2018/10/27 - 2018/11/03
41位(同エリア489件中)
えみりさん
この旅行記のスケジュール
2018/10/30
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アミダパストゥーパ
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旅行4日目はホテルのシャトルでチェクアウトまでに、昨日行けなかったセドナで一番新しいと言われるボルテックスのアミダパストゥーパに行きました。
その朝偶然日本人女子ひとり旅の方と話す機会があり、午後から天気が崩れることを知りアップタウンのホテルに荷物を預けたその足でベルロックへと向かいました。
果たして今日も無事にボルテックスまわりができるのでしょうか?
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3日目の朝もおはよ~
扉を開けるとベランダから変わらずのサンダーマウンテンとコーヒーポットロックがご挨拶。
ああ~今日でこのホテルともお別れ。 -
この日は8時半くらいだったと思いますが、ふと視線を左に向けると熱気球が2個上がっていました。
右端はチムニーロック。 -
左下の方に気球が見えます。
この日、こんな私に朝食中に声をかけてくれた日本人女性がいました。
今回日本人はこの旅行で初めて。
彼女は関東の方でベストウエスタンプラスインオブセドナに6泊の予定で2日目だそうです。
私とは違ってセドナクエストという現地の日本人専門ガイドでボルテックス観光を3日お願いしていると言っていました。
いやいや~、私が日本でヨガ&ハイクを検討して350ドル/3時間で断念したところじゃないですか(笑)
彼女“大枚はたいてきました~”とのこと。
笑顔の素敵なとても可愛らしい方でした。
ちなみにベルロックをそのガイドさん(ACOさん)と一緒に上った写真を見せて頂きましたが、夕景の中の写真はすごいセンスで本当に素晴らしかったです。
あの写真は一人では無理なのでお金払った甲斐があると思います。 -
ベルトラやATF(アメリカトラベルファクトリー)でボルテックス登山のオプショナルを申し込んだ場合は、米国森林保護局の規定と言ってボルテックスの岩の途中までしかガイドさんは一緒に登らないみたいです。
そういう意味でこのセドナクエストは上まで一緒に登ってくれるので、お金に糸目をつけない方、絶対登頂したい方はここがいいと思います。
セドナクエストさんのHP:sedonaquest.com -
さて、朝食後8時40分に意気込んで9時のシャトルをフロントに予約に行ったところ9時20分まで次はないとのこと。
なんどすて??40分後?
朝の時間ですよ。シャトルは基本30分おきでは?その雰囲気を感じたフロントの方“タクシー呼びますよ~”と。
たわけ~!タクシーは1回往復40ドルもするのじゃ~!他人事だと思って~。無料シャトルはどうした~!
怖い、怖い(笑)
昨日からのこともありここのシャトルはイマイチ使い勝手が悪いです。
結局待って9時20分のシャトルでアミダパストゥーパに今回は1人で送ってもらいました。 -
アミダパストゥーパに行きたいとホテルのフロントで言った時、ホテルの受け付けもドライバーさんもその存在に??・・・
セドナのオレンジのガイドブックに堂々と載っているのに、あれっ?
さっき朝に会った日本人の彼女もノーマーク。
日本人のブログでは読んでいたのですが、やばいかも。。。と思いつつ。 -
今日のドライバーさんは昨日のおじいちゃんとは違って若くて引き締まった体格で濃いルパン顔。
テラカパキに昨日行った時もこの方でテキパキしていて好印象。
結局アミダパストゥーパの場所を知らなかったけど地図を見ながら走ってくれて、ちょっと迷いましたが、私がチムニーロックの方向にあることを知っていたので塔を見つけて無事に奥の駐車場まできちんと連れて行ってもらいました。 -
親切なことにこの場所でいいのか自信がなかったようで、駐車場で私にちょっと待っててと言って、わざわざ地元の散歩してる人にトレイルはこの道でいいかと走って聞きに行ってくれました。
本当にこの若い方のドライバーさんはいい人やわ~
私も最初は写真スポット程度で大したところだとは思っていなかったので降りたところでドライバーさんと私。“いつ迎えに来れそうですか?”
