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どうしても見たいライブがある<br /><br />その一念だけで<br />「英語できない」<br />「海外行ったことない」<br />「一緒に行ける友達もいない」<br />の三重苦を抱えた30代女性が一人旅してきました。<br /><br />行き先がマイナーすぎてあまりネットで情報を拾えなかったので<br />今後もし同じような目的の人がいたら少しでも参考になれば…と思い<br />恥を忍んで投稿します!<br /><br />2日目、ソールズベリー大聖堂のあと、ストーンヘンジバスツアーに参加します。まだメジャーな場所にいます。

海外旅行初心者が行く イギリス一人旅(2-2)ストーンヘンジ、からのスウィンドン

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2018/10/28 - 2018/11/03

65位(同エリア209件中)

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どうみんなつさん

どうしても見たいライブがある

その一念だけで
「英語できない」
「海外行ったことない」
「一緒に行ける友達もいない」
の三重苦を抱えた30代女性が一人旅してきました。

行き先がマイナーすぎてあまりネットで情報を拾えなかったので
今後もし同じような目的の人がいたら少しでも参考になれば…と思い
恥を忍んで投稿します!

2日目、ソールズベリー大聖堂のあと、ストーンヘンジバスツアーに参加します。まだメジャーな場所にいます。

旅行の満足度
4.5
ホテル
5.0
グルメ
3.5
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
鉄道
旅行の手配内容
その他
利用旅行会社
日本旅行
  • ソールズベリーの街中はおろか、バス停の写真もとっていなかった…。<br /><br />この写真よりもっと賑わった通りに、<br />そのバス停はありました。<br />それもかなりわかりやすい姿で。<br /><br />公式サイト(http://www.thestonehengetour.info/)<br />のこの色のこのフォントのこのデザインのバス停です。<br />先客がすでにいました。<br />冬時間なので、14時駅前発のバスが最終。<br />街中のこのバス停には14:12に到着予定。<br /><br />お昼を食べ損ねていますが、<br />朝ごはんをがっちり食べたせいかあまりお腹がすかないので<br />このまま向かうことにしました。<br />この判断が後々裏目に出るのですが…。<br /><br />ほどなくバス到着。<br />お客さんがたくさん降りてきます。<br />降りる人がいなくなって、乗り込もうとすると。<br />「往路のバスは後ろだよ。」と運転手さんに言われ、<br />えっ!?と振り返る私とその他2組のお客さん。<br />バスおるやないかーい。全然気づかなかった…。<br />ソーリーソーリーとそそくさと後ろのバスに乗り込みます。<br /><br />予約も何もしていなかったので<br />運転手のお兄ちゃんに「大人一人お願いしまーす。」というと<br />「OK。30ポンドね」<br />料金表を読み間違えていた私「え?30??」とついつい聞き返すと<br />「往復でしょ?だったら30だよ」と念を押されて<br />そりゃ失礼しました、とコンタクトレスで支払います。<br /><br />15ポンドのはバスだけで、ストーンヘンジの入場料は入っていないのね。<br /><br />イヤホンを受け取り、「Language?」と聞かれました。<br />バスの中での音声ガイド、日本語は10チャンネルですよ、と。<br /><br />せっかくなので2階建てバスなら2階に登ります。<br />音声ガイドを聞きながらストーンヘンジへ。<br /><br />到着後、バスの1階に降りて待っていると<br />運転手さんが戻ってきて、チケットを渡してくれます。<br />それを持っていざ出発。<br /><br />バスを降りてすぐに、音声ガイドを配っているおじさんがいました。<br />言語を聞かれるので、Japaneseと答えると設定して渡してくれます。<br />イヤホンをささず、スピーカーから音を出すタイプの端末。<br />周りに人が多いので、みなさん音量を小さくして、<br />電話のように耳に当てて使っていました。<br /><br />

