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【1日目】 扇沢(7:15)~柏原新道~種池山荘(11時)~テントで休憩(12:35)~爺ヶ岳(13:30)~種池山荘テント場(15:25)<br /><br />【2日目】 種池山荘テント場(7時)~岩小屋沢岳(8:25)~新越山荘(8:55)~鳴沢岳(9:50)~赤沢岳(11時)~スバリ岳(12:55)~針ノ木岳(13:40)~針ノ木小屋(14:30)<br /><br />【3日目】 針ノ木小屋テント場~蓮華岳(6時)~針ノ木雪渓<br />    ~扇沢(11:15)<br /><br />初日は雨予報。2日目も雨&amp;曇り、3日目にやっと晴れ予報。<br />出発ギリギリまで中止も考えたけど、いって良かった!<br /><br />紅葉、雷鳥とのたくさんの出会い♪<br />初日は山行後の夕方から翌朝まで雨が降り、撤退かと思ったけど、<br />2日目、ガスのなか進んだら、時折取れるガスの隙間から見える絶景。<br />そして最終日のぴーかん絶景。<br /><br />だから山はわからない。<br />いいコースでした♪

黒部湖を眼下に空中散歩~爺ヶ岳から針ノ木岳縦走~

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2018/09/16 - 2018/09/18

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mayたん

mayたんさん

【1日目】 扇沢(7:15)~柏原新道~種池山荘(11時)~テントで休憩(12:35)~爺ヶ岳(13:30)~種池山荘テント場(15:25)

【2日目】 種池山荘テント場(7時)~岩小屋沢岳(8:25)~新越山荘(8:55)~鳴沢岳(9:50)~赤沢岳(11時)~スバリ岳(12:55)~針ノ木岳(13:40)~針ノ木小屋(14:30)

【3日目】 針ノ木小屋テント場~蓮華岳(6時)~針ノ木雪渓
    ~扇沢(11:15)

初日は雨予報。2日目も雨&曇り、3日目にやっと晴れ予報。
出発ギリギリまで中止も考えたけど、いって良かった!

紅葉、雷鳥とのたくさんの出会い♪
初日は山行後の夕方から翌朝まで雨が降り、撤退かと思ったけど、
2日目、ガスのなか進んだら、時折取れるガスの隙間から見える絶景。
そして最終日のぴーかん絶景。

だから山はわからない。
いいコースでした♪

  • もう何回か来てお馴染みの、扇沢駐車場で仮眠をとり6時起床。<br /><br />夜は思ったより寒くなかった。<br /><br />7:15 こちら柏原新道からスタートです。<br />

    もう何回か来てお馴染みの、扇沢駐車場で仮眠をとり6時起床。

    夜は思ったより寒くなかった。

    7:15 こちら柏原新道からスタートです。

  • 昨夜降ったのか、雨に濡れた木々がいい味出してます。

    昨夜降ったのか、雨に濡れた木々がいい味出してます。

  • 秋のお花のリンドウが満開。

    秋のお花のリンドウが満開。

  • 歩き出すと暑い。<br /><br />汗が流れる。<br />でも休憩中は冷えるの繰り返し。<br /><br />夏使用の格好で行ったら、ちょっと冷えてしまった☆<br />そう山はすでに秋を迎えているのです。

    歩き出すと暑い。

    汗が流れる。
    でも休憩中は冷えるの繰り返し。

    夏使用の格好で行ったら、ちょっと冷えてしまった☆
    そう山はすでに秋を迎えているのです。

  • だから色づいているナナカマドも。

    だから色づいているナナカマドも。

  • 進む先に崩れた後が。<br /><br />昨日までの雨で??

    進む先に崩れた後が。

    昨日までの雨で??

  • 親切な看板が多数あり、有難い。

    親切な看板が多数あり、有難い。

  • 種池山荘が見えてきた!

    種池山荘が見えてきた!

