2018/04/19 - 2018/05/01
22位(同エリア591件中)
阿meiさん
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台湾滞在、2018.4.19~5.1の12泊13日。
花蓮へは4月23日~26日の3泊4日で。
自然に近い花蓮、のどかで綺麗で気に入りました!
また行きます!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4月25日(水)薄曇り25度
今日は気温が下がり、朝方は少し涼しかったです。ジャスト スリープ ホテル フアリアン チョンヂェン ホテル
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花蓮空港へ向かう飛行機が何機も見えます。
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ベランダのプルメリアの植木
さすが暖かな台湾、もうすぐ咲きそうでした。 -
今朝もゆっくり目で。
ホテルの朝ごはんを食べました。 -
1階ロビー脇の、明るくて綺麗な朝食コーナー
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料理はベーコン、ウィンナ、トーストに、
焼売や茹で野菜などの西洋と中華のミックス。
白粥とワカメスープも。
玉子はその場で目玉焼きにしてくれます。 -
サラダ類とカットフルーツも有りました。
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朝ご飯後にレセプションで
夕方からのタクシー手配をお願いしました。
日本語の出来る小姐は居なかったので筆談でなんとか。
周辺の地図も貰いました。 -
ホテルから中心地に向かってプラプラと
裏路地を何となく町歩き。 -
ポップな飾りのゲストハウス
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アメリカンなガスマシーンにナンバープレートのオブジェ。
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まだ旧正月気分?
見事な胡蝶蘭。 -
加水站
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商店街の広場の大理石のベンチ。
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市場通り前の焼き芋売りのお兄さん
撮って良いよ~って、客寄せの音のでる缶を
勢いよくカラカラ回してくれました。 -
大きく立派な銀行の隣りは市場街。
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お昼時、賑わってました。
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美味しそうな肉の総菜屋さん
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お弁当屋さんも混んでました。
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カラフルなジューススタンド
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市場では衣食、何でも揃います。
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市場内の肉屋通り
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剥き身のお肉がドサっと。
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商店街の自由ワンコ
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引き込み線の跡地が遊歩道になってました。
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駅跡がベンチコーナーに。
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踏切跡も。
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ここにも自由ワンコ
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店の工事のおじちゃんたちもお昼ご飯中。
ワンコがお座りしてお弁当をねだってます。
見てたらちょっと貰えてました。優しいな~~。 -
遊歩道で一休みした後、通りでタクシーを拾って「松園別館」へ。
10分もかからず門前に到着。入場料は50元。松林に囲まれた高台の歴史建築物 by 阿meiさん松園別館 現代・近代建築
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「松園別館」
旧日本軍将校の司令と接待所。
花蓮の飛行場から突撃した特攻隊が出征前の
最後の時を過ごした悲しい場所です。 -
今は歴史的建物として文化センターになってます。
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戦時中の建物ですが、
今はカフェも有り憩いの場所に。 -
庭先から海側の見晴らし
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防空壕跡。
降りてちょっと覗きましたが暗くて怖かったので
中には入らず。。。 -
中庭側にカフェも有ります。
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一階の回廊
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小さめの部屋は工作教室などに
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二階のホール
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二階の外廊下
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二階はイベントスペースになってます。
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隣の大広間もイベントスペースに。
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中庭側にエレベーター付き
でもトイレは入り口が階段で車イスには対応
出来てませんでした。 -
1階の台湾製造のお土産グッズショップ。
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ポストカードや小物入れ、お茶も売ってました
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原住民のトンボ玉アクセサリー
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台湾らしいものがいっぱいでした。
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ワンコのお散歩コース。
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大宝くんです
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松園別館の向かいの「臥松園區」
ここも日本家屋ですが、一般のアートスペースになってます -
屋内には色々なクラフト商品がいっぱい。
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原住民風木彫りの大看板?作品?