    ソールズベリーの街中はおろか、バス停の写真もとっていなかった…。

    この写真よりもっと賑わった通りに、
    そのバス停はありました。
    それもかなりわかりやすい姿で。

    公式サイト(http://www.thestonehengetour.info/
    のこの色のこのフォントのこのデザインのバス停です。
    先客がすでにいました。
    冬時間なので、14時駅前発のバスが最終。
    街中のこのバス停には14:12に到着予定。

    お昼を食べ損ねていますが、
    朝ごはんをがっちり食べたせいかあまりお腹がすかないので
    このまま向かうことにしました。
    この判断が後々裏目に出るのですが…。

    ほどなくバス到着。
    お客さんがたくさん降りてきます。
    降りる人がいなくなって、乗り込もうとすると。
    「往路のバスは後ろだよ。」と運転手さんに言われ、
    えっ!?と振り返る私とその他2組のお客さん。
    バスおるやないかーい。全然気づかなかった…。
    ソーリーソーリーとそそくさと後ろのバスに乗り込みます。

    予約も何もしていなかったので
    運転手のお兄ちゃんに「大人一人お願いしまーす。」というと
    「OK。30ポンドね」
    料金表を読み間違えていた私「え?30??」とついつい聞き返すと
    「往復でしょ?だったら30だよ」と念を押されて
    そりゃ失礼しました、とコンタクトレスで支払います。

    15ポンドのはバスだけで、ストーンヘンジの入場料は入っていないのね。

    イヤホンを受け取り、「Language?」と聞かれました。
    バスの中での音声ガイド、日本語は10チャンネルですよ、と。

    せっかくなので2階建てバスなら2階に登ります。
    音声ガイドを聞きながらストーンヘンジへ。

    到着後、バスの1階に降りて待っていると
    運転手さんが戻ってきて、チケットを渡してくれます。
    それを持っていざ出発。

    バスを降りてすぐに、音声ガイドを配っているおじさんがいました。
    言語を聞かれるので、Japaneseと答えると設定して渡してくれます。
    イヤホンをささず、スピーカーから音を出すタイプの端末。
    周りに人が多いので、みなさん音量を小さくして、
    電話のように耳に当てて使っていました。

  • ビジターセンターからシャトルバスで<br />石のあるところまで向かいます。<br />そこそこ距離があります。<br />歩いても行けるようですが、あまり時間がないのと寒いので<br />とっととバスに乗ってしまいました。<br /><br />運転手さんにもらったチケットにチェックしてもらい、乗り込みます。<br />みちみち、黄色い花畑がありました。<br />何の花だろう?

    ビジターセンターからシャトルバスで
    石のあるところまで向かいます。
    そこそこ距離があります。
    歩いても行けるようですが、あまり時間がないのと寒いので
    とっととバスに乗ってしまいました。

    運転手さんにもらったチケットにチェックしてもらい、乗り込みます。
    みちみち、黄色い花畑がありました。
    何の花だろう?

  • 石のほど近くでバスを降り、歩いて向かいます。<br /><br />番号札が立っているので、その場所で音声ガイドを聞く流れです。<br />音声ガイドは大きく8箇所でしたが、<br />ひとつひとつ内容が充実しているのと、<br />細かく聞こうとするとかなりの数になるので<br />全部きちんと聞くと結構時間がかかりそうです。<br />帰りのバスの時間があったので、飛ばし飛ばしにしてしまいました。<br /><br />

    石のほど近くでバスを降り、歩いて向かいます。

    番号札が立っているので、その場所で音声ガイドを聞く流れです。
    音声ガイドは大きく8箇所でしたが、
    ひとつひとつ内容が充実しているのと、
    細かく聞こうとするとかなりの数になるので
    全部きちんと聞くと結構時間がかかりそうです。
    帰りのバスの時間があったので、飛ばし飛ばしにしてしまいました。

