2018/12/01 - 2018/12/08
383位(同エリア702件中)
ゆきんべさん
4日目
ストラスブール1日堪能します。
1日目 成田→フランクフルト フランクフルト泊
2日目 マインツ観光 フランクフルト泊
3日目 フランクフルト→ストラスブール ストラスブール泊
◎4日目 ストラスブール旧市街観光 ストラスブール泊
5日目 コルマール観光 ストラスブール泊
6日目 ストラスブール旧市街観光 ストラスブール泊
7日目 ストラスブール→フランクフルト
フランクフルト→成田 機中泊
8日目 帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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マインツで行ったグーテンベルグ博物館のご本人。
グーテンベルグさん。の像があるグーテンベルグ広場グーテンベルグ広場 広場・公園
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なんとなくノートルダム寺院に向かいます。
写真は寺院近くの角のお店。 -
大きすぎて画角にはいりません。
寺院の参道。 -
この素敵なディスプレイの下には
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クリスチャン!
ストラスブールの老舗のひとつ。
写真は午前中に撮ったもので品数豊富ですが
夕方にはほとんど売切れてしまっていました。
目当ての物があるのでしたら早めに購入したほうが良いかもしれません。
取り置きをしてくれるかはわかりません。ブティック エ サロン クリスチャン (ストラスブール大聖堂前) スイーツ
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ストラスブール大聖堂の目の前のホテル。
Cathédrale ホテル
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このアングルで皆さんが写真を撮っていたので
真似してみました。 -
この素敵なディスプレイの下には
パティスリー ネゲル スイーツ
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パティスリーネゲル
ここで朝ごはんをいただきます。パティスリー ネゲル スイーツ
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主人 クロワッサンとカフェオレ
私 マナラとカフェオレ
マナラはクリスマスシーズンだけに売られている人型のパンです。
プレーン味とチョコチップ入りとありました。
人型のはずですがかなりのメタボ体系。もはや宇宙人。パティスリー ネゲル スイーツ
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ショーウィンドーの外側から。
こちらもクリスチャンと同じく
夕方にはほぼ完売。
だからといって朝からケーキというのも。。。パティスリー ネゲル スイーツ
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翼のあるピンクの豚さんが飛んでいます。
”飛べない豚は~”のフレーズを思い出しました。
ここはレストランです。 -
大聖堂にお住まいの怪物くん。
怪物くんは雨樋でお口から集水された雨水がどぼーっと流れる仕組み。
おげぇっとキラキラを撒き散らしているかのようです。 -
大聖堂の中へ。
世界ふれあい待ち歩きで紹介された
ストラスブール大聖堂の3大不思議。
その1
写真の男性はドイツ人の建築家でヨハネス・クナウトさん。
20世紀初頭、地盤の問題で大聖堂崩壊の危機を救った人だそうで。
その功績を称えて柱の根元に彼の像を配置したそうです。
この像を取り除くと大聖堂が崩れちゃうとう言い伝えもあるそうです。 -
その2 見張る男
この男の人がいるのが天使の柱があるところ。
