。
ウォーキングトラックごとに名前があるんだと思うんですけど、ここが何て名前のウォーキングトラックなのかちょっとわかりません… -
綺麗に整備されたウォーキングトラックなので、とても歩きやすいです。
私みたいに途中までしか行かない人は、正直言ってトレッキングポール必要ないくらい。 -
途中、このようなブッシュも通過。
-
マウントクック、綺麗に見えています!
連敗続きのあの曇天が嘘のようです。
今日初めてここに来た人は、いつもお天気が悪くて全く見えないなんて信じられないだろうなぁ。
私も初めて来た時に快晴のマウントクックを見て、その時のツアーガイドさんに「ものすごくラッキーなんですよ! いつも見られるって思わないでくださいね! いつもホントに天気が悪い日が多いんですから! とてもラッキーなんですよ!」って力一杯言われたもんなぁ…。 -
ここから先もずっとトレッキングコースは続きますが、この見晴らしのいい場所まで来ていつも引き返します。
「アオラキ/マウント・クック」
NZ最高峰の山。
1984年のクリスマスの日、地元山岳ガイドのニュージーランド人によって初登頂。
1960年、日本人が初めて登頂。
現在の標高は3724m。(2013年に最新技術で計測しなおしたとのこと)
前はもっと高かったけど、頂上が崩れて今の高さになりました。
整備された登山道はなく、未だに冬山登山の登頂例はほとんど無いという、登頂が難しい山だそうです。
時期的なものなのかわかりませんが、私が来るときはここのウォーキングトラックを歩いている人はいつもほとんどいないので、しばらくマウントクック独り占めで満喫します。 -
オークランドからクライストチャーチの飛行機でご一緒したあのご夫婦、マウントクック見られたかなぁ…。
見ることができてたらいいなぁ。
…三連敗中のMy母にも見せてあげたかったなぁ。
今回は家で待ってるっていうから、もー。 -
次いつ見られるかわからないのでしっかりと目に焼き付けて、来た道を引き返します。
-
空の青さが素晴らしい。
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ハーミテージホテルまで戻ってきました。
出発時間までもうあまり時間がないですが、ホテル内をササっと散策。
ホテル内にはエドモンド・ヒラリー卿の博物館があります。
2階のカフェからちょっとだけ覗くことができます。 -
2階のカフェを通り抜けて外に出ると、エドモンド・ヒラリー卿の銅像が、マウントクックを見つめながら建っています。
エドモンド・ヒラリー卿は人類初、エベレスト登頂に成功した人物。
エベレスト登山の練習を、このマウントクックでしていたんだそうです。 -
うわ~、もうホントに時間がない!
慌ててエレベーターに乗り込みます。
エレベーターの中からも見えるマウントクックの姿。 -
ホテル裏手のパーキングのロビー。
到着して少ししたら、「クライストチャーチ行きの人ー!」という声が掛けられ、みんな外に出ていきました。
あれ? 全員いなくなっちゃったけど、みんなクライストチャーチ行きの人たちばかりなの? クイーンズタウン行く人いないのかな?