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不思議な形の、流木とガラスを合わせた作品
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奥のは金魚鉢としてメダカが泳いでました。
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別館の周りもちょっと歩いてみました
可愛らしい民宿あり -
電信会社の保養所?あり
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周りは山の手って感じでした。
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丘の上の別館から歩いて坂を下り、お向かい海側の公園へ
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ここも見晴らしが良いです。
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公園にも自由に散歩中のワンコがいました。
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国道9号花東縦谷公路沿い、大理石の敷石の歩道を下ります
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花蓮の観光スポットの景色が色々な石で壁画になってます。
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松園別館前の公園から歩いて下って6、7分
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日本統治時代の将校さんの宿舎跡「將軍府」に到着。
日本軍将校の住宅跡 by 阿meiさん將軍府 建造物
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ここのワンコはちょっと神経質
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付いて来てワンワンとかなり警戒されました
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4、5匹集まってると怖いです。。。
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日式住宅群は古蹟に指定されてますが。。。
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修理されてるのは一部のみ、多くが朽ち果て一歩手間で、
ちょっと気味が悪かったです。 -
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公開されてる室内は綺麗に修復されてました。
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ここで軍人さんや家族が生活してたんですね。
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廃墟前でくつろいでたこの子はとっても懐っこく
モフモフと遊び甲斐がありました。 -
村内に日本の懐かしい歌謡曲がずっと流れてました
でもお店は浴衣レンタル屋しか開いてなく
人気が無くてあばら屋も目立ち、物悲しかったです。
先月、嘉義で行ったヒノキ林業宿舎村がとても綺麗に
修復されてて、観光客で賑わってたのを見たばかりだったので
余計に寂れて見えてしまいました。。。 -
將軍府から、また前の花東縦谷公路の商店街を歩いて街中へ。
10分ちょっとで、昨日ガイドさんに教えてもらった
博愛街の原住民グッズショップ「原風藝站」に到着。 -
「原風藝站」には花蓮近辺に住む原住民
タロコ族アミ族ブヌン族タイヤル族など6部族の
手作りの民芸品グッズが一同に集まってます。 -
この店のオーナーは太魯閣族だそう。
各部族の伝統的なデザインや布製品を使ったバッグ、
小物、アクセサリー、雑貨類などを売ってます。 -
タロコ族の花嫁衣装
-
伝統的なデザインを使った大小のポーチは使いやすそうです。
伝統柄の衣装やベストも売ってます。 -
ポーチ内にはどの部族のデザインなのかの
説明書きが入ってました。 -
奥にも原住民デザインのアクセサリーなどがいっぱい
-
各部族の代表的なデザインには一つ一つ意味が有るそう。
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そのデザインを文字盤にした腕時計も売ってました。
-
民族柄のネクタイ。
今、家族にネクタイする人が居ないから見ただけで。。。
買えば良かったなと、今になって思ってます。 -
自分と友達用にミニポーチとかブレスレッドを買いました。
この店をガイドさんに教えて貰ったのと言ったら、
オマケにポストカード付けてくれました。 -
また商店街を5、6分歩いてホテルへ帰り一休みの後、
朝、ホテルで手配してもらったタクシー、
17時から2時間1000元で「阿美文化村」に
阿美族のショーを見に行きました。
ここは花蓮の町外れに有り、周りには何も無く、
バスでは行きにくいし、一人だし帰りが暗くて怖いし、
帰りは文化村でタクシー呼んでくれるか分からなかったので
往復でタクシーにしました。ホテルから10分ほどで到着です。阿美族の賑やかなダンスショー by 阿meiさん阿美文化村 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
門前の大きな酋長像
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花蓮は中心地から車で10分も走れば民家も途切れ、
畑や空き地にだらけになってしまいます。。
やはり文化村の周りも海と原っぱばかりで寂しく
帰りは大通りに出るまで街灯も少なく、暗かったです。
ここへは団体ツアーで行く方が殆どだと思いますが、
もし個人的にレンタサイクルやバイクで行かれるなら、
幹線道路に出るまでは暗いので、十分気を付けて下さい。 -
入場料250元。
17時30分からの1時間ほどのショーを見ました。
最近、ショーの写真撮影がOKになりました。
★★2018.8月から19時20分のショーはキャンセルになり、
17時30分からの一回のみになってます★★ -
阿美族の正装の顔看板
-
入り口から劇場まではお土産物屋さんが並んでます。
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しかし売り子さんも人も居ない。。。
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劇場前の待合広場に居た、懐っこいニャン。
撫でて~と近寄って来てゴロンゴロン。 -
円形劇場入り口
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劇場奥のトイレ前もカラフルです。
-
千人くらいは入れそうな劇場ですが、
観客は他に、日本の団体さんが20人ほどのみ。。。 -
阿美族の華やかなダンスと歌のショー
アナウンスは時々日本語でもありました。 -
部族の踊り
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男性のは激し目
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綺麗な歌声が気持ち良いです
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女性のバンブーダンスは華やかで軽やか
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男性は激しく
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だんだん早くなりドキドキ
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観客も一緒にバンブーダンス
練習だけでも大変そうです。。。 -
阿美族の結婚式では新郎が新婦を背負って入場するそう。
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観客ご夫婦も参加で、祝宴の儀です。
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最後はまた観客も一緒に輪になって踊りました。
-
楽しく面白いショーでした。
あんなにピンクライトギラギラでなくても
女性の衣装とか十分華やかなのになと。。。
野外劇場で飛んだり跳ねたりの、日月潭九族文化村のよりは
ちょっと物足りないかな、なショーでした。 -
ショーが終わるとダンサーさん達と写真が撮れます。
が、2、3人が一緒に撮っただけで、皆さんさっさと
帰っておしまいで。。。
インチキ華語で、綺麗~!カッコ良い~!と言っときました。 -
右のピースしてる男性ダンサーくんが一番のお気に入りです。
一番良く動き、一番勢い良く踊り、一番の盛り上げ役でした。 -
タクシーで帰り、ホテルでなくちょっと手前の「花蓮香扁食」で
降ろして貰いました。花蓮香扁食 地元の料理
-
今夜は豚肉ワンタン麺とピリ辛ニンニク味のキュウリの浅漬けを。
多くの人が飲んでたアイスティーは超甘でした!