  • ストーンヘンジについては詳しく書いている方が<br />たくさんいらっしゃるので<br />ここでは割愛します。<br /><br />日本人のお客さんもたくさんいました。<br /><br />私は行きのバスでご一緒だったご夫婦にとても親切にしていただきました。<br />もう8日もイギリスを回ってらっしゃるのだとか。<br />ステキだなあ、と思いました。<br />帰り、バスの時間を気にして急ぐあまり<br />ご挨拶もろくにできなかったことを悔やんでおります…。<br />お会いできて本当に嬉しかったです。<br />イギリス2日目にしてすでに心細かったので…。

    ストーンヘンジについては詳しく書いている方が
    たくさんいらっしゃるので
    ここでは割愛します。

    日本人のお客さんもたくさんいました。

    私は行きのバスでご一緒だったご夫婦にとても親切にしていただきました。
    もう8日もイギリスを回ってらっしゃるのだとか。
    ステキだなあ、と思いました。
    帰り、バスの時間を気にして急ぐあまり
    ご挨拶もろくにできなかったことを悔やんでおります…。
    お会いできて本当に嬉しかったです。
    イギリス2日目にしてすでに心細かったので…。

  • あっという間に1時間。<br />ビジターセンターに戻り、お土産をざっと見て<br />バスに乗り込みます。<br /><br />寒かった…。<br /><br />帰り道はオールドセラムに寄るので、行きとは違う道でした。<br />もう1本早いバスで来られてたら降りて見てみたかったですが<br />まあ良しとします。<br />寒いし…。<br /><br />街中のバス停で降りたのが16時半ころ。<br />ちょっとバス酔い?もしくはお腹減りすぎ?<br />不穏な感じがしたので<br />カフェで軽く食べつつ、汽車の時間を待つことに。<br /><br />バス停の並びのPret A Mangerへ。<br />知らなかったのですが有名なチェーン店なのですね。<br />ホットサンドと紅茶を買って暖をとりました。<br /><br />暖かくはなったものの<br />やっぱりちょっと具合悪いかな、というまま<br />いい時間になったので駅へ。<br /><br />ソールズベリーの街はこじんまりしてますが<br />とてもきれいなところでした。<br /><br />と思いつつ朝に荷物を預けたRAILWAY TAVERNへ。<br />日も暮れて飲み屋営業がスタートしています。<br />ドアを開けて入ると朝のおばちゃんが。<br />私の顔を見てすぐわかってくれたようで、すぐ荷物を出してくれました。<br />荷物1つにつき3ポンド。<br />5ポンド札で支払い2ポンドのお釣り。<br />この旅、初の現金払いです。<br /><br />カウンターの上で寝そべっているでっかいワンコを撫でたい気持ちをこらえつつ、<br />ありがとう!!!と店を出ます。<br />田舎とはいえ、駅前はなかなかの交通量。<br />信号はないので隙を見て渡ります。<br /><br />今夜の宿はスウィンドンです。<br />ソールズベリーからはバースで乗り継いで向かいます。<br />チケットはGWRのサイトで購入済み。<br />時間指定のチケットなので乗り遅れるわけにはいかないのです。<br />せっかくなので、スマホで使えるEチケットにしてみました。<br /><br />改札前の電光掲示板でホームを確認します。<br />例によって遅れているようです。<br />もはや気になりません。<br />Eチケットが使える改札は、自転車や車椅子が通れる大きいもののみのようで、<br />そこでピッとやって中に入ります。<br /><br />予約済みの車両と席を確認し、間違えないように乗り込みます。<br />車両の端に荷物置き場があって、そこにスーツケースを置きました。<br />指定席にはきちんと札が。<br />(新型車両だと、窓の上に表示が出て、予約済みの席は赤、空席は緑というふうにライトがつくようになっていました。)<br /><br />一人客だし、さすがに向かい合わせの席になったら気まずい、と思い<br />「Airline」というシートを予約したのですが<br />これは別に進行方向を向いているとは限らないのですね。<br />バースから先は逆向きで行くことになりました。<br />酔いやすい人種にはつらい…。<br /><br /><br /><br />