ちょっと待ってみたけど、クイーンズタウン行きのお声が掛からないので、私も外に出てみました。
そしたら向こうのほうでクイーンズタウン行きのチェックインが始まっていたので、テカポで預けたスーツケースがバスにちゃんと乗ってることを確認して、スタッフの人に一声掛けてバスに乗り込みました。ザ ハーミテイジ ホテル マウント クック ホテル
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時間になりバスが出発。
車窓から最後のマウントクックを眺めます。 -
グレートサイツの長距離バス。
クライストチャーチ→テカポ、テカポ→マウントクックは通路挟んで右側の座席(運転席側)がオススメですが、マウントクック→クイーンズタウンはどちらがいいかなぁ。
プカキ湖はマウントクック→クイーンズタウン間はバスの左手になるので、プカキ湖を楽しみたい人には左側の座席がいいです。
途中のリンディス峠やバンジージャンプ台のあるカラカウ渓谷はバスの右手になるので、「プカキ湖は来るときに見たからいいワ」という人は右側の座席がいいかなぁ。
私は右側の座席に座りました。
ただ、右側の座席は途中とても日に当たります。なので、車窓からの写真も途中までは逆光になりがちです。 -
プカキ湖。
右側の座席から撮っているので、乗客さんの頭越しの写真です。 -
「プカキ運河」
水力発電にも使われている運河。 -
「サーモンファーム」
サケの養殖場で、ここでは養殖だけではなく販売もしているそうです。 -
オマラマの町に到着。ここでしばしの休憩です。
「オマラマ」はマオリ語で「月明りの街」という意味だそうです。
グライダーで有名な場所で、人口400人の町です。
「メリノカントリー」というお店で休憩。 -
お店のディスプレイはクリスマス。
かわいいですね! -
中はお土産屋さんと小さいカフェがあります。
アイスクリームはどこに行ってもありますね。
ニュージーランドはアイスクリームの消費量世界一なんですって。
年間一人当たり20L消費するそうです。
乳製品の国ですものね。
乳製品の生産されたものの95%が輸出されているそうです。 -
お店を出たら向こうに何か見えたので、何だろう?と思って来てみたら可愛いケバブ屋さんでした。
でも閉まってました。 -
この後はタラスの町を通ってクロムウェルの町で休憩したあと、クイーンズタウンに向かいます。
-
グレートサイツの長距離バス。
車内はWi-Fiフリーです。
時間になり、再びバスに乗って出発です。 -
この辺の羊は「ロムニー」という羊種で、食べてるか寝てるかの羊なんだそうです。
-
ピンボケ写真ですが…
2020年公開のディズニー映画「ムーラン」の実写版の撮影がされた山なんだそうです。 -
「リンディスパス(リンディス峠)」
見渡す限り全面タソックだらけの峠。
一番高いところは925m。
赤鹿が初めて放牧された地域だそうです。
現在、鹿は野生のものも合わせると400万頭いるといわれているそうです。 -
ふと車内の時計を見たら、「わ、ゾロ目!」思わず写真に撮っちゃいました。
偶然見たときに時計の数字が揃ってると、すごくラッキーな気がするのは私だけでしょうか… -
この牧場のようなところはタラスゴルフ場。
1プレー15ドルという破格のお値段。
「プレーしたらお金を入れてね」という正直箱が設置されてるゴルフ場なんだそうです。
ここのグリーンキーパーはなんと羊!
ゴルフ場のグリーンの草を食べてもらう為に放牧されているそうです。
ゴルフのプレー中、羊にボールを当ててしまったらパーティ全員にビールをおごらなければいけないというローカルルールがあるとか…。 -
タラスの町に到着。
ここで数名乗客が下車していきました。
タラスの町にはNZでとても有名になった羊の記念館があるんです。
その羊は牧場から逃げ出して6年以上隠れていて2004年に見つかった羊で、見つかった時には全身の毛がモッコモコのモッフモフのモンスターみたいになっていたので「シュレック」と名付けられたんだそうです。
有名になったそのシュレックは、その後4年間かけてNZ中を回り、6年間伸び続けた羊毛は27kgもあったとか。
普通8年くらいが寿命の羊ですが、このシュレックは16才まで生きたそうです。 -
この細長い機械みたいなのは、巨大な散水機。
幾つも連結可能で、機械制御されており、片方の端を起点にして12時間かけて180度回転するらしいです。 -
モコモコ羊のシュレックは、あの丘の自然の洞窟の中で発見されたそうです。
-
そしてそのモコモコ羊シュレックのいた牧場「Bendigo牧場」。
-
クロムウェルの町に到着。
町のモニュメントが見えてきました。
クロムウェルはフルーツで有名な町で、日照時間が長いので、フルーツ栽培に適しているんだそうです。 -
クロムウェルの休憩場所に到着。
「ミセスジョーンズフルーツオーチャード」 -
ここにはたくさんのフレッシュフルーツが売られています。
試食も豊富 by akiraさんミセス ジョーンズ フルーツ オーチャード テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
ドライフルーツも豊富。
ジャムやハチミツなども売ってます。 -
ここの試食のゴールドキウィが激ウマでした!