  • 11時 山荘到着!<br />1枚1000円のピザが売っていて、すっごく食べたかった。<br />

    11時 山荘到着!
    1枚1000円のピザが売っていて、すっごく食べたかった。

  • 我々の今夜のお宿は、オレンジテント。<br />雨が降ってきたので、テントで休憩。<br />少ししたら止んだので、ガスってはいたけど爺ヶ岳を踏むことに。

    我々の今夜のお宿は、オレンジテント。
    雨が降ってきたので、テントで休憩。
    少ししたら止んだので、ガスってはいたけど爺ヶ岳を踏むことに。

  • 12:35 種池山荘を出てすぐの道に紅葉が現れた♪

    12:35 種池山荘を出てすぐの道に紅葉が現れた♪

  • まるで整えられた庭園のようです。

    まるで整えられた庭園のようです。

  • 紅葉した一帯を抜け、登りが始まる。<br />ガスで眺望ゼロなので、いまいち気合が入らない笑

    紅葉した一帯を抜け、登りが始まる。
    ガスで眺望ゼロなので、いまいち気合が入らない笑

  • そして爺ヶ岳登頂!と思ったら、さらに中峰、北峰とあると知り、がっくし。。

    そして爺ヶ岳登頂!と思ったら、さらに中峰、北峰とあると知り、がっくし。。

  • 足元を見るとあちこちでウラシマツツジの紅葉がきれいでした。

    足元を見るとあちこちでウラシマツツジの紅葉がきれいでした。

  • 13:35 展望なし・・中峰。<br />ここが爺ヶ岳のピーク。<br /><br />あと北峰までいかなあかんのか・・(このときは北峰は頂上に立てないことを知らない・・・)

    13:35 展望なし・・中峰。
    ここが爺ヶ岳のピーク。

    あと北峰までいかなあかんのか・・(このときは北峰は頂上に立てないことを知らない・・・)

  • 北峰のピークが見つからない・・<br />どうやら登山道のさらに上にあるらしい。<br />そこは途中まで踏み跡があったが、後ろが切れていてあがれるような峰ではないらしかったので、ここまでで戻ります。

    北峰のピークが見つからない・・
    どうやら登山道のさらに上にあるらしい。
    そこは途中まで踏み跡があったが、後ろが切れていてあがれるような峰ではないらしかったので、ここまでで戻ります。

  • 雨にも降られ、ガスもあって展望なしのなか淡々と歩いていると・・・<br /><br />おっ!あの姿は…!

    雨にも降られ、ガスもあって展望なしのなか淡々と歩いていると・・・

    おっ!あの姿は…!

  • 雷鳥だーー♪<br /><br />実はこのあたり雷鳥多しと登山地図に書いてあったのだ。

    雷鳥だーー♪

    実はこのあたり雷鳥多しと登山地図に書いてあったのだ。

  • 少し進んだ先にも、別の雷鳥がナナカマドの実をつついている。

    少し進んだ先にも、別の雷鳥がナナカマドの実をつついている。

  • そしてそしてファミリーの一団♪<br /><br />別の登山者も足を止めて、写真撮影。

    そしてそしてファミリーの一団♪

    別の登山者も足を止めて、写真撮影。

  • この子はまるっと太って、しばらく動かなかった。

    この子はまるっと太って、しばらく動かなかった。

  • 雷鳥に慰められ、紅葉した一帯に戻ってきましたー

    雷鳥に慰められ、紅葉した一帯に戻ってきましたー

  • うーん。きれい♪

    うーん。きれい♪

  • 雨に濡れた姿だからこその、美しい水滴との共演♪<br />悪いことばかりではない。<br /><br />15:25 テント場に戻る。<br /><br />しかし夜は結構な雨。<br />雨がテントを叩く音で、先輩はあまり寝れなかったそうだ。<br />こんなに雨が降っているのに、テントの中は多少の結露はあるものの、<br />守られた空間。<br />テントのすばらしさを実感。<br />

    雨に濡れた姿だからこその、美しい水滴との共演♪
    悪いことばかりではない。

    15:25 テント場に戻る。

    しかし夜は結構な雨。
    雨がテントを叩く音で、先輩はあまり寝れなかったそうだ。
    こんなに雨が降っているのに、テントの中は多少の結露はあるものの、
    守られた空間。
    テントのすばらしさを実感。

  • 降り続く雨に、これは撤退か…と9割諦めて迎えた朝。<br />朝食のお茶漬けをとっていると、時折雨音が止む。<br />ガスで展望は期待できないけれど、明日は晴れる予報だし、進んでみることに。<br /><br /><br /><br />天気が良ければ絶景拝みながらの気持ちいい縦走になったであろう。

    降り続く雨に、これは撤退か…と9割諦めて迎えた朝。
    朝食のお茶漬けをとっていると、時折雨音が止む。
    ガスで展望は期待できないけれど、明日は晴れる予報だし、進んでみることに。



    天気が良ければ絶景拝みながらの気持ちいい縦走になったであろう。

  • 7時出発。<br />なんにもみえな~い

    7時出発。
    なんにもみえな~い

  • ザレた道が続くので、慎重に。<br /><br />ガスがなければ素晴らしい展望の中、歩けただろうに!!