これも冷蔵庫から自分で取ってきて自己申告です。 -
麺の底から炒めた高菜みたいなのともやしが出てきました。
ここはワンタン麺も美味しく、お気に入りになりました。 -
帰り道、商店街で会ったニャン。
お休みね~。 -
ホテルの2階、無料のセルフランドリーコーナーを覗き見。
洗濯機と乾燥機が2台づつありました。ジャスト スリープ ホテル フアリアン チョンヂェン ホテル
-
2階ランドリーコーナー前の図書室
-
コーヒーマシンとお茶セット、奥には利用無料のパソコンも。
洗濯中はここで待ってることも出来ますね。 -
日本のマンガがずらり。
見てみたら中は華語表記でした。 -
三泊目はホテルアメニティの、黒い箱に入ってたバスソルトを入れて。
。。。無色透明で香りも無く、ちょっとつまらない~(^^;;
お休みなさい。 -
4月26日(木)薄曇り28度
また気温が上がって来ました。ジャスト スリープ ホテル フアリアン チョンヂェン ホテル
-
今日もホテルで朝ごはん。
-
今朝はベーコンの代わりに原住民の伝統料理”石板烤肉"が。
豚肉と玉ねぎ、ネギ、などを石板でバーベキューにする
ランタンフェスの屋台でも良く食べてるやつです。
ここではフライパンででしょうね、ちょっと水っぽく柔らか目。 -
そろそろチェックアウトの時間です。
最後にトイレのロールカーテン全開で写真撮りました(^^ -
明るくて、とても居心地の良い部屋でした。
-
11時半ごろチェックアウト。
-
ホテルで呼んで貰ったタクシーで花蓮駅へ。
駅は改築中。
中央山脈をバックに新駅舎の完成図。花蓮駅 駅
-
駅前で堂々と昼寝中のワン。改築中で使ってない道路だけど、
たくさんの人が煩く行き交っててもまったく動じず、
人の方が気にして避けてました(^^ -
花蓮駅
-
12時20分発の「太魯閣號」で台北に戻ります。
-
上り線のプラットホームへはエスカレーターで降り
地下通路を通って。 -
地下通路、両脇の花蓮観光スポットのパネル。
-
太魯閣號で台北に帰ります。
-
オレンジ帯の列車は普悠瑪號に比べるとちょっと大人し目。
-
ドアにだけ太魯閣渓谷の風景が描かれてました。
-
シートはブルー一色。普悠瑪號より少し簡素で固めかな。
窓は太魯閣號の方がうんと広く見易いです。
ここにもオーベア。 -
そろそろ発車です。
帰りは希望通り、左の窓側席が取れました。 -
へー、窓が開くんですね。
勝手に開けたらダメですかね。。。 -
テーブルは肘掛から出します。
足元は普悠瑪號よりもっと余裕有りですが、足置きは無し。
隣のお嬢さんは大きめのスーツケース置いてました。 -
ですが!
大きめの荷物を置いてしまうと前の席はリクライニング出来ず、
私も後ろの人が荷物を置いてたのでシートを倒せませんでした。
荷物置き場が無いので、頭上の棚に置ける以上のサイズの物は
考えものですね。 -
花蓮駅を出てすぐ。
切り出した大理石がゴロゴロ。 -
太魯閣渓谷の大きな河口。
次は渓谷のもっと奥の方まで見に行きたいですね。 -
道路か鉄道か、、、新トンネル建設中。
-
多分ここが花蓮縣と宜蘭縣の県境、大濁水渓の河口です。
-
羅東駅
羅東駅 駅
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どこかの綺麗な渓流
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田園地帯が続きます。
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14時30分、台北駅地下ホームに到着。。。
-
太魯閣號バイバイ、と見送って周りを見たら、、??