ドライバーさん“いつでもあなたが良い時間に”
私“じゃあ、今○時だから30分後の○時に来てください。”
ドライバー“いやそれはちょっと無理。何分ここにいたいの?あ~、30分後か。10時半なら大丈夫”
私:だからいつ迎えに来れるん?って最初に聞いたやん~!と思いながら
“じゃあ、10時半でお願いします。”
指定されたのは1時間後でした。
実はチェックアウトは11時。
ギリギリになるな~。 -
まあいいかと思いながら小さいトレイルの入り口から入って歩き始めます。
赤土な感じ。木々の間にネパールの仏塔のような旗がかけられています。
うんうん、みんな知らん感じやったけど意外にいいやん♪ -
歩を進めると木の奥に仏塔が見えてきました。
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大きな仏塔が出現、敬虔な仏教徒?のアメリカ人がずっと前でお祈りしていました。
ん~、思ってたよりいい感じ♪ -
マニ車もあり。回しておきました。
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塔の左上には仏像とチムニーロック。
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後ろから見たところ。
右回りに3回まわれば願い事が叶うとのこと。
私も回りましたが途中でわからなくってきました。
適当だな~ -
最初このアミダパストゥーパを知った時にネパール的でセドナっぽくないと思ったのですが、
できるセドナ観光は全てする!(一応)という意気込みで来たので、ホテルの無料シャトルで行けることも含めてこのホテルに宿泊しました。
電子レンジやお湯、コーヒー、ジュースが常時提供されていて朝食以外は結果すごく良かったです。
乾燥地帯なので水分は思った以上に必要でした。
ただ日本人からするとこの仏像はすごく偽物っぽい(笑) -
チムニーロックは近くで見ると一本の岩に見えるのですが、
実は5日目トロリーでぐるりと周りながら説明してもらったところによると3本の岩でできているんです。 -
この場所からだとサンダーマウンテンもかなり近い。
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赤土に咲くお花。
こちらにはメディスンホイールがあると事前に調べていたので公園内を探します。 -
ウチワサボテン。
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道がたくさんあって敷地も広い。
メディスンホイールの跡のように並べられた石がゴロゴロ。
しかし、ない。 -
歩き回ったけど見つからず。
散歩中の地元の人に聞くと
‘ここにはないよ。ウエストセドナのインフォメーションで聞いたら?’とのこと。
あるはずなんだけどな~と思いながら一旦仏塔まで戻ってきました。 -
ダメ元で今度は仏塔裏から右側に行ってみる。
ホテルのシャトルで時間に限りがあるのでもう見つけられないかもな~。と思いつつ。
きれいなお花が咲いていて半ば夢中になって写真を取っていると上の方から今度は地元のおじちゃんが。
ダメ元で勇気をだして再び聞いてみると
‘このカーブの上にあるよ~。’とのこと。 -
早速向かってみるとありました!
良かった~。
メディスンホイールを見るというアミダパストゥーパに来た目的が達成できた~! -
そこまで行くと看板が。
満月の夜にアメリカンインディアンさん達がこの中で儀式するんですって。 -
東西南北の4方向に石があり、中央に7つの石があります。
看板によると7色の光り方をしているそうです。 -
早速パワーストーンをおいてみました。
旅の無事などを祈願。 -
一応行かれる方のために私のように探さなくてよいように道の説明を。
まず大きな仏塔の左側から坂を上ります。
その後ブッダ像のある方向に右手に歩きます。
そのブッダ像の後ろをそのまま通り過ぎてまっすぐ行きます。 -
この2つの旗がかかっているところが見えるのでそこをくぐってください。
そのまま道なりにまっすぐ。
偶然のこの青い服の人が行ってるように。
少しカーブした上りになります。 -
この変な鉄砲水が流れた跡のような道を上ります。
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そうすれば到着!