    ザレた道が続くので、慎重に。

    ガスがなければ素晴らしい展望の中、歩けただろうに!!

  • 8:25 一つ目のピーク、岩小屋沢岳登頂。<br />ここまで一組とすれ違うのみ。<br /><br />ここから先は誰ともすれ違わなかった。

    8:25 一つ目のピーク、岩小屋沢岳登頂。
    ここまで一組とすれ違うのみ。

    ここから先は誰ともすれ違わなかった。

  • 8:55 新越山荘。<br /><br />山荘前後は平らな道が続く。<br />平らな道バンザイ!!

    8:55 新越山荘。

    山荘前後は平らな道が続く。
    平らな道バンザイ!!

  • 9:50 二つ目のピーク

    9:50 二つ目のピーク

  • と、ここでガスが時折取れ始める。<br />

    と、ここでガスが時折取れ始める。

  • ブロッケン見れないかと期待する。

    ブロッケン見れないかと期待する。

  • 風が冷たく、毛帽子が欲しかった。

    風が冷たく、毛帽子が欲しかった。

  • 地図上、黒部のトンネルが貫通している辺りの上部を通った。

    地図上、黒部のトンネルが貫通している辺りの上部を通った。

  • 11時 3つ目のピーク

    11時 3つ目のピーク

  • 赤沢岳からぐるっと進行方向に目をやると、ガスが取れて黒部湖が姿を見せてくれた!<br /><br />二人で歓声!

    赤沢岳からぐるっと進行方向に目をやると、ガスが取れて黒部湖が姿を見せてくれた!

    二人で歓声!

  • 美しいコバルトブルー。<br />テンションあがる~♪

    美しいコバルトブルー。
    テンションあがる~♪

  • 遊覧船ガルベの姿が。<br /><br />手を振ったけど、たぶん気づかないだろうなあ。

    遊覧船ガルベの姿が。

    手を振ったけど、たぶん気づかないだろうなあ。

  • 結構な岩場の下りが続くので、黒部湖に気を取られて足元をおろそかにしないよう、慎重に。

    結構な岩場の下りが続くので、黒部湖に気を取られて足元をおろそかにしないよう、慎重に。

  • 何回も目をやってしまう景色。

    何回も目をやってしまう景色。

  • しかしまだまだ続く縦走路は目の先。<br /><br />しかも天気がもつかどうか。

    しかしまだまだ続く縦走路は目の先。

    しかも天気がもつかどうか。

  • この日もご褒美♪<br /><br />雷鳥が姿を見せてくれた。

    この日もご褒美♪

    雷鳥が姿を見せてくれた。

  • こっちに視線をいただきたかったけど笑、雷鳥と黒部湖。

    こっちに視線をいただきたかったけど笑、雷鳥と黒部湖。

  • 雨が本降りになる前に、針ノ木小屋に着きたいなー。

    雨が本降りになる前に、針ノ木小屋に着きたいなー。

  • 12:55 4つ目のピーク<br />この辺りになると早くテント場に着きたい一心。

    12:55 4つ目のピーク
    この辺りになると早くテント場に着きたい一心。

  • ガレ場が続く。<br />しかもガスに巻かれる。<br />こうなると黙々と歩みを進めるしかない。

    ガレ場が続く。
    しかもガスに巻かれる。
    こうなると黙々と歩みを進めるしかない。

  • 13:40 針ノ木岳への登りでヘトヘト。

    13:40 針ノ木岳への登りでヘトヘト。

  • 針ノ木岳を下り始めて、また雷鳥のファミリー♪

    針ノ木岳を下り始めて、また雷鳥のファミリー♪

  • 針ノ木峠に向かって、どんどん高度を下げる。<br /><br />もう少し!

    針ノ木峠に向かって、どんどん高度を下げる。

    もう少し!

  • 14:30 針ノ木小屋到着!<br /><br />ちょうどテントを設営しているときに雨脚が強くなってくる。<br />テントに収まり人心地。<br />

    14:30 針ノ木小屋到着!

    ちょうどテントを設営しているときに雨脚が強くなってくる。
    テントに収まり人心地。

  • 夜は星空も見えて、快晴間違いなし!ということで3:30に起床。<br /><br />ご来光を蓮華岳頂上で見ようということで、朝食をとって出発。

    夜は星空も見えて、快晴間違いなし!ということで3:30に起床。

    ご来光を蓮華岳頂上で見ようということで、朝食をとって出発。

  • あれ??ご来光に間に合わな~い(^_^;)

    あれ??ご来光に間に合わな~い(^_^;)

  • 朝イチの登りがきつくて、ちょいグロッキー…<br /><br />振り返ると立山など一望。

    朝イチの登りがきつくて、ちょいグロッキー…

    振り返ると立山など一望。

  • 剱岳に光が当たっている。

    剱岳に光が当たっている。

  • 反対側には槍ヶ岳や水晶岳など丸見え。<br /><br />サイコウ!!