    あっという間に1時間。
    ビジターセンターに戻り、お土産をざっと見て
    バスに乗り込みます。

    寒かった…。

    帰り道はオールドセラムに寄るので、行きとは違う道でした。
    もう1本早いバスで来られてたら降りて見てみたかったですが
    まあ良しとします。
    寒いし…。

    街中のバス停で降りたのが16時半ころ。
    ちょっとバス酔い?もしくはお腹減りすぎ?
    不穏な感じがしたので
    カフェで軽く食べつつ、汽車の時間を待つことに。

    バス停の並びのPret A Mangerへ。
    知らなかったのですが有名なチェーン店なのですね。
    ホットサンドと紅茶を買って暖をとりました。

    暖かくはなったものの
    やっぱりちょっと具合悪いかな、というまま
    いい時間になったので駅へ。

    ソールズベリーの街はこじんまりしてますが
    とてもきれいなところでした。

    と思いつつ朝に荷物を預けたRAILWAY TAVERNへ。
    日も暮れて飲み屋営業がスタートしています。
    ドアを開けて入ると朝のおばちゃんが。
    私の顔を見てすぐわかってくれたようで、すぐ荷物を出してくれました。
    荷物1つにつき3ポンド。
    5ポンド札で支払い2ポンドのお釣り。
    この旅、初の現金払いです。

    カウンターの上で寝そべっているでっかいワンコを撫でたい気持ちをこらえつつ、
    ありがとう!!!と店を出ます。
    田舎とはいえ、駅前はなかなかの交通量。
    信号はないので隙を見て渡ります。

    今夜の宿はスウィンドンです。
    ソールズベリーからはバースで乗り継いで向かいます。
    チケットはGWRのサイトで購入済み。
    時間指定のチケットなので乗り遅れるわけにはいかないのです。
    せっかくなので、スマホで使えるEチケットにしてみました。

    改札前の電光掲示板でホームを確認します。
    例によって遅れているようです。
    もはや気になりません。
    Eチケットが使える改札は、自転車や車椅子が通れる大きいもののみのようで、
    そこでピッとやって中に入ります。

    予約済みの車両と席を確認し、間違えないように乗り込みます。
    車両の端に荷物置き場があって、そこにスーツケースを置きました。
    指定席にはきちんと札が。
    (新型車両だと、窓の上に表示が出て、予約済みの席は赤、空席は緑というふうにライトがつくようになっていました。)

    一人客だし、さすがに向かい合わせの席になったら気まずい、と思い
    「Airline」というシートを予約したのですが
    これは別に進行方向を向いているとは限らないのですね。
    バースから先は逆向きで行くことになりました。
    酔いやすい人種にはつらい…。



  • バースの駅にあったお店。<br /><br />この「左右対称の漢字はフォントがひっくり返りがち」という現象を<br />私は別の場所でも目撃しました。<br />まあ難しいよね。<br /><br />スウィンドンに到着し、Eチケットをかざすも反応せず。<br />あれ、画面暗いかな?<br />と思っていると駅員さんに「ちょっと貸して」と。<br />駅員さんも表示を明るくしようとしますが、<br />その操作中、チケットの内容を確認したらしく、<br />改札を手で開けて「出ていいよ」と。<br /><br />あ、ありがとうございます…。<br /><br />そういえば、ソールズベリーからバースまでの間<br />車掌さんが検札に来たのをうっかり出しそびれていたのを思い出しました。<br />もしかしたらそのせいで開かなかったのかな。<br />Eチケットといえど機械任せにしてはいけないのですね。<br /><br />妙に道路の広いスウィンドンの駅前から歩いて10分弱、<br />今夜のお宿、ジュリーズインです。<br />で、でかい。きれい。<br />昨日のマイターハウスが田舎の古めなビジホだとしたら<br />ジュリーズインはシティホテルってやつでしょうか。<br /><br />さて、チェックインで少し手こずりました。<br /><br />昨日のことがあったので、口頭で名前を伝えたのですが<br />いかんせん日本人名、うまく伝わらず。<br />フロントのおじさんもやや焦りつつ、<br />「ごめんね、ちょっと待ってね。」とあれこれ検索しています。<br />やはりバウチャーは要るのか…。と<br />油断してスーツケースにしまいこんでいたバウチャーを引きずりだし、<br />なんとか事なきを得るまでに10分くらいかかったような。<br />その間、カウンターの隣では2人ほどチェックインしていきました。<br /><br />無事チェックインして、カードキーと朝食バウチャーをもらい、部屋へ。<br />2泊するのに朝食券が1枚しかないのはやや気になりますが<br />疲れているのでとりあえず今は考えないことにします。<br />