あいやっ!!ここは一つ手前の松山駅!!!
ウトウトしてて、多くの人が降りたのに合わせて
確認もせずに一緒に降りちゃった~~。あらら(^^;;松山駅 駅
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しょうがないからホームで暫く待って
次の區間車で台北駅へ向かいましたとさ。。。 -
台北駅に戻りました。
地下街、床のマップが増えてますね。
迷子になるほど広い地下商店街です。台北駅 駅
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台北駅地下街を通って15時過ぎ、大名商務會館に到着。
再度チェックイン。預けてたスーツケースを引き取り。スカイ19ホテル ホテル
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今週はダブルの部屋がいっぱいだったので
先週とは反対側のトリプル部屋に。 -
窓側のソファーの代わりにシングルベッドになっただけで
部屋の大きさや間取りは他のシングル、ダブル、ツインの部屋と
まったく同じです。 -
お隣シーザーパークホテルの屋上ガーデンと
台北火車站ビューの部屋です。 -
夜は、台北駅から地下鉄で40分くらい、新店駅前の碧潭風景區で
開催の「新北碧潭 水舞季」噴水ショー見学へ。
ショーは18時~20時30分まで30分おき5分間です。新店駅 駅
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夜市状態の駅前商店街を通ってまずは碧潭吊橋へ。
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人通りが多く結構揺れます。。。
碧潭吊橋 建造物
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大橋から、川沿いのレストラン街の先に噴水が見えますが
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ちょっと遠目なので、下の噴水ぎわの広場まで降ります。
碧潭(ビータン) 滝・河川・湖
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台湾の有名女性歌手、張惠妹の曲に合わせて噴水が踊り
色も次々に変わり、時々パーンッと高く上がったりと
とっても綺麗です。 -
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次の回はちょっと引いて、レストラン街わきのテラスから上から見学。
レストラン街から川前広場間の斜面には、石造りの観客席も有ります。
川前も階段席も明かりが乏しく暗めですが、家族連れ、ワンコ連れの
人もたくさん見に来てて賑やかで、怖いことは無いです。 -
今度はクラッシック曲に合わせて水が踊ります。
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綺麗!綺麗!
去年のより噴水も多くよりカラフルで派手に感じました。 -
賑わってるレストラン街を通って駅へ。
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前より店や土産物屋が増えて賑やかになってました。
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ライブやってたり、こんな可愛いオブジェも。
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可愛らしいフォトポイント。
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新店駅の悠遊カード、チャージ機
コインでもチャージ出来るの初めて見ました!
久しくトークン買ってないし、いつもコンビニでするので
知らなかっただけか。。。
コインは20枚、紙幣は15枚まで入れられるそう。
お釣りでちょい財布が重くなってたので、30元分ほど
チャージしました。新店駅 駅
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午後9時半ごろ、お腹が空いたので西門町で下車。
西門町 散歩・街歩き
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中華路と武昌街の角の「鴨肉扁」へ
鴨肉扁 地元の料理
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店名は鴨肉だけど、ガチョウのお肉だそう。
麺もの一種類60元。普通の麺か、米粉の麺か聞かれます。
米粉の麺で。。
さて肉はどうしようかな?と思ってたら店員さんが察してくれて、
写真付き日本語のメニューを持って来てくれました。
鴨肉だけは、小皿で100元。四分の一羽300元。
一羽丸ごとだと1500元!!
塩味の麺は優しい味で美味しかったけど、
胸肉はちょっと骨つきで固めでした。。。
四分の一羽とか多く頼んだら味わえるのかしら。。。
麺に乗ってるスライス肉だけを注文できるのかなと。。 -
店内は綺麗で、ここも一人で入りやすいです。
-
お店前に屋台が並んでました。
-
今、肉を食べたばかりだけど~
香りに誘われ、ソーセージも買い食い。 -
西門町からぷらぷら歩いて三越前まで。
台北駅、お化粧直し後には紫一色だったライトアップが
赤、青、ピンク、紫、緑と色が変わるように。
淡い色がじわ~っとゆっくり変わっていき綺麗。
見飽きません。台北駅 駅
-
下のコンビニで飲み物買って、11時過ぎごろホテル着。
左のグアバジュースはいつも買うやつ。
右のミニッツメイドのはお初。で飲み比べ。
ミニッツメイドのは甘すぎ。。。
甘いけど、少し青味のある左のが好みです。
お休みなさい。スカイ19ホテル ホテル
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旅行記グループ 2018.4 台北&花蓮 コンサート・小籠包三昧/太魯閣・ワンタン
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