    反対側には槍ヶ岳や水晶岳など丸見え。

    サイコウ!!

  • 蓮華岳ピークはさらに向こう。<br />すっかり日があがってしまった。

    蓮華岳ピークはさらに向こう。
    すっかり日があがってしまった。

  • 左にうっすらと富士山、右手に南アルプス。

    左にうっすらと富士山、右手に南アルプス。

  • 6時 頂上からの景色、素晴らしい!<br />丸見え!<br />でも風が冷たい。

    6時 頂上からの景色、素晴らしい!
    丸見え!
    でも風が冷たい。

  • 追い抜かされた青年が立山を望む。

    追い抜かされた青年が立山を望む。

  • 鹿島槍だけ雲に隠れていたけど、ついに姿を現した!<br /><br />手前は昨日通った、爺ヶ岳からの縦走路。<br /><br />昨日晴れてれば素晴らしい縦走路だったであろう。<br />でもこれが山。いつ晴れて、この景色に出会えるかはタイミング次第。

    鹿島槍だけ雲に隠れていたけど、ついに姿を現した!

    手前は昨日通った、爺ヶ岳からの縦走路。

    昨日晴れてれば素晴らしい縦走路だったであろう。
    でもこれが山。いつ晴れて、この景色に出会えるかはタイミング次第。

  • 立山、その左奥には昨年登った獅子岳~龍王岳の姿。

    立山、その左奥には昨年登った獅子岳~龍王岳の姿。

  • ウラシマツツジ越しの剱岳。

    ウラシマツツジ越しの剱岳。

  • テン場に戻り、お茶を沸かして飲んだあと、撤収。<br />針ノ木雪渓から扇沢へ下山します。

    テン場に戻り、お茶を沸かして飲んだあと、撤収。
    針ノ木雪渓から扇沢へ下山します。

  • 茶色いザレ場を抜けると、お花畑が続く。<br />沢も流れ気持ちのいい道。

    茶色いザレ場を抜けると、お花畑が続く。
    沢も流れ気持ちのいい道。

  • 今日は天気がいいからか、登りの人とたくさんすれ違った。<br />ご年配の方が多かった。

    今日は天気がいいからか、登りの人とたくさんすれ違った。
    ご年配の方が多かった。

  • 日本三大雪渓の針ノ木雪渓。

    日本三大雪渓の針ノ木雪渓。

  • 雪渓越えたあたりから、ロープや鎖の岩場も現れます。

    雪渓越えたあたりから、ロープや鎖の岩場も現れます。

  • 枯れたミヤマシシウドにでっかい蛍光色の毛虫が。<br />毛虫嫌いのセンパイが悲鳴をあげていた笑

    枯れたミヤマシシウドにでっかい蛍光色の毛虫が。
    毛虫嫌いのセンパイが悲鳴をあげていた笑

  • 大沢小屋に針ノ木小屋の創始者である、百瀬さんのレリーフが。

    大沢小屋に針ノ木小屋の創始者である、百瀬さんのレリーフが。

  • 針ノ木岳登山口

    針ノ木岳登山口

  • 扇沢まで、舗装道路を歩いていくこともできるけど、登山道があるのでそこを通り抜けていく。<br /><br />舗装道路が現れて、また登山道を抜けてショートカットしていく感じ。<br /><br />11:15 左手に扇沢駅が現れた。<br />トロリーバスは今年で終わり。来年からは電気バスに変わる。<br />そのせいだと思うけど、下山したら有料駐車場、さらに扇沢から少し離れる無料駐車場まで満車だった。

    扇沢まで、舗装道路を歩いていくこともできるけど、登山道があるのでそこを通り抜けていく。

    舗装道路が現れて、また登山道を抜けてショートカットしていく感じ。

    11:15 左手に扇沢駅が現れた。
    トロリーバスは今年で終わり。来年からは電気バスに変わる。
    そのせいだと思うけど、下山したら有料駐車場、さらに扇沢から少し離れる無料駐車場まで満車だった。