カセドラルロックでみたメディスンホイールとは違って優しい雰囲気の石でした。 -
結局シャトルの待ち合わせはメディスンホイールを探していたこともあって、最初自分が言ってた30分では足りずドライバーさんに指定された1時間後でちょうど良かったです。
アメリカ人団体客も来ていました。 -
少し時間が余ったので塔の前の椅子でボーっ。
そろそろ待ち合わせ時間だと思って立ち上がると、なんと少し早く着いたドライバーさんが上の仏塔まで見にきていました。
初めてだったので見に来られたみたいです。 -
帰りのシャトルも私だけでした。
‘良いところだね~。’
‘いい時間やった~。メディスンホイールもあったよ’とか話しながら。
シャトルで帰る途中ドライバーさんが郵便局にちょっと寄らせてと。
いや昨日マクドナルドでワンストップ許されなかったんですけど…
今日のドライバーさんは許す! -
予定通り11時にホテルをチェックアウト。
タクシーを呼んでもらいます。
スーツケースを持って口コミが良かったアップタウンのオーチャードインというホテルに移動。 -
朝の日本人彼女から今日はお天気が崩れる情報をもらったのでその足でベルロックへ。
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カセドラルロックを見ながら、前にはフェニックスの空港に行くアリゾナシャトルが見えます。
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トレイルヘッドの駐車場へ。
この時は1か所寄ったので追加5ドルね。
と言われ25ドル+チップをお支払いしました。
結局セドナのタクシーは基本ボルテックスまではどこから乗っても20ドル。
1ヵ所寄れば追加5ドルのようです。
恐らくウエストセドナからアップタウンはもう少し安いと思います。
それでもオプショナルより安いし、自分のペースでまわれます。 -
降りた早々圧巻の景色。
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皆さんがよく写真に撮られているベルロックのトレイルヘッド。
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ミツバチ。
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これから登りま~す。
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お隣のコートビュートハウスロックが良く見えます。
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3本びよ~んと伸びているのはアガベという植物。
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百年に1回?とかの長~いスパンで1回咲くらしいです。
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絵になるベルロックに向かって緩やかな道を歩きます。
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トレイルはこんな感じ。
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昨日帰り道に迷った失敗より後ろを時々振り返りながら登る。
ここで初めて日本人の団体とすれ違う。
ここでも会った日本人はこの方達のみ。 -
日本でトレイルに迷わないようにかなり予習してきているので標識がでてきたら“方角、ヨシッ”と確認して登っていました。
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ただ結局はこのアメリカのボルテックスはどこからでも登って、どこからでも下りればいいという考えでアメリカ人が好き勝手に登ったり下りたりしているという結論に至りましたが。
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遠景。
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急だな~
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トレイルからみたベルロック。
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ツインビュートも綺麗にみえます。
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登っていくと隣のコートハウスビュートロックがキレイに見えます。
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180度開けた場所にでました。
最初の平らな場所に到着。
多分オプショナルツアーでガイドさんがついてきてくれる場所じゃないかな。 -
もちろん、ベルロッククライムの方向へ。
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この時点で何気なく日光浴をしているのかと撮っていた写真。
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私は更に上へ大きく出っ張った岩を数歩上る。
足の置き場がない。
サンゴのような薄い地層で足をかけれないほどの摩擦のなさ。
足を置いても力を入れたら滑りそう。
無理をしたら行けなくはないけど、怖いのは下りられなくなること。
ボルテックスで多いのが登ったはいいけど怖くて下りれなくなること。
特にこのベルロックは救助件数が一番多い。
何度か頭の中で岩にへばりつきながら無理して行くのか安全策でこれ以上は登らないのか逡巡しました。
すぐその下でアメリカ人女性がそこでストップして180度の絶景をスマホで撮っている。
“安全第一。遭難したらシャレにならん。
これはやめておいた方がいい”ということで
ベルロックの危なさも知っていたので元からガンガン登るつもりはなかったのですが、
何か所か上へトライしたもののそれ以上の登頂はやめました。 -
そう思っていた矢先、実はこの女性、既に遭難していたのでした。
下にいるアメリカ人女性が救助の電話を大声でしていました。
下りるところを間違ったのでしょう。
もう下は崖なのです。
遭難救助が最も多いボルテックスということは知っていましたが、まさか目の前で本当に遭遇するとは思いませんでした。 -
10分くらいしてまずは下に警察官が到着。
この下のピンクの女性が警察に電話して救助を要請していました。
他にもストックを振って救援に合図している人がいたので私はヘリが来るのかとおもっていたのですが、徒歩の警察官でした(笑) -
レンジャーが他の岩場から登って上からまわってきました。
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レンジャーは6人くらい。
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準備を整えてからレンジャーが岩にロープをくくりつけ万全の体制で岩を下り始めます。
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本人の横に到着。
本人は疲れ果てて動けない状態。 -
本人にロープを巻きつけて
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よっこらしょ。
2人で立ち上がります。
この下に道がないので再び上に登ります。 -
体力が落ちている女性はやはり足がかかりづらく何度かレンジャーの助けを借りて何とか上まで登れました。
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あ~無事で良かったね。
野次馬も三々五々に分散。
私は木で念願のSEDONA文字を作る。
今回不思議なことに“あっ、そういえばこういう木見てないな~”とか“こういう事したかったんだわ~”と思うとその木が出てきたり。
ハートの石がすぐ足元に出てきたり、今回は適当な枯れ木が出てきたりしました。
こういう偶然はさすがセドナだなと思いました。
消さずに置いてきたので見た方はご一報を(笑) -
そうしていたら先ほど遭難していた女性とレンジャーが下りてきました。
ある意味連行中。。。
写真撮りませんでしたが、さっきの救援を呼んでくれた女性と抱き合ってました。
“私本当に死にかけたわ~、死ぬかと思った。ありがとう!”