”この天井は一本の柱で支えられている”という話を信じられなかったこの方。
じゃ、ずっと見てればいいじゃない。と見張り続けることを強要されて
今に至る。というお話です。 -
その3
説教壇の子犬
司祭が飼っていた犬がモデルとも言われています。
この子の頭をなぜるとここ(大聖堂)にくることができると
いわれています。
撫で回しときました。 -
パイプオルガンとバラ窓。
こちらのバラ窓は穂の形になっているんですって。
ちょっと変わったバラ窓だそうです。 -
大聖堂を出るとすぐにロアン宮があります。
そして雨どいの怪物君たちです。 -
大聖堂前の広場
まだ時間が早いのでクリスマスマーケットは開いてません。 -
一部改修中です。
天使の柱とからくり時計がある外壁部分です。
改修中だからかクリスマスシーズンだからかわかりませんが
天使の柱とからくり時計は内部から見学できました。
以前は時間が決められていて違う入り口から見学するしかなかったと思います。
内部からだと柵越しだったと記憶してます。 -
大聖堂まえの広場にあるクリスマスのお店。このお店はフランクフルトのレーマー広場にも出店していたし、たしかリグヴィルにも路面店がありました。
クリスマスグッズの品ぞろえは多数あります。 -
ロアン宮沿いのイル川。
この近くからイル川クルーズの乗り場があります。
この寒い中、みなさん並んで待ってます。 -
反対側。
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イル川のほとりを歩き
なんとなくイマドキなクリスマスマーケットに行き当たりました。 -
これ、クリスマスツリーですって。
おばさんは普通の方がしっくりきます。 -
イル川の手すり。
夏は色鮮やかな花たちが飾られてました。
いまはクリスマスバージョンに変わってました。 -
特に名もない家屋ですが
壁画で飾られています。歴史と、とても大事に住んでいるのだなぁ
と感心します。 -
ふらふら歩けばクリスマスマーケットにたどり着きます。
このクリスマスマーケットは木工品の展示が多かったように思います。
それから、屋台でまるごとトリュフを売ってました。 -
プティット・フランスを目指して歩いてきます。
-
もう、ここはプチ・フランス。世界遺産らしいです。
なぜにプチ・フランスなのか?フランスなのに?その理由は。。。
ドイツ統治時代に性病患者を隔離していたのがここ。ドイツの人たちは
この場所を小フランスって呼んでたのが始まりだとか。
なんだか、かわいい街並みに似つかわしくない現実です。 -
橋を渡ります。
あいにくの曇天。晴れていたらきっときれいな景色なのでしょうが
このどんよりした空もヨーロッパの冬っぽいですよね。 -
もう、12月でなのに紅葉が残っています。
-
回転する橋。
いまだに動くそうです。 -
川沿いを歩いてきます。
ヴォーバン・ダムが見えてきました。 -
このホテルは我が家の滞在先候補に挙がってました。が
予算の関係上断念。。すぐ断念。
素敵なホテルらしいですよ。リジョン ペティ フランス ホテル & スパ ホテル
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橋からの眺め。
結構川の流れが速く水の音がします。 -
ところどころに小さな水門があります。
-
写真の家は結構有名なレストランのようです。
夏だったらテラスでお食事なんて素敵ですよね。 -
柳のトンネル。素敵だなぁと思ってみれば
横のゴミ箱邪魔です。 -
橋を渡って旧市内に戻ります。
-
なにやら豪勢な建物が!
せっかくなんで写真を撮って調べてみればなんと学校。
このまま一旦、ホテルに歩いて戻りました。 -
お昼ご飯に向かいます。
向かった先はこちら。
予約しておきました。ラ・クロッシェ・ア・フロマージュ フレンチ
-
お店に入ってすぐ、夢のチーズドーム!!
メニューは日本語もありますがとても難解な日本語になってました。
素材の名前ぐらいはわかるかなぁ。ぐらいのものです。 -
チーズフォンデュにするかラクレットにするか悩みましたが
ラクレットに決定!