  • 下山後は【上原の湯】で温まった後、【松花】でお蕎麦と山賊焼きを堪能。<br /><br />松本にある【カモシカスポーツ】に立ち寄った後、帰路につきました。

    下山後は【上原の湯】で温まった後、【松花】でお蕎麦と山賊焼きを堪能。

    松本にある【カモシカスポーツ】に立ち寄った後、帰路につきました。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • 琉球熱さん 2019/02/08 02:48:59
    もう何が何だか
    mayたんさん、何度もすみません
    奥穂の旅行記に気付かず、過去の旅行記も再見したのだけれど、コメント付けてるのに「いいね」してなかった(それも複数)という間抜けな話で・・・

    書き忘れましたが、mayちゃん残念でしたね。
    さぞや悲しかったと推察します。犬は家族だからなぁ・・・
    私も過去に何回か犬を飼っていたので、その悲しさとか喪失感はわかります。
    元気出してね!

    -------琉球熱--------

    mayたん

    mayたんさん からの返信 2019/02/12 15:27:55
    RE: もう何が何だか
    琉球熱さん、優しいお言葉ありがとうございます。

    亡くなったばっかの去年までは、ふとした時に寂しさを感じました。

    今は復活してます。

    ワンコは家族の一員ですね。

    今までのmayとの思い出に感謝です。

    旅行記アップ待ってま〜す。

    may
  • 琉球熱さん 2018/09/25 21:36:33
    相変わらずすげー
    mayたんさん、こんにちは

    針ノ木、いいなぁ~
    立山から眺めた山々の縦走、素晴らしい!
    天候悪化もなんのその、これまた素晴らしい!
    私だったら雨模様で即撤退

    今週末、天気が悪そうなので計画中止を考えてます(笑)
    行先は・・・穂高、でもmayたんさんとは違ってロープウェイでお気楽登山
    紅葉が目的だから、雨だとなぁ・・・(軟弱)

    mayたんさんは ムシ 平気なんだねー
    「蛍光色の毛虫」って(笑)
    あれ、キアゲハの幼虫だよ~
    蛹になる一歩手前だね
    でも、チョウの幼虫って「毛虫」って言う?
    なんとなく「蛾の幼虫=毛虫」「蝶の幼虫=イモムシ」って感じがするんだけど・・・

    また横道に逸れてしまいました(笑)

    --------琉球熱--------

    mayたん

    mayたんさん からの返信 2018/09/26 13:28:05
    キアゲハ
    琉球熱さん、いつもありがとうございまーす!

    あの蛍光色の子は、蝶の幼虫(しかもキアゲハ)、イモムシなんですね。
    いや、為になります!
    何でも毛虫としたらいかんですね笑

    今週末穂高予定でしたか〜。
    確かに天気は予報だとイマイチですね。。

    私も新穂高ロープウェイ使いますよ〜。
    最後は文明の利器で下山予定です笑

    そういえば五色が原のルート、先輩に聞いたんですが
    琉球熱さんおっしゃるように室堂からいくのが良さそうです。

    室堂〜一の越山荘〜龍王岳〜獅子岳〜五色が原でまた同じルートを戻り、浄土山経由で戻ってもいいですね。

    八ヶ岳はおひとりでいかれたんですね。
    ひとりで行くのもいつもと違って、楽しめますよね。

    それでは天気回復を祈って。

    may
  • pedaruさん 2018/09/25 05:41:06
    目に焼き付いたあの景色(写真だけど)
    mayたんさん おはようございます。
    順番にコメントに従い見て行きました、体力を使わない登山です。どれひとつとっても素晴らしい山の写真、サイコウはやはり同じコメントの山肌に当たる朝日の輝き、そして姿を現した雷鳥たち、動物園ではみられませんよね、もし、そんな動物園があったら問題です。
    リンドウの花の色鮮やかさ、ナナカマドの紅葉、どれも素晴らしいですね。山に登る人の心境が100分の1くらい分かった気がします。元気になる旅行記でした。

    pedaru

    mayたん

    mayたんさん からの返信 2018/09/25 15:14:35
    RE: 目に焼き付いたあの景色(写真だけど)
    pedaruさん、いつもありがとうございます!

    朝早いですね。私はまだ夢の中におりました笑


    >雷鳥たち、動物園ではみられませんよね、もし、そんな動物園があったら問題です。

    このコメント、思わず笑ってしまいましたよ。
    pedaru節が出た!とほくそ笑んでしまいました♪

    そろそろ山以外の旅行記もあげたいなーと思ってるんですが、
    最近行くのは山ばかり。

    他にも目を向けたいと思っている、mayたんでした。

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