などなど感動の抱擁でした。 -
ベルロック恐ろしや~
若い女性をたぶらかして遭難させるなんて悪い奴だよね、ベルロック爺さん(笑) -
いや、ベルロック兄さんか?
それとも、カセドラル母さんに対抗してベルロック父さん?
どっちにしろこんなこと勝手に書いてたら罰が当たります~(笑)
とにかく男性性のベルロックは登るのが難しいということです。
反対に言えば登りにくい岩だから男性性と言われるようになったのかもしれません。 -
これ以上のベルロック登頂をやめたので周辺のトレイルを歩いてみます。
先程いた野次馬の皆さんもそれ以上登っている人は誰一人いませんでした。 -
左横からみたベルロック。
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広く広がった場所があり、周りに人もおらず。
ベルロックの麓ではよくヨガツアーが行われているのを聞いていたので早速コートハウスビュートロックを向いて瞑想。 -
ヨガも。
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ベルロック向きで。
もぐもぐタイムもいれてゆっくりしました。 -
このベルロックも雰囲気あるわ~
というのもこの後下山の時に少しずつ雨が降ってくるのです。
そしてベルロックを下りてタクシーに乗った瞬間に大雨。タイミングが良かったです。
ベルロックの滞在時間は2時間。 -
下山時にそういえばジュニパーツリー見てないな~と思うとありました。
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ベルロックをあとにします。
雨が降ってきたので雨宿りに来たすごくきれいな青い鳥を見ることができました。 -
タクシーで移動し、今回2つ目のお宿オーチャードインにチェックインします。
私の部屋は電子レンジなし。 -
今度は共用でなく、自分のベランダから渓谷の絶景。
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紅葉しています。
少し雨が降っています。 -
この宿の売りのスヌーピーロックも見えます。
よ~く見てください。
右の中腹です。
私は他の方の口コミからもっと大きく見えると思ってここに宿を取ったのですが意外に遠かったです。
望遠レンズ恐ろしや~。 -
雨が上がって
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岩も夕陽に照らされています。
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レッドロック。
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ベランダからの景色が黄葉で更に素晴らしい!
ハイキングも含めて本当にベストシーズンです。
スヌーピーは少し小さくてがっかりマーライオンでしたが(笑) -
カセドラルロックで拾ったハート石をザックに入れたままベルロックに登ってたことに気づき出してみました。少し武骨。
明日ボイントンキャニオンでハートおじさんに会えなかった時の保険(笑) -
夕陽の時間になるとお隣さんもベランダに出て写真を撮っていました。
今回のお部屋は2階でした。
外の駐車場はドアを開けたらすぐそこ。
メインの表のセドナの道からいうと1階の地上階にあります。
この辺は行ってみないと想像できないと思います。 -
要は渓谷に面して立っていて表がセドナのメインストリート側、裏が渓谷に建っていてそちらにみんなベランダがあるんです。
同系列のル・オーベルジュドセドナがすぐ下に見えます。 -
表からは1階なので出入りには楽でしたが、
治安的にはウエストセドナの方が安心できました。 -
段々夕陽でスヌーピーロックが焼けてきました。
-
右下にスヌーピーロックがあって、中央の大きな岩のちょうど真ん中のちょんとしたのがルーシーです。
-
今日も星がきれいです。
セドナの登山の計画は1日1個大きなボルテックス+小さな観光地くらいのペースがいいと思います。
皆さ~ん、ベルロックには無理して登ったらダメですよ~(笑)
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