試食のスタッフのお姉さんが日本人で、日本人観光客の質問に「これは日本に持ち込めませんねー。これは大丈夫ですよ」とテキパキ回答してました。 -
ここにきたら絶対食べようと決めていたリアルフルーツアイスクリーム、残念なことに「本日終了」の看板が… ガーン…
日本にいる時からここのアイスを食べるのを楽しみにしていたんだけどな~ -
クロムウェルを出発して、次はいよいよ終点、クイーンズタウンです。
「カラカウバンジージャンプ」
1988年開業。
世界初、商業用バンジージャンプ発祥の地です。
カラカウ川にかかるカラカウ橋で、世界初の商業用バンジーは誕生しました。
……私は挑戦するのは絶対に無理。 -
「ショットオーバー川」
ショットオーバー川と聞くと私はまずジェットボートが浮かびます。
私が前にジェットボートに乗ったのも確かショットオーバー川だったような…? -
2年前のクイーンズタウンでは、フランクトンの町のラウンドアバウトからクイーンズタウンの街中までずーっと車が大渋滞していましたが、今回は全く渋滞することなくクイーンズタウンに入ることができました。
ホテルの向かいでバスを降り、一緒に降りて来てくれたドライバーさんと添乗スタッフさんにお礼を言ってスーツケースを受け取り、ここでお別れ。
今晩宿泊するホテルはこちら。
「Garden Court Suites & Apartments」
ミレニアムホテルのお向かいにあるホテルです。バス停も目の前なのでとっても便利。
この後チェックインを済ませ、部屋に荷物を置いて、クイーンズタウンの街中に歩いて向かいました。
「大好きなニュージーランドを女ひとり旅してきました! vol.4 ~クイーンズタウン散策編」へつづく。ガーデン コート スイーツ & アパートメンツ ホテル
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この旅行記へのコメント (2)
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- Nanaoさん 2019/01/02 10:55:09
- はじめまして^^
- akiraさま
はじめまして。
数年前にNZを旅しました。
とても懐かしい気持ちで旅行記を拝見いたしました^^
私はレンタカーで、クライストチャーチからマウントクックまで一気に行って
そこで2泊しました。
でも、後になってテカポで1泊してもよかったかなあと。
お天気にも恵まれ、マウントクックもバッチリ見ることが出来たので
きっと星空も・・・・。
テカポ周辺はいろいろ変わってますね!
観光客が多いし、きっとホテルも足りないんでしょうね。
宿泊施設が増えるのは嬉しい反面、
静かな雰囲気は残してほしいなあと。矛盾してるけどw
続きの旅行記も楽しみにしております♪
Nanao
- akiraさん からの返信 2019/01/02 21:07:08
- RE: はじめまして^^
- Nanaoさん、初めまして。
旅行記読んでいただきありがとうございます!
レンタカーでのNZ旅行、素敵ですね。うらやましいです!
私もいつかはレンタカーでNZを巡ってみたいと密かに憧れているんです。
クライストチャーチからマウントクック、景色が最高ですよね!
ここのとこNZは全体的に観光客が増えていて、昔ののんびりした雰囲気とだいぶ変わってきているなぁと感じます。
大好きなNZの人気が上がるのはとても嬉しいですが、複雑な気持ちもあります。…確かに矛盾してますね! (^^;
この後も旅行記をUPしていきますので、ゆっくりの更新ですが読んでいただけるとうれしいです。
コメントありがとうございました!
akira
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