    バースの駅にあったお店。

    この「左右対称の漢字はフォントがひっくり返りがち」という現象を
    私は別の場所でも目撃しました。
    まあ難しいよね。

    スウィンドンに到着し、Eチケットをかざすも反応せず。
    あれ、画面暗いかな?
    と思っていると駅員さんに「ちょっと貸して」と。
    駅員さんも表示を明るくしようとしますが、
    その操作中、チケットの内容を確認したらしく、
    改札を手で開けて「出ていいよ」と。

    あ、ありがとうございます…。

    そういえば、ソールズベリーからバースまでの間
    車掌さんが検札に来たのをうっかり出しそびれていたのを思い出しました。
    もしかしたらそのせいで開かなかったのかな。
    Eチケットといえど機械任せにしてはいけないのですね。

    妙に道路の広いスウィンドンの駅前から歩いて10分弱、
    今夜のお宿、ジュリーズインです。
    で、でかい。きれい。
    昨日のマイターハウスが田舎の古めなビジホだとしたら
    ジュリーズインはシティホテルってやつでしょうか。

    さて、チェックインで少し手こずりました。

    昨日のことがあったので、口頭で名前を伝えたのですが
    いかんせん日本人名、うまく伝わらず。
    フロントのおじさんもやや焦りつつ、
    「ごめんね、ちょっと待ってね。」とあれこれ検索しています。
    やはりバウチャーは要るのか…。と
    油断してスーツケースにしまいこんでいたバウチャーを引きずりだし、
    なんとか事なきを得るまでに10分くらいかかったような。
    その間、カウンターの隣では2人ほどチェックインしていきました。

    無事チェックインして、カードキーと朝食バウチャーをもらい、部屋へ。
    2泊するのに朝食券が1枚しかないのはやや気になりますが
    疲れているのでとりあえず今は考えないことにします。

  • 部屋。<br /><br />ひ、ひろい…。<br />なぜに…。<br /><br />もしかしてバスタブ付きの部屋をオーダーしたからか…。<br />バスタブつけただけでこんなことになるのか…。<br /><br />昨日とのギャップがありすぎて動揺を禁じ得ません。<br /><br />翌日、ルームナンバーのところをよく見てみたら<br />「Executive Room」と書いてありました。<br /><br />な、なんかすみません…。<br /><br />冷蔵庫にはキットカットとビールが入ってたり(きっと飲んでいいヤツ)<br />アメニティも充実。<br />しかしティッシュはない。<br />ここもかー。<br /><br />今日は体が冷えたので<br />せっかくのバスタブを使いお湯につかって寝ることにしました。<br />明日はいよいよライブ!<br />

    部屋。

    ひ、ひろい…。
    なぜに…。

    もしかしてバスタブ付きの部屋をオーダーしたからか…。
    バスタブつけただけでこんなことになるのか…。

    昨日とのギャップがありすぎて動揺を禁じ得ません。

    翌日、ルームナンバーのところをよく見てみたら
    「Executive Room」と書いてありました。

    な、なんかすみません…。

    冷蔵庫にはキットカットとビールが入ってたり(きっと飲んでいいヤツ)
    アメニティも充実。
    しかしティッシュはない。
    ここもかー。

    今日は体が冷えたので
    せっかくのバスタブを使いお湯につかって寝ることにしました。
    明日はいよいよライブ!

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