ゆでじゃがいも、ソーセージ、生ハム、ピクルス。
これ全部ラクレットの付け合せ(2人前)
おかわりもできます(料金に含まれてます) -
あわせてアルザスの白ワインをデキャンタでもらいます。
まだ昼だし、ボトル開けるのは何となく。。。
お店の人に選んでもらいました。 -
ラクレット、クラシックタイプ。
このセットが一人に一台やってきます。
が、主人とは別種のラクレットを注文したので
1種類ずつ二人で食べて途中で交換してもらいました。
店員さんからそうしたらいいんじゃない?って提案してもらいました。
たしかに同じ味だと飽きてきてしまいます。 -
次に来たのがこれ。
間にブルーチーズが入ってます。
これがまた、おいしいのなんの。
ポテトを食べつくし、おかわりをもらいました。
ほかの付け合せは完食はできませんでした。
隣のテーブルの人に何食べてんの?と聞かれこちらの
ラクレットをお勧めしときました。 -
食後のコーヒー
フランスはどこに行っても必ずコーヒーにはチョコがついてきます。
これ、生チョコ。
食後のコーヒーは一度断ったのですがなかなかお会計が来ず、
待ってるうちに飲みたくなって頼んでしましました。
白ワイン(デキャンタ)
エビアン(500ml)
ラクレット
ラクレット(MORBIER)
エスプレッソ
〆て90.65ユーロ。
結構食べましたけれどラクレット食べ放題の時間無制限なんで
そう思えば比較的安いのではないかと思います。 -
お店を出てくれーベール広場をとおります。
またもサーモンを炙ってます。
こればっか見ているような気がするものの、
商品として売られているものを見かけていません。
どこで買えるのでしょう。。。 -
歩いて大聖堂の前まで戻ってきました。
フランスの古い歌を奏でています。
とてもお上手でいろんな人からチップを貰っていました。
私もチップを渡して写真撮影をお願いしたら快諾してくれました。 -
大聖堂の横にある観光案内。
日本語の大きいマップがほしかったので購入。
この写真の子、例の雨樋の怪物くんのデフォルメですかね。観光案内所 (カテドラル広場) 散歩・街歩き
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カテドラル広場の角のお店。
ジンジャーマンの大きなぬいぐるみが印象的です。 -
Jeff de bruges ジェフ ドゥ ブル-ジュ
ここでお土産を買います。
高級チョコではないですがおいしいし、日本ではお目にかかりません。
パッケージも素敵なんです。
しかも、ここの企業はQPPプロジェクトに参加しています。
とてもすばらしいことだと思います。
250g、11.1ユーロです。
好きなチョコを選んで箱入れしてもらえます。 -
サンタクロースのそりにおばあさんが同乗してます。
そりを引くのはトナカイ改めユニコーンです。 -
ネゲルの通りに戻ってきました。
-
パン屋さん。
-
プロテスタント教会。
教会前の広場には疎らながらも
クリスマスマーケットがありました。 -
大聖堂の近くのクリスチャンとは
趣向の変わったディスプレイ。
ここで今日のデザートを買いました。
日本のような繊細な梱包はないです。
ケーキが倒れないように丸めた厚紙なんて入れてもらえません。クリスチャン スイーツ
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アリゲーターという名のレストラン。
-
帽子と手袋のお店。
-
フィレンツェでも感じましたが手袋屋さんって
絶対に対面販売。
帽子と手袋を販売されていましたが
手袋のデザインとサイズはちょっと少ないかなと感じました。
こちらの手袋を購入。
中はシルク。 -
ふらふらと歩き回り
あらたなクリスマスマーケットに巡り会いました。 -
Maison Alsacienne de Biscuiterie
ビスケット専門店。
アルザスの伝統菓子焼きマカロンも売ってます。
ここでお土産を購入。 -
ホテル近くのパン屋さん。
ここのマナラがいちばん人形っぽい。 -
ランチで行ったチーズ屋さんの通り。
ワイン樽が飾られています。 -
足元にも樽が!
この通りをまっすぐ行くとちょっと開けた公園がありました
その公園に大きな樽が置かれています。
まさに!
飲兵衛のための通りであります。 -
通りごとに装飾が変わっていきます。
-
そしてまた大聖堂に戻る。
-
ラファイエット。
派手ですね。 -
アルジル通り。と思われます。
-
PETTE FRANCEの文字が。
この道をたどればプチフランスに行けるのかな? -
今日の夕飯は。
モノプリで購入のペリエとインスタントスープ
ネゲルのサラダ
カメルツェルのフォアグラサンド
フォアグラサンドはお店の前に出店が出ていてそこで購入。
本当にパンの間にはフォアグラしか挟まっていないんです。
おいしくいただきました。 -
デザートはクリスチャンのケーキ。
バターケーキのようでかなり濃厚。
ラブベリーのソースがいいアクセント
今日もおなかいっぱい。
これにて就寝。
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この旅行で行ったホテル
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Cathédrale
